規制されたのでここで小説を書きます。
ジャンルはいじめです。
とある少女がモデルになった事からいじめが始まるというストーリーです。
ここに来る時のルールは
・荒らしなし(←当然でしょ?)
・悪口、誹謗中傷なし(←傷つく言葉言わないでね、しねとかバカとか)
・アドバイスなどはありがたいですが単なる悪口などはやめてください
とりあえずはこのくらいですね
>>2
登場人物
>>3
コメントOKです
「私たちズッ友だよね?」
「うん!あったりまえ!」
私は、その言葉を信じて、待ってて、それなのに…
私がモデルになった日から私たちの友情は壊れてゆくのだった─…
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いじめ小説 ─失 わ れ た 絆─
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はじめまして!
私は武井琉夏(たけいるな)!
ちなみに私は現役超人気ナンバーワンファッション誌、「POPGirl」の専モ(専属モデル)!
私がモデルにったのは今から一年前の6月の梅雨時だった
1年前の6月の梅雨時に遡る
─6月の梅雨─
私は教室で仲の良いイツメン、優美達とおしゃべりをしていた。
そんな時、私のイツメンの1人、一条楓(いちじょうかえで)がこう言った。
「ねぇ、そう言えばさ、「POPGirl専属モデルオーディション」開催決定されるこになったよね、誰か一緒に応募しない?」
「えー?あの雑誌って今中高生に人気ナンバーワンギャル雑誌でしょー?毎回応募人数一万人越えとかって言う。」
「そそそ」
「無理無理〜、私らみたいな平凡な顔で受かるわけないじゃん」
「いやいやいや、わかんないよ?受かるかもしれないじゃん」
「まー可能性はあるけどー、でも受かる確率ホント低いんだよー?だって一次審査に通るのが100人で、2次審査に進めるのは50人、最終審査に残れるのは10人、モデルになれるのが5人だよー?絶対むーり」
「えー、ねーいーじゃん!受けるだけ!」
「んもー、しょうがないな、じゃー受けるだけだよ?」
「うん!!!」
そしてそのオーディションを受けて一年後
私だけそのオーディションに受かりあとは落選したのだった。