ここでは、アニメや漫画の作品のキャラでなりきりする所です。
ルール
・荒らし なりすましはしない
・一人管理できるまでOK
・ロル&安価必須
・本体事情の雑談は禁止!
・本体会話は【】をつけること。
スレ主の僕はONE PICEからルフィ
銀魂 土方十四朗 デュラララ!!から平和島静雄 おそ松さんからカラ松をやります。
七海「…うん、っていうかあなたは誰?あ、人に名前を聞くときはまず自分からだよね
七海千秋です」(と淡々と自己紹介や疑問を投げかけ
>>カラ松
アヤノ「あはは…なんだかがっかりさせちゃってごめんなさい」(と苦笑しつつそう言って
>>ルフィ
「たこ焼き?あっちの屋台であったよ?一緒に行こうか?」(と笑顔で言って
>>金太郎
>>73
【絡みありがとうございます!】
ジョーカー)お?おお?なんやアンタ、身体影響系の魔導具使いかいな!?
(ルフィを見ればそうテンション高く声をかけつつ近づいて)
>>ルフィ
ヘイヴィア)…お、おい、クウェンサー…なんかおっかねぇ人がこっち見てるぞ
(横目でこちらを見ている平和島を見れば苦笑いを浮かべながらそう告げて)
クウェンサー)え?…わー、俺と同じ金髪ー…じゃなくて、しかもなんか、顔怖い…
(ヘイヴィアにつられて平和島を見れば同意するように言って)
>>平和島静雄
ルフィ「あー、別に良いぜ!俺はルフィ!よろしくな、お前は?」
(自己紹介した後、相手の名前を聞いて)
>アヤノ
カラ松「七海さんか、俺の名は松野カラ松!よろしくな」
(サングラスを外して、目がキラキラした状態で七海を見つめ)
>七海
ルフィ「おー!あー、俺の技だ!これは、後は、ゴムゴムの風船」
(相手に技の説明をした後、ゴムゴムの風船で身体を膨らませ、巨大化して)
>ジョーカー
平和島静雄「あー、なんか言ったか?」
(相手の言葉を聞いて、ギロッと睨みつけ)
>クウェンサー ヘイヴィア
>>89
【OKです。初回よろしくお願いします】
【もう終わったアニメですが、流星のロックマントライブから響ミソラ、逆転裁判〜その真実異議あり〜から糸鋸圭介、妖怪ウォッチから未空イナホ、ソニックからクリーム・ザ・ラビットで参加希望です】
94:ルフィ 平和島静雄 カラ松 土方十四郎◆Sw:2017/03/24(金) 21:15 >>93
【OKです。初回よろしくお願いします。】
>>92
ジョーカー)おお!兄ちゃんやるのう!せやけど魔力とかあんま感じないの…
魔導具何使っとるん?
(歓声を上げれば嬉しそうに上記を言いつつどこに魔導具を持っているのだろう、とルフィの周囲をぐるぐる回って)
>>ルフィ
クウェンサー)え、あぁいや、何でもないです!
…おいヘイヴィア!貴族様なら会話術とか何とかあるだろ?相手しろよ!
(声をかけられればビクリと肩を揺らし慌てて何でもないと告げて。それから小声でヘイヴィアに何とかしろと頼んで)
ヘイヴィア)む、無茶言うなよ!
ありゃ不機嫌な時の爆乳より怖ぇよ!
(無茶ぶりをされれば無理だと速攻で答えて。ビシッと平和島を指し示せば自分達の上司よりも怖いと言い出す)
>>平和島
七海「うん、よろしく」(と言った後またゲーム機に目を下ろしてゲームを再開して
>>カラ松
アヤノ「私はアヤノっていいます!よろしくお願いします」(とにこっと温厚な笑みで
>>ルフィ
ルフィ「ああ、おれは魔法使いじゃねえぞ」
(元のサイズに戻り)
>ジョーカー
ルフィ「へえ、アヤノっていうのか、よろしくな」
(こっちも笑顔で返して)
>アヤノ
平和島静雄「爆乳って、そういやぁ杏里っていう女の子も爆乳だったな」
(相手の話に合わせて、こっちもそれをネタに、知り合いの子をクウェンサー達に話して)
>クウェンサー ヘイヴィア
カラ松「ああ、よろしく!」
(手を繋いで)
>七海
【今までのレスを蹴らせてもらいます。ごめんなさい、新しい絡みを出します】
ロビン:ふんふふーん…
(鼻歌を歌いながら、本を読んでいて、また巨乳が一瞬揺れて)
そふぃ:ぷしゅ〜
(クラゲのコスプレをして、宙に浮いていて)
>>みんな
>>97
ジョーカー)魔法使い…とはちょっと違うけどな
うーん…よっしゃ、なら兄ちゃんこっち来てみぃ
(どう説明しようか少し考えれば、実演する方が早いだろうと結論づけてルフィに傍に寄るよう言って)
>>ルフィ
ヘイヴィア)爆乳?!ちょ、ちょっと待て、その子について詳しく!!
(見事に食いつけば目を輝かせながらそう言って。家督を継ぐために軍人なんてやってはいるが、まだ17歳の子供である)
クウェンサー)いやいや、デカけりゃいいってもんじゃない
やっぱこう、手のひらに収まるくらいで…
(こちらも一応頭が良いことで通っている派遣留学生だが同じくまだ17歳。そういう話には興味津々なようで)
>>平和島静雄
七海「……はぁ」(手を繋がれてることにきょとん顔
>>カラ松
アヤノ「はい、あの、私18歳なんですけど
ルフィさんっていくつなんですか?」(と、自分の年齢を言った後に唐突だが年齢を聞いて
>>ルフィ
クリーム「うー…ここはどこなんでショウ…(道に迷ってしまいフラフラとさまよい)」
>>ALL
イトノコ「あー…まーた給料下げられたっス…またしばらく素麺生活っス…(給料下げられたことにうなだれ)」
>>ALL
イナホ「あー…人生終わった…私としたことが、セラピアーズのゲーム買い逃すとは…(ベンチに座りうなだれ)」
>>ALL
【ありがとうございます!流星のロックマンからハープ追加してよろしいですか?】
ルフィ「あー、俺19歳だ!お前より1つ上だな」
(自分の年齢を教えて、それで笑い)
>アヤノ
カラ松「へい!それじゃあこの俺とデートしないか?カラ松ガール」
(デートに誘おうとして)
>七海
ルフィ「ん?何してんだ?そこの眼鏡は」
(がっかりしてるイナホを見て声をかけて)
>イナホ
平和島静雄「あー、別に良いぜ!あ、写真見せようか?園原杏里の」
(興味津々な二人に苦笑いしながら、杏里の写真を見せようと思って)
>クウェンサー ヘイヴィア
ルフィ「ん?なんだ?」
(相手に近づいて)
>ジョーカー
>>101
【OKです。】
平和島静雄「あ…」
(胸が揺れてる相手を見て、ついつい顔を赤くして)
>ロビン
平和島静雄「ん?何だ?あの女子は?」
(クラゲのようにふよふよしてるそふぃを見て不思議がり)
>そふぃ
イナホ「すいませんどなたか存じませんが私のことは放っておいてください…(はあ、とため息つき)
>>ルフィ
ミソラ「あー、なんだかいい曲がつくれそー♪(ベンチに座りギターとなったハープで演奏しており)」
ハープ「機嫌いいわね、ミソラ♪(ギターの姿でそう話しかけ)」
>>ALL
七海「カラ松ガール?」(こてんと首をかしげ
>>カラ松
アヤノ「20歳くらいだと思ってました!」(と少し驚きを含めて
>>ルフィ
[追加でダンガンロンパシリーズから霧切響子もいいですか?]
ルフィ「あー、そうだったのか、まぁどうでもいいさ」
(笑顔で笑ってて)
>アヤノ
カラ松「ふん、君のように美しく、このカラ松が認めたガールの事さ!七海さん、この俺とディナーなんてどうかな?」
(目がキラキラでイケメンに近い感じで七海に言い)
>七海さん
ルフィ「あ…」
(首を傾げ唖然としていて)
平和島静雄「んん、このゲーム、三本買っちまったな、一つは幽にあげようかな、あと一本をどうするか」
(そこに、静雄が通りかかって、セラピアーズのゲームを三本所持してて、困ってて)
>イナホ
土方十四郎「うっめぇーなぁ」
(マヨネーズがどっさりかかった土方特製チャーハンを食べていて)
>ハープ ミソラ
>>107
【OKです】
七海「えーと、デートとか私的には興味ないから別にいいんだけど
こうやってお喋りするくらいなら」(動揺した様子もなく冷静にデートのことはすんなり断り
>>カラ松
アヤノ「そういえばルフィさんって赤色とか好きなんですか?」(と着ている服を見てそう言って
>>ルフィ
霧切「………」(ベンチに座り無言で道行く人達を見て
>>all
サンジ
よろしく、千秋ちゃん。何のゲームをしてるんだい?
(目がハートになりながら、相手に聞いて)
>千秋ちゃん
【絡みます】
遊馬崎ウォーカー
いやぁ、あのレーザービームは凄かったっすよ。主人公が変身して、強力なビーム、あのCGは見事なものっす。
(あるSFアニメのオタ話をつぶやいていて、それで、主人公が使ってたレーザービームの動画を見ていて)
>イナホ
【www.working!!から、足立正弘を追加したいです】
【新しい絡み出します、絡んでくれたら幸いです】
サンジ
悪魔風脚(ディアブルジャンブ)!!
