と言うわけで、
【雑談出てきたアヤマール】の番外編をやりたいと思います。いや、もうやってま〜す。
僕、あんま怖い話とか知らないんで、
僕が震え上がるくらい怖い話やそうでもない話、
または、ヤンデレの話など、じゃんじゃん話して下さい。
誠に、宜しく御願い致します。
もともとは、
俺がSkypeできない時に、
友達とチャットするためにここに
作ったのが始まり。
タイトルは、友達が作った。
>>56
写真つきの文章です。最後まで読んであげてw
見たことあるかもしれないけど。
誰の?
60: ◆jpQ.:2013/08/12(月) 17:46誰のかは分かりませんが…まぁ、とにかく!
61:DEFAULT:2013/08/12(月) 17:47おk
62:DEFAULT:2013/08/12(月) 17:52上手いね♪
63: ◆jpQ.:2013/08/12(月) 17:53画面暗くなってた?
64:DEFAULT:2013/08/12(月) 17:53見たの?
65: ◆jpQ.:2013/08/12(月) 17:54見てトラウマになったから貼りましたw
66:DEFAULT:2013/08/12(月) 17:55 あははww
可哀想に
怖くなかったと…。
出直してきますぅww
いや、
よかったんじゃん?ww
私はこれを見て、
「えー?なんか全然こわくないじゃーん。」
→画面暗くなる
「…ん?あれ?」
→写真出てくる
「うっひゃあああああああ!!!」
(イスから飛び上がる)
ってなったんだよw
おー
71:DEFAULT:2013/08/12(月) 18:33 誰か、
こ・わ・い・話
御願いします。
グロイ画像とかはダメ?
73:DEFAULT:2013/08/12(月) 18:46お話して♪
74: ◆jpQ.:2013/08/12(月) 19:00 えぇ〜
私もお話は聞く専門なんだけど…←
だれかぁぁー
76:DEFAULT:2013/08/12(月) 20:28そろそろ夜だし怖い話してくだせぇ
77:うにゃ ◆4AUw:2013/08/12(月) 20:29 ある中学生達があそんでいると、A君が自分の部屋は広いし、ベッドもあるんだ。と自慢してきた。
そこでみんなはその子の家に泊まりにいくことにした。
そして夜になり、みんなが寝ようとした時、一人の子が言いました。
「なあ、よく怖い話でベッドの下に鎌持ったおじさんがいた。っていうのがあるよな。」
それを聞いたみんなは試しにベッドの下を覗いて見ることにしました。
しかしベッドの下には鎌を持ったおじさんなんていなく、ほこりひとつ無いぐらい綺麗なだけだった。
そして次の瞬間
A君は断末魔のような声で叫びだした
おお!!やっと話がきける!!
79:DEFAULT:2013/08/12(月) 20:34 ん?
続きは?
おわりかっ!
81:DEFAULT:2013/08/12(月) 20:41まじで!?
82:DEFAULT:2013/08/12(月) 20:46気にナルゥ〜
83:うにゃ ◆4AUw:2013/08/12(月) 20:49 意味が分かると怖い話。
男子がベッドの下に隠すものとは…。
え?
85: ◆jpQ.:2013/08/12(月) 20:55エロ本w
86:DEFAULT:2013/08/12(月) 20:56 う〜ん、
宝物?
85'
いやー
ないでしょー
普通はエロ本だよ?←
89:DEFAULT:2013/08/12(月) 21:01 マジで!?
持ってんの!?
スゲェー
91: ◆jpQ.:2013/08/12(月) 21:02 いやいやいやw
私は女でございますよ。
12歳なんですよ。持ってるわけないです^^
買えませんw
意外と持ってそう。
93: ◆jpQ.:2013/08/12(月) 21:05持ってないからああっ!
94:DEFAULT:2013/08/12(月) 21:06(´_`)
95: ◆jpQ.:2013/08/12(月) 21:07ちょwww何このカオw
96:DEFAULT:2013/08/12(月) 21:08いや別に
97: ◆jpQ.:2013/08/12(月) 21:09DEFAULTさんはベッドの下に宝物があるの?
