フッ・・私こそが運命の聖杯こと、
フォーチュンカリスである。
そうか。貴様がフォーチュンカリスだったか。
3:ザレッド・イニール:2018/01/12(金) 18:05 俺の世界の本には、お前の名前が載っていたな…
まぁ、あれは道具だったがな…
>>3
そうだ。いかにも我がフォーチュンカリスである。
>>4
む、あの時の我は道具であったか。
禁呪の魔女にしてやられてしまったな。
>>5
いいと思う。
>>6
ありがとう。
フオーチュンカリス・・フッ、我の心を燻るな・・・
9:運命の聖杯:2018/01/30(火) 21:18 >>8
・・・!お前は禁呪の魔女じゃないか!
なぜ此処に・・
>>10
そうだ!
何故道具になってるかは
知らんが・・
フオーチュンカリス…
文献でしか読んだこと無いけれどまさか実在していたなんて…
>>11
まだ私の事を知っている
人間が居たのか、私は意外と
有名人なのか?
>>12
ええと…僕は吸血鬼なのだけれど…
>>13
吸血鬼、か。
吸血鬼は高貴な種族だと聞いた。
お会いできて光栄だぞ。
>>13 私も吸血鬼と呼ばれる種族に分類される。
高貴…そう言われると嬉しいな
日頃は肉を喰らい生き血で生きる、血塗られた裏の世の者として恐れられているのだが、此処では私のことを理解してくれる者もいるようだね
ちなみに属性は闇だ。
紅き夢の中に住む、黒き闇の使徒…とでも思ってくれ
近頃この葉天の世を見つけ、よく足を運んでいる
ここはなかなか良い所だ…よろしく頼むぞ。
>>16
こちらこそ、一応闇の存在を
名乗らせてもらう者として、
夜の王である吸血鬼は
いわば神だからな。
こちらこそ宜しく。