リアル世界はあまりにも暇だな。
我が暇を、撃ち破ってやろう。
皆、我にかかってこい!
(設定は書いてくれよ。)
【心の声】
『…もってくれ、体よ…【主】を守る為…だ…ゼェ…ハァッ』
>>480
ノリよすぎ最高!
>>481
回復いる?ちょいっとやってやるぜ〜
>>482
ははは〜友人
(重量感のある胃剣はタルタロスを死そのものへと苛ませる。)
…もうすぐだ。アビス…君を食す時がくるよ…
…避けたと思ったんだがな。
(大剣が頭を狙ってきたので、咄嗟に右腕で無理矢理大剣を掴み、軌道を逸らせて弾いたが、代償は大きく右腕を失った)
…自分の未来も読めない残念な悪魔くんやね〜
488:暴食の悪魔ベルゼブブ◆YQ:2017/08/18(金) 00:10 あぁぁ…美味だよ…タルタロスゥ…!!
(胃剣の特性である暴食の通り、タルタロスの右腕を喰らい、隻腕となったタルタロスを容赦なく、隙間なく、大剣の刃捌きを繰り返し、四方八方、360°しっかりと活用しながら大剣を振りかざす)
もっと味わせてくれ…もっともっと…君の全てを理解したいのだよ…!
うぇぇええ…暴走しすぎ…ちょっと見てらんないんだが
「和伊命涙偉」
(夜湖と自身の周りに結界を張る
…これ以上、味あわせてたまる…か…
(エヴェリンを構えて撃つが、隻腕なので反動で地面に仰向けで倒れる)
…
(弾丸を面積の広い大剣の正面で飲み込む)
…隻腕の君では、弾丸を放つのにも時間がかかり、痛みと共に身体の均衡を保つことは難しいだろう。ゆえに尋常にまとを狙うことも難題であると推測しよう。
(仰向けのタルタロスへ大剣の先端を向け)
君そのものはどのような珍味がするのだろうか…すごく、とても、つよく、凄まじく、興味がある。
(ゆっくりと力を込めながら大剣を振り上げる)
……「泉亜涙」
(涙のつららがベルゼブブの大剣を弾き、遠くへ投げ捨てる。
(大剣が氷柱を飲み込む)
そろそろ仕掛けてくると思っていたのでな、
ある程度、心構えはしていた…。
一つ言わせてもらう。邪魔をするな。
(心の声)
…済まない、闇竜の騎士…乃公(おれ)…の…戦友よ…さら…ば…だ…
…そして…起きろ…【主】…!
(鏡のように景色を反射する鎖を引くと瞬間に、手元に大剣が逆戻する)
全く、このような小細工はもう二度と使えなくなってしまったな。
やだよ、あと上表記を見な。投げ捨てたんだよ
じゃあ君の持ってるそれは…、ただのぬいぐるみだよ☆
(そういうとポテポテと走ってくる小さなクマを頭に乗せ、
向こうを指差す)
君の剣はあっちだ。私は一方的な戦いで客が楽しむとは思わない。
そんなの50円もしない漫画だろ
賢明な判断を下したなタルタロスよ。
ついにアビスの生命は私に委ねるというのか。(この時のベルゼブブは知らなかった
アビスの本性を)
おっ、アビスの登場か…
なら狐都に変わるべきかな
…ね、狐都の妹のアビスさんよ
魔法少女。勘違いをするな。私は漫画としてこの戦いを物語っているのではない。
ましては、君を楽しませるためでもない。
私自身の暴食を満たすためだ。
能力としては完璧な力を持っていても、道徳性、倫理性…共に大きく欠如しているようだな。
502:闇黒魔法少女◆aU:2017/08/18(金) 00:40 勘違いなんかじゃないよ〜
その人の物語は必ず何処かの誰かが見ているんだ。
それは先祖だろうと悪霊だろうと神だろうと…ね。
…こんな面白みもない話は初めてだよ
道徳性?倫理性?
それがあるかどうかをあなたが勝手に決めるのは良くないんじゃないかなぁ
弱い悪魔くんよ
(自分が面白いからそれでいいんだ。)
505:アビス◆wc:2017/08/18(金) 00:43 ン〜…フアァ
(ゆっくりと起き上がり、呑気に背伸びをして欠伸をする)
(楽しそうで何よりだねぇ〜
観客もいるんだから楽しませてくれよ)
おっ!アビス、狐都に会うかい?