98:DEFAULT:2013/08/12(月) 21:10 大事なものはもっと
見つかりにくいところにある
へぇ…。
私は特に大事なものといえばお金ぐらいかな?
そうか、
大事なモノは
人それぞれだからな
つーかさぁぁぁぁぁぁぁあああ!!!!!!!!!!!!
怖い話、まだ?
発情しそう
103:DEFAULT:2013/08/12(月) 21:26誰か語ってくれる者はおらんかぁー
104:DEFAULT:2013/08/12(月) 21:46御願い致します。
105:殺し屋& ◆P/2M:2013/08/12(月) 21:51ふははははは!
106: ◆jpQ.:2013/08/12(月) 22:25殺し屋のおっちゃん!(・ω・´)
107:DEFAULT:2013/08/12(月) 22:48まぁ〜だかな
108:DEFAULT:2013/08/12(月) 22:53怖い話一回も聞いてねぇ
109: ◆jpQ.:2013/08/12(月) 23:01気長に待とうよ♪
110:DEFAULT:2013/08/12(月) 23:04まーだかな
111:DEFAULT:2013/08/12(月) 23:16はあーー
112:DEFAULT:2013/08/12(月) 23:33 もうこんな時間だ、
怖い話には打ってつけだな
諦めないのー?
この時間人少ないよ?
おお!>>113話しましょう
115:DEFAULT:2013/08/12(月) 23:42諦めん!!
116:DEFAULT:2013/08/13(火) 03:40まだーー……
117:DEFAULT:2013/08/13(火) 04:02くぅ
118:DEFAULT:2013/08/13(火) 08:02かなり待った
119:DEFAULT:2013/08/13(火) 12:23納涼さしてぇ
120: ◆jpQ.:2013/08/13(火) 13:03 ごめんなさいね(´ `)
昨日寝ちゃったよ。
いやいや
122:DEFAULT:2013/08/13(火) 14:55お願い致します
123:DEFAULT:2013/08/13(火) 23:28 俺が言う。
怖く無いし、つまらないし、訳がわからない
俺が言うよ
前、8人でかくれんぼしたんだ
5分で1人、6分で4人10分で3人。
あっという間だったなー
ある村に、これこそ良い人の例えに
なるような男がいた。
ある日、その者が道を歩いていると
猫が一匹死んでいました。
それを見た男はその猫を埋めてあげま
した。
数日後、彼は、取り憑かれたように
村の人々を襲いました。
これはおかしい、あの人がこの様なこ
とするはずがない、と村の人々がレイ
バイシを呼び、彼が狂い始める前に、
猫を助けたコトを伝え、彼が埋めた猫
と、彼をクヨウしました。
ここで終われば良かったが、まだ続きが
実は、レイバイシいわく、彼には何
も憑依していなかったそうなのだ……
と言うことは、彼が村の人々を襲っ
たのは、彼自身の行動だったというこ
とになる。
いつも良い人の本性が、
本当に良い人なのか
わかったもんじゃないですね。
あっ自分の話がショボすぎた
127:& ◆ySBQ:2013/08/14(水) 00:00 今日名古屋駅にいたやつなら多分わかるだろう ゆっくりと名古屋駅を歩いているといきなり 道端のホームレスが 「死ね……死ね!お前なんか死ねばいい!!」 と叫んだ 過去に辛いことがあったのだろう 精神がやられちゃってるのかな 夏でも冬でも外にいて誰とも話さないのだから 俺は恐怖心より同情心が浮かんだ 好きでホームレスになって病んじゃった訳でも ないのにじろじろ見られるホームレスが可哀想 だった あんなホームレスを放置して社会は進んでいく んだなあ
怖い話では無い
涼しくなれないーー
129:殺し屋ー:2013/08/14(水) 00:00頑張って勉強するよ
130:DEFAULT:2013/08/14(水) 00:01誰かおらぬかー
131:殺し屋ー:2013/08/14(水) 00:01どっちが長く寝れるか
132:& ◆kp.U:2013/08/14(水) 00:01>>130俺いるのに酷い
133:DEFAULT:2013/08/14(水) 00:01怖い話を語れる者はーー
134:殺し屋ー:2013/08/14(水) 00:02ばあちゃん家のお化けについて語る
135:DEFAULT:2013/08/14(水) 00:03 132'
そーゆー意味の誰かいる?
じゃなくて、
怖い話をしてくれる人がいないかー
ってこと
寝床夜に行ったら端っこに男の人が体育座りしてた
夜外を見たら知らない女の人がいた
犬の写真を撮ったら犬小屋に女の人がいた
図工室の机に10月14日にまた見てね!て油性ペンで書いてあってビビった
138:& ◆P/2M:2013/08/14(水) 00:05なんか話じゃないなー
139:DEFAULT:2013/08/14(水) 00:07まーだかなっ♪
140:DEFAULT:2013/08/14(水) 00:09はー
141:DEFAULT:2013/08/14(水) 00:16がちで誰もいない?
142:DEFAULT:2013/08/14(水) 00:18わーお!
143:DEFAULT:2013/08/14(水) 00:21みーんないないんーだー
144:DEFAULT:2013/08/14(水) 00:24なんかもうヤバイ
145:DEFAULT:2013/08/14(水) 00:28誰もーいなきー時が来る
146:うにゃ ◆4AUw:2013/08/14(水) 00:31 漏れにはちょっと変な趣味があった。その趣味って言うのが、夜中になると家の屋上に出てそこから双眼鏡で自分の住んでいる街を観察すること。
いつもとは違う、静まり返った街を観察するのが楽しい。遠くに見えるおおきな給水タンクとか、酔っ払いを乗せて坂道を登っていくタクシーとか、ぽつんと佇むまぶしい自動販売機なんかを見ていると妙にワクワクしてくる。
漏れの家の西側には長い坂道があって、それがまっすぐ漏れの家の方に向って下ってくる。だから屋上から西側に目をやれば、その坂道の全体を正面から視界に納めることができるようになってるわけね。
その坂道の脇に設置されてる自動販売機を双眼鏡で見ながら
「あ、大きな蛾が飛んでるな?」
なんて思っていたら、坂道の一番上のほうから物凄い勢いで下ってくる奴がいた。
「なんだ?」と思って双眼鏡で見てみたら全裸でガリガリに痩せた子供みたいな奴が、満面の笑みを浮かべながらこっちに手を振りつつ、猛スピードで走ってくる。奴はあきらかにこっちの存在に気付いているし、漏れと目も合いっぱなし。
ちょっとの間、あっけに取られて呆然と眺めていたけど、なんだか凄くヤバイことになりそうな気がして、急いで階段を下りて家の中に逃げ込んだ。
ドアを閉めて、鍵をかけて
「うわーどうしようどうしよう、なんだよあれ!!」
って怯えていたら、ズダダダダダダッって屋上への階段を上る音が。明らかに漏れを探してる。
「凄いやばいことになっちゃったよ、どうしよう、まじで、なんだよあれ」
って心の中でつぶやきながら、声を潜めて物音を立てないように、リビングの真中でアイロン(武器)を両手で握って構えてた。
しばらくしたら、今度は階段をズダダダダッって下りる音。もう、バカになりそうなくらいガタガタ震えていたら、ドアを
ダンダンダンダンダンダン!!
って叩いて、チャイムを
ピンポンピンポン!ピポポン!ピポン!!
と鳴らしてくる。
「ウッ、ンーッ!ウッ、ンーッ!」
って感じで、奴のうめき声も聴こえる。
心臓が一瞬とまって、物凄い勢い脈打ち始めた。さらにガクガク震えながら息を潜めていると、数十秒くらいでノックもチャイムもうめき声止んで、元の静かな状態に……。
それでも当然、緊張が解けるわけがなく、日が昇るまでアイロンを構えて硬直していた。
あいつはいったい何者だったんだ。もう二度と夜中に双眼鏡なんか覗かない。
お!
148:DEFAULT:2013/08/14(水) 00:38人間がいた!