(高熱と炎を帯びた強烈な蹴りで、鋼鉄を砕いて、技の鍛錬をしている)
>みんな
七海「このゲーム?ギャラオメガだよ、私の中では超名作だと思うの
私でも10周がやっとなの」(とゲームのことを聞かれれば興奮気味に目をキラキラと光らせて
>>サンジ
ルフィ「あー、赤は好きだぜ!」
(笑顔で答えて)
>アヤノ
カラ松「そうなのか?それじゃあトークしようではないか」
(がっかりしたと思えば、即立ち直り)
>七海さん
【絡みます】
平和島静雄「はぐっ」
(隣のベンチでハンバーガーとフライドポテトを食べていて)
>霧切
>>110
《OKです】
七海「うん、と言っても私からは特に話題ないけど」(とあっさり言って
>>カラ松
アヤノ「本当ですか!?私も赤好きなんです!真っ赤な色はヒーローの色だって
弟たちに言ってたんです」(と目をキラキラさせて
>>ルフィ
霧切「…………」(横目で静雄を見て「…バーテン服?」と小さな声で呟き
>>静雄
イナホ「…!!すいませんそこのお兄さん!何故女の子向けアニメのゲームを3個も買っちゃってんのかというそういう細かいツッコミはさておき突然ですがそのゲーム譲ってくださいお金払いますんで!(素早く反応し瞬時に平和島の肩を掴み」
>>ルフィ、静雄
ミソラ「うわぁ…身体に悪そう…あんなものよく食べられるなぁ…(相手が食べてるものを見てそう呟き)」
>>土方
イナホ「…っ!あの!いきなりすいません!その動画見せてもらっていいすか!?(目を輝かせ相手に近づき)
>>ウォーカー
【すいません、やはりイトノコとクリームはキャラリセして、逆転裁判から成歩堂龍一、綾里真宵、繰繰れ! コックリさんからコックリさんと市松こひなを追加してよろしいですか?】
116:クウェンサー ヘイヴィア ジョーカー◆y6:2017/03/25(土) 20:41 >>102
ヘイヴィア)わざわざすまねぇな
どんなんかなー、やっぱ爆乳なんだから情報同盟のおほほみたいにDカップとか!
(写真を見せてくれると言われればキラキラと目を輝かせ期待に胸を膨らませる)
クウェンサー)た、確かにDカップは男の夢!
ただやっぱり顔も大事と言うか…
(一瞬胸の大きさに引かれるも、ブンブンとそんな考え諸共顔を左右に振って)
>>平和島静雄
ジョーカー)ほないくでー!
「重力結界マイナス」!最大値!
どや?無重力ごっこや♪
(肩に担いでいた目のついている三叉の矛をルフィに向ければそう告げて。次の瞬間ルフィの周りの重力がゼロになり、体を宙に浮かせる)
>>ルフィ
【すいません、逆転裁判から綾里真宵、成歩堂龍一、妖怪ウォッチから未空イナホ、流星のロックマンから響ミソラでやっていこうと思います、何回もすいません…】
118:ルフィ 平和島静雄 カラ松 土方十四郎◆Sw:2017/03/25(土) 21:41 ルフィ「あー、俺は赤色好きだぜ!」
(笑顔で笑うと急に腹の虫が鳴いて)
>アヤノ
カラ松「まあ話をしようぜ!君は好きな食べ物とかあるか?」
(七海さんに聞いて)
>七海さん
ルフィ「すっげぇぇぇ!浮いてるぜ!面白ぇー!」
(宙に浮いて面白そうに楽しく笑い)
>ジョーカー
平和島静雄「ん?お前は?あー、まあちょっと知り合いの女の頼みで、まぁちょうどよかった!やるよ、金は、まあ払える分で良いよ」
(イナホにセラピアーズのゲームを渡して、代金は払える分で良いと許可して)
ルフィ「ん?なんだ?これ」
(イナホの下に落とした、ジバニャンのメダルを見てて)
>イナホ
土方十四郎「ガブガブ」
(無反応に夢中で炒飯を食べ続け、そして次はたこ焼きを持って来て)
>ミソラ
>>117
【OKです。】
平和島静雄「ああ、こいつだ、確か胸のサイズはFかGだって言ってたな」
(園原杏里のビキニ写真を見せて、因みに髪型はおかっぱで眼鏡をかけた美少女である、おまけに聞いた胸のサイズを言って)
>クウェンサー ヘイヴィア
平和島静雄「ん?お前もハンバーガー食いてえのか?それともポテト」
(相手がじーっと見てるのを見て、お腹空いてるのかと思い、相手に言って)
>霧切
(参加許可ありがとうございます。)
レオナ・ウェスト)んん、どうしようかな? (何もすることがなくて、悩んでて)
シンタロー)はぁ、すっげー暇(暇すぎて、ベンチに座ってて)
>ルフィさん 土方さん カラ松さん 静雄さん サンジさん 西谷さん ウォーカーさん 門田さん ジョーカーさん ヘイヴィアさん イナホさん 七海千秋さん
その他みなさま
七海「私はあんまり好きな食べ物とかないかな」(と考えながら
>>カラ松
アヤノ「あ、お腹空いてるんですか?」(腹の虫が鳴くとそう尋ねて
>>ルフィ
アヤノ「シンタロー?」(相手を見つければかけより
>>シンタロー
霧切「いいえ、昼なのにバーテン服着てるのが珍しいと
思っただけよ」(と素直に思ったことを述べて
>>静雄
サンジ
へぇ、面白そうだな、俺も今度やってみようかな?
(面白いゲームと聞いて、話にのって、やろうと思い)
>千秋ちゃん
ウォーカー
ああ、君も好きっすか?良いっす!
(動画を見せて)
>イナホ
七海「うん!絶対やるべきだよ!!」(と興奮して
>>サンジ
ルフィ「ああ、よろしくな」
(仲良くしようと、手を伸ばして)
>シンタロー レオナ
カラ松「そうか、それじゃあスイーツでも食べに行くかい?」
(スイーツの話をして)
>七海さん
平和島静雄「そうか、弟から貰った大事な服なんだ!ああ、俺の名は平和島静雄だ!お前は?」
(何故バーテン服を着てるのかを説明して、自分の名を名乗った後、相手の名を聞き)
>霧切
ルフィ「あー、腹減っちまった」
(舌をペロッと出して、お腹が空いて)
>アヤノ
サンジ
何してるんだ?あいつら?
(ベンチに座ってるシンタロー達を見て)
>シンタロー レオナ
ああ、腹減ってないか?千秋ちゃん
(頷いて、それで空腹か気になり、ちゃん付けで呼んで)
>千秋ちゃん
イナホ「うひょー!マジっすかありがとうございますこのご恩は忘れませんマジでー!あ、いけないメダル落としてた…(テンション高めでそう言いながらお金を払い、メダルを拾いしまって)
>ルフィ、静雄
ミソラ「それにしてもあの人よく食べるなぁ……なんだか私もお腹すいてきたなあ…(ふう、とため息つき)」
>土方
イナホ「ありがとうございますー!おーやっぱりあれか!っと申し遅れました、私未空イナホと申します!」
>ウォーカー
真宵「わぁ!?な、なにあれ…」
>サンジ
真宵「ナルホドくんナルホドくーん、あの人たちなにしてんだろ…?」
龍一「…さあ?」
>シンタロー、レオナ
真宵「お腹すいたあ…味噌ラーメン食べたいなぁ…(隣のベンチに座りため息ついて)」
>響子
七海「え、いいの?」(きょとんと
>>カラ松
アヤノ「あ、そういえばあっちでクレープの屋台見つけたんで
す
行きませんか?」(にこにこと
>>ルフィ
霧切「そう…私は霧切響子」(バーテン服を着ている理由を聴くと納得した表情で
自分の名前を聞かれたので自分の名前を述べて
>>静雄
【すいませーん、はいっていいでしょうか】
128:七海千秋 アヤノ 霧切響子◆tQ:2017/03/25(土) 22:57 霧切「(味噌ラーメン?)」(とちらりと相手の様子をうかがい
>>真宵
平和島静雄「そうか、それで、その腕時計は何なんだ?」
(彼女の腕につけてる腕時計が気になり)
ルフィ「何だ?今のメダル?」
(メダルのことが気になり)
>イナホ
ルフィ「おー!行く行くー!」
(それを聞くとすぐ乗り気で)
>アヤノ
土方十四郎「ガブガブ」
(たこ焼きを食べてて、ここはフードコートである)
>ミソラ
カラ松「ああ、OKだ!」
(グッドなポーズをして)
>七海さん
【入っていいですか?】
131:ルフィ 平和島静雄 カラ松 土方十四郎◆Sw:2017/03/25(土) 23:03 >>127
【OKです。参加するキャラをお願いします】
【UndertaleからSansでお願いします】
133:七海千秋 アヤノ 霧切響子◆tQ:2017/03/25(土) 23:09 七海「じゃあ、お言葉に甘えちゃおうかな」(と少し考えながら
>>カラ松
アヤノ「すぐそこですよ」
>>ルフィ
真宵「あ…もしかして今の…聞こえちゃってました?(恥ずかしそうに)」
>響子
イナホ「え?あーいえいえ、なんでもないただの腕時計やメダルですよー、それでは私はこれで!セラピアーズ再放送はじまるし!(きりっ)」
>静雄、ルフィ
ミソラ「…せっかくだし…私も何か食べようかな!(そういうと立ち上がり)」
>土方
七海「あ、そういえばずっとゲームしてて
全然食べてないや」(案外すごいことをさらりと
>>サンジ
[サンジの返信見逃してました!]
