私の通う学校に、不登校の生徒がいます。
その子は、去年からずっと不登校です。
不登校になる前日まで私と普通に接してくれていました。
不登校になって一週間後くらいに私は、心配だったのでその子の家に行くと、
「不登校になったのは、あんたのせいだから。」
とその子に言われました。
私が何をしたって言うんでしょうか?
心当たりとしては、私は思ったことをそのまま口にしてしまう癖が
あるので、もしかしたら…と思っています。
私が悪いんでしょうか。
思ったことを口にしてしまい、傷つけるのはいじめなのでしょうか。
誰か教えてください。
苛め加害者は、家族共々、要らない。邪魔。人へ危害しか与えず、独裁者のクズ。
親に頼る学生は、将来孤立、定職に就けない。
悪いが、戦争のように気を引き締めるべき。隙を与えるな。
>>5
事情も何も分からないのに攻撃的な言葉
を言うのやめましょうか?何気ない発言
で人を傷つけるのは誰しもある事では?
>>1
こういう言葉聞いたことありますかね。
「学校は、間違う所だ」この意味は、「人間は
間違いから学ぶことで成長する生き物であり、
学校は、間違いを恐れて何もやらない場では
なく、何かをやって間違い、そこから学ぶため
の場だ。」という意味です。正直、相手の立場
を考えてモノを言うのは、最初から出来る事
ではなく、間違った時に相手の訴えをちゃんと
聞いて、そこから色々と考えていく中で出来る
ようになる事なんです。
まず今回相手が「」のような言葉を仰って
いたのなら、多分その人は今まで相当我慢
しておいでだったのだと思います。
今回の話に限らず、人の中には、なかなか
本音を口にできない人がいます。理由は様々
です。言った後の反応が怖くてという人も
いれば、稀に脳の中の滑舌を司る部分が
病気で破壊され、言いたいことがあっても
適切な日本語にできない人もいますし。
だから私が心掛けている事としては、
「言ってくれれば良かったのに」という
言葉を忘れ去ることがあります。言って
くれればという言葉はそれそのものが
自分優位な部分が強いですから。実際の
人間関係の中ではそんな言葉ではなく、
相手の表情とかをよく見て、「もしかして」
みたいな感じで自分から考えていく事が
必要な場面は多々あります。自分の認識力不足
・想像力不足を相手のせいにしていては
人間関係は成り立ちません。
皆さんありがとうございます。
一人ずつ返信させていただきます。
>>2
えっと不可能でした。
最近はずっと不登校の子の親に
面会を拒否されていたので。
あと、私の親にも反対されました。
私の家、基本厳しいので。
>>3
親に相談はしました。
でも、最近は相手にしてくれません。
>>3さんの言うとおりかもしれませんね。
謝罪は一応したんですけど、スルーされたので…
あ、これはもうダメなやつだな。と思いました。