508:暴食の悪魔ベルゼブブ◆YQ:2017/08/18(金) 00:45 アビスよ。
言葉が通じているかどうかは分からないが、もし通じているのならば、よく聞いてくれ。
私は厄介ごとが嫌いなのだ。
今まさにその状況に陥っている。
ゆえに、今回は撤退させてもらう。
え〜ぬけるのかい?楽しくない
510:暴食の悪魔ベルゼブブ◆YQ:2017/08/18(金) 00:47 タルタロスにも伝えておけ。
また今度、アビスを食う…とね。
あ、逃げた
512:アビス◆wc:2017/08/18(金) 00:48 …
(微かに笑ってベルゼブブに近付き、無い筈の右腕で鳩尾(みぞおち)を思いきり殴る。)
アビス強いw
514:暴食の悪魔ベルゼブブ◆YQ:2017/08/18(金) 00:49グボァッツ!ちょ……!
515:闇黒魔法少女◆aU:2017/08/18(金) 00:50 じゃあ私も失礼!w
「類纂便」
(大量の熊のぬいぐるみ達がベルゼブブを叩き出す
…逃げられタ?…嗚呼だから殴った感触が無かったんだ…
517:闇黒魔法少女◆aU:2017/08/18(金) 00:51はーw笑った笑った
518:アビス◆wc:2017/08/18(金) 00:56 …
(自分の新しい右腕を見つめている。其の腕は雷光を纏っている黒き獣の様であった)
ふぅ…wで、アビス、狐都に会うかい?
520:アビス◆wc:2017/08/18(金) 01:04 …
(無言でぐるりと振り向き、一瞬で消える。次の瞬間周りを黒獣の右腕で破壊する)
…ッ!ガアッ…ハァ…ハー…
…ふぅ
「冥瑠偉救」
(アビスの暴走を止めるため、呪文を唱える
グオォォ…!
(右腕を雷光を纏った状態で三回連続降り下ろす。)
………!
そっか、アビスは…!
暴走したら…止められない!!!!
じゃあ、私…が、やる事は…!
(髪の毛を一本抜き、息を吹きかけながら)
妖怪変幻…
(アビスの腕が元に戻る)
もう、大丈夫。
私もいるし、ゆきお姉ちゃんもいるよ。
…怖く、ないよ。
グルル…!
(腕は元に戻ったが、暴走は収まらない…)
グラウゥ…!
(足を溶岩が噴き出す獣足に変化させ、騎士の視界から消える)
もう、これしか手はないね。
やりたくなかったんだけど…
アインス・ツヴァイ・ヌル・エル…………
起きよ、主。
嗚呼、永き眠りを起こしたか…
全く、使えない小娘よ。
あの…アビスとやらの暴走を止めればいいのだな?
傷をつけずに。
簡単なことよ。
…余計なことはしなくていいよ、騎士。
アビス、落ち着いて。今は敵はいないよ。
ねーねが来たから、ほら、安心して
空中から糸が出る。
それをアビスの腕、胴体、足に巻きつける。
「皆無志徳独…俯仰於査…」
アビスは、糸が切れたようにくずれ落ちた。
…アビス
……余計なことはするなと言ったはずだ。
今…何が…?
主………………、何をしたんだ。
ふざけるな。
ふざけるなふざけるなふざけるな
他にも方法があったはずだ。
なぜこんなにも手荒な方法を使うしか能がないんだよ
っ…
すみません…
主が何をしたのか…分からないんです。
悪気はないんです。
何故なら、私ではないから…
暴走したら、止められない。
多分、あなたも…私も…死んでいたでしょう。
……………そう、言っていました。
535:狐都◆aU:2017/08/18(金) 16:21 もういいわ、やっぱり所詮そんなものよね。
大事な妹だったのにこんな手荒な方法で黙らされて、
…もう会わないからいいんだけどね
アビス自身が、そう、話してくれたんです。
537:狐都◆aU:2017/08/18(金) 16:22 いいや、私なら止められる。
少ない時間でも彼女と話してた。
アビスの姉なのに、ふざけるなって言ってるでしょ!?
私が死ぬ!?私は死ぬことはない。あの子がいる限り
勝手な妄想で喋んじゃねぇよ
暴走したら………私が、やる事は………あの子が、傷付かないように………誰かを傷つけないように…事を、終わらせる事。
539:アビス◆wc:2017/08/18(金) 16:23 ヴォルルル…
(糸を巻き付けられても尚、
其の目は獲物を狙う猛獣の様であった)
もういいよ、ずっと内側で見て来たけど、
あなたがそんな人だと思わなかった。
信じた貴方を信じたゆきがかわいそう。
いえ、それと……信じていた事…起きました。
パチンと指を鳴らし、アビスの縄を消す。
…いいよね。貴方は気楽で。
まぁいいや。独占欲の多い姉は嫌われちゃうから。
だからこの世界は大っ嫌いなんだ
私の技は、まだ見習い。
彼女を気絶させる事なんて出来ないって。
私は…縄を消しました。
貴方は、好きなようにしてください。
アビス、まだ起きてますよ。
どうぞ。
もういいよ。君の力は偉大だもんねぇ?