149:DEFAULT:2013/08/14(水) 00:43 いいねぇー♪いいねぇー♪
もっと♪もっと♪
>>148
人間ておま…人間じゃない奴が来るのかここ。
これはアメリカで実際にあった事件だそうです
ある日の昼下がり、人通りもオフィス街で、黒人男性が45口径で撃たれました
麻薬関係のトラブルらしく、男性は不幸にも人違いで狙われてしまったそうです
しかし、目の下あたりを撃ち抜かれた男は奇跡的に生きていて
地面に仰向けに倒れたまま「動けない!助けてくれ!」と叫んでいました
通行人は恐々とそばに寄り、頑張れと声をかけたり、神への祈りを唱えたりしていました
そのうちに、救急車が到着すると人々は安堵し
「もう助かるぞ」「よく頑張ったな!」と口々に喜びあいました
例え頭を撃たれても、意識がしっかりしているのならば助かる確率は高いため
救急隊員も男の様子に一安心しながら「じゃあ病院に運ぼうと」言いながら
男の体を担架に乗せようと持ち上げました
次の瞬間、男は死んでしまいました
45口径などの銃で撃たれた場合、弾の入る穴よりも弾が出る穴の方が大きくなるそうです
そう
目の下の傷口と真反対の男の後頭部は、ぐちゃぐちゃ破壊されていたのです
地面に押し付けられて、かろうじて形を留めていた男の頭は
救急隊員が持ち上げた瞬間に割れて、中身がぼたぼたと地面に落ちてしまったのでした
かわいそーに
152:DEFAULT:2013/08/14(水) 00:55もっと話して♪
153:DEFAULT:2013/08/14(水) 01:00もっと♪もっと♪
154:DEFAULT:2013/08/14(水) 01:12もーおわり?
155:DEFAULT:2013/08/14(水) 01:16ちまんなーい
156:匿名さん:2013/08/14(水) 14:52 お前寝ろや。
これは小さい頃、秋田にある祖母の実家に帰省した時の事である。
年に一度のお盆にしか訪れる事のない祖母の家に着いた僕は、早速大はしゃぎで兄と外に遊びに行った。
都会とは違い、空気が断然うまい。僕は、爽やかな風を浴びながら、兄と 田んぼの周りを駆け回った。
そして、日が登りきり、真昼に差し掛かった頃、ピタリと風か止んだ。
と思ったら、気持 ち悪いぐらいの生緩い風が吹いてきた。僕は、『ただでさえ暑いのに、
何でこんな暖かい風が吹いてくるんだよ!』と、さっきの爽快感を奪われた事で少し機嫌悪そうに言い放った。
すると、兄は、さっきから別な方向を見ている。
その方向には案山子(かかし)がある。
『あの案山子がどうしたの?』と兄に聞くと、兄は『いや、その向こうだ』と言って、
ますます目を凝らして見ている。僕も気になり、田んぼのずっと向こうをジーッと見た。
すると、確かに見える。何だ…あれは。
遠くからだからよく分からないが、人ぐらいの大きさの白い物体が、くねくねと動いている。
しかも周りには田んぼがあるだけ。近くに人がいるわけでもない。僕は一瞬奇妙に感じたがひとまずこう解釈した。
『あれ、新種の案山子(かかし)じゃない?きっと!今まで動く案山子なんか無かった
から、農家の人か誰かが考えたんだ!多分さっきから吹いてる風で動いてるんだよ!』
兄は、僕のズバリ的確な解釈に納得した表情だったが、その表情は一瞬で消えた。
風がピタリと止んだのだ。しかし例の白い物体は相変わらずくねくねと動いている。兄は
『おい…まだ動いてるぞ…あれは一体何なんだ?』と驚いた口調で言い、
気になってしょうがなかったのか、兄は家に戻り、双眼鏡を持って再び現場にきた。
兄は、少々ワクワクした様子で、『最初俺が見てみるから、お前は少し待ってろよー!』と言い、
はりきって双眼鏡を覗いた。
すると、急に兄の顔に変化が生じた。