kzラブのちなつです♥
KZのオリジナル小説を書いてみたいと思いまーす
ぜひぜひよんでください
あぁ...名前消えた
139:熊猫◆5I:2017/12/31(日) 10:22 ID:jUg あ、で! お話し合いしなきゃ!
LINEでする?
(。_。(゚д゚(。_。(゚д゚ )うんうん
LINEでー!
LINE、めっちゃ役に立つね。()
142:熊猫◆5I:2017/12/31(日) 14:24 ID:jUg オウノーオ!Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)アゼルバイジャンww(アセル)
お、大晦日小説い、行きまーす!←めっちゃ焦ってる。
紙小説......いきまーす...(テンションダウン⤵)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「お邪魔しまーす...」
若武の家に来た。
お泊まりバックをもって。ね。
今、10時だから......あと十四時間!
「楽しみだね〜!」
そう言ったら、みんな赤くなったんだ。
若武と、上杉君、小塚君は、真っ赤っか。
......熱かな?
大丈夫?そう言って、上杉君のおでこを触る(ののか〜!上杉だよ!)
「上杉...💢」
く、黒木君、怖いです...
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
シャー!書いたで〜!
まあ、また書くんだけどね......あはは「」
ハ━━━ヾ(。´囗`)ノ━━━イ
楽しみん
「あはははꉂꉂ(・ᗜ・*)」
やばいやばい……ガ○使おもしろすぎる......
「なぁ、若武?」
上杉君が、若武を呼ぶ。
「ふぁ?おうした?ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"(๑´ㅂ`๑)ŧ‹"ŧ‹" ŧ‹"(あ?どうした?)」
若武.....口に物詰めすぎ...
「おまっ食い過ぎだろ!」
上杉君......そこ?
「ふぃーじゃふぇーかよー。ふぉふぉふぃさいぎょだじぃ?
(いーじゃねーかよー。今年最後だし。)」
「あ〜!分かった。もういい。若リス」
......口ににイッパイ物詰めてるからリス?
「あ"?なんつった"? 」
う...怖...
「ん"?名前言ってやったんだよ。あ"り"がた”ぐお"も"え"?」
うっ......怖いよ...
「ねっねえ!あと、一時間で来年になっちゃうんだよ!?」
そう言うと、すぐにおさまった。
「あぁ。そうだな。明日のお参り楽しみだな。」
ウン!
続き(((o(*゚▽゚*)o)))タノシミ♡
146:ののか:2018/01/01(月) 09:57 ID:akkパンダ✨天才(▭-▭)✧✨
147:熊猫◆5I:2018/01/01(月) 10:20 ID:ka6 >>145-146
(*´︶`*)♡Thanks!
......うちが天才だったら、世の中の人全員天才だよ...?
パンダ大天才
149:ののか:2018/01/01(月) 15:48 ID:akk まじL(*OεV*)Eなの((((((/´З`)/チュチュチュゥウウウウ!!
(m´・ω・`)m ゴメン…( ´•౪•`)きもいね
>>148
いや! 大バカだよ!
>>149
だいじょぶだよ!うちも、ののかℓσνє♡だし!
......メモ気にしないで......
152:熊猫◆5I:2018/01/01(月) 21:33 ID:8Zw 〜大晦日&お参り〜
~年明けのその瞬間は?~
「あと、1分!」
上杉君が、時計を見ながら言う。
「て言うかさ...ガキ使って、カウントダウンやらないんだね。」
ずっと見てて気づいたこと。カウントダウンしないって事。ぐらい。
「うん。そうだねぇ。」
翼、夜になると、よりポワンってなるね。
「アーヤ!あと10秒だぞ!」
え!?嘘...ありがと 若武。
「..................」
シーンとなる現場。あの若武さえも黙りこくる。
「明けましておめでとう!」
全員一緒にこう言った。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
年が明けたよ!
明日、お参りに行くよ!
┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨......
若武:「こんちゃー!」
上杉:「......よろしく (プイッ」
黒木:「ふふっ...よろしくね(´˘`*)」
小塚:「え?あ、よろしくお願いします! ( *・ω・)*_ _))ペコリン」
翼:「よろしくねん!」
忍:「......あ、よろしく。」
アーヤ:「よ、よろしくお願いいたします!」
「はーい。今日は、もうすぐこの小説が終わるから...と言うことで!
KZの皆さんに来てもらいました〜。(*’ω’ノノ゙☆パチパチ」
若武:「駄作者は引っ込んでろ!」
「OK わかっあ。若武が出番無くなるのと交換ね。」
若武:「ごめんなさい......作者様。」
「分かればよろしい。」
「では!」
KZ全&作者「これからもよらしくお願いしまーす!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ちょっと前から、やってみたいな〜って思ってたこと叶った!
じゃあね!明日ね!
ハ━━━ヾ(。´囗`)ノ━━━イ
154:熊猫◆5I:2018/01/02(火) 21:00 ID:8Zw ٩(๑>∀<๑)۶イエーイ
(*´︶`*)♡Thanks!
小説行くよー!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「えー......あけまして!」
若武、やっぱり、仕切たがりだね。
「おめでとうございます!」
でも、みんな乗る。なんだかんだ言って皆若武が好きだから。
〜それから30分〜
黒木side
「ふふっ アーヤ寝ちゃった。寝顔かわいいな。」
......予想通り。皆して俺の事見てくる。
「おまっ!なんで、アーヤがおまえの肩に寄りかかって寝てるんだ!?」
さぁ?
「なんとか言え!黒木!」
あぁ...若武。アーヤが起きちゃうよ?
「うぅー」
あ、アーヤ上向いた。
途端に、皆 顔が赤くなる。アーヤの寝顔を見て。ね。
「黒木...っ 許す。」
ん? ありがとう?
鳥居の前に止まって。一礼
境内?に上がる前に、一礼。
二礼二拍一礼 二拍は、手をづらしてして、終わったら直す。
で、あとお賽銭、ガラガラ。
…………なんか違うけど、前にお兄ちゃんに教えて貰った方法。
で……帰りも礼しまくる。
お寺だと、手を叩くのも、ガラガラもしないんだよ。
神社は、神様が祀られているから、来ましたよーって伝える。
でも、寺は仏様。何もかも知ってるから、伝えないの。
だから、ガラガラと手を叩くのは神社だけ。
にしても……お御籤引かないのかな?
あ、引いてた。行こーっと!
うーん……これ!
開けて見ると……中吉!真ん中。良いんじゃない?
「アーヤ!何だった?」
若武、なんか……悔しそうだね。
「中吉だよ。若武は?」
そう言うと、見せてくれた。書いてあったことは…………
『大凶』
………………ご愁傷様です。
www
ほーちしててごめんなサイコロステーキm(>__<)m
大丈夫だヨーグルト
159:美沙:2019/03/07(木) 15:35 ID:63k ヤッホー!
みんなのめちゃおもしろい🤣
ヤッホー!みんなのめちゃおもしろい🤣🤣🤣
画像|お絵かき|長文/一行モード|自動更新