みんなの考えたキャラとか舞台の設定を元に五百から千文字位の戦闘シーンを書くだけの小説練習兼暇潰しスレ
あくまでも暇潰しなので暇じゃないと書かない、あと設定がないと書けない
>>5
設定は気が向いたらで良いよ、気長に待つつもりだし
(粗製のプロフィール+4)
ネーム:[犬美原 奏](いぬみはら そう)
性別:男性
年齢:21
職業: 植林業者
性格: 二面性 《平時:口数が少なく、穏やか。 仕事時:正確無比を掲げる、完璧主義》
容姿: ハイライトのない黒く細い目 短く切られているが雑でボサボサの灰色の髪など、
悪目立ちする印象の顔をしている。服装はグレーの作業服、所々緑色に染まって青臭い
匂いが漂う、マスクをするかの様に口から鼻、耳にかけて白色の布を巻いている。
実は口が少々裂けており、布が剥がれると思わず離れたくなる程の鋭い歯が裂けた部分から覗く。
身長・体重 172cm・59.8kg
口癖: You can't beat me
好きな物: 羊の肝臓 人の子
嫌いな物: 不法侵入者 刃物
備考: 何の変哲も無く、両親もまともで「あ」もまともに言えない赤ん坊の頃、
気の狂った猟奇的殺人に目を付けられ、眠る間に両親を殺され、誘拐
口を様々な刃物で少しずつ裂かれ、消毒されるという地獄の様な拷問を受けている
最中に突入してきた警官隊に保護、その際に殺人犯は自殺した。
児童施設への保護の際、裂けた口による虐めなどが原因で孤立し、それ以後は
なんらかの形で口を隠して暮らし続けている…。
現在は数少ない友人のツテで人里離れの人工林の保護を仕事としており、その付近に
小さな自宅を建てて貰ってそこで暮らしている。
自身の裂けた口を気にしない自然と関わる事が面白く、仕事に生きがいを感じている、
そして自身さえしゃんとしていれば親しく関わってくれる無邪気な子供も嫌いでは無く
迷い込んだり忍び込んだりする子らを見ては、飴等を渡して人里へ届けている。
能力: 【 TOXIC TREES 】
植物の持つ毒性を人間基準で「致死量」クラスにまで成長させる事ができる
毒性はどういう種類であれ「害」のある物であれば関係無しに成長させる
植物が限界を迎える前に能力は解除される為、大小関係無く効果時間は短い
【剣鉈】なんの変哲も無い剣鉈を武器として使う