私たちが手を下すまではないんでしょ?
いや、さっき書いたように、見習いですから。
547:アビス◆wc:2017/08/18(金) 16:32 フーッ…!
(獣耳と尻尾を生やし、其れを逆立てて威嚇する)
まだ起きてますよ。
アビス。
さっき、動いたし。
あ、今も。
550:狐都◆aU:2017/08/18(金) 16:34 だからもういいって言ってるでしょ
君たちでどうにかしなよ
アビスっ!(駆け寄って、引っ掛かれ、血を流しながらも撫でる。)
大丈夫…
大丈夫…
大丈夫…
大丈夫…!
≫550
お姉ちゃんなんでしょう。
私だって、好きで縛ったわけじゃないから、縄を消しました。
なのに…見捨てるんですか?
(静粛に歩み寄り、破壊された礎の影に潜みながら私は思考する)
554:狐都◆aU:2017/08/18(金) 16:38 見捨てる?変な風に捉えないでよ
…私は手を出さないでと言ったのに変なことしたから
私が手を出すのをやめただけ。
こうなる原因を作ったのは何も聞かない貴方なの。
ちゃんと人の話を聞きなよ?
っ!!!!
お前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせいお前のせい………………………………!!!!
↑上のは、ベルゼブブに向けてです。
557:闇竜の騎士◆6w:2017/08/18(金) 16:40紛らわしくてすいません。
558:アビス◆wc:2017/08/18(金) 16:40 …グオオウ…!!
(一時的に黒獣化して雷光を収束させて周りを爆破させる)
…はぁ、仕方ないな
アビスこっちにおいで。ねーねだよ、久しぶり
おっと気づいていたか。(礎の影から、足を踏み出す)
好きにするがいいさ。
それが媒介となるのならば。
やぁ、ベルゼブブ。
中から見させてもらったよ。
私は貴方を止めない、ゆきとは違うからね
≫556
えっと、色々と誤解があるかと。
貴方が、手を出すな!といったときには私、もう文打ってたんですよ。
そうするとですね、キーボード開いた後の文って見えないんですよね。
だからよく、文がかみ合いませんし。
……と言う理由で、貴方の手を出すな!という文を読んだの、手を出した後だったんです。
紛らわしくてすいません。
あ、上の≫556じゃなくて≫554でした。
すいません。
で?だから何?
まず私は貴方を気に入らない。
過去にアビスを否定してアインを優先したところからね。
時々上から目線だったし
ベルゼ…ブブ…!
(尻尾の毛を硬質化させて飛ばす)
…まぁいいか。
アビスも私になんか興味なさそうだしね。
一回落ちるよ
(アビスを喰らうにしても、周りの状況が混沌である以上、本来あるべき美味を味わうことができない。これじゃあ、美味しそうな料理な周りに汚物が散漫しているのと同じ状況だ。と思考するベルゼブブであった)
568:闇竜の騎士◆6w:2017/08/18(金) 16:50 上から目線ですか。
そこは、気づかなかったです。
きにいらなかったなら、ごめんなさい。
あと、アビスを否定したのは、夜にタルタロスとの約束があったからなんです。
…ヌゥオッ…!!
(回避を試みるが、硬質化された鋭利な獣毛が大腿部に突き刺さる)
ベルゼブブ。
お前のせいで…
もう、ここ戦うスレだし、みんな設定書いてないし…
ルールは守ってよ〜!!!!
あ、タルタロスは書いてた。
572:闇竜の騎士◆6w:2017/08/18(金) 16:53 はあ、やるしかないか。
主。宜しく。
…全く。
かの敵に苦痛と絶望を与えよ。
(ベルゼブブに焼け付くような痛みと、目の前が暗くなる呪いがかかる。
グラウゥゥ…!
(全身を溶岩が噴き出す番犬の姿に変え、炎を纏いベルゼブブに突進する)
…疲れた。
っていうか、アビス強すぎ。
すごいわ。
……
(激突。打突。追突。衝突。
暴食の悪魔の身体は左腕と腰部が吹っ飛び、喀血、血塊、臓腑、胃腸、砕け散った肋骨、目の鈍痛によって向こうの淵へと吹っ飛ぶ。)
見たくないほどグロいんだけど。
578:暴食の悪魔ベルゼブブ◆YQ:2017/08/18(金) 17:02 …アビスよ。
…お前はどうだ?この混淆とした状況を。
(肉体の鈍痛を痩せ我慢しながら言葉を紡ぐ。)
おい〜
死ぬのは流石に…
グォォウ…?
(番犬の姿の侭、周りをウロウロしている)