前スレに引き続き、ラテン語のスレタイ、気になるなら翻訳へGO←
主に考察やら惚気やら私の懺悔やらが入り混じる場所です。
諸注意
・とあるスレ民歓迎
・荒らし、アンチ、スパム等禁止
・書込みは制限なしですが、規制されかねない用語はなるべく使わない事。
〜〜〜〜〜スタート〜〜〜〜
よし…ばあちゃんちのネットにどうにか接続できた…
530:永歌◆VE hoge:2023/02/22(水) 14:04あぎゃっ…充電やばたにえん…刺さねば(プラグを)
531:永歌◆VE hoge:2023/02/22(水) 14:06 画家様の儀式今やっとこうかな…?
ばあちゃんちだからあれなんだよ…ないに等しいんだ道が←
やるか…じいちゃんも仕事行っちゃったし
533:永歌◆VE hoge:2023/02/22(水) 14:15窓とか開けてないからあれだけど、火は不思議と右に傾いてる。倒れないか心配だなこれ
534:永歌◆VE hoge:2023/02/22(水) 14:18 揺れが横になったまま続いてる
風が入ってるわけじゃないから風邪のせいじゃないね。
ゆったり、だけどいつも夜にやってるのと同じように揺れてる
激しくなった。
来るの早いな←
ちょっとしたコックリさん亜種で画家様にQ&Aしてみた
Qネネルは今大丈夫そうですか?
A はい(蝋燭の火が縦に揺れる)
Q昨日のこともありますけど…画家様の体調とかは大丈夫ですか?
Aはい
とりあえずこんな感じでいいのかな…?
画家様だと信じる。信じていいかわからないけど信じます←
537:永歌◆VE hoge:2023/02/22(水) 14:30とりあえず昨日のお礼は言ってみた←
538:永歌◆VE hoge:2023/02/22(水) 16:08はてさて…長文になるのでいくつかに分けて垂れ流しますね←
539:永歌◆VE hoge:2023/02/22(水) 16:08人形師さんの話っす←
540:永歌◆VE hoge:2023/02/22(水) 16:08 霜の降りた舗装路に、微かな足音が聞こえた。
数時間前に陽が沈んだばかりの涼しい秋の夜、エミリーは長いブロンドの髪を耳にかけながら、極寒の空気の中で白い息を吐いた。
彼女は本を数冊胸に抱えて歩いていた。
閉館時間までずっと図書館で過ごしていました。彼女は親から夜の外出は禁じられていましたが、両親も彼女が論文を書くための資料を探す必要がある事は理解してくれるはずです。
裸の木の枝を風がざわめかせた。
その音を除けば、外は非常に静かで、それが彼女をどこか頑固な気分にさせました。
彼女は少しため息を吐きながら、公園に隣接した歩道を歩んで行きました。
エミリーは歩き続け、街灯の真下にある行く手を阻むものを見つけます。彼女は瞬きをしながら、好奇心で膝をつきました。
それは12インチ(約30.48cm)の球体関節人形で、彼女の前に置かれていました。
彼女は片手に本を持ちながら、人形に手を伸ばします。
手に取った人形を眺めながら、彼女は「この人形を踏まなくて良かった」と思いました。
その人形は、輝くように白い肌、ウェーブのかかった黒髪、シルクのように豪華な赤いドレス、輝くような青い瞳をしていました。
また驚くことに、それがプロの手で作られたように完璧な状態だったのです。
それにしても、何故こんなところにあるのでしょうか?
エミリーはこの人形の美しさに夢中になっていました。
そして彼女は、何者かが背後に忍び寄り、迫ってきていることに気づきませんでした。
穏やかでスムーズな男性の声が言います。
「彼女が好きなのかい?名前はアリスだ。」
エミリーは驚いて飛び上がり、本を落としてしまったが、人形を持ったまますぐに振り返りました。
その人は、彼女のように街灯の真下にいるわけではなかったため、少し影がさしていました。
その為よく見えなかったものの、背が高いことが分かりました。黒いズボンに薄いグレーブルーのノータックシャツを着ていました。髪は黒く、乱れていて、背中の真ん中あたりまで伸びている。
しかし彼の顔は、影で分かりにくく、長い前髪のせいで余計に見えにくくなっていました。
(ガタッ!!