霧切「えぇ、一応…」(と短く正直に応え
>>真宵
真宵「あ、あははー、いや、お腹すいたから知り合いの人に味噌ラーメン奢ってもらおうかなー、なんて考えてたら本音が…」
>霧切
霧切「そういえばさっき、何かの屋台の前を横切ったわ
でも、あの匂いと年代の人から察するに恐らく
ラーメン屋の屋台ね」(淡々と話し
>>真宵
ルフィ「あー、行く行く行くぜ!」
(クレープ屋までダッシュ!)
>アヤノ
平和島静雄「そのセラピアーズ!興味あるな!一緒に見させてくれねえか?」
ルフィ「俺も興味ある!」
(セラピアーズに興味を示したのか、イナホに着いて行こうと思い)
>イナホ
土方十四郎「はぁ食った食った!」
(食べ終わり、去ろうとして)
>ミソラ
カラ松「あー、全然OKだ!七海さん」
(OKして、スイーツ店を探してて)
>七海さん
平和島静雄「あー、よろしくな、霧切、俺は池袋で借金の取り立て屋をしてる。」
(自分の職業を話して、それでハンバーガーを食べて)
>霧切
>>132
【OKです!初回よろしくお願いします】
サンジ
あー、俺が何か作ろうか、料理は得意中の得意だぜ!
(料理を作ってあげようと相手に伝え)
>千秋ちゃん
何だ?見てたのか?
(相手の方を向いて)
>真宵
遊馬崎
ちゃーっす!俺の名は遊馬崎ウォーカーと申すっす!イナホも好きなんすねこういうの
(動画を見せて、そしてレーザービームで悪役を倒すかっこいいシーンに興奮して)
>イナホ
【ありがとうございます】
七海「ところでカラ松くんってゲーム好き?」(唐突にそんなことを聞き
>>カラ松
七海「そうなの?私の友達にも料理得意な人いるんだ
気が合いそうだね」(と微笑を浮かべ
>>サンジ
アヤノ「あ!待ってくださいー!」(と後を追いかけ
>>ルフィ
霧切「えぇ、よろしく、平和島さん
私は探偵をやっているの」(と淡々と話し
>>静雄
Sans「*heh、誰が誰なのか分かんないな。」
>>ALL
サンジ
へえ、そうなんだ?その人に会ってみたいな さあ何食べたい?
(その人に会いたいと思って そして 何が食べたいのか聞いて)
>千秋ちゃん
門田京平
ん? 何してるんだ?
(相手を見て 声をかけて)
>Sans
七海「その人は超高校級の料理人なんだよ
うーん…私好物とかないから、作りたいものでいいよ」(と超高校級という言葉を言った後に考えたように
>>サンジ
「*何だ?俺が分かるのか?ならこっちを向いて俺と握手しろ。(ニヤけた表情を更に怖くして)」
>>門田京平
【ちくしょう!名前を変えるのを忘れやがった!すいませんでした!】
148:レオナ・ウェスト シンタロー◆Vs:2017/03/27(月) 15:49 レオナ)あ、こんにちは、皆さん、レオナ・ウェストです。(みんなに挨拶して、自己紹介もして)
シンタロー)あー、アヤノ達じゃないですか、よろしくー!
レオナ)シンタローさん、友達なの?
シンタロー)あー、はい
>>真宵 龍一 アヤノ 千秋 ルフィ サンジ イナホ その他皆様
sans「(*heh…reonaか。この状況じゃ喋れないな。何せ先にkadodaって奴に挨拶してる途中だからな……話はそれからだ。と思い、表情を一切変えないまま)」
>>レオナ・ウェスト
【すいません、突然ですがこのスレを抜けたいと思います…】
151:ルフィ 平和島静雄 カラ松 土方十四郎◆Sw:2017/03/27(月) 16:38 ルフィ「あー、よろしくな」
(レオナとシンタローに笑顔で)
>レオナ シンタロー
カラ松「ゲームか、まあ好きだが、あまりやらないな」
(相手の質問に答えて)
>七海さん
ルフィ「オー!早く行こうぜ!」
(一緒にクレープ屋までダッシュ!)
>アヤノ
平和島静雄「へぇ、探偵を、それはすげぇな」
(驚いて居て)
>霧切
>>150
【そうなんですか?何かありましたか?】
【私ここでやっていけるのかなと不安になってしまって…】
>>151
>>152
【え?大丈夫ですよ!誰もあなたに迷惑は掛けてないと思いますし】
七海「ふーん、そうなんだ」(ちょっとがっかりしたように
>>カラ松
アヤノ「ルフィさんって足速いなぁ」(とどうでもいいことを思いながら
>>ルフィ
アヤノ「うん、よろしくね」(にこりと笑顔で
>>レオナ シンタロー
霧切「そうかしら?私は取り立ては案外大変そうに
見えるのだけれど」(と考え込むような仕草をして
>>静雄
>>153
【すいません、唐突に変なこと言ってしまって…もう少し続けて見ます…】
【キルミーベイベーのソーニャとやすなで参加していいですか?】
157:ルフィ 平和島静雄 カラ松 土方十四郎◆Sw:2017/03/27(月) 17:09 ルフィ「そうか?」
(話をしてる間にも、クレープ屋について)
>アヤノ
平和島静雄「ああ、凄いな!俺は借金の取り立て屋してるからな、まあ給料は何とかもらえてる」
(話をしてて、ハンバーガーを食べ終わって)
>霧切
>>155
【分かりました!あなたと仲良くなりきりしたいです、僕は、改めてよろしくお願いします。】
>>156
【OKです!初回よろしくお願いします。】
>>霧切
真宵「ほ、ほんと!?味噌ラーメンあるかなー!」
>>静雄、ルフィ
イナホ「え、まじすか?構いませんが…」
>土方
ミソラ「…きゃっ!す、すいません…(うっかりぶつかってしまい)」
>サンジ
真宵「あ、はい、あはは…」
龍一「あれ?真宵ちゃん…?」
>ウォーカー
イナホ「はい!そりゃまあ私SF含む全方位型オタクですから!」
【ありがとうございます!】
ソーニャ「今日はいい天気だな...」
やすな「そうだね!」
ルフィ「あー、見てえ見てえ」
静雄「俺もだ!」
(2人とも興味津々であり)
>イナホ
土方十四郎「いて、あー、大丈夫だ」
(ぶつかったが、けがはなく、大丈夫だと伝えて)
>ミソラ
>>Sans
龍一「…ん?」
>>レオナ、シンタロー
真宵「よろしくお願いします!」
平和島静雄「ん?何してるんだ?」
(相手に話しかけて)
>ソーニャ やすな
【安価とロルを付けてください】
>ルフィ、静雄
イナホ「よーし、それじゃいきましょー!」
>土方
ミソラ「よ、良かった…あ、さっきのマヨネーズの人…(思わずそう呟き)」
【妖怪ウォッチからイナホの弟、リクを追加してよろしいですか?】
sans「*heya。俺に何か用か?」
>>龍一
>>Sans
「い、いえ…すいません、なんか気になってしまって…」
sans「*ん?何だ?この中身スッカスカな平ボーンな
スケルトンが気になるってか?(ツクテーン)ところで誰なんだお前さん。」
>>成歩堂
土方十四郎「そっちこそ大丈夫か?そこのお嬢さん!」
(相手に大丈夫か?を聞いて)
>ミソラ
ルフィ・平和島静雄「オー!」
(イナホについて行って)
>イナホ
>>163
【OKです】
【忘れてました‥すみません!】
ソーニャ「ん?誰だ…?」
やすな「散歩だよー!」
>平和島静雄
>sans
龍一「いやそりゃまあそんなコスプレしてたら目立ちますよ…え、僕ですか?僕は成歩堂龍一…弁護士です」
>土方
ミソラ「え、あ、は、はい!私は大丈夫です!」
>ルフィ、静雄
リク「あ、ねえちゃ…ってなにその人たち!?」
イナホ「あ、リク!えーと…そういえば名前聞いてなかったな…」
>>ソーニャ、やすな
ミソラ「あーあ…なかなかいい曲が浮かばないなぁ…」
やすな「曲作ってるのー?」
ソーニャ「おいやすな...曲?」
>ミソラ
アヤノ「はい、あ、着きましたね」(と笑顔で
>>ルフィ
霧切「でも、真実を突き止めるためならば
手段を選ばない…私の欠点なのかもしれないわ」(と声のトーンを落として
>>静雄
霧切「行ってみれば解るわ」(とハッキリと
>>真宵
>>118
ジョーカー)ふふーん、凄いやろ!
「帝釈廻天」っていう魔導具でな、重力を自在に操れるんやで!
(自慢げにそう告げれば重力結界を解除し、ルフィを降ろす)
>>ルフィ
ヘイヴィア)おお!歳は同じくらいか?すげぇ胸…
…ていうか髪が黒いな、東洋人か?
