なんかいっぱい書きます
深く観ないで下さい
(まあ、、見る人がそもそもいないだろうけど)
満ち欠けを繰り返す月のように私の心は満たされない-Part2-
満たされてもそれは偽りで埋め尽くしていて、
中身は空っぽ。
月は二人で輝いている。月と太陽で。
だけど私には”太陽“がいない。
たとえ”太陽“がいても、それは私の力ではなくて、”彼女“のおかげだろう。
『永遠に私は輝けない、変われない月の様な存在なんだよ。』
独り言
嘘つきの代償【Part17】
何度悔やんだってあの時は戻ってこないんだよ。
嘘つきの代償は『友情』でした。
>>2-5
-唐揚げ戦争-Lemon, mayonnaise or nothing?-Part2-
唐揚げ。それは調味料に好みが分かれる食べ物だ。
レモン、マヨネーズ、そのまま。
レモンをかければ油の甘みとほどよく絡み合い、
さっぱりとした味わいになる。
マヨネーズをかければその甘酸っぱさが油も際立て、
旨味を感じさせるばかりだ。
そのまま食べればカリッとしたころもを纏った、
ジューシーな肉の食感、噛めば出る油をそのまま味わえる。
そんな私はレモン派。さっぱり感がたまらない!
なに?マヨネーズ派???
そうか、そうか、、ならば
唐揚げ戦争じゃあああああ!
行こう!恐れずに!午後の上昇気流が乱れるとき、星にも手が届こう!-Part3-
耳をすませばのバロンの名言です。
このセリフは主人公の雫が書く物語の中のバロンのセリフです。
なんか語彙力が無くて伝わらないので、、是非!
耳をすませばを見てください(*´∇`*)
>>2-4