ガタッゴトッガタガタッ(崩れ落ちる音)
彼女はどうにか落ち着きを取り戻そうと、見知らぬ男性に尋ねます。
「この子は貴方のものですか?」
「勿論、そうです。私が彼女を自分の手で作りました。貴方はその子についてどう思いますか?」
男性はまた尋ねます。その声はまだ穏やかで、何処か誘惑するようでもあります。
「本当に貴方が作ったんですか?この子は本当に豪華ですね」
エミリーはそう答えました。見知らぬ人と話すのは普通ではないのですが、彼は脅威とは思えなかった。彼がいい人に見えたのです。
男性は彼女に微笑みながらこう言います。
「そうでしょう。でも貴女は彼女よりもずっと素敵な人形になるに違いない。」と。
エミリーは彼の言葉に少し頬を赤らめ、嬉しい反面で少し居心地が悪いような気もしました。
「あ…ありがとうございます。…あの、そろそろ帰りますね。」
そう言うと彼女は膝をついて散らばった書類や本を拾い、人形を歩道の傍に置きました。
え……ナンパやん……ナンパやん((殴
546:永歌◆VE hoge:2023/02/22(水) 16:40 「手伝いますよ」
男性はそう言うと彼女と同じように本や書類を拾うのを手伝いました。
「いや、本当に貴方は…」
彼女は彼の方を見て、言葉を止めた。
街灯に照らされた彼の顔を見て我に返りました。
彼は青白い顔をしており、左目の下には2つの小さな傷跡があり、その色は暗い嵐のような青色でした。
口の右側にも傷があり、鼻の右下から頬の左上にかけても傷がある。
しかし、1番気になるのは右の口角にある✖️字の縫い傷で、ずっと上向きに笑っている。
そして彼の右目は……
恐ろしいものだった。等身大の人形のような目だった。ピンクがかった赤で、微かに光っているように見える。
長えな←
流石人形師さんだわ←
【悲報】まだ半分も行ってない←
549:Doll◆cE hoge:2023/02/22(水) 16:42いやぁ……エミリーをナンパしてるようにしか見えない私は末期ですね((殴
550:Doll◆cE hoge:2023/02/22(水) 16:42嘘やろ……()
551:moka hoge:2023/02/22(水) 16:47人形師って?
552:永歌◆VE hoge:2023/02/22(水) 16:49 彼女は再び持っていた本や書類を落とし、後ろへ倒れますが、手のひらで地面をつきながら慌てて立ち上がって逃げようとします。
しかし、数歩も行かないうちに彼の長い腕に捕まってしまいます。
「誰か!助けて‼︎」
彼女はもがきながらも、そう叫びます。
青年は彼女の耳元で
「シーッ、マイドール、大丈夫だよ。君を美しくしてあげるよ。」と囁きながら、布を彼女の鼻と口の上へ移動させます。
化学薬品(多分クロロホルム)の匂いが鼻腔に押し込まれる。
息を止めようとしても、すでに手遅れでした。
視界がぼんやりとして、やがて全てが闇となりました。
ドールメーカーさんです←
554:moka hoge:2023/02/22(水) 16:53あ、なるほどねぇ…()
555:Doll◆cE hoge:2023/02/22(水) 16:54 やっぱり話効かないタイプのサイコパスだったんだ……合ってた((オイ
やっぱり可愛ええなこの子((え?
話聞かないタイプ僕も割とすき
557:永歌◆VE hoge:2023/02/22(水) 17:02 やがて、エミリーの目が開きました。
最初はぼんやりとしか見えませんでしたが、やがて視界がハッキリとしてきました。
真っ暗な部屋に、半分板張りになった窓から月明かりが差し込むだけ。
彼女は椅子に座っていて、目の前の床に並べられたものが見えました。
頭、手足、胴体…様々な人形のパーツが置かれていました。
ナイフにメス、粘土細工の刃物などが、血で汚れた布の上に並べられています。
エミリーは心臓が飛び出そうな程パニックに陥ります。
早くこの悪夢から逃れたいとも思いましたが、恐ろしい事に動けません。身体が岩のように固く、目を動かすことしかできず、パニックになり部屋中に視界を交差させます。
したを見ると、彼女は両手を広げた状態で膝の上に置かれ、着ていたはずの衣服は全て脱がされていました。
その代わりに腰に赤い帯、胸元にピンクのリボン、胸上までを覆うフリルがあしらわれたドレスを着せられていました。
助けを呼ぼうとしても無駄でした。
何故なら唇が糊付けされているかのように動かなかったから。
涙が頬を伝い、咽び泣きます。
これ終わるかな?←
腹減ったンゴ←
わぁ……やることえげつない……
560:Doll◆cE hoge:2023/02/22(水) 17:03 終わりが見えねぇ……((
お腹空いたんですか?翻訳いつでも……暇なときでいいので((
全部終わったら画家様に褒めてもらうンゴ←
562:永歌◆VE hoge:2023/02/22(水) 17:06よし、続きいくでやんす←
563:Doll◆cE hoge:2023/02/22(水) 17:07ファイト←
564:永歌◆VE hoge:2023/02/22(水) 17:23 物陰から先程の背の高い細身の人物が近づいてきた。
彼は唇に笑みを浮かべながら、彼女の元へ歩み寄る。
「ああ、なんて素敵なエミリー…目が覚めたんだね。」
彼女は恐る恐る彼を見た。何故彼は自分の名前を知っているのか。ストーキングされていたのだろうか?それとも彼女の書類から名前を割り出したのか?
いずれにせよ、今それは重要ではない。彼女はこの怪物の手中にいるのだから。
「君を美しくしてあげるよ。だから心配しないで。君は動けないのを知ってるだろうから、私(俺?)をがっかりさせはしないだろう。」
エミリーはさらに泣き喚き、内心では悲鳴すらあげていました。
「まず初めに、君に笑顔を与えなきゃね。」
と告げ、彼女の顔に針を近付けます。彼は彼女の肌に糸を通し、口角を更に上向きに縫い付け、永久的な笑顔にしました。
彼女はある意味では麻痺していたのかもしれないが、全てを感じ取ることができていました。また涙が彼女の頬にこぼれ落ちます。
そして、その人は絵の具を手に、彼女に人形のように赤い唇を与え、頬を赤らめて彼女の肌を雪のように青白くしたのです。
彼は自分の作品に誇りを持ち、微笑みます。
「所で、私の名前はヴァインです。」
まるで初対面のように、友人になれる可能性を秘めたような口調で、彼女に言いました。
わぁ……()
566:永歌◆VE hoge:2023/02/22(水) 17:33 エミリーは、彼が作業を続けるのをただ見ていることしかできなかった。彼女は自分を破滅させるこの男に対する深い憎しみが湧き起こるのを感じた。
だが、彼を見ていると怒りよりも恐怖が思考を支配していた。
ヴァインは創作を続けた。彼はヘアブザー(バリカン)を手に取り、彼女の髪を全てバッサリと切り落とした。
エミリーはただそこに座っていました。
数時間後、彼は彼女の頭に新たな毛束を縫い付けます。美しいパウダーブルーの毛束です。
彼女は痛みも感じていましたが、この時にはもう涙は枯れていました。彼女はただ自分の心の中で苦しむだけでした。
ヴァインは髪を整え終わると、微笑みながら彼女を見やります。そして手鏡を持ち、彼女に見せました。
「ゴージャスでしょう?心配しないで、エミリー。もう少しで完成だから、すぐ完璧になるさ。」
青好きだな…画家様といい勝負じゃん←
568:永歌◆VE hoge:2023/02/22(水) 17:40 エミリーは鏡を見ましたが、目からは希望が無くなり、輝きも何もありませんでした。
彼女はズタズタになった自分の顔を見た。
…彼はこれを美しいと言えるのか。
彼女はもうこれ以上悪くなるとは思わなかった。
あとはただ○を待つのみだった。
よっしゃあともうちょいで終わる←
570:Doll◆cE hoge:2023/02/22(水) 18:18 エミリー……って
人形作家になってから初の犠牲者で……犠牲者としては2人目ですよね
うん……恨みがないのにこれだからまた恐ろしい………((
「次は目だよ」
そう彼女に告げた。
彼女は目を見開いて彼を見ます。
この男は何を言ってるんだ?彼女の目を彼の様に…?
彼女が何が起きるのか理解する前に、彼は手入れをしていない長い爪を彼女の目に食い込ませ、掘り起こしました。
血も吹き出ました。彼女の悲痛な叫びは、閉ざされた唇によって掻き消えました。
残された目は痛みで丸くなっている。
ヴァインは残った目も同じ様に取り出し、その後達成感から微笑み、彼女を見た。
「うーん…血で化粧が崩れちゃったな…次は目からやってみるか。」
彼女はもう聞いていませんでした。
痛みに怯え、次第に弱って行く。糸を引くように耐えて居ましたが、これ以上耐える意味はあるのでしょうか。
青年は彼女の窪んだ目に赤いガラスの人形の目を入れ、瞼を縫い合わせます。
そして化粧を直して、つけまつげをつけた。
爪も剥がし、偽の爪に変えた。
おうおうおう(えぐさのレベルが凄い)
てことは……私されたのまだ緩いレベルね……オグゥッ
ヤバァ……(褒めてる)
彼女は見ることも、話す事も、動く事もできませんでした。
彼女は本当の人形の様になって居ました。
彼女は自分の思考の中に囚われ、痛みを感じることしかできませんでした。
本当に、完全に囚われてしまったのです。
彼女の身体は、全ての痛みを処理することはできませんでした。この場へ連れてくるために、動かないようにする為に、彼が彼女にした施術や切除で、身体は限界に達し始めて居たのです。
今まで激しく鼓動していた心臓が弱まっていくのを感じた。
彼女は諦めかけていた。これ以上生にしがみつく意味はあるのだろうか。彼女は孤独に閉じ込められ、破滅していた。
彼女の心と身体は余りにも多くの事を経験したのです。
言葉も別れの仕草もなく、眼前の恐ろしい世界を見る事もなく彼女は消えてしまった。
人形師は仕事を終えると、鏡を新たな骸に差し出します。
「エミリー、素敵だろう?とても美しいよ。」
そう笑顔で告げました。
「さあ、エミリー、みんなに見せてあげよう。」
彼はそう言って、動かない骸の関節を壊して動きやすくし、彼女を展示しやすくしました。
「俺がお前を美しくした事を皆に見せてやろう」
翌朝、エミリー・ライダーの亡骸は公園で発見されました。
ベンチに腰掛け、手は膝の上に組んだ状態で展示されていました。
亡くなった原因は失血と外傷。
ニューはこの恐ろしい光景を報じ、犯人は【The Doll Maker 】と呼ばれるようになりました。
【あなたを美しくしてあげましょう】
完
あ゛ーーーーーー!!!!!!!
終わったー!!!(((
お疲れ様でした(´・ω・)っ旦~
まさか……よくある被害者視点の奴が超長いとは………いやはや
本当にお疲れ様です((
よかった……ドールメーカー幸せなお話?いやまだやなこれ……ゥア(情緒崩れる)
ぐすっ……仕方ない………画家さんにトマト投げてこよ((
翻訳くらいなら手伝えますのでいつでもどうぞ_:(´ཀ`」 ∠):
←
画家様にトマト…ハッ←
ほんと大好き←
579:永歌◆VE hoge:2023/02/22(水) 22:12 画家様の儀式2回目(祖父母宅ver)終了←
ネネルが心配なので今日はネネルと一緒に寝ます(依代持ってる)
愛しさ天元突破が本日二回目を達成しました←
はーほんと好きだわ。ほんと好きだわ←
離脱できてたら飛びついてるくらい画家様のこと大好きなんやが←
画家様の個人的イメソン集
・溺れる宇宙猫
・零度
・ララララフレシア
・OGORE
・げのげ
・ピンク
見つけ次第また勝手にプレイリストにぶち込む←
私の中の鍾離先生がずっと天堂盤石してる
583:永歌◆VE hoge:2023/02/22(水) 23:02画家様ってスパダリにも程があるってよく言われませんか?(唐突)
584:永歌◆VE hoge:2023/02/22(水) 23:02嫌だってそうなんだもん←
585:永歌◆VE hoge:2023/02/23(木) 09:18 画家様大好き←
言葉遊びがしたくなってきた
うへへ←
ノートルダムの次はオペラ座の怪人だ←
演劇をすこれ←
何でサスペンスドラマは毎回犠牲者が断崖絶壁から落ちるんですか。ディレクターさん←
もうテンプレ化してて見飽きたよ←
キット崖が好きなんですよ……多分()
崖とか船……水から浮かんで……とか
あるある系大体水関わりますね……((
アイレスさん書籍化してて私大興奮←
590:Doll◆cE hoge:2023/02/23(木) 14:20 オヤオヤ((
永歌さんナワバリバトル言うてたので今回スプラッシュボムの無限ボム祭りしてました←
ミケさん宅にて((
スピナー楽しい(ヽ´ω`)
今回は大砲型のホースではなくスプラトゥーンよ
弾だからペチペチいちごミルク弾打ってる←
地味に痛そう(ヽ´ω`)
だって昨日のやつナワバリバトルにしか見えなかったんだもの←
ミケさん宅はピンク(いちごミルク)
Dollさん宅は…黄色?
