ルールは皆分かるよね?
だから書きませんよ♪
ではSTART!
えええええええええええええっっっっっっっ怖いどこどこ?つうか私の悪口書きこんだスレはどこだっっっっっっ
3:LOVE:2012/11/04(日) 14:12 それは…禁断の歌だった…
かごめ
「かーごめかごめ かごの中のとりい
は いついつでやる 夜明けのばーん
に 鶴と亀が滑った 後ろの正面だあ
ーれ」
これは
籠目籠目
籠の中の鳥居は
いついつ出やる
夜明けの晩に
鶴と亀が滑った
後ろの正面だあれ
これは昔人柱となった女の子が
歌った曲で
食事を持って来てくれる男の子に
恋をしてしまった女の子。
それで、人柱の日に
男の子を井戸に突き落とし
殺してしまった。
そんな恐怖の歌なのです。
>>4
おぉッ、俺の知ってるのと全然違う。
俺が知ってるのは、
とある女性のお腹の中には赤ちゃんがいたんですけど、
夜明けの晩に義母、つまり夫の母親に階段から突き落とされて母と赤ん坊両方死んでしまった。
後ろの正面だあれ(突き落としたのはだあれ)
っていう話でした。
童謡って怖いのいっぱいですよね…
他にも…
とおりゃんせ
はないちもんめ
など…
作り話
私は、はるか。
普通の小学6年生。
だった。
昨日ー…
「はるか、私達死ぬわよ。」
何急に…
「えっ!?なんで?ゆうか?」
「だって今日『かごめ』歌って遊んで
たろ?」
うん。ゆうかと私と安藤と峯で。
でも、それがどうかしたの?
「私達、4:44にしちゃってさ…」
えええ!死が3つ並んでる…
「とりあえず、安堂と嶺を呼ぼうっ!」
一時間後…
「呪い?」
「そんなの信じてんの?んな訳ねーよ
!考え過ぎ!」
そんなぁ…
絶対死ぬようちら…
次の日…
安藤と嶺が死んだ。
「やっぱり死ぬんだ…」
ゆうか…
「いやあっ!」
そんなのいやよっ!
「私は死なないけどね。」
…え?
ゆうか?
「安堂と嶺殺したの、私。」
「裏切り者!」
最悪だ!
私、嶺の事好きだったのに!
「バイバイ…はるか」
『グサッ』
ひどい…
>>4
それ、ちゃおホラーに載ってたやつじゃない?
同じストーリーのやつ読んだことある
友達から聞いた話です。
10:LOVE:2012/11/05(月) 20:20 その子、ちゃおとちゃおDX毎回買っ
ているから…
もしかしたらその話かも!
小学4年です。
私の体験談を書かせていただきます。
私は、祖母の家で三歳の誕生日会があり、行っていました。それでトイレにいきたくなり、行きました。
それは9時丁度で、入ったら、お墓が広がっていました。逃げようにも、ドアは消えていたので、逃げられませんでした。
ーそこには死んだはずの祖母の両親がいたんです。手招きをしていました。
逃げられませんでした。
何故かというと、周りに黒い靄のような物があったんです。そのとき少しは霊感があって、何故か、靄が導いている、と感じました。そして、いつの間にか2人の元に一目散に走っていました。2人は生きている頃の笑顔で抱きしめてくれて、気が遠くなり…
気が付くと、布団に居ました。
皆は『大丈夫?』等と言っていました。でも、2人に会えて、一番嬉しかったです。
それからは霊感がついて、2人がみえています。あの靄は、今は、死んでしまった、2匹の犬でした。
それは、最近とれた、私が写った本物の心霊写真でした。私は、助けてくれたのだと思います。長く書いてしまいすみません。今、思い返すと、一番の思い出でした。終わり
>>皆さん
この板の複数のスレに、既に何回も書き込んだけど、こんな↓話は如何ですか?実話です。因みにこのサイト、怖〜い囗bが幾つも収録されているみたいよ…
http://ww5.tiki.ne.jp/~qyoshida/kaiki/59mouhitori.htm
『死神メール』これ知ってる?
14:トパーズ:2013/11/03(日) 14:58死神メールしってますよ
15:三毛猫:2013/11/09(土) 21:49 四回メールが届くと死ぬだっけ?