(画像を見れば見事に食いついて。ただ黒い髪を見ればあまり見慣れていないようでそう告げる)
クウェンサー)確かに、正統王国じゃ見かけない色だな
髪型も珍しいし
(こちらも同じく外国の人かな、と首をかしげて。彼らの母国である正統王国はフランス辺りであるため、黒髪は珍しいようだ)
>>平和島静雄
>>169
sans「*heh……。nalhodouか。
俺はスケルトンのsans。前までsnowdinにいた
スケルトンさ。」
【すみません、化物語の忍野忍追加していいですか?】
175:成歩堂龍一◆36:2017/03/27(月) 20:23 >ソーニャ、やすな
ミソラ「うわびっくりした!?あ、う、うん、まあね…」
>霧切
真宵「そ、そうだよね!ありがとう!」
>sans
龍一「ス、スケルトン…ってまさか本物!?」
ソーニャ「驚かせて悪いな...」
>ミソラ
>>175
sans「*本物だが、問題があるのか?」
>>成歩堂
>ソーニャ
ミソラ「ううん、大丈夫!ちょっと悩んでて…」
>sans
龍一「異議あり!めっちゃ異議あり!」
やすな「一緒に考えてあげようか!」
ソーニャ「やめろよ..迷惑だろ。」
>ミソラ
>>178
sans「*異議あり?お前さん、そんなにおかしいのか?」
【安価付けるの忘れてました】
>>成歩堂
ルフィ「ああ 俺の名はモンキー・D・ルフィ!よろしくな」
平和島静雄「俺は平和島静雄だ よろしくな」
(それぞれ自己紹介して)
>イナホ ユウ
平和島静雄「ああ そいつは日本人だ」
(相手がどこの国の人か教えて)
>クウェンサー ヘイヴィア
ルフィ「ああ 俺は何にしようかな?」
(どのクレープにするか悩み)
>アヤノ
土方十四朗「それならよかった」
(相手が大丈夫だとわかると安心して)
>ミソラ
ルフィ「すっげええなあ 重力を操るなんて」
(目がキラキラで尊敬して)
>ジョーカー
アヤノ「クレープは沢山種類ありますもんね」(とにこにことしながら
>>ルフィ
霧切「お礼は別にいいわ」(と目を閉じながら
>>真宵
平和島静雄「ああ 俺は平和島静雄だ」
(自分の名前を名乗り)
>ソーニャ やすな
【OKです あとロルもつけてください】
平和島静雄「へえ それは大変だな」
(相手の仕事内容を聞き 理解して)
>霧切
ルフィ「じゃあ 俺はバナナチョコクレープ」
(選んで声を出して注文して)
>アヤノ
ソーニャ「よろしくな。私はソーニャだ。」
やすな「よろしく!私はやすな!」
(それぞれ自己紹介する)
忍「ふぅ...ここら辺は人が多いのぅ...」
(そこら辺を歩きながら呟く)
アヤノ「じゃあ、私はいちごクレープで」(と笑顔で注文して
>>ルフィ
霧切「平和島さんは大変なことあるかしら?」(とじっと見て
>>静雄
あ、安価忘れてた...
ソーニャ「よろしくな。私はソーニャだ。」
やすな「よろしく!私はやすな!」
(それぞれ自己紹介する)
>静雄
忍「ふぅ..ここら辺は人が多いのぅ...ん?」
(そこら辺を歩きながら呟く&アヤノ達を見つける)
>アヤノ、ルフィ
サンジ
それじゃあ 待っててくれ
(すぐにキッチンで料理を開始して)
お待たせ サンジ特性海鮮パエリアです
(海鮮パエリアを持ってきて)
>千秋ちゃん
門田京平
俺は門田京平だ お前は?
(相手に名を聞いて)
>Sans
ウォーカー
ほほう 俺もオタクなんっすよ 気が合いそうっすね
(気が合う者同士で それでレーザービームのほうの動画を一緒に見続け)
>イナホ
ルフィ「おう!いっただきまーす」
(二人が注文したチョコバナナクレープといちごクレープが来て、それを食べ始めて)
ルフィ「うっめぇぇぇぇ!ん?」
(美味しそうに食べてると、見知らぬ人が居るのに気づいて)
>アヤノ 忍
平和島静雄「あー、よろしくな、ソーニャ、やすな」
(よろしくと笑顔で伝えて)
>ソーニャ やすな
平和島静雄「あー、俺はよく前は仕事コロコロ変えてたからな」
(今までの自分の仕事の事について話してて)
>霧切
ソーニャ「静雄は何してたんだ?」
(きょとんとした顔で)
>静雄
忍「何を食べてるんじゃ?」
(興味深そうに伝えて)
>ルフィ、アヤノ
アヤノ「これ?クレープだよ、食べてみる?」(興味深そうに言う相手ににこりと微笑み
アヤノ「クレープ知らない子って結構珍しいですよね」(ポソリとルフィに
>>忍 ルフィ
霧切「あら、そうなの?でもその分経験は豊富そうね」(と髪をさらりと払い
>>静雄
七海「いただきます、…!…」(食べた後に言葉はないがすごく感動したっぽいリアクションをして
>>サンジ
忍「い、いいのか?じゃ一口...う、美味い!」
(クレープを美味しそうに一口食べ、感激する)
>>アヤノ、ルフィ
>>189
sans「*俺はsans。そこら辺にいる平ボーンなスケルトンのsansだ。」
>>門田京平
【おそ松さんからおそ松、カゲプロから貴音で参加希望です。】
197:クウェンサー ヘイヴィア ジョーカー◆y6:2017/03/28(火) 22:11 >>182
ヘイヴィア)日本人?!ってことはアンタもあの島国の出身か?
(日本と聞けばあの島国か、と驚いて。彼らの世界では日本は最も技術が発達している国なのである)
クウェンサー)す、すごい…まさかあの婆さん以外の日本人と会えるとは…
(こちらも感動で目を輝かせていて。婆さんとはクウェンサーの師匠的な位置にあたるプロの整備士である)
>>平和島静雄
ジョーカー)んにゃ、そう真正面から言われるとなんだか照れるのう…
でもでも、アンタも凄いと思うで!
(目元は見えないが心底嬉しそうで。所属してる組織が色々問題のある所なため褒められることなど滅多に無いからだろう)
>>ルフィ
>>ソーニャ、やすな
ミソラ「え?あ、うん、いいけど…」
>>sans
龍一「いやいやどう考えたっておかしい!なんで骸骨が動いてんですか!?喋ってんですか!?」
>>ルフィ、静雄
イナホ「ちわっち!わたしはイナホ!こっちは弟のリクです!」
リク「よ、よろしく…」
>>霧切
真宵「教えてくれたんだからお礼言うよ!あ、あたしは綾里真宵!修業中の霊媒師です!」
>>ウォーカー
イナホ「いやあ、周りにオタクの友達あんまりいないからめっちゃ感激っすー!」
>>198
「*みんな時間軸が狂ってここに来たもんだからスケルトンもいて当然じゃないか?さっきまで1トン分の仕事をしてたんだ。スケル「トン」だけに(ツクテーン)」
>>成歩堂龍一
>>sans
龍一「…ぼ、僕は…悪い夢を見ているのか…!?(頭を抱え)」
やすな「やった!」
(嬉しそうに)
ソーニャ「いいのかよ...」
(呆れたような顔で)
>>ミソラ
>>200
sans「*夢じゃないんだよな、それが。そして、終わらない限り2度と覚めないんだ、heh。」
>>成歩堂龍一
http://ja.undertale.wikia.com/wiki/Sans
【詳しい設定はここにあるのでどうぞ。】
>>ソーニャ、やすな
ミソラ「まあ…ここのところお仕事が多くて疲れちゃってたし…ってわたしったら年上に敬語使わずにごめんなさい!」
>>sans
龍一「…すいません、意味がよくわからな…」
真宵「おーい!ナルホドくーん!」
龍一「ま、真宵ちゃん!」
アヤノ「でしょ?クレープ食べたの初めてなんだ」(と微笑みながら
>>忍
霧切「霊媒師…私は霧切響子、探偵よ」(自己紹介をされたのでこちらも自己紹介をして
>>真宵
>>霧切
真宵「へー、探偵なんだ!まあわたしも弁護士事務所の影の所長なんだよねー(ちょっと自慢げに)」
sans「*ん、誰か来たようだな?」
207:ALEX◆go:2017/03/28(火) 22:56 【サーセン、安価忘れてました】
>>203
>>成歩堂龍一、真宵
>>sans
真宵「きゃわあ!?が、骸骨!?ナルホドくん骸骨さんと友達なの!?」
龍一「そんなわけないだろ…僕にもなにがなんだか…」
>>208
sans「*おっと。ビビらせてすまんな。俺はsans。どこにでもいる平ボーンなスケルトンさ。」
>>成歩堂、真宵
>>sans
龍一「(…骨のボーンと平凡をかけたのか…というかどこにでもいるものなのか、スケルトンて…)」
真宵「えーと、あたしは綾里真宵…その、霊媒師です…」
>>210
sans「*へえ、霊媒師なんだな。俺は弟に見張り番の仕事を任されてるんだ。」
>>成歩堂、真宵
>>sans
真宵「へー、弟さんいるんだ…」
龍一「いやいや、なに普通に話してんだよ…」
真宵「え?いいじゃん」
>>212
sans「*んで、Nalhodだったっけか?お前は何やってんだ?」
>>成歩堂龍一、真宵
ルフィ「ああ、うめぇ 最高だなクレープだな」
(クレープを食べていて大喜びで)
>アヤノ 忍
ルフィ「ああ よろしくな眼鏡(イナホのあだ名)」
