意味がわかると怖い話 教えてください
ただの怖い話でも結構です
とりあえず、聞いただけでゾクッとなりそうな
話をまってます!
ある男達が閉じ込められた。
身体はなにかで固定されていて全く動かない
口はガムテープで塞がれていて声は出せない。
目で見えるのは人らしい姿が四人
向こうも自分と同じ状況なのか声を出さない。
数日後、男は死んでしまった
自分を含め五人の男達が、閉じ込められた。
そして、自分と四人の男全て殺された。
つまり、語り手も被害者
四行目から分かります。
>>53
いれてくぅださい
>>43 紙のけてはたすけてのけてですかね?Cがあやしい・・・
私ま語り手が怪しいかと…
>55
俺にも彼女ができた
包容力のある蠍座のB型
丁度仕事から帰って来た時告白されて
持って来た食材で料理中。
つまり俺にも春が来た
たのしい日々が始まりそう
女っ気がない人生から卒業だ
ニコニコした生活が待ってる
居場所もできて
座ってると料理が出てきた
ラッキー
れんあい経験無いけど
てんからの贈り物かな?
にんげん、良い事がある
げんに、俺がそうだ
ラッキー
れんあいも頑張るか
なんか、ずっと見ていてくれて、
いつも気に掛けてたらしい
たのしい
すてきな人生
けいけんない俺で良いらしい
てか、これ見て照れてるよ
これってもう出てるかな?
上のもう出てたwwじゃあこれでどうだ・・・!
散歩をしていると、「キャー!」という女性の悲鳴が聞こえた。
驚いて行ってみると道路で女性が、
縦2m・横2m・暑さ50cm程の鉄板らしき物の前に座りこんでいた。
女性は、驚いたのか話せない。
作業服を着た人が話をしてくれた。
ビルの工事をしている時に落としてしまったらしい。
怪我人はなく、女性は驚いて腰が抜けただけ。
赤いタイルの上に真っ黒の鉄板とは不気味。
散歩も飽き、もう一度その場所に寄ってみた。
先ほどの女性がいた。声をかけてみた。女性は
「驚きました。悲鳴を聞いたときはビックリしました」
と返した。
叫び声は女性ではなく、他の人の物
もしかしたら鉄板に押し潰された人のもの
とも考えられるが、この場合、最後の女性の言葉からするの、
作業員が、オカマの場合(無い)
もしくは、前にそこで、鉄板に押し潰された女性の幽霊のもの
>>58
>>57これは簡単すぎる立て読みすると僕包丁持った女に居座られて逃げられない助けてってなる
後動画見れば一発でわかるだってYouTube見ればわかるし.意味がわかると怖い話を読んで考えて解説を読む
っての動画同じ奴あるから 怪何人が死人が出た
>>53 4人は霊で呪われて死ぬってことかな
>>55当たりですCは殺人者ってことです
>>59 オカマって・・・w
62:アザラシっぴ(元ラッキイ):2013/05/21(火) 22:02 うーん わからん
ただの話にしか考えられない
誕生日に、ホームパーティを開いた。
その時、家の中で皆の写真を撮っていたら、変なものが映った。
背後の押入れから見知らぬ青白い顔の女が顔を出し、
こちらを睨みつけてる。
これやべいねってことで、霊能力者に写真を鑑定してもらった。
「この写真からは霊気を感じない。心霊写真でも何でもないよ。」
もう、ビックリした。
これは簡単だな、初めて読んだときは鳥肌たったけどw
飛び込められたか
殺人者じゃないかな
ある日Aさんが、「私、スターになりたいんだー」とBさんに話をした。
Bさんは、「そんなの無理だ」といったが、その話を聞いていたCさんは、
「じゃあ、私がスターにならせてあげる」と言ってAさんを人気の無い道に呼び出した。
次の日Aさんはスターになっていた。
>>65
スター=星
cさんがAさんを殺してお星さまに〜
じゃない?
