疲労を回復するための場所
2:一真:2018/07/30(月) 00:21一番は苦悩の解消を狙っている
3:一真:2018/07/30(月) 00:22ぬわあああん疲れたもおおおん
4:一真:2018/07/30(月) 00:23設定考えるよ
5:名を捨てし堕天使◆oM:2018/07/30(月) 00:24弱体化する場合はどうすればいいかな
6:一真:2018/07/30(月) 00:27 マモン
錬金術は等価となる物質を中心とする分解、結合、状態変化。ただし、卑金属→貴金属の変換は、この原則を無視しているけど、膨大なエネルギーによって、微量な原子とを結合して合成は可能(実際は不可能だけどロマンにかけて)
錬成に必要なエネルギーは体内のエネルギーを利用する、(もちろんATPを利用)
したがって、消耗性と疲労がある。
錬金術はむやみやたらに、物質を作り変えたり、何もない状態から別の物質に変えることは絶対にできないということを言いたい。あくまで質量と構成している原子が等しい状態の物質を対象とする。
なにを弱体化させたい?
8:一真:2018/07/30(月) 00:29大罪の特権、もしくは権能は検討中。
9:名を捨てし堕天使◆oM:2018/07/30(月) 00:29んー、能力にもちっとハンデつけて現実的にしたいなあって
10:名を捨てし堕天使◆oM:2018/07/30(月) 00:30 >>8
…そこが一番気になるのに!?w
現実的にしたいなら、論理的な攻撃にしなくちゃね、
12:一真:2018/07/30(月) 00:31まず、概念を破壊、変換の能力は放棄したほうがいいかも。
13:名を捨てし堕天使◆oM:2018/07/30(月) 00:32まじかぁ……
14:一真:2018/07/30(月) 00:32相手が考えられるほどの選択肢幅が広い能力がおススメ
15:名を捨てし堕天使◆oM:2018/07/30(月) 00:32おっけ、ほかには?
16:名を捨てし堕天使◆oM:2018/07/30(月) 00:33 >>14
…まあそっちのが楽しいしね
チートは比較的考えて、シリアスを壊しやすい性質がある
18:名を捨てし堕天使◆oM:2018/07/30(月) 00:34まあ壊すためだからね。うん、それでそれで?
19:一真:2018/07/30(月) 00:34 かりにもし、相手がめちゃくちゃ考えた能力を、一回の攻撃で塞がれたりしたら、どう思うか。
ただ単に食らってあげるわけじゃない。キャラの人格もそこに移入する必要性があると思う
それは辛いな、あとスルーされんの辛い
うんうん。
魔法とか魔術は欠点がなかなかない。
あったとしてもどうしても、自分流。
錬金術=物質の等価交換だから限定的
饕餮の体験=質量により食らう速度が変化=限定的
とにかく、自分の能力が何かしら大きな条件に限定されていれば、いいと思う
23:名を捨てし堕天使◆oM:2018/07/30(月) 00:39なるほどなるほど。
24:名を捨てし堕天使◆oM:2018/07/30(月) 00:39じゃあ、一つの能力を使ったら、それ以外の能力が一定時間使えないってのはどうかな、
25:一真:2018/07/30(月) 00:43一定時間使えなくとも、その一撃で仕留めることもできるんだったら、もはやその一定時間無効能化は意味がない
26:一真:2018/07/30(月) 00:44んー総合的に魔術、魔法そのものが、自由度高くて、あんまり、縛りがないからなぁ…
27:一真:2018/07/30(月) 00:45まず、アルの何億年のマナをそもそも改革してしまえばいい、何日分とかに
28:一真:2018/07/30(月) 00:45それと、魔術詠唱とか決めて、能力数は何十個とかじゃなくて、なるべく少数的に、
29:名を捨てし堕天使◆oM:2018/07/30(月) 00:48 みゅ〜…
ちょっと待って徹夜明けの頭よ働けー
属性を偏らせる、使いすぎると、ある程度使うと体力が削れるとか(最終的に死とか)、
魔術、魔法における限定範囲だったら、体力(マナ)消耗が王道だと思う。属性も、何個かに絞って、そうするとそのキャラの個性も出る。
僕はチートを否定しているわけじゃなくて、シリアスの場合、困惑しちゃうから、トラジティの場合だったら全然いいと思う
シリアス戦闘は、まず、空気を読む必要がある。相手もどうしたいか意向を寓意的に伝えてくるはずだから、それを察して、自分の活躍する場面作って戦闘を楽しめばいいと思うよ
32:名を捨てし堕天使◆oM:2018/07/30(月) 00:53 なるほどなるほど…
でもそれは薄々あった。
あのね、氷の魔法ぶっ放したら、体温調節のために炎の魔法…みたいな。
苦手だから風魔法とか使わん、みたいなのは薄々あるくらい、w
>>31
そうだね。
もうロッド召喚しないで他の魔法使わなければただの17歳くらいの女の子っていう
体温調節はしないっていうのはどう?
氷魔法を使うごとにどんどん自分の体が破壊されていく。低体温だから肌の色も白い。火に弱い。
あ、そっか。
それいいかも
なんかの後遺症でー…みたいな
37:一真:2018/07/30(月) 00:58火に弱いから、アルに勝る強者も現れる。でもその強者も、こんな感じで弱点を考えると、次の強者が現れる。けれど、属性的な違いからアルの方が強いからその人に勝っちゃうという逆説から、全員がそこそこ平等な状態になる
38:一真:2018/07/30(月) 00:59肌の色が真っ白だと、なんだが美しい女の人っぽさが連想できるなー
39:一真:2018/07/30(月) 01:03長所として湿気が多いほど有利。氷として凝固するわけだから。あと、温度が高い地域だと、その魔法も効力がなくなる。だって湿気がほとんどないから、空気中に含まれている水蒸気を凝固して現すことができないんだもん
40:名を捨てし堕天使◆oM:2018/07/30(月) 01:03 あ、なるほどなるほど。
一真に頼るとサクサク進んでええな
だから、魔法を放つ時、てのひらからは、水蒸気とか少量の水滴しかでないってこと!
42:名を捨てし堕天使◆oM:2018/07/30(月) 01:04うんうん。
43:一真:2018/07/30(月) 01:05 あくまで、魔法も論理的に、
状態変化の力。エネルギーを使って空気中の水蒸気を凝固させる、そうして水や氷を出現させる。
なるほどなるほど。
45:一真:2018/07/30(月) 01:08 科学的・論理的に突き詰めるときりがないから、今例として言った氷属性の魔法を簡単に説明すると、
湿気の多さと有無によって氷を自由自在に出現させることができる。
でも能力を使いすぎると、自分のマナが低下して、体温も低下して、身体を犠牲にするということ。