平和島静雄「よろしくな そこの弟君も」
(よろしくと二人にいい)
>イナホ リク
平和島静雄「ああ、まあな 俺らは東京の池袋に住んでいる」
(自分達の住宅地の所を教えて)
>へイヴィア クウェンサー
平和島静雄「ああ もう仕事は今見つかってなんとかやってるぜ」
(仲良く話して)
>霧切
平和島静雄「ああ 俺はただの散歩さ」
(散歩してることを教え)
>ソーニャ やすな
>>196
【OKです 初回よろしくお願いします】
【レスけりします 新しい絡みを出します】
ロビン:……
(自覚はないが 巨乳が揺れていて歩いてて)
>>イナホ クウェンサー ヘイヴィア 成歩堂 七海
そふぃ:ぷしゅ〜…
(クラゲのコスプレで宙に浮いていて)
>>ソーニャ やすな Sans アヤノ
ハミィ:にゃ〜
(あくびしていて)
>>忍 真宵 霧切
アヤノ「ルフィさん本当に美味しそうに食べますね」(にこにこと微笑みながら
>>ルフィ 忍
霧切「あら、そうなの?」(と少し驚いたように
>>真宵
霧切「どんな仕事でも違法でない仕事があるのは
いいことね…」(と少し笑顔で
>>静雄
【あともう一つ出します】
ロビン:お腹すいたわ
(お腹を支えていて)
>>サンジ 土方
【このスレでひびきなどをやってましたが 事情により
抜けさせていただきますね ありがとうございました】
【妖怪ウォッチから USAピョン ジバニャン タイムボカン24から時雄で参加希望です】
220:おそ松、貴音◆zs:2017/03/29(水) 00:41 【参加許可ありがとうございます。
絡み文出しますね。】
貴音
大会が近いッ……此処で粘らなければ……!!(何かを呟きながらゾンビゲームをやっていて)
おそ松
おぉ、今の回避すげぇ!(目を輝かせながら貴音のプレイを見ている)
ルフィ「あー、だってこのクレープうっめぇもん」
(にこにこ食べながら)
>アヤノ 忍
平和島静雄「そりゃあお前も大変だな」
(頭をかいて)
>霧切
土方十四郎「ん?そこの姉ちゃん 腹減ってんのか?じゃあ土方スペシャルでも食うか?」
(空腹のロビンを見ると、自分の土方スペシャルを見せて)
>ロビン
カラ松「お!おそ松!ヘイブラザー!とそこのボーイ!何してるんだい?」
(新しいおニューの革ジャンとサングラス、キラキラの服を着て、二人に近づく、で、カラ松の周りは女の子だらけ)
>おそ松 貴音
>>218
【わかりました、今までありがとうございました】
>>219
【OKです。初回よろしくお願いします】
>>sans
成歩堂「え?えーと僕は友人に会った帰りですが…」
>>静雄、ルフィ
イナホ「メガネじゃなくてイナホですってばー!」
リク「…姉ちゃん、この人達ちょっと怪しくない?今すぐ警察の人に…」
イナホ「リーク、人を見た目で判断しないの!」
>>土方(すいません、見逃してました!)
ミソラ「えーと…あなたさっきマヨネーズをチャーハンに欠けてた人ですよね…?」
>>ロビン
イナホ「ほよ?なんか色気のあるお姉さん…」
龍一「…千尋さんと同じくらい…って何考えてんだ僕は…」
>>霧切、ハミィ
真宵「うん!お姉ちゃんの部下の弁護士さんと出会って、それ以来助手やってるの!…って、猫さん?」
>>おそ松、貴音
ミソラ「わぁ…あの人なんかすごいなぁ…」
イナホ「ほうほう、あの人の腕…只者ではないと見た…」
>>221
【貴音は女の子ですよ〜
口調が男っぽかったですかね?】
おそ松
やっほぉ、カラ松〜
相変わらずイッタいねぇ〜(服装を見て何時ものようにイタい、と)
あ、女の子ばっかり〜!
良いな〜!(何でカラ松がモテるのー、とぶーぶー言って)
あ、貴音ちゃんのプレイ凄くね!?(目をキラキラさせて貴音を誉め)
>>222
貴音
終わったぁ、楽しかったな〜
あ、あなたもこのゲームやってみる?
楽しいよ?(ゾンビゲームを勧めて)
>>221
sans「*heh heh heh……そうかい。」
>>成歩堂
sans「*なんか色んなヤツらばっかだな……ナルシストにその兄か?そいつにゾンビゲーやってる奴に……」
>>ALL
>>貴音
ミソラ「え?私は苦手だから…いいかな…」
イナホ「えー?やりましょうよミソラっちー!」
>>sans
成歩堂「ほんとなんなんだこの骸骨は…」
>>225
sans「*何、襲いはしないさ。」
>>成歩堂
>>sans
成歩堂「は、はあ…」
真宵「人を外見で判断しちゃだめだよナルホドくん!」
成歩堂「人じゃないだろ!」
>>227
sans「*中身で判断してもいいことはないんだぜ。」
>>成歩堂、真宵
おー、相変わらず賑やかだな。
みんな元気でよろしいこった。
(ハーゲンダッツを食べながら皆の行動を眺めて
>all
>>sans
真宵「え?どうして?」
>>229
ミソラ「…あなたは?」
>>230
sans「*中身を偽って演じている奴もいるからさ。」
>>真宵
sans「*何だろう。アイスの臭いがするな。」
>>両儀式
>>sans
成歩堂「うわ、いやな思い出が…」
真宵「そういえば何回か騙されてたよねーナルホドくん…」
ん?俺は両儀式、何の変哲もないただの人さ。それでお前は?
(アイスを食べながら言って >>231
鼻が敏感だな、でもハーゲンダッツはやらないぞ?
(少しハーゲンダッツを守るように身を固めて >>232
>>儀式
ミソラ「わ、私は響ミソラって言います…」
>>235
ミソラか、いい名前じゃん。よろしくな、アイス食べるか?
(ダッツを一個差し出して
>>234
sans「まあスケルトンだから鼻は付いてないんだけどな」
>>両儀式
七海「…!貴女ゲーム好きなの?」(貴音のゲーム中の姿を見て話しかけ
>>貴音
アヤノ「でもそんなに美味しそうに食べる人
初めて見ました」(ふふっと笑って
>>ルフィ 忍
霧切「そういえば貴方のその仕事
一緒にしている仲間はいるの?」(と聞いて
>>静雄
霧切「今後お世話になっても可笑しくないわね…
…変わった猫ね」(と相手が言う方向に視線を向けて
>>真宵 ハミィ
貴音
>>224
うわぁぁ!?骸骨!?(驚いて)
本物?チャックとかないよね?(じろじろ見つめて)
>>225
すっごいストレス解消になるよ?
あ、わたしは貴音。よろしくね。
>>238
えっ?(突然話しかけられて少し驚き)
あ、うん。
このゲーム好きだよ。(にこっと笑い)
>>239
sans「*まさか着ぐるみだとは思ってないよな、え?」
>>貴音
七海「私も好きなの!ね、それ、私もやってみていいかな?」(と目をキラキラさせて
>>貴音
>>儀式
ミソラ「…え?いいんですか?(きょとん)」
>>霧切
真宵「弁護士のナルホドくんは頼りないように見えて結構役に立つんだー…(えへへ、と笑い)
確かに、あんまりこんな猫見ないよねー…」
>>貴音
ミソラ「あ、じゃあやってみようかな…あ、私は響ミソラ!よろしくお願いします!」
イナホ「私は未空イナホです!」
ソーニャ「あぁそうなのか...あ、タメ口でいいぞ。私達もタメ口だから...。」
やすな「えーと...どんな曲がいいかなぁ...」
(曲の事について考えながら)
>>ミソラ
ソーニャ「なら私達と一緒だな。」
(少し微笑みながら)
>>平和島静雄
やすな「ん?ぷしゅー?」
(不思議そうに)
>>そふぃ
忍「うむ。それ以前にクレープという食べ物を知らなかったからな。」
(知らなかったという事を相手に伝え)
>>アヤノ、ルフィ
>>ソーニャ、やすな
ミソラ「こんどは桜をテーマにしようかなー、なんて…」
アヤノ「え、知らなかったの?」(驚いて
>>忍 ルフィ
霧切「ナルホドくん…?」(相手の言葉に不思議そうな顔をして
>>真宵
ソーニャ「桜か。」
やすな「いいねー!えっとじゃあ...和風な感じがいいのかなぁ?」
(思いついたように)
>>ミソラ
忍「あぁ。今日初めて知った。クレープ美味しいから気に入ったぞ。」
(ニコリと笑って)
>>アヤノ、ルフィ
>>237
諺だから細かい事はいいんだよ、あんまいらん事言うな
(溜息をつきながら呆れたように相手を見て
>>242
ん、別に俺があげるって言ってんだから気にすんなって。
女同士これから宜しくな(ハーゲンダッツをミソラに投げて
sans「*heh、どうも女には優しいんだな、え?(他の人物のところへ飛ばされてるハーゲンダッツを見ながらケチャップを飲み)」
>>両儀式
【安価忘れてました、>>247です】
250:おそ松、貴音◆zs:2017/03/29(水) 19:48 貴音
もちろん良いよ!(快く)
>>241
ミソラちゃん、イナホちゃんよろしくね。(すごい名前だな、と思いながら)
>>242
七海「ありがとう」(そう言いながら受け取り操作をものの数分で使いこなし
無駄な動きなく敵を倒していき
>>貴音
アヤノ「そう、よかった!