>>63
心霊写真じゃないってことは押し入れにいた
女の人は幽霊ではない
その女の人は家に住み着いている…
かな?
>>65
cさんはAさんを人気の無い道で殺した
つむりさん、kさん、正解です。
69:アザラシっぴ:2013/05/29(水) 22:15>>67 ほうほう
70:栞李:2013/06/08(土) 20:29 ある男、О哉がいた。
ある日О哉は、ホラー映画を見た後で眠れなかった。
しかし、明日は仕事なので休むわけ
にもいかず、しかたなく電気をつけて寝た。 夜、なんとなく目が覚め、起き上がった。
あたりは真っ暗だ。 (ああ、母さんがけし
たのか。)とおもい、寝ようとした。
すると、メールがきた。何だこの時間に。 とおも
いながら、携帯をとろうとした。
が、寝転がったままではとれない。そこで、起き上がった。
グシャッ
男は次の日、転落死として処理された。
メールには、
「|
|
|
|
|
|
」
と書かれていた。
無理やりやったww
難しくわないかも
ん〜。
起き上がったのにどうしてまた起き上がるの?
意味不明〜(О О)
ウフフ……
そのなぞと、もう一つ、計二つの意味わか怖(意味が分かると怖い話)
だよん☆
自作の話だがよかったら・・・
「取り壊しまであと1日となった校舎の掃除をする事になった。普段している掃除とは違うので、色々と道具を
倉庫から引っ張り出さなきゃいけない。私は普段、ここに来る事はなかったのだが、先輩達は色々な場所を掃除
する事もあったので、倉庫については詳しかった。先輩は、「念の為に教えておくけど、ドアを開ける時は引く
と開くからね。」と言った。何事も無く無事に掃除は終わり、掃除用具を返しに倉庫に行った。先輩達は教室の
片付けもあるらしく、先に倉庫から出て行った。掃除用具を片付けた後、倉庫から出ようと私はドアを押した。
開かない・・・そうだ、引くんだった、そこで私は気づいた」
開けるって外からじゃないよね…(−_−;)
76:匿名さん:2013/07/17(水) 20:45あ。閉じ込められちゃったんですね。
77:三毛猫:2013/07/17(水) 23:58 いや無理あるよ
引いたら開くんだろ?
外から引いて開くなら
内からなら押したら開くはずだろ?
てか先輩たちはどうやって開けたんだよ(´・ω・`)
押したら開かなくなる仕組みならわかるが…
誰かが扉を抑えてる…?こっわ((((;゚Д゚)))))))
79:三毛猫:2013/07/21(日) 17:06先輩たちか…
80:三毛猫:2013/07/22(月) 23:16 ある曰く付きのトンネルに肝試しをすることになった
最初の男は自分から先にトンネルに入っていった
二番目の男は多少怖がりながらも中に入っていった
三番目の男はすぐさま逃げ出した。
初めまして。今更で申し訳無いんですが・・・>35って
山に自分の片足を運んだ。
次の日に海に自分の片足を運んだ。
今日は何処に運ぼうか?
いや、待て!もう何処に行くにも足がない。
みたいに取れませんか?
今更な上にポッと出てきてすみません。
今日じゃなくて明日でした。すみません。
83:三毛猫:2013/07/26(金) 22:47 答
最初の男は霊の存在を信じてなく、二番目の男は半信半疑?