宛先に967で送信すれば助かるらしいけど…
『メリーさん』
古い家に、三人の家族が住んでいました。
三人家族の中に娘がいます。
ある日、娘は外国性のお人形を手に入れました。
娘は外国性のお人形をとても可愛がっていました。
娘はお人形に『メリー』と名付けたそうです。
しかしある日、
この家は古いから。という理由で、引っ越さなければならなくなりました。
父親は人形を置いていけ、と言いました。
娘は父親に反論もせず、置いていったのです。
家族は引っ越して、新しい家に住み始めます。
引っ越してから、数ヶ月たったある日、
電話機がジリジリと音を鳴らしています。
誰から?と見ると、非通知です。
娘は電話に出ました。
『私、メリー。今、古い家に居るの。』
娘も馬鹿では無かったので、
買い物に行った母親の悪戯だろうと判断しました。
娘は電話を切り
漫画を読む等して、遊び始めます。
すると二時間後、また非通知から電話です。
娘は、電話に出ました。
『私、メリー。今、駅に居るの。』
娘は流石にメリー?と思ってしまいましたが、
怖くなって、電話を切りました。
するとまた、非通知から電話が………
また。また。また。
何回もかかってきます。
メリーがだんだん近づいて来てます。
娘はもう、電話に出ないと決めましたが、
思わず出てしまいます。
電話がジリジリと音を鳴らします。
娘は電話に出ました。
『私、メリー。今、貴女の後ろにいるの。』
知ってるのと違う(笑)
私のは、
ある学校に、呪われた『メリー』という本がありました。何故呪われているかというと読んだ人は、手足の指がなくなり、死んでいたのです……
その本の内容を見なければ死なずに指だけがなくなっていたんです。
3章あってそれは
『手の指』『足の指』『全ての指』
だったのです。
あなたの学校にも有るかも知れませんね
関係無いけど問題。
私はどれで書き込みをしているでしょう
1,パソコン 2,3DS 3,スマホ
ど〜れだ
11月24日までに答お願いしま〜す
質問!
皆の近所で、その神社だけにいる幽霊とか、あったら教えて欲しいな。
最近更新無いな〜。
21:SSD:2013/12/12(木) 22:31
私の体験した実話です← ぜひ聞いてくださいw
ついこの前の話です。
私は家の座敷で寝ていました。
夕方の6時ごろで外は薄暗いです。
私はそろそろご飯の時間だと思い、
目をあけました。そしたら体が動きません。
金縛りだと思ったんですが、手や足わ動きます。
そして、手で体を押し上げ無理やり起きようとすると、
なぜか、お腹のあたりが重いんです←
「何か乗ってるのかな、、、?」と思いお腹のほうへ視線を向けると
私のお腹の上に黒い人のようなものが乗っていました。
怖いけれど、この状況から早く逃げたかったのでその物体に
触れてみると手のようなものがありました。そして、それを持ち上げ
起き上がろうとするんですけど、その手がばねのように戻ってくるんです。
重いし、はりついてくるし、しばらくするとそれが動き出しました。
怖いけど、それが何か見たくて目を開けてみているとそれわ顔が真っ黒で、
何かわかりませんでした。でも、指らしきものわ3本しかありませんでした。
怖くて怖くて、目をつむりお経を何度も唱えました。
そうすると、いつの間にかそれが居なくなり動けるようになり
私はみんなのいる部屋に走って逃げました。
でもこの体験だけどわなく、もう1つ、体験しました。
でも、この体験をした場所はいずれも家の座敷です。
私は今も座敷が怖くていけません。
あたしは17才の高校生です。
いつも通りに学校で過ごしていました。
本当にいつもと変わらない日常で、平凡で退屈でした。
でもね?そんなある日、友達とふざけて都市伝説を試してしまったんです。
その都市伝説というのは、あたしが住んでいる周辺で少し有名な話なんだけど…
鉋(かんな)様というのがたまに誰かのお墓一つに住みついてるんだそうです。
それで、そのお墓周辺を走りまわったりふざけて遊んだりすると、鉋様が怒って、災難を降らせる…というものでした。
でも可笑しいでしょう?そんなこと、本当にあるわけない。あたしは非科学なものを信じたりしないので、そう思っていました。
それで、某協同墓地にみんなで鬼ごっこすることになりました。
鬼ごっこするような場所ではないということも、十分に分かっていましたし、なんだか悪い気もしましたが、それでもやってみたくなったのです。
信じてはないのですが、それでも真偽を確かめたい50%。好奇心50%でした……。
