私の通う学校に、不登校の生徒がいます。
その子は、去年からずっと不登校です。
不登校になる前日まで私と普通に接してくれていました。
不登校になって一週間後くらいに私は、心配だったのでその子の家に行くと、
「不登校になったのは、あんたのせいだから。」
とその子に言われました。
私が何をしたって言うんでしょうか?
心当たりとしては、私は思ったことをそのまま口にしてしまう癖が
あるので、もしかしたら…と思っています。
私が悪いんでしょうか。
思ったことを口にしてしまい、傷つけるのはいじめなのでしょうか。
誰か教えてください。
まずは相手に不登校になった経緯を
一語一句漏らさず聞いて下さい。
それが不可能であれば諦めて下さい。
でなきゃその問題、まだ始まってすら無いですよ。
不登校になった生徒との付き合いにて、心当たりがあるのでしょうか?
怖いのが、何気ない一言で、相手を怒らせたり、傷つけたりすることが多い。
相手の嫌がる事、家族構成背景等が判ればいいのですが、付き合い始めは、
慎重に話題や言葉を選ばれることをお勧めします。学校、企業、電車の車内
等、人付き合いは配慮が欠かせません。
只、人へ気を遣わせる我儘な人なら、距離を取らないと、学業、仕事、人生へ悪影響=毒を及ぼします。
虐めで定義ですが、
故意に相手の嫌がる事を言う、無視する、暴行する、盗む等ですが、一番のポイントは、された方が嫌がることかどうか。もし、嫌がっていると感じたり、
判断されたら、謝罪し、対応されることです。
このことを親に相談しても、無理があると思います。親は、大したことないとか、そんなことより勉強しろとか、言うことが多いです。
相談されるのなら、本当に信頼できる親友、学校の先生にされてみては?
不登校になるくらいだから相当酷い事を言ったのか、でも>>1さんに自覚がないという事はそうでもない事に相手が過剰に反応しているのか
どちらなのかは詳しい経緯などがないと分かりませんが、現状では双方に問題となる何かがあったと思います
こういうケースでは引きこもってしまった方に>>1さん本人が原因を聞き出すのは難しいかと
(完全に心を閉ざしてしまっているようなので)
その引きこもってしまった方と仲のいい人にさりげなく聞き出してもらうしか方法はなさそうですね…
このような場合はあまりグイグイ突っ込むのではなく、さりげなく聞くのがポイントだと思います
探られてるなと勘付かれてはいけませんので、あまり刺激はしないように
二度目ですが現時点ではどちらを責めることも出来ません
>>1さんの配慮や気遣いが足りなかったのかもしれないし、相手の心が弱かったのかもしれない
社会に出たらどちらも必要です
TPOを弁えず相手にズケズケとモノを言うことも、すぐに塞ぎ込んでしまうのも、社会に適応して生きていくことが出来ません
それこそ社会から省かれ、干されてしまいます
相手の気持ちを考えられなければ上司や同僚に目を付けられ、会社などでは居場所がなくなったり最悪の場合いじめに発展します(大人でもいじめはありますからね)
すぐ塞ぎ込んでしまう人や会社に来なくなってしまう人は分かると思いますがすぐクビです
社会人は学生と違い、周りが気にしてくれるということは滅多にないです
そうでなくても要らない人材はすぐに切り落とされるような世界なので
幸い主さんも相手の方もまだ学生ですので、守られている環境にあると思います
変わるなら学生のうちがチャンスです
そして変わるためには、お互いが逃げずに話し合い、どこが悪かったのかに気付き、改善していくしかありません
>>1さんには心当たりがないようなので、何が悪かったのかを知るのは相手の方だけです
なんとかして相手と話すチャンスを得て、解決出来るように頑張って下さい
後悔だけはないように!
稚拙な長文失礼しました
苛め加害者は、家族共々、要らない。邪魔。人へ危害しか与えず、独裁者のクズ。
親に頼る学生は、将来孤立、定職に就けない。
悪いが、戦争のように気を引き締めるべき。隙を与えるな。
>>5
事情も何も分からないのに攻撃的な言葉
を言うのやめましょうか?何気ない発言
で人を傷つけるのは誰しもある事では?
>>1
こういう言葉聞いたことありますかね。
「学校は、間違う所だ」この意味は、「人間は
間違いから学ぶことで成長する生き物であり、
学校は、間違いを恐れて何もやらない場では
なく、何かをやって間違い、そこから学ぶため
の場だ。」という意味です。正直、相手の立場
を考えてモノを言うのは、最初から出来る事
ではなく、間違った時に相手の訴えをちゃんと
聞いて、そこから色々と考えていく中で出来る
ようになる事なんです。
まず今回相手が「」のような言葉を仰って
いたのなら、多分その人は今まで相当我慢
しておいでだったのだと思います。
今回の話に限らず、人の中には、なかなか
本音を口にできない人がいます。理由は様々
です。言った後の反応が怖くてという人も
いれば、稀に脳の中の滑舌を司る部分が
病気で破壊され、言いたいことがあっても
適切な日本語にできない人もいますし。
だから私が心掛けている事としては、
「言ってくれれば良かったのに」という
言葉を忘れ去ることがあります。言って
くれればという言葉はそれそのものが
自分優位な部分が強いですから。実際の
人間関係の中ではそんな言葉ではなく、
相手の表情とかをよく見て、「もしかして」
みたいな感じで自分から考えていく事が
必要な場面は多々あります。自分の認識力不足
・想像力不足を相手のせいにしていては
人間関係は成り立ちません。