で三番目の男は霊感持ちで見てしまったんです
無数の手が手招きしてる様子を
結果逃げ出した
もう一つ自作の話を(スマン、趣味なので)
今度は少し難しいかも・・・
ーーー意味がわかると怖い話ーーー
「プリクラ」
私は息抜きに、一人楽しみにゲーセンに行った。
そこでふと、あるプリクラに引き寄せられるように入った。
中は至って普通のプリクラ、まぁせっかく入ったんだから一枚撮るか・・・。
そう思って一枚撮った。
撮り終わったら、あとはUFOキャッチャーとかして帰った。
帰ってからまだ一回も見てなかったので、撮った写真を見る事にした。
皆可愛く移っていた。私は写真を捨てた。
>>84
一人なのに「皆可愛くうつっていた」だから、心霊プリクラだった
↑正解
87:幼音アリア:2013/07/27(土) 06:53 意味がわかると怖い話「化石発掘」
俺は興味を持ち、化石発掘をしている人達の協力に行った。
そこはなんらかの理由で何十年も立ち入り禁止になっていた場所らしい。
だが、関係者の説得でなんとか立ち入りが許可された。
早速行ってみると、そこにはこう書かれていた。
「へ達人たっましてっ入にここ
るす盤落にぐすはここ
ろげ逃に前るなうそ
るの祈を福幸の達君」
最後には縦に明治三年八月三日と書かれていた。
明治三年八月三日だけは普通に書かれていたのでわかった。
なんのこっちゃ?と思い、俺は考えた。
俺達は一生帰れなくなった。
あの時、この文章の意味に気づいていればこんな事にはならなかったのに・・・
後になってこの文章の意味に気づいた俺は後悔した。
↑これも自作。今度は今までより難易度を上げてみた。解けない場合は解説を書いときます。
ヒント:終戦までの文字の書き方
89:まみ ◆agGs:2013/07/27(土) 11:20 >>87反対側から読むと
「へ達人たっましてっ入にここ
るす盤落にぐすはここ
ろげ逃に前るなうそ
るの祈を福幸の達君
は、
ここに入ってしまった人達へ
・・・・・・・・・(省略)
になる
自作です
俺は毎日同じことを繰り返している
いつも朝起きて、ご飯食べて学校に行く生活
今の生活が幸せなのか俺にはわからない…
今日も1日が終わる
↑同じ事の繰り返し=同じ一日がループしてる?
もしくは、同じことの繰り返しで人生に全く進展がない?
この二つしか思い浮かばん
半分正解かな
実は、楽しみや変化を求める前兆なんだ
つまり、生き甲斐がない
人生が楽しくない
怖いというよりかは、なんだか悲しいな・・・
94:瑛一:2013/07/29(月) 19:23 >>70
電気をつけて寝たのに消えてる…?
コピペです。
もうひとつの方にも貼っていますがこっちにも貼っておきます。
男は山道を走っていた。山の頂に住むという仙人に会うためである。
彼は近々結婚を控えていたのだが、村に謎の伝染病が流行ってしまい、それどころではなくなってしまった。
婚約者も彼の家族も皆病床に伏せってしまい、居ても立ってもいられなくなった男は、
何でも知っているという仙人に、知恵を借りに行ったのだ。
そして、ようやく仙人に会う事の出来た彼は尋ねる。
「村のみんなが変な病で苦しんでいる。どうしたら助けられる?」
仙人は悲しそうな顔で答えます。
「わしの力じゃあどうしようもない。悪魔の力でも借りん事には無理じゃろて」
男はなおも食い下がる。
「ならその悪魔の居場所を教えてくれ。私はどうしてもみんなを助けたい」
仙人はしばし悩んだ後、答えました。
「うーむ…まあいいじゃろう。悪魔の住む村を教えよう。
じゃが、おそらくどうにかできるのは、白い尻尾の優しい悪魔達だけじゃ…
黒い尻尾の意地悪な悪魔達には無理じゃろう。それを忘れるな」
男は悪魔の住む村の場所を教えてもらうと、すぐにその場所へと走りました。
そして白い尻尾の悪魔を見つけると、頭を下げて頼みました。
「私の村で妙な病気が流行り、皆苦しんでいる。どうか助けてほしい」
悪魔はにこやかにほほ笑むと、
「ええ、良いですとも」
と一言言い、呪文を唱えました。