あ、私はアヤノ!貴方は?」(名前を聞いてないことと名乗っていないことに気付き
>>忍 ルフィ
忍「ん?あぁ、儂は忍野忍じゃ。よろしくな、アヤノ。」
(自己紹介する)
>>アヤノ、ルフィ
アヤノ「忍ちゃんね、それにしても綺麗な髪してるね」(と名前を聞いたあと髪を褒めて
>>忍
忍「そっ、そうか?アヤノの髪も綺麗だぞ...!」
(驚き、嬉しそうにして相手の髪を褒める)
>>アヤノ
【暗殺教室から赤羽 業で、参加希望です】
256:◆36:2017/03/29(水) 20:28 >>霧切
真宵「あ、ナルホドくんはあだ名。本当は成歩堂龍一、なんだけどね。お姉ちゃんがそう呼んでたから」
>>ソーニャ、やすな
ミソラ「和風かぁ…思いつかなかったなぁ…」
>>両儀式、sans
ミソラ「わっ…!?あ、ありがとうございます!って….がいこつ!?…た、食べる?アイス…」
>>貴音
ミソラ「よーし!(コントローラーを持ち)」
イナホ「おお、なんだかんだでノリノリですな…がんばれーミソラっち!」
>>256
sans「*heh heh heh……大丈夫だ。」
>>ミソラ
アヤノ「ありがとう、忍ちゃん」(と微笑んで
>>忍
霧切「ふぅん…中々面白いあだ名ね」(と少し微笑み
>>真宵
やすな「でしょでしょ!?でピンク色の衣装とか着てさー!」
(すごくノリノリで)
>>ミソラ
忍「こちらこそじゃ。...で、ここら辺にドーナツを売ってる所はあるか?」
(唐突に聞く)
>>アヤノ
>>sans
ミソラ「そ、そっか…え、ほんとに骸骨…だよね?」
>>霧切
真宵「でしょー?でも名字が成歩堂って変わってるよねー!」
>>やすな
ミソラ「おお、いいかも!で、ちょっと和風な感じにアレンジして…」
>>261
sans「*そうだが?お前さんは何だ?」
>>ミソラ
やすな「そうそう!そしたら結構人気出るかもよ!」
(楽しそうに)
>>ミソラ
アヤノ「ドーナツ?えーと、ここからしばらく行ったところにドーナツ屋さんあるよ」(と考えながら
>>忍
霧切「私の霧切も変わってると思うけどね」(と考え込むような仕草をして
>>真宵
忍「本当か!恩にきるぞ!」
(と言いながらドーナツ屋に向かう)
>>アヤノ
>>sans
ミソラ「私?私は響ミソラ…」
>>やすな
ミソラ「ふふっありがとう!」
>>霧切
真宵「それならあたしの綾里も変わってるかな…」
やすな「どういたしましてー!」
(喜びながら)
>>ミソラ
>>266
sans「*へぇ、misolaか。俺はsans。そこら辺にいる平ボーンなスケルトンさ。」
>>ミソラ
>>やすな
ミソラ「私…お仕事が多すぎて、あんまりアイデアがまとまらなくて…プロデューサーさんたら、お金のために私に歌わせるんだもん…」
>>sans
ミソラ「へ、へー、…まあ、悪い奴じゃなさそうだけど…」
ソーニャ「金のためか...」
やすな「大変だね...プロデューサーさん酷い!」
(可哀想だ、と思いながら)
>>ミソラ
>>269
sans「*まあ、よろしくだな。heh。」
>>ミソラ
>>ソーニャ、やすな
ミソラ「まあ、あんまり仕事が多すぎたから、一回逃げ出したことあったよ…」
>>sans
ミソラ「う、うん、よろしく…」
やすな「逃げたくもなるよね...」
(心配そうに)
>>ミソラ
>やすな
ミソラ「あの人強引なところあるから苦手なんだよねー…記念のライブだってデビューの時着てた小さい頃の服を着ろっていうしー…」
やすな「えぇ...(引き気味に)」
>>ミソラ
>やすな
ミソラ「もちろん断ったけどねー。あんまり着ろ着ろうるさいからぐるぐる巻きにしちゃったんだっけ…」
ソーニャ「ぐるぐる巻き...」
>>ミソラ
>>248
いちいちぎゃーぎゃー騒ぐな。
女同士仲良くなろうなんてどの時代も同じたろ?
(溜息をつきながら返答して
>>256
ミソラ、無闇に人にあげるもんじゃないぞ。
以外とそいつは高いんだから(少し笑いながら話して
ルフィ「ああ、そうだな」
(一緒においしく食べて)
>アヤノ 忍
平和島静雄「ああ、大丈夫だ 俺たちは怪しいものじゃねえ
ただイナホの好きなアニメを見に来ただけだ」
(リクを説得させようと話して)
ルフィ「そうだぞ」
>イナホ リク
カラ松「なぬっ その娘レディーだったとは 俺のミステイク
ほう 中々のプレイ 素敵だな」
(貴音のゲームプレイに感心して)
>おそ松 貴音
平和島静雄「ああ、そうか それじゃあ 俺はこれで失礼するぜ」
(去って行って)
>霧切
【絡み切りますね】
平和島静雄「ああ 腹減ったなあ」
(空腹になり)
>ソーニャ やすな
>>277
ミソラ「ん?どうかした?」
>>278
ミソラ「そ、そっか…ごめんなさい!」
【みなさん たまにロルや安価がないときがありますので気を付けてください】
>>255
【OKです】
土方十四郎「ああ 俺の特性土方チャーハンだ」
(さっきのマヨネーズをかけた炒飯のことを説明して)
>ミソラ
ソーニャ「...あっ、なんでもない..」
(焦り気味に)
>>ミソラ
ソーニャ「...そうだな。」
やすな「食べる物ないかなー..」
(お腹が空いた事を相手に伝え)
>>平和島静雄
忍「えーとドーナツドーナツ...」
(ドーナツ屋を探す)
>>おそ松、貴音、カラ松
>>282
sans「どうも卵と油とビネガーの酸っぱい匂いしかしないな、え?」
>>土方十四郎
>>278
sans「*俺がそんなスグ騒ぎ立てるガキ臭い奴だと思うか?heh、それは気の毒だな、え?」
>>両儀式
>>土方
ミソラ「よく食べられますね…(苦笑いしながら)」
>>ソーニャ
ミソラ「?そっか…まあ、歌うこと自体は好きなんだ!」
ソーニャ「そうか、なら自由に歌えばいいじゃないか。」
(少し微笑みながら)
>>ミソラ
アヤノ「ルフィさんって親しみやすいですね〜」(にこにこしながらそんなことを言って
>>ルフィ 忍
霧切「案外変わった名字は多いのかしら…」
>>真宵
霧切「ええ」(と頷き
>>静雄
>>280
ま、謝る事でもないしいいさ。
溶ける前に早く食っちまおうぜミソラ
(ニッと笑顔を見せて
>>285
少なくともすぐ突っかかってくるから子供っぽくは見えるぞ。
なんなら性根から叩き直してやろうか?(少し笑いながら言って
【すいません、見逃してました…】
>>ルフィ、静雄
リク「な、なんで姉ちゃんのを…」
イナホ「リクったら警戒しすぎ!」
>>ソーニャ
ミソラ「…そうだね、ありがとう!」
>>霧切
真宵「まあ、糸鋸ー、とか矢張ーとかいるくらいだし?」
>>両儀式
ミソラ「は、はい!いただきまーす!」
やすな「私アイドルとか憧れてたけどそんなに大変だったとは...」
(考えながら)
>>ミソラ
>>290
あんまがっつくなよ?
頭が痛くなったと言われても俺頭痛薬持ってないからなー?
(ゆっくりアイスを口に運びながら言って
ロビン:あら、こんにちは
(相手がこちらを見ていると 微笑みながら止まり その際も巨入が揺れ)
>>イナホ、成歩堂、七海
そふぃ:どうも〜 私はそふぃ クラゲの生まれ変わりなの〜
(ふよふよしながら自己紹介をして)
>>ソーニャ、やすな、Sans、アヤノ
ハミィ:私はハミィだにゃ
(みんなの前でしゃべり)
>>忍 真宵 霧切
>やすな
ミソラ「まあね…でも、私ママやファンのみんなに喜んでもらいたいから…!」
>両儀式
ミソラ「はーい…ん、美味しい!」
>ロビン
イナホ「あ、ちわっちー!」
龍一「…こ、こんにちは…」
ソーニャ「いい意気込みだな。」
(感心しながら)
>>ミソラ
やすな「クラゲの生まれ変わり!?」
(驚きながら)
>>そふぃ
忍「...?猫が喋った?」
(不思議そうに)
>>ハミィ
サンジ
どうだ?美味いだろ
(美味しそうに食べてる相手を見て声をかけ)
>千秋ちゃん
ロビンちゃあああん 腹がすいてるなら俺が何か作ろうか?
(ハート目で相手に近づき 聞いて)
>ロビンちゃん
遊馬崎ウォーカー
ほう それは気が合う子がいてよかったっす これからもよろしくっす それにしてもこれはカッコいいっすよね。
(レーザービームなどのかっこいい映像を二人で見てて)
>イナホ
門田京平
ああ、よろしくな へえスケルトン ってことはお前は骸骨なのか
骸骨が生きるなんて 遊馬崎や狩沢は興奮するだろうな
(骸骨な相手に苦笑いしながらも会話をして)
>Sans
>>294
そりゃよかった!