それに、行く所に100%鉋様が住んでるわけでもないし。と思っていました。
それで結局場の空気の流れで遊ぶことになり、行くことになりました。
行ってみると、まだ夕方くらいだったので少し明るかったです。
それで鬼ごっこをしました。鬼は友達がなりました。仮名を琉亜(るあ)とします。
2時間くらい経った所でしょうか…
外も大分暗くなり、もう真っ暗になりかけでした。
それに、ここの協同墓地は、みんなと別れて気がついたのですが、とても広かったのです。だから、友達を誰ひとりとして、鬼ごっこを始めてから見ませんでした。
信じてたわけではないけど、なんだか怖くなり、みんなを探すことにしました。
でも探すと時間もかかるだろうということで、携帯電話をかけました。
でも、おかしなことに圏外らしく、全く繋がることはありませんでした。
それから探したりもしたのですが、見つかることもなく、時間は一刻と進んでゆき、外はもう真っ暗でした。
もう、途方に暮れるしかありませんでした。周りを見ても、暗い暗闇。辺りは墓地だらけ。気味悪くて今にも帰りたい一心でした。
そんなときに、
「………フ」
と、微かな声が聞こえました。
声からして、女?と微妙な感じの声でした。
でも、辺りには誰もいないのに、そんな声が聞こえてきた瞬間、背筋が凍りつくような恐怖を感じ、鳥肌が立ちました。
あたしは一心不乱に前へ前へと走りました。
我を忘れて走って、走って、走って。
火事場の馬鹿力ってこんなすごいんだ…と思えるくらい、走りました。
いままで平凡だった生活が、とても幸せに思えました。生きてる、って実感しました…
すると、運良く元の道に戻ることができました。
真っ暗闇だったのですが、それでも走り家に辿りつきました。
とりあえずみんなをほって帰ってきてしまったので、メールすることにしました。
圏外にはならなかったです。
みんなは帰っているか心配しました。
なぜなら、誰もメールや電話をしてきていなかったから………
本当かどうかもわかりませんし、何かあっても責任はとりません(途中で中止できるチャンスはある)が異世界への行き方教えますね
用意する物:10階まであるエレベーター
1,まずエレベーターに乗ります。(乗る時は必ず一人だけで)
2,次にエレベーターに乗ったままで4,2,6,2,10階へと移動します。(この際、誰かが乗ってきたら失敗)
3,10階に着いたら、おりずに5階を押します。
4,5階に着いたら、若い女の人が乗ってきます。(その人には話し掛けない様に)
5,乗ってきたら、1階を押します。
6,押したらエレベーターは1階におりず、10階へとあがっていきます。(あがっている途中、違う階を押すと失敗。しかしやめるなら最後のチャンス)
7,9階をすぎたら、ほぼ成功だと言えます。
※成功を確かめる方法※
そこに人は貴方しかいません。
そこからどうなるかはわかりません。
確かなのは5階で乗ってきた女の人は人間ではありません。
えーと、私のお父さんの友達が体験した怖い話を紹介します。
友達(仮にA)と一緒に、廃病院に行ったんです。
病院の中に、入ってカルテをとってくると友達Aがいいました。Aは、病院の中に入っていきました。
しばらくすると、Aが、戻ってきました。
Aに、いた?と聞いたけれど、(霊が)いなかったと答えました。
つまらなくなって、みんな家にかえりました。
すると、Aの家の電話がなっていました。
Aが電話に出ると
「おれのカルテを返せェェェェェェェェ」
と、男の人の声が聞こえてきました。
Aはすぐ、カルテを返しに行きました。
俺の友達が言ってた怖い話なんだけど
AさんBさんCさんで怖い話をする
事になりましたAさんは怖いものが苦手でしたなので断りましたですが
B.Cさんがやろうぜ!と言うので
しょうがなくやりました
BさんCさんが話し終わり
Aさんの番になりました
Aさんは怖い話などしらなかったので
作り話をしました
内容は
近くに井戸があるじゃん!
夜そこに髪の長い赤い服をきた
女の人が出てくるんだって!
と嘘の話をしました
BさんCさんはまじで〜怖すぎ!
と言い時間になったので帰りました
すると帰る途中に髪の長い赤い服をきた女の人が近づいてきました
BさんCさんはえっあの人ってと思い
怖い気持ちをおさえながら歩きました
すると女がさっきあの家で私の話してたでしょと暗い声で言いました
BさんCさんはAさんの家に逃げました
無事Aさんの家につきました。
はい終わりじゃあ終わり
皆さんは「呪い」をどう読みますか?
返答によっては
とても怖い話をお聞かせします!!