「もうこれで大丈夫。さぁ早くお帰りなさい。」
そして男は悪魔に涙ながらにお礼を言うと、一目散に村へと帰って行きました。
(これでみんな助かったんだ…)
男の足取りは、来た時以上に軽やかでした。
そんな男が帰るのを見届けると、
白い尻尾の悪魔に黒い尻尾の悪魔が近づき、こう言いました。
「俺にはお前みたいな酷い事は出来ないよ」
白い尻尾の悪魔はニコニコしながら答えます。
「あなたは私なんかと違って優しい方ですからね、仕方ありません」
これは難しいかも。
夜居酒屋でバイトしてた頃、残業してたらいつもの電車に間に合わなくて、
途中の寂れた駅までしか帰れなかった時があった。
その日は給料日前日で全然金なくて、始発出るまで公園で寝てたんだけど、
寒さで腹壊しちゃってトイレに行ったの。
そしたら、少しして隣の個室に人が来たんだけど、何か電話しながら入って来たみたいで話が聴こえた。
外からは車の音とかするんだけど、トイレの中かなり静かだから、相手側の声も微妙に聴こえたんだ。
「ん?うん、分かってるって。あはは!あ、ごめんごめん。何?」
『・・なった・・い つか・・』
「あぁ、そーだなー。大丈夫だって。気にすんなよ。
え?おう。あははっ!やだよ。なんでだよ!ふふ。うん。そーなの?」
『たしか・・かけ・・し・・』
「そうだっけ?おう・・あー、そうかもしんね。わり!ちょっと待ってて」
で、トイレから出ようとした時、
隣から「かさっ、しゅっしゅっ」と言う音と同時に、はっきり相手側の声が聴き取れた。
急に怖くなり駅まで走って、駅前で震えながらシャッターが開くのを待ってた。
ただ物凄く気味が悪くて怖かった。
思い出すとまだ夜が怖い。
ヒントは『』の人のセリフ。
アメリカで残虐な殺人事件があった。
警官たちが通報を受けてその部屋に行くと、そこには描写するのをためらうほど損傷を受けた遺体があった。
一人の新人警官が嘔吐感に堪えながら、現場保存のため遺体や部屋の写真を撮っていると、
(その警察署では、これは新人の仕事だった)
ある壁に文字らしきものがあるのを発見した。
近づいてよく見てみると、計算機に表示されるような形で『7734』と数字が書かれているようだった。
その数字は被害者の血で書かれていて、新人警官はその意味を理解できず呆然としていた。
「おい何やってんだ、さっさと仕事しろ」
先輩の声に、持っていたデジタルカメラを落としそうになった彼は、慌ててその数字を写真に撮った。
「ちゃんと撮っただろうな。おまえこの前も変な撮り方したろ」
先輩の文句も、悲惨な現場の雰囲気に気おされている新人警官の耳には、雑音のように聞こえていた……
自分が撮影したデータを資料化していて、新人警官は自分がまた撮影ミスをしていることに気づいた。
「このカメラの形がよくないんだ」と呟きながら、彼はその画像をよく見るなり息を飲んだ。
あの壁に書かれていた文字の写真。
彼は蒼白になって、そのデータを削除したという。
ヒントは数字。
デジタルになおしてから考えるといいです。
自作です
男は後悔してた
だが同時に安心もしてた
「ようやく、家に帰れるんだな」
一枚の家族写真を手に
男は生き絶えた
↑恐らくは・・・
家族も死んでいる、家に帰れるっていうのは
住んでいる場所ではなく、家族がいる場所に=あの世
後悔しているのは、死にたくなかったから
だが、同時に安心しているという事は家族に会えるから
100(´・ω・`)
>99 正解かな
ある答えは
男は 戦争中の隊員だった
戦争でわが国が勝てば帰国できる
だがそのためにはたくさんの敵を殺めなければなかった
結果的に男は銃弾によって負傷する
回答の答えの1つ
うちの部活で伝わっているものを一つ
鈴木さん
部室に、よくわからない絵が飾られている。
誰かの肖像画で、鈴木さんと呼ばれています。
この絵に触ったり、落してしまったら、必ずけがをする。
というもので、落したあと、骨折している人が何人もいます。
最近になってわかったことがある
俺を含め俺の家族は特殊だ
なにが特殊だって?