美味いよなコレ、やっぱ高いだけあるわ(ニコニコ笑いながら
【レス蹴りして 新しい絡みを出します】
ゾロ「んんんんん ここは何処だ?」
(いつものように迷子になり)
坂田銀時「ああ うっめえなあ」
(こちらはフルーツパフェを食べて)
火神「………」
(こっちはチーズバーガーを食べてて)
>ALL
貴音
>>251
わ、凄いわねあんた…(無駄のない動きに感心して)
これはまた負けるかも…(少し弱音を吐き)
>>256
操作分かる?教えようか?(いかにも『お姉さん』オーラを出しながら)
>>279
男って思われてた!?(ショックを受け)
それはどうも…(プレイを褒められて照れる)
おそ松
ゲームしてるの見てたら俺もしたくなってきたなー、
カラ松ぅ、このゲームで対戦しようぜっ!(ニコニコしながらゲームに誘い)
七海「…まぁまぁ」(すごい感動したっぽいリアクションとは遥かに違う返答
>>サンジ
七海「こんにちは」(と挨拶を返し
>>ロビン
霧切「私の周りには普通の名字の人が多かったわね」(と考えて
>>真宵
霧切「しゃべる猫…?」(少し警戒しつつ
>>ハミィ
七海「私、超高校級のゲーマーって言われてるの
だからゲームはオールジャンルでイケるよ」(と言ってゲームクリアすると
「私のゲームもやってみる?」と言って
>>貴音
>>ソーニャ
ミソラ「うん!だからがんばろう、って思える!」
>>ウォーカー
イナホ「だよねだよね!ビームをバチーッと!」
>両儀式
ミソラ「でもいいんですか?こんな高いもの…」
>ゾロ、銀時、火神
龍一「…ん?どうしたんだ?あの人たち…」
ミソラ「迷子かな…」
>貴音
ミソラ「あ、はい、お願いします!」
>ハミィ
真宵「しゃ、しゃべった!?」
ルフィ「だから何もしねぇって」
平和島静雄「はぁ、悪いな、ところで、そのセラピアーズとかいう再放送の始まる時間、大丈夫なのか?」
(セラピアーズの始まる時間を心配していて)
>イナホ リク
平和島静雄「それじゃあ、飯でも行くか?何処に行く?」
(二人にどこ行くか聞いて)
>ソーニャ やすな
ルフィ「あー、俺は誰とでも仲良くしてぇぞ」
(笑いながら、相手と話し)
>アヤノ 忍
ルフィ「おー、ゾロー!」
(ゾロを見つけてかけつけ)
土方十四郎「何だ、万屋じゃねえか」
(こちらも銀時を見つけて)
>ゾロ 銀時
カラ松「対決か、俺もそのゲームに興味がわいた!おう、熱いバトルをしようぜ!ブラザーアンド そこのゲームの得意なパーフェクトレディー!ん?ドーナツ?」
(おそ松と貴音に言い、それで忍を見たが、気にしてなく)
>おそ松 貴音 忍
土方十四郎「あー、俺は好物だぜ!マヨネーズが、ん?臭い?」
(ミソラと話してるところを、sansを見てて)
>sans ミソラ
>>303
sans「*臭いというよりは癖がある匂いだな、heh。(ケチャップを飲みながら)」
>>土方十四郎
>>302
高いったって300円くらいのやつだからヘーきへーき。
そんなこと気にしないで早くくっちまえ。(自分は食べおえ
やすな「ファミレス行きたい!」
ソーニャ「ならファミレス行くか...」
(ファミレスに行きたい事を伝えて)
>>平和島静雄
やすな「その調子で頑張ってね!」
(応援して)
>>ミソラ
>>静雄、ルフィ
イナホ「あ、いけない!後十分で始まるー!」
>>土方
ミソラ「そ、そうなんですか…」
>>やすな
ミソラ「ありがとう!やすなさん、ソーニャさん!」
やすな「いえいえ!」
ソーニャ「役に立てたみたいだし、私達もう行くな」
(少し微笑みながら)
>>ミソラ
>ソーニャ、やすな
ミソラ「はい!それじゃ!あ、新曲できたら一番最初に教えますね!」
ソーニャ「おう。」
やすな「またねー!」
(相手に手を振りながら)
>>ミソラ
アヤノ「本当誰とでも仲良くなれそうです」(フフと笑って
>>ルフィ 忍
貴音
>>283 忍
ドーナツ?(首こてん)
>>298 ゾロ
凄い体格の人…(まじまじと見つめ)
ファンの誰かだったらどうしよう…(ぶるりと震え)
>>301 七海
うん、やってみたい!(興味を示して)
>>302 ミソラ
良いよ。(笑って)
まず、ここのボタンで標準を決めて…(てきぱきと教え)
>>303 カラ松
パーフェクトレディー!?(突然の発言にビックリして照れ)
おそ松
>>283 忍
ドーナツ屋ならあそこにあるぜ(忍を見かけて優しく教え)
>>303 カラ松
あー、お兄ちゃんアバラ持つか心配だわ。(苦笑い)
忍「本当か!?ありがとう!」
(嬉しそうな顔をしてドーナツ屋へダッシュして)
>>貴音、おそ松
>>儀式(すいません!見逃してました!)
ミソラ「は、はい!(パクパクと食べて)
>やすな、ソーニャ
ミソラ「優しい人たちでよかったなー♪」
>>貴音
ミソラ「えっと…こうですか?」
七海「ギャラオメガって名前なの、私10周クリアしたんだ」(と言いながらゲーム機を渡して一通りの操作説明をして
>>貴音
ロビン:ええ、こんにちは 私はニコ・ロビンよ。よろしくね あなた達のお名前は?(微笑み自己紹介した後、名前を聞いて)
>>イナホ、成歩堂、七海
そふぃ:うん。(ふよふよしながら頷き)
>>アヤノ、ソーニャ、アヤノ、みんな
ハミィ:私はハミィ 妖精だニャ(自分の名前を言い そして妖精だと教え)
>>真屑、霧切
ルフィ「それじゃあ急がねえと」
平和島静雄「そんじゃあ失礼しまーーっす」
(リビングに失礼して、そしてセラピアーズが始まる一分前にテレビの前について)
>イナホ リク
平和島静雄「ファミレスならこの近くにうまいのがあったな そこ行くか」
(近いファミレスに向かい)
>ソーニャ やすな
カラ松「あー、それじゃあそのゲーム
始めますか」
(貴音のと同じゲームを始めて)
>貴音 おそ松
ルフィ「ああ、それにしてもうめぇな、このケレープ お代わり買おうかな」
(クレープのお代わりを買おうと)
>アヤノ 忍
土方十四郎「ああ、お前もやってみたらどうだ?」
(ミソラに自分と同じマヨネーズをかけたらと言い)
>ミソラ Sans
【すみません、レス蹴りします】
レオナ)美味しい!
(いちごパフェを食べていて)
>ALL
七海「七海千秋でーす」(と少し語尾を伸ばし名乗って
>>ロビン
アヤノ「よく食べますね」(温厚な笑みを浮かべたまま
>>ルフィ 忍
霧切「妖精…?信じがたいけど喋ればそうゆう話も信じざる得ない状況かしら…」(と考え込んで
>>ハミィ
ソーニャ「そうするか...」
やすな「ワクワクゥー!」
(楽しそうに)
>>平和島静雄
忍「ドーナツー!あったぞー!」
(嬉しそうにドーナツを抱えながら戻って来る)
>>アヤノ、ルフィ
ルフィ「ああ、俺はもっと食えるどー!あ!ドーナツ!」
(クレープをおかわりした後、ドーナツを持ってきた忍を見て)
>アヤノ 忍
平和島静雄「おう!ついたぜ」
(ファミレスに到着して)
>ソーニャ やすな
やすな「何食べようかなー...!」
(ワクワクしながら何を食べるか考えながら)
>>平和島静雄
忍「お主も食べるか?」
(こっちを見るルフィに)
>>アヤノ、ルフィ
平和島静雄「じゃあ、俺はクリームシチューにするか、あとはハンバーグステーキ」
(2つ選んで)
>ソーニャー やすな
ルフィ「いや、別に俺クレープあるから」
(クレープに夢中)
>アヤノ 忍
ソーニャ「私はミートドリア...」
やすな「じゃあ私は目玉焼きハンバーグ!」
(それぞれ食べる物を決め)
>>平和島静雄
忍「そうか、なら儂が独り占めじゃ...!」
(嬉しそうにドーナツを食べる)
>>アヤノ、ルフィ
平和島静雄「それじゃあ あとドリンクバーもつけるか?」
(ドリンクバーを付けるか聞いて)
>ソーニャ やすな
ルフィ「うっめええええ」
(クレープに夢中で)
>アヤノ 忍
アヤノ「二人とも幸せそうに食べてるから
こっちまで幸せになるなぁ」(と幸せそうにしてる二人を交互に見て
>>ルフィ 忍
サンジ
それはよかった まあ美味いだろ
すきなだけ食べてくれ
(相手に返答して)
>千秋ちゃん
遊馬崎
そうっす これでビームがばちーっと これは最高の
CGっすよ
(興奮していて)
>イナホ
門田
そうか それでSansはここで何してるんだ?
