たくさんの人と、KZ×アーヤの小説を書きたい!
たくさんの人と、KZ×アーヤについて語りたい!
**KZ愛がある人なら誰でも良し!**
(長年のファンから新規さんまでカモン♪)
【ルール】
・誹謗中傷(&それに近い言葉)を書くのは厳禁!絶対にやめてください!!
・KZ以外の話題は出さない!!←←これ絶対!
・私事は書かない!プライバシーは大事にね!
・タメ口は全然OKだけど、暴言はかない!
上記守れる方、良ければ語りましょお♪
失礼します‼私、最近kzマンガ版買いました‼
13:フルグラ:2018/01/10(水) 21:47 ID:rZI 作者・フルグラ
CP・『小塚×アーヤ』
題名・その勇気は、恋を生む
僕が、君に触れることができたなら
好きって言えたなら、どんな世界が待っているんだろう
「あと1センチ――」
その想いは、心を通り越して言葉で紡がれた
決して大きい声ではなく、囁くよりも少さい声だった
不器用な少年の、小さく紡がれた大きい想い
決して叶うはずないと諦めようとしたのに諦められなかった想い
***
「小塚くん、どうしたの?」
いきなりアーヤと目が合い、一瞬は戸惑ったけど恥ずかしくなって思わず視線を軽く逸らした
僕が机に寝そべったような体形でいるのを、隣から覗き込んできている状況のアーヤ
KZメンバーでの会議が行われる、塾の講習部屋
サッカーチームメンバーは試合の延期で、塾に遅れてくることが決まり、今はアーヤと僕が部屋に取り残される状況になった
「いや・・、ちょっとだけ気分が良くなくて。昨日、解剖実験に夢中になって寝不足になっちゃったのかも」
ヘヘヘ・・と軽く笑ってみせると、アーヤは一瞬はホッ・・とした表情を浮かべたが、すぐに顔色を変えてこちらのほうを再度見つめてきて言った
「いや、駄目だよ!寝不足は、今の小塚くんにもよくないと思う」
その剣幕に、僕は押し倒れそうになった
彼女は、引っ込み事案ではあるけど根はしっかり持っていて、最近は僕たちにもその“根”を見せるようになってきている
それが、僕たちを心配して故だというのが分かるから、僕はその根を枯らしたくはないと心に決めている
(微妙なところで切る!続きはいつかまたです
>>12
漫画版!小説は全てそろえてますが、漫画は持ってないので羨ましいです・・
今後とも、よろしくお願いします♪
マンガ、顔が…
16:フルグラ:2018/01/11(木) 22:59 ID:rZI >>15
小説絵の方と違うのはしょうがありませんよ笑
違和感には、耐えるしかないです笑
私も内容考えとくね!
18:ゆな:2018/01/14(日) 20:52 ID:Hvsお久しぶりです🎵もとゆなりんです。来れなくて申し訳ないです。私も考えてみるよ。
19:フルグラ 暇人だおー:2018/01/21(日) 13:27 ID:rZI >>17 >>18
よろしくお願いします♪
小説待ってまーす!
あっ、私も来るの忘れてた_(>_<)
後ほど小説かくね!
元、萌恵です
うん、私もあとで小説書くよ!
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