それはかなりの量のおかずやご飯を食べるから
家族合計体重が300キロ越したことに最近知ったw
ただ1つだけ困ったことがあるんだ
それは一人では布団から起きれないことなんだ
>>102
一人で起きれないなら誰がご飯の用意をしてるの?が答えかな?
正解( ̄∀ ̄)
105:& ◆kp.U:2013/08/12(月) 23:22 あいつが部屋に入ってきて暴れまわって 中国の王朝の一つを連呼するもんだからうる さくって勉強できないから 部屋を退出した
部屋に戻ってみると静かだったもんだから 不思議に思ってベッドの下見たら…あいつ死 んでやがった… 七日の人生に終わりを告げたようだ… 俺は庭の土の中に埋めてやった
解説(解釈?)は下へ・
キーンコーンカーンコーン…
いよいよ、2012年最後の日。
私は学校に行って早々、保健室から校庭を眺めていた。
(いよいよ、この学校の友達ともお別れか…)
私は暫く校庭を見つめぼーっとした後
最期のお別れを言う為に職員室へと向かった
↑人生に終わりを告げるんですね・・・
108:匿名さん:2013/08/13(火) 07:13 >>106
それは意味がわかると面白い話じゃないかな(笑)
あいつ→セミ
中国王朝の名前→ミン
7日の人生→セミは成虫になったら7日しかいきれない
セミが部屋に入ってきてずーーっと鳴いていたってだけだね
ちゅど〜ん
110:ちゅど〜ん:ちゅど〜んちゅど〜ん
111:ちゅど〜ん:ちゅど〜んちゅど〜ん
112:ちゅど〜ん:ちゅど〜んちゅど〜ん
113:ちゅど〜ん:ちゅど〜んちゅど〜ん
114:ちゅど〜ん:ちゅど〜んちゅど〜ん
115:新入り:2013/08/13(火) 22:15 俺は、寝ていたそして夜中すぐ目がさめた
「暇だな電気をつけよう、あれ故障してるかな?」
しかたねえ、音楽を聞こうとイヤホンをとる。音楽を聞く
「だめだ、これも故障か」
テレビをみようとしていたがリモコンが見当たらないので諦めてまた寝た。
ヒント 夜中
117:殺す:2013/08/13(火) 23:06 中国 の王朝…明ですね
7日の命ということはセミですね
>>115寝てるん?
119:新入り:2013/08/14(水) 18:17起きて寝た
120:あいうえお:2013/08/14(水) 19:28 新しい部屋に引っ越してきた。
安くて結構広いしいい部屋だ。
ん?
壁に小さいが穴が空いている。
まぁ、安いから仕方ないだろ。大目にみよう。
.....。こういう穴を見ると覗きたくなるんだよなぁ。よし。少しだけ!
覗いてみるとそこは真っ赤で色以外は何も見えなかった。
赤い壁紙にでもしてんのかなー?
趣味わりぃーと思ったけど俺には関係ないか。
それから1週間ぐらい赤い部屋が気になってちょくちょく覗いたりしてた。
相変わらず赤色の壁紙しか見えない。家具とか置いてねぇのか?
俺は試しに大家さんに聞いてみた。
俺の隣部屋ってどんな人が住んでるんすか?
「あぁ。普通に一人暮らししてるよ。あ、でも確か病気か何かで目が赤い人だったな。」
俺は話を聞いてすぐにこの部屋を出た。
>>190隣の人が主人公の部屋をガン見していた
ストーカー
>>190に期待
123:あいうえお:2013/08/15(木) 21:14 新聞配達をしている俺は、辞めたジジイのおかげで安月給で配達地域が増えちまった。
ジジイの地域はさびれた所で一軒家が数件にデカイマンション1つだった。
数件の家は配達し終えた。残すはあのデカイマンションだけだ。
そこでも新聞を取ってる奴は少なく、20階建てのマンションに、8階と9階の住人だけだった。
予定では、9階まで走って階段を登って配達。そっから8階までかけ降りて配達。エレベーターで降りる。
新聞配達って結構体力いるから丁度いい運動にもなるし、一石ニ鳥かな、と思う。((あれだけ文句言ってたけどさ。
そして最後の配達を終えるとエレベーターのボタンを押した。
するとすぐに扉は開き、中から鬼のような形相でこちらに突進してくる女性。あやうくぶつかりそうだった。
んだよ!あっぶねーなぁ。
俺は中に入り1階のボタンを押そうとした。
「アレ?」
扉は音をたてず静かに閉まっていった。
俺にも彼女ができた
包容力のある蠍座のB型
丁度仕事から帰って来た時告白されて
持って来た食材で料理中。
つまり俺にも春が来た
たのしい日々が始まりそう
女っ気がない人生から卒業だ
ニコニコした生活が待ってる
居場所もできて
座ってると料理が出てきた
ラッキー
れんあい経験無いけど
てんからの贈り物かな?
にんげん、良い事がある
げんに、俺がそうだ
ラッキー
れんあいも頑張るか
なんか、ずっと見ていてくれて、
いつも気に掛けてたらしい
たのしい
すてきな人生
けいけんない俺で良いらしい
てか、これ見て照れてるよ
【解説】
先頭の文字を縦に読む
俺には彼女がいる。
だが、最近嫁に感づかれたみたいで、
家に帰るといつも『どこ行ってたの』等がうるさい。
逆に彼女は毎日メールで励ましてくれる。
俺にとってはオアシスのような存在である。
しかし今日はメールが返って来ない。
俺はフられたと沈み家に帰ると、
ペットのジョンが上機嫌で迎えてくれた。
嫁も機嫌が良く、口うるさくなかった。
もう不倫はやめようと思い、彼女に『さよなら』メールをした。
どこかで彼女のメール着信音が聞こえたような気が…
嫁が彼女を殺した。
127:きゅー:2013/08/20(火) 14:29 144:匿名:2012/2/13(月)15:47
マジ寝みぃ…。・゜・(ノД`)・゜・。
145:山P:2013/8/4(日)24:59
誰かいるー?
146:匿名:2013/8/5(月)0:00
ハーイ\(^o^)/
簡単なのを一つ…
妻が死んでしまった。
どうしよう、私のせいかもしれない。
実は昨日妻からくれたメールを見たら、『別れて欲しい』と書かれていた。
私はムカついて離婚を申した。
妻は、怯えた顔をし、慌てて家を出た。
まさか、妻が自殺を図ったなんて…
警察が妻が首を吊った。と聞いた時、
私は泣き崩れてしまいました。
警察は、「自殺する動機は、ありましたか?」
と言ったので、全ての事を教えました。
警察の方は、「有難うございました。」と言い、帰りました。
五日後、
妻は自殺じゃなく、他殺された事が分かりました。
妻の首から誰かのDNAが付着してたそうです。
妹を殺した 井戸に捨てた 次の日見たら死体はなかった。 友達を殺した 井戸に捨てた 次の日見たら死体はなかった。 上司を殺した 井戸に捨てた次の日見たら死体はなかった。 母を殺した 井戸に捨てた 次の日見たら、死体はそのままだった。 簡単のですみません!
130:KYよーすび zik:2013/08/31(土) 14:29僕も入れて下さい 話を用意しました。
131:知ったか:2013/08/31(土) 14:29ようするに母が井戸の死体をどっかに隠してたんだね。
132:KYよーすび zik:2013/08/31(土) 14:34正解です。 この主人公 人4人も殺してるし!
133:KYよーすび zik:2013/08/31(土) 15:30友達と焼肉を食べにいった時のこと 肉はうまかったが ひとつだけ噛みきれない肉があった。噛みきった。 3分後激痛がはしった。
134:KYよーすび zik:2013/08/31(土) 16:50息子「うまい!これなんの肉?」 母「静岡産の肉よ。」 息子「ふうん」
135:KYよーすび zik:2013/08/31(土) 16:57わかった人いますか?
136:匿名さん:2013/08/31(土) 19:22静岡出身の人の肉
137:KYよーすび zik:2013/08/31(土) 21:04いえ 静岡さんという人の肉です。
138:KYよーすび zik:2013/08/31(土) 22:34きゅーさんのは、夫が犯人じゃないかと思いますが あってるでしょうか?
139:叶 ◆jpQ.:2013/09/01(日) 12:35 >>137
静岡さんとかいるの…??
それは、ご想像におまかせしますが。 誰か、新しい話知っている人は?
141:KYよーすび zik:2013/09/01(日) 15:59ぼくはとっておきなのを。 友達が数ヵ月学校に来ていない。 だけど私は知っている。あのメールの意味を。 友達「妹が変な唄を歌っていたの。」 私「へぇ。」 友達「それでね、その唄なんだけど、もーもたろせん、もーもたろせい、おにしにおけたかびだんご♪ひさつ、れたしにくださいた。」
142:楓:2013/09/01(日) 16:47 意味が分からなくても怖いですが。意味が分かるともっと怖いです。幽霊とかじゃないこわさです。(昔マンガがあったそうです。)あるところに、2人の若者がいた。その若者たちは金がなかった。
若者A「なんか楽で簡単に稼げるバイトねぇかな〜」
若者B「そんな楽して金稼ぐなよ〜」
若者A「そうだな〜」
2人は道を歩いてた。
?「君たち、お金に困ってるんでちゅか?」
若者AB「・・・」
?「いいバイトを教えてあげまちゅ」
若者AB「何だ何だ!?」2人は興味津々だった。
?「すごーく簡単なバイトでちゅ」
若者AB「教えてくれ!」
?「なんとたったの一瞬で100万稼げるバイトでちゅ」
若者AB「お、教えてくれ!」2人はお金にこまっていたもんで、怪しいなんて、考えてもいなかった。
?「ルールは簡単でちゅ。」
?「どこをみても真っ暗で何もない空間に5億年居るんでちゅ。何年たっても死なないでちゅ。やりまちゅか?」
若者B「どうするか。A、やるか?」
若者A「よーし。俺はやるぞ!」
若者B「・・・。俺はやめておくぞ。」
?「言っておきまちゅが、5億年たったら記憶が全て消されます。本当にやるんでちゅね?」
若者A「やる。」
?「分かりまちた。」
?が持っていた機械が動いた。ビー
若者AB「おぉー!」
?「Aさゃん、どうじょでちゅ。」
?「5億年スタート。」
超長文、すみません。分かった方いますか?
〜〜着けたし〜〜
?が持っていた機械が動いた。ビー
若者AB「おぉー!」
?「Aさゃん、どうじょでちゅ。」
のところ、機械から100万円の束がでてきています。w
難しい!
145:楓:2013/09/01(日) 23:11 記憶が消され、はじめの時点にもどるということだから・・・
〜〜答え〜〜
「記憶が消される。」=始めに「このバイトをやろう。」と思ったことを忘れてる。=永遠と続く
なるほど。やっとわかった。
147:アリス:2013/09/02(月) 17:44アリスと友達になってよねッッ
148:玲:2013/09/02(月) 18:10 簡単だよ
「お母さんこの肉美味しいねどこ産の肉?」
「福島産よ」
「そうか福島産か…」
福島の人の肉ですね。たぶん。
150:綺羅:2013/09/02(月) 19:58 >>148
福島産じゃなくて「福島さん」
つまり、福島さんの肉。
>>115
目と耳がやられていた?
>>138
すいません、違います(; ̄ェ ̄)