(相手に何してるか聞いて)
>Sans
おや?いちごパフェか 美味そうだな
(相手の食べてるいちごパフェを見てて)
>レオナ
レオナ)あ、美味しいですよ
(いちごパフェを食べながら話して)
>>門田さん
やすな「つけていいの!?つけるー!」
ソーニャ「...なら私もつけようかな。」
(ドリンクバーをつける事を相手に伝えて)
>>平和島静雄
忍「やはりドーナツはぱないの!」
(ドーナツは半端ないと言いながら)
>>アヤノ、ルフィ
平和島静雄「ああ、それじゃあ」
(ボタンをおして、店員が来て、注文した後に、ドリンクを取りに行く)
>ソーニャ やすな
【渚デ入るぞ!】
332:潮田 渚:2017/04/01(土) 18:53【後カルマ】
333:潮田 渚 赤羽 カルマ:2017/04/01(土) 18:54 渚 「あ、みんな、来てたんだ」
カルマ 「おぉ、」
>>331-333
【スレ主の参加許可なく勝手にレスするのはやめてください。OKは出します】
【レス蹴りして新しく絡みを出します】
ルフィ「ふぁぁぁぁ」
(あくびをしていて)
>みんな
土方十四郎「・・・・・・」
(町を歩いていて)
>みんな
【>>281有り難う御座います。】
ふぁ・・・・・
(眠たそうな顔をして)
>>336
【絡みますね】
ルフィ「おーい!何してるんだ?」
(相手を見つけ声をかけて)
>赤羽
【了解です。】
んー?何もしてないけど?
(相手を見て首こてをして)
>>ルフィ
ルフィ「え?そうなのか?」
(こちらも首こてして)
>赤羽
んー?てか、君誰?
(首こてをして)
【レス蹴りします】
七海「…………ふぅ…」(ゲームをステージクリアして一息ついて
>>ALL
アヤノ「ん・ん〜!いい天気だなぁ…」(とぼんやりして呟き
>>ALL
霧切「……退屈ね」(と呟き
>>ALL
んー?なんのゲームやってんの?
(横からのぞきこんで)
>>七海
七海「?ギャラオメガっていうゲームだよ、やってみる?」(と首を傾げて
>>カルマ
ルフィ「俺はモンキー・D・ルフィだ!」
(自己紹介して)
>赤羽
ルフィ「ああ、いい天気だな 何しようかな?」
(アヤノの隣に居て呟いて)
>アヤノ
平和島静雄「ん?霧切じゃねえか、何してるんだ?」
(霧切を見て、声をかけて近寄り)
>霧切
アヤノ「あ、ルフィさんこんにちは」(といつもの温厚な笑顔で
>>ルフィ
霧切「平和島さん、特に何もしていなかったわ…ただ少し退屈だと思っていたの」(相手に気付くとそっちに顔を向けて
>>静雄
ルフィ「おお、アヤノ 久しぶりだな
何してるんだ?」
(声をかけられたアヤノの方を向いて)
>アヤノ
平和島静雄「そうなのか、暇だから二人で何処かに行かねえか?」
(相手に提案して)
>霧切
アヤノ「なにも、しいて言うなら散歩をしていて休憩中…みたいなところです」(とにこにこと答えて
>>ルフィ
霧切「あら、いいのかしら?」(と少し首を傾げて
>>静雄
へ〜、簡単でしょ?
(上から目線で)>>七海
ふ〜ん。俺は、赤羽カルマ。
(一応自己紹介をして)>>ルフィ
七海「私はこのゲーム好きなんだけどなぁ…超名作だと思うなぁ
自分より弱い人とゲームとかしても楽しいのと同じだよ」(などと普通に返し
>>カルマ
【レス蹴りします…】
ミソラ「はぁ…つかれた…」
>>all
イナホ「うーん…ひまだあああ!」
>>all
ルフィ「そうか、俺も散歩だ」
(笑顔で答えて)
>アヤノ
平和島静雄「ああ、特にやる事ねえからな」
(OKして)
>霧切
ルフィ「へえ、じゃあよろしくなカルタ」
(カルマに変わったあだ名で呼んで)
>カルタ
平和島静雄「おお、イナホじゃねえか」
(イナホを見つけて声をかけて、そしてセラピアーズのグッズを持っていて)
>イナホ
アヤノ「そうだったんですか、一緒ですね〜」(と微笑み
>>ルフィ
霧切「じゃあご一緒させてもらうわ」(と少し微笑んで立ち上がり
>>静雄
ルフィ「そうだな、ああ腹減ったなあ」
(話してるとお腹が鳴り)
>アヤノ
平和島静雄「ああ、そういえば何か好きな店とかあるか?」
(歩きながら霧切に質問して)
>霧切
ふ〜ん。そう?
(強い人と戦う方がよくない?とでも言いたそうな顔をして)››七海
カルタって・・・昔の遊びじゃん・・・
(苦笑いをして)››ルフィ
アヤノ「そうですねー」(と指を顎に当てながら
>>ルフィ
霧切「好きな店…ごめんなさい特に思い付かないわ」(考えてそう答えて
>>静雄
七海「あ、そういえば君の名前は?
私は七海千秋」(と自己紹介をして
>>カルマ
【入力し間違えました!上二つ私です】
359:サンジ 西谷夕 門田京平 遊馬崎ウォーカー 足立正広◆6A:2017/04/05(水) 15:50 【レス蹴りします】
サンジ
やあ、千秋ちゃん ゲームかなり進んだかい?俺もやろうか考えてるんだ」
(彼女のやってるゲームに興味を抱き)
>千秋ちゃん
遊馬崎ウォーカー
おうイナホ ちゃーっす
(イナホを見つけて挨拶して)
>イナホ
>>静雄
「お、静さんちわっちー!」
>>ウォーカー
「あ、ウォーさん!ちわっちー!」
七海「それはいいことだよ!!」(興奮気味に
>>サンジ
>>360
【ロルをつけてください】
平和島静雄「そうか、じゃああそこ良いか?」
(寿司屋に指を指して)
>霧切
ルフィ「ああ、腹減った」
(お腹が空いて)
>アヤノ
アヤノ「あ!そういえばさっきお菓子ばっかり売ってるとこ見つけたんで
少し買い過ぎちゃって…よかったら少しどうですか?」(と笑顔で袋を出して
>>ルフィ
霧切「えぇ、構わないわ」(と頷いて
>>静雄
【すいません…】
イナホ「あ!静さん!ちわっちー!(手を振りながら)」
>>静雄
イナホ「あ、ウォーさん!ちわっちー!(笑顔で挨拶し)」
>>ウォーカー
俺は、赤羽 業(カルマ)。んまぁ、よろしく。
(微笑んで自己紹介をして)››七海
七海「うん、よろしく
赤羽くんって綺麗な髪してるね」(と微笑み
>>カルマ
そう?七海さんの方が綺麗じゃね?
(自分の髪綺麗かな?とでも言いたそうな顔をして)››七海
七海「え?そう…かな?髪綺麗って言われるの初めてだから解らないけど…
そういえば赤羽くんってゲームとかするの?」(先ほどゲームの話をしていたのでそう問い
>>カルマ
【見逃してました】
ルフィ「あー、そうだな まぁよろしくなカルタ」
(あんまり気にしてなくて平然としてて)
>カルタ
ルフィ「うぉぉぉぉぉぉ!食いてえ」
(目がキラキラになり)
>アヤノ
平和島静雄「ああ、こんにちは お前にセラピアーズのDVDを持ってきた」
(イナホにDVDを持ってきて)
>イナホ
平和島静雄「ああ、行こう」
(寿司屋に向かって)
>霧切
ん〜?けっこうするよ?
(ホラーゲームとか、格闘ゲームなどと説明をして)››七海
【大丈夫です。】
うん。まぁ、よろしく。
(苦笑いしつつも「よろしく」と言って)››ルフィ
>>静雄
イナホ「おお!まじすか!?でも…なんでまた?」
【またロル忘れてました…】
>>静雄
イナホ「おお!まじすか!?でも…なんでまた?(首傾げ」
七海「赤羽くんとは相性よさそうだね!」(と立ちあがり手を握り
>>カルマ
アヤノ「あはは、買いすぎてまずったなーと思ってましたけど
結果オーライですね」(と笑いながら
>>ルフィ
霧切「そういえば平和島さんはそのバーテン服
1着だけなの?」(歩きながらバーテン服を複数持ってるのか問いかけ
>>静雄
ん〜。そうだね。
(微笑んで言って)››七海
七海「私も格ゲーもシューティングゲームもやるし…
ちなみにこのギャラオメガは10周クリアしたよ」(と何気に凄い発言をして
>>カルマ
へ〜、やるじゃん。
俺は、暇さえあればゲームしてるからそこそこ出来るけど
(相手を褒めて言って)››七海
七海「やっぱり赤羽くんとは気が合いそう!
私もほとんどゲームしかしてないんだ!」(と目をキラキラさせて
>>カルマ
ほ〜、俺と一緒じゃんwww
(共通点に笑って)››七海
七海「ちなみに私希望ヶ峰学園って学園に通ってるんだけど知らない?
様々超高校級の才能をもった人を集めた学園なんだけど」(と自分の通っている学校を言って
>>カルマ
【↑つけ忘れました!】
ん〜、まぁ聞いた事はあるかな。
俺ん所は、椚ヶ丘中学に通ってる。一応賢い学校らしいけどそんな事ないよ?
(調子に乗って笑ってる)››七海
七海「あ、私より年下だったんだね、そんなことないって赤羽くんが頭いいだけじゃないかな?
ちなみに私は話聴いてたら予想はