東方酒兰幻想記(トウホウシュランゲンソウキ)とは
☘びぃるが酒に陶酔したかの如く東方辺りの考察という名の妄想を記していくものである。
☘公式に記述されている文章・設定は括弧をつける等して妄想設定と区別化させる。これにより、誰が見ても公式設定と二次設定を勘違いしないようにさせ、混乱を防ぐ。
☘レス禁はしていない。
☘東方以外もあるかも。
☘「シュラン」はびぃるが一番好きな「フラン」とも掛けていて、「兰」は彼女の中国における名前「芙兰朵露」からとった物である。我喜欢芙兰朵露❧
スレタイに「兰」の字は使えないらしく、やむを得ず「兰」の繁体字、「蘭」を使用。くそう
正しくは>>1の通り「東方酒兰幻想記」
メモ帳をここまで真面目に作り上げる奴は多分私以外にいない。びぃるさんの厨二心がひしひしと伝わるぅ
東方における付喪神
「道具に宿った八百万の神が使用者の念を受けて神性が変化し、ある条件をトリガーにして妖怪化したもの。
ある条件と言うのはまだ使えるのに捨てられたりする等、基本は物を丁寧に扱わないこと。」
使用者の念=輝雷鼓のいう「使用者の魔力」か。そして、それによって変化していく為つくも神の性格は使用者似と思われる
また、つくも神には「使用者が変わると自身の魔力も変わる」 という性質がある。→つくも神は道具そのものが変化してなる物のため、普通のつくも神になってからは道具として扱えない。すなわちそういった方法で性格が変わることはない。
>>3追加
…すなわち、『付喪神になってからは』そういった方法で…
打出の小槌がきっかけで付喪神化したキャラ中心の付喪神考察
らいこ=和太鼓からドラムにチェンジ。そして外の世界の使役者(ドラマー)の魔力に変わった→自身の魔力に関わるのは自身が変化する元の道具一つの使用者の魔力だけではない?その道具を使っていたドラマーじゃなくて、世界にいるドラマー全体の魔力を有する?