こんにちは 知っている人もいるかも知れませんが、k大好きみかんです!
ルール
1.荒らしなし。
2.大人のkz をかく。
以上です!みんなで楽しい小説書いていきましょう^^
描いてなくてごめんね🙏
というわけで書きまーす
8.住む場所は勝負で?
「じゃあ、やっぱここは心の友の俺の家でどう?」
「あーや、僕の家でもいいんだよ。」
「お姫様は俺の家だろ。」
「…た、立花、俺の家でもいいぞ\\\\\\」
そっかー、みんな一人暮らしか。どうしよう。ここで私が誰の家に行くか言えば詳しく追求されるし。。
「じゃあ、あーや困ってるみたいだし、俺たちで勝負でどうでしょ。」
「いいんじゃね。」
「やるからには本気出すからね。」
「絶対勝つ。」
「…\\\\\\」
「何で勝負する?」
「あーやに決めてもらおう。」
「じゃあ、3勝負で。1.大食い競争2.徒競走3.国算理社テストでどう?」
「「「オッケー」」」
「1位4ポイント、2位3ポイント、3位と4位は2ポイントで、最後のテストは、1位が5ポイントでどうでしょ?」
「勝ってやる。」
「手加減しないよ。」
「俺があーやを家に泊めるから。」
「自信はある。」
みんななんでこんなにもえてるんだろ。本題忘れてそう、、、、、、
そんな私の気持ちを察したのか黒木くんが
「そもそもこれはあーやと若たけの関係を戻すためにやってるんだからな。わすれるなよ。」
ありがとう!
「じゃあいつ始めましょ?」
「今日は俺の家みんなで泊まって明日からやるってのは?」
「明日用あるやつ。」
「あるけどパスする。」
「ぼくも」
「じゃあ今から俺んちいこう!」
「美門の家ってここからなん分くらい?」
「うーん、10ぷんくらい。メイドが2人いるから、1人車で迎えにきてもらうわ。」
「美門の家ってメイドいるの?」
「すごくない⁈」
「いいなぁ。」
「2人しかいないしすごくないよ。それにメイドが色々気を使ってくれたりするから、俺も気を使わないといけないしね。お茶とか断るときの良心があれだし。」
「大変だね。翼。」
「あーやがもし俺の家すむなら、メイドは1人にしてもらうつもり。俺みたいな気持ちさせられないし。車の運転と料理だけお願いする。」
「ありがとねー。」
「なんかそこの2人で話進んでるみたいだけど。。」
「あっごめんね。」
ピンポーン
「あっ、きたか」
「たのしみ!」
最近書いてなくてごめんね。
35:みかん:2019/12/04(水) 21:21 ID:prI ----------美門家にて------------
「ここが俺の家」
「わっ(°▽°)」
「大きくない?」
「これ何円かかったんだろ?」
「2億くらい?」
「もっとだろ。」
みんなためいきついてる笑笑
「入って良いよ。」
「わー、これ家?お城みたい!」
「じゃあ部屋は、この部屋があーや、この部屋が上杉、この部屋は黒木で、この広い部屋はまぁー、遊ぶところ、小塚は向こうの部屋ねー!」
翼、そんなにあるのーー(°▽°)
「じゃあ明日に備えてお風呂入って、早く寝よう。誰から入る?」
「私できれば1番が良いな。」
小さい頃から潔癖症って言われてたっけ。やっぱ誰かが入った後はやだなぁ。
「おれはいつでも。」
「俺2番で。」
「じゃあ俺3番!」
「僕はじゃあ4番?」
「じゃあ俺5番か。」
「順番は、アーヤ→上杉→俺→小塚→黒木かな?」
「良いと思う。」
「じゃあ早速お風呂行って来るねー。」
どんなお風呂なんだろ。楽しみだなー。家も広いからお風呂も広いのかな。
「おい待てっ、立花お風呂の場所知ってんのか?」
「あっ、、、、、」
「アーヤトロいね。」
「な。」
恥ずかしい\\\\\\\\\\
「じゃあみんなついてきて。案内するから。ついでに全部いっておくね。小塚の隣の個室がトイレ、まっすぐ言って左に曲がったら、お風呂。
玄関から、左に行けばキッチン。左に行った後突き当たりで右に行けば広い体育館みたいなところがある。そこで勝負しようとおもう。だいたいこれくらいかな。質問ある?」
すご!迷子になりそう。
「アーヤ迷子にならないようにね笑」
黒木くん、、
「気、気をつけます、、」
「立花トロいもんな。」
そんな2度も言わなくても。フン( *`ω´)
「じゃあいってらっしゃい」
「はーい。」
よし!左に曲がるんだよね。ほんと綺麗な家だなー。人の家のおふろって、初めて。あっここかな。服脱ぐところから、すごく広い。よし!お風呂とご対面だ。
ガラガラ
わぁ、うそ(o_o)リビングより大きいんじゃない?なんかすごいしか言えない。
早速入ってみよう。ちょうどいい温度だ。わぁー、気持ちいな。翼毎日こんなお風呂はいってるんだ。いいなー、なんか寝ちゃいそう、、、、、、、、、、、ハッ寝てた。次上杉くんだよね。遅かったら、中学生のときみたいにだから女は遅いんだって思われちゃう。
もう少し入ってたいけど、もう出よう。
よーし着替え終わったし上杉くんよぼう。
ガラガラ
「上杉くん?!」
「ったちばな、、、」
「もう来たの?着替え終わってたからよかったけど着替え途中だったらどうするの!もうっ。」
「す、すまん。てか、髪っぬれて\\\\\\\\\\」
「ん?どうかした?っていうか遅くなってごめんね。入って良いよ。」
「ありがと。」
もう。私そんな遅かったかな。時計はってもう入ってから1時間経ってる。入りすぎたかな。
「入って来たよー。」
あれ?
「アーヤ、気持ち良かった?」
「うん。ねぇ、小塚くん、みんなどこいったの?」
「あぁ、みんな、2こ目のリビングに大きなテレビがあるから、なつかしいらしくてゲームしてるらしい。僕はあーやが困るといけないから、待ってたんだ。」
「そうなんだ。ありがとね!」
「アーヤもいく?」
「うん!」
「じゃあ僕も行こうかな。」
2こもリビングあるなんて信じられな
い。えっと、こっちかな。予想通り色々音が聞こえてくる。
9.ゲーム大会!!
ガチャ
「みんな、入って来たよー。」
「アーヤ、そのパジャマかわいいね。」
「えっ、そのっえっと、、、\\\\\\\\\\\」
あっ、そうだ。
「ねぇみんな、何のゲームしてるの?」
「マリオカート8をやってるんだ」
あっ、なんかこれ見たこと、、、いやっやったことあるかも。
奈子の家に行った時、旦那さんがやってて一緒にやろうっていわれてやったら奈子が勘違いして怒っちゃったっけ。
「そういえばわたしやったことあるかも。」
「ほんとっ!じゃあ一緒にやらない?」
「う、うん。やってみる。」
「ちょうど勝負が終わったね。」
「じゃあ、皆んなで本気出してやろう!」
「風呂上がったぞ。」
「あっ、上杉!」
はやくない?え、まだ15分しかたってないよ。
「今マリカーで勝負することになってるの。上杉くん翼の代わりに参加したら?」
「そうする。」
「じゃあおれ風呂入って来るね。」
「入ってらっしゃい」
うわー、上杉くんとか強そうだな。わたし最下位とか?前やった時の順位覚えてないんだよな。
「アーヤ、何ボーッとしてるの?もう始まってるよ。」
うゎ、気づかなかった。
「わっ、なんかバナナ置いてある。」
「バナナって言えばおれのいとこに『ここ』ってやつがいてそいつがバナナ大好きなんだって言ってた。」
「上杉変ないとこもってるのな。」
「あぁ、ほんと変人なんだ。あってもバナナしか言わないんだ」
「そう言っときながら上杉ほんとはその子のこと好きなんじゃない?」
「はっ\\\\\ちげーし!」
「上杉くん、もしかしてその子、猿に生まれたかったんじゃない?」
「ぶっくくくくくくく。」
「そうかもな。」
「その子ひどい言われようじゃない?かわいそうだよ。」
「って喋ってるうちにどんどん抜かされてる!」
「やった!アイテムゲット」
「スターだ。」
「かった人はなにかもらわないともえないよね。」
「うーん。じゃあかった人は一人ひとりに命令できるってことでどうかな?」
「そうしよう。」
「かってやる!」
「おれ3周め。」
「おれも」
クスッみんなゲームになると子供みたいで可愛いな。って、またよそ見してた!みんなはやい。
「あっゴールが見えた。」
「ゴール!」
「くそ!ギリギリで黒木に負けた。」
「えっちょっとまって。ここどこ?」
「アーヤ逆走してるね。」
「えっ!どうすんの?」
「あっ、そのままそのまままっすぐ」
「アーヤアイテムつかって。」
「どうやって使うの?」
「後ろのボタンでできる。」
「わっできた。ゴール!」
けどわたし最下位じゃん。
みんな何で上位にいるんだろう。子供でも大人でもゲーム強いな。
「1位の人はみんなに命令できるんだっけ?」
「うん。」
「じゃあ、上杉。今度おれの友人とデートしろ。
小塚は今度上杉のいとこの『ここちゃん』とデート。
で、あーやは今度おれと一緒にデート。あっ、そのあとは高級ホテルに泊まるからね。」
「わかった。」
「いいよ。」
「やだ。」
「上杉?かった人の命令は?」
「絶対!」
「アーヤも言ってるじゃん。」
「くそ。しょーがね、2、3分ぶらぶら歩いてかいさんすればいいんだろ。」
えっ?デートってそういうもの?ダメじゃない?本当にしそうだし。
「大丈夫、アーヤ。俺の知り合いにお前らの跡つけさせて監視させとくから。ちゃんとしてなかったらもう一回。」
こわっ!
ガチャ
「お風呂終わったよ。次小塚いいよ。」
「わかった。」
10.無表情と天使の寝顔
「じゃ次ウノやる?」
「負けた人はこちょちょ。」
えーっ、わたしこちょこちょすっごいきくんだよね。大人になったらきかなくなると思ってたのに。よし。これは絶対勝たなくては。
「あ、いいの来た。」
「アーヤ、そんなこと言っていいの?」
「えっ、ダメだった?」
「まぁいいんだけどねー。」
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「やったーかった!」
「負けた。」
結果私が勝って、黒木くんが負けたの。びっくりしたせど思い返してみればみんなであがりそうな黒木君を一斉攻撃したからな。
「黒木が負けるなんて意外だな。ま、カード運もあるけど。」
「それはみんなで俺を攻撃したのをわざと忘れてるのかな?嫌味?フッ上杉もまだ子供だな。」
「はぁ?ブスッ」
「じゃ、こちょこちょみんなでするね。」
「どうぞー。」
こちょこちょこちょこちょ
あれ?あれれれ?無表情のまま動かない。全然きいてないじゃん!
「そう言えば黒木きかないんだっけ。」
「あぁ。」
「この罰ゲーム意味ねーじゃん。」
「じゃあ、別で命令するってのはどうでしょ。」
「じゃおれから命令。前立花にいってたデートを中止。」
「はぁ。分かったよ。そんなこというってことは上杉もアーヤとデートしたかったのか。ごめんなクスッ。悔しいけどまぁ今度別で申し込むとするか。」
「じゃあ俺も♪」
黒木くんとか翼なにいってるんだろ。
「じゃあ二回戦やろ。」
「お風呂気持ちよかった。」
「おかえり。いまウノをしてるんだけど、負けた人にはこちょこちょっていう罰ゲームがあるんだ。小塚もやる?」
「うん。やる。」
「じゃあ小塚と入れ替わりで俺行ってくる。」
「黒木くん、いってらっしゃい。」
面白い!
続きも期待しています!
あれ?
止まってる・・・。
面白いのにな〜。
残念😩
すみません!!じゃ、あげようかなー。
42:みかん:2020/01/25(土) 15:30 ID:296 「ありがとうプリンセス。負けないようにね。」
行ったと思ったのに私の方にやってきた。なんだろう。
「アーヤこちょこちょすごくきくんでしょ。コソッ」
う、バレてる。
「俺カード配るね。」
うわっ、最悪。
「おっ、アーヤ、その顔は最悪なカードが届いたんかな?」
「もう!何でもかんでも読み取らないでよ。」
「ってことはあってたんだ。」
「あっ、翼引っ掛けないでよぉ。。(ㆀ˘・з・˘)」
「\\\\\\ハッごめんごめん。じゃあ始めよう。」
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予想通り負けた…。うーっ、こちょこちょ、、、、
「アーヤ、こちょこちょするね。」
こちょこちょこちょこちょ
「ひゃーっははははっうふふふふンフフフフ、ふふっ、、、プハッ」
「\\\\\\\\\\\\\\\\\\(かっ、かわいい、、)」
「もうやめてあげれば?」
小塚くん天使!
「わかった。アーヤすごくきくんだね。」
「だって。。。。」
なんか眠いんだけど。ってもうこんな時間?
うとうとうとうとはっ。
「風呂終わった。」
「アーヤ眠そうだけど大丈夫?」
「う、うん。」
ねむっ。うとうとうとうと。目つぶっちゃお。…………コロン
「ね、見てみて。」
「超かわいい」
「天使じゃん。」
「寝顔写真とったよ。」
「送れよ。」
「あげなーい。」
ん?なに話してるんだろ?誰かの彼女の写真とか?はぁ、ねむ。ねちゃお。
11.ふかふかベットと豪華な朝食
ふぁー。なんかいつもとベット違くない?あっそうか、翼の家だ。ふかふかだな。あれ?昨日私リビングにいなかったっけ?誰か運んでくれたんかな?私重いのに。黒木くんあたりかな。昔は中学だったけどもう、大人なのに。
リビング行こうかな。誰かはいそうだなー。
「あっ、アーヤ!起きたんだ。」
「小塚くんおはよ!昨日誰が私運んでくれたの?」
「黒木がお姫様抱っこして運んでたよ。」
「そっか。」
「アーヤおはよう。よく眠れた?」
「あっ、黒木くん、よく眠れたよ。昨日は運ばせちゃってごめんね。重たかったよね。」
「いや、全然。持ってる感じがしなかった。もっとちゃんと食べなよ?」
多分私が傷つかないように軽いっていってくれたんだよね。やさしいな。
あっそういえば!
「黒木くん、昨日私が寝ちゃいそうな時、誰かの寝顔とか話してたよね。誰の事?多分みんなが言うんだからとっても美人なんだろうな。私も見たい!」
「はぁ。。天然小悪魔ボソッじゃあ見せてあげる。」
見せられたのはなんと私の写真!
「えっ?!私の寝顔?」
「昨日話してたあーやがいうとっても美人さんは君の事だよ?」
「フフッ冗談やめてよ。私美人じゃないよ?」
「あーやはとっても美人だよ。」
「翼?聞いてたの?」
「うん。」
「みんな起きたね。」
「あれ?上杉くんは?」
「俺さっき見てきたけど、上杉、数学の新しい法則考えてるらしい。」
「そっか。」
「呼んでくるね。」
「ありがとう」
「朝ご飯はメイドが、色んな果物のせたフレンチトーストだって。」
「へーっ。」
「楽しみ!」
「何時から勝負する?」
「じゃあ10時から!」
「了解。」
「えっ?上杉くん、、、いつのまに。」
「ああ。さっき来た。立花はよ。」
「おはよー。」
「よく眠れたか?」
「うん!上杉くん優しいね。」
「ぃゃ、べっ、べつに\\\\\\\\\\」
「お二人さん、ご飯できたってよ。」
「えっ、!早い!」
「はやくね?」
「クスッうちのメイド料理作るのとても早いんだ。」
「じゃあいくか。」
「うん。」