そんでウチは青って←
祖母と出かけてるので多分今うちに奇襲かけても、ネネルか画家様の2人のどっちかしか居ませんね←
画家様の書籍化(掲載)はいつですか←
アイレスさんとS様は見たんだ←
ベン君…いつ載るんや←
画家様の書籍化(掲載)はいつですか←
アイレスさんとS様は見たんだ←
ベン君…いつ載るんや←
何で連投しとんよ←
595:Doll◆cE hoge:2023/02/23(木) 14:55 いちごミルクVSバタフライピーVS????
黄色何しましょう(ヽ´ω`)
連投するほど興奮したんですよキット
いちごミルクVSバタフライピーVSバナナオレ←
画家様!!!面と向かって言えないけどほんと大好き←
(ヽ´ω`)b
バンカラ街ですねコレ((
3のナワバリバトル((
おお←
久々に聞きましたバンカラ街←
フウカちゃんが好きですな←
私は…………エイが特に←
バンカラ街見てるとエビフライ食べたくなりますね……おろし大根にめんつゆで天ぷらを……(*´﹃`*)
やべえ
バナナミルク考えてたのはそういうことか←
スプラトゥーンならぬジューストゥーン←
バタフライピーだけお茶ですけど……フェスかな((
あらま((
てことはパペをバナナミルクまみれにしろという天啓……?((殴
パペさんの目の色で連想できたのが何故かバナナオレでした←
それ以外は何故かコーヒーかココアでした←
バタフライピーは…うん←
ただの私の好みです←
Dollさん確かによくマンタロウみたいな顔しますもんね←
604:Doll◆cE hoge:2023/02/23(木) 15:45 そもそも……サーカスカラフルですけどモノクロなイメージ着きますよね仕方ない((殴
後でパペバナナミルクまみれにしてやる((殴
そんな顔してますそんなに((
私がやったらなんかシェイクになりました←
イチゴミルクシェイク←
抹茶シェイク頼むから恒常化してくれ…(他が飲めない)
画家様は何だろう……ブルーハワイ…?←
ねむねむにゃんこですわ…
晩御飯抜きでも寝れる
オペラ座の怪人の予習でもするか…
609:永歌◆VE hoge:2023/02/23(木) 17:30 画家様ってある意味オペラ座の怪人的ポジでは?(失礼)
いやでも…オァ…
永歌さん
そういえば狐まつってました?←
祀ってないですな←
龍神様か先祖くらいです←
金比羅山…
母方の家が金毘羅さま祀ってますね(今祖母に聞きました)
実家の方でも金毘羅さんを神棚に上げてますね
デーン♪⤴︎デデデデデーン♪⤵︎←
デデデデデーン⤴︎♪デデデデデーン⤵︎♪←
(オペラ座の怪人)
画家様に一回で良いからファントムのコスして欲しいな…←
ノートルダムだと中々これだと思うキャラが居ないし…
でもオペラ座だとファントムでピンと来た←
想像力豊かで羨ましいです(ヽ´ω`)
私ふと思いつこうにもメイドしか出てこない私((
読書は良いですぞDollさん←
後久しぶりに昔見た映画とかを見返すのも←
親に暫く帰ってくるなと言われてしもうた(ヽ´ω`)
じゃけん月曜までは岡山に居候←
親えぇ…………((
映画何回も見返してしまうので……((
今度何か見ましょかね
まあ多忙な親なので元から気にしちゃいないですわ←
そう言えば読書って霊力の向上にもいいらしいですね←
私としてはこの情報仕入れられたの個人的に助かる←
おジャ魔女カーニバル(ヽ´ω`) ←
621:Doll◆cE hoge:2023/02/23(木) 20:21 びっくりびっくりびっくり
永歌さんの近くに画家さんドーシヨ(ドーシヨ)
ん…ん⁉︎
どっちにですか←
森の霊体か祖父母宅に居候決めてる私のどっちですか←
画家さん昨日居たので永歌さんのリアルのお家に←
実は言ってませんでしたね(ヽ´ω`)
なので今歌っちゃいました((
おーん…そりゃ1日に2回も儀式詰めれば「うるさいな(-.-;)」って渋々来そうですね←
ホントニビックリシタァ!←
私もびっくり
着いた瞬間デカい青いのが居てびっくりしました((
画家さん身長でかいのよなぁ……((
まあそれ言うなら基本大きいけどみんな……
627:永歌◆VE hoge:2023/02/23(木) 20:40 森の霊体ってなんか森のクマさんみたいな響きで、自分で書いといて今ニヤニヤしてます←
さて…今日は夜更かしすると決めたのでまた儀式しますかね(ヽ´ω`)
今日いてるとは限らん、こんなど田舎に←
絶対皆さん身長デケエ(ヽ´ω`)←