皆、おはよう!
調子はどうかな?
うたプリでなりきり、やろうよ!
ってことでね、俺、一十木音也が部員?募集中!
誰をやりたいか、声、かけてくれたら今までに誰がいるとか詳しく教えるよ!!
早い者勝ちだから、早くおいで!!
因みに、空いてるところへの移転、両者の承諾のもとの交換は自由だよ。
その時も、教えてね!
勿論、ヘブンズとか、薫くんとか、シャイニーとか誰でもいいからね。
皆、おいで!!
>>49 /来栖翔の希望者さん
空いてるよー!!
翔、来てくれてうれしーよ!
よろしくね!
(/一十木音也役です。
不完全ですが、よろしくお願いします!)
>>ALL様
(/関係ないのですがプリツイ、見てる方、いらっしゃいますか?)
>>47 / 一ノ瀬さん
あ…、それもそうですね。
(ようやく笑みを浮かべてくれた彼にホッと安堵し。不意に聞かれた問いにそういえば、近々そんなものが開かれるという話をどこかで聞いたことを思い出し、「いいえ、そもそも行こうとか考えていませんでしたし…」と、肩をすくめ、)
>>48 / 一十木君
(/ あー…すみません、見てないですね。そもそもそういうものがあること自体初めて知りました、笑、)
そうですね…、大体のイメージはつきました、( こくりと頷いて、)今から、手帳に簡単に書き留めますね!、( 手帳を取り出し何か書き始め、)
>>48 >>50 音也
(暫くして嶺ちゃんの所へ着き)
( / プリツイ、ってなんですか?( ̄▽ ̄;) )
>>51 七海さん
……そうですか。
(相手の行こうとか考えてないに上記を述べまた沈黙になってしまい)
>>50
おう音也よろしくな!
他の皆もよろしく!
(/ありがとうございます、よろしくお願いします!プリツイって某呟きサイトのあれですか??)
>>52 / 一ノ瀬さん
えっと…、一ノ瀬さんが行くんですか?、一十木君とか…寿先輩とかと、
(再び黙ってしまった相手に戸惑いを隠せず、なんとか話題をつなげようと思考を回し。結局そんな質問しかできず、苦笑い浮かべて、)
>>53 / 翔君
( /、わぁっ、翔君だ!、急に絡ませていただいてすみません。背後が、翔君好きなもので…。春ちゃんをやってます、よろしくお願いしますねー、)
翔君!、( 顔輝かせ、)ようこそです、…ふふ、だんだんと集まってきてくれるのがすごく嬉しいです、( 頬を緩め、)
よろしくお願いしますね、( ペコリと頭下げ、)
>>51 /七海
>>52 /トキヤ
(嶺ちゃんのとこへ行く途中)
ねぇ、七海、七海っていつもさどうやって曲思いつくの?
それとさ、なんでそれ楽譜にできるの?
すっごく気になるんだよね!
トキヤも気にならない?(ね、ねって顔近づける)
(/翔くんのいった通り某つぶやきサイトのやつです。
こないだは公式さんがルーレット組をイチャイチャさせてたり
昨日はカミュと真斗とトキヤが画伯対決?みたいなものをやったときに書いたものを呟きと一緒に載せてました。
それを見た人がいないかなって思った限りです。)
>>54 七海さん
……うーん、行きませんね。
(相手の行くんですか?に上記を述べ、「七海さん、…無理に話そうとしなくてもいいんですよ。」と相手にいい今にも何処かへ行きそうに立ち上がり相手に背中を向けて)
>>55 音也
うーん、気になりますね。
>>55 / 一十木君
うーんとですね…、( 書いていた手を止め、)
なんというんでしょうか…、みなさんのいろんな話とかイメージとかを聞いて…、更には私が思うみなさんの個性や大切にしていきたいことを組み合わせると、頭の中で音楽が生まれるんです、( 身振り手振りしながら説明し、)
それを、今は無理ですが…実際にピアノで弾いてみたりして、曲のイメージと照らし合わせながら楽譜に書いて言行っています、
>>56 / 一ノ瀬さん
えと…、……私はただ、一ノ瀬さんのことが知りたいんです。そうすればきっと、深い音楽も作れるようになっていくから……、
(まさか自分の戸惑いを見抜かれているとは思っておらず、驚いて目を見開き。相手の背中を見つめ、何かを言いたそうに言葉を何度もつまらせた後、下の方に目線を向けながらもしっかりとした大きさで、言葉を告げて、)
>>57 七海さん
……私を知るのと…音楽を作るのと、なんの関係があるんですか…?
(言葉を告げる相手に上記を述べ、相手の方へ振り向いた後さすがに女の子一人をこのまま放置はできないので「送るから、行きましょう。」と相手にいい)
>>58 / 一ノ瀬さん
知れば知るほど、音楽の幅は広がって…、その分楽しさも増えませんか?…それに何より私は、貴方を知ってもっと…仲良くなりたいです、
(その場から立ち上がり、背中をしっかりと意思の待った瞳で見つめ。不意に振り返った彼の申し出に、頬緩め、「…はい、ありがとうございます」と近寄り、)
>>59 七海さん
……私と仲良く?七海さんが私の何を知りたいのかはわかりませんが…。
(相手の貴方をもっと知ってに疑問を抱き上記を述べ、相手が近寄るのがわかれば相手のペースに合わせ歩きはじめ「…そういえば私、七海さんの寮わからないので案内してくれますか?」と横目で相手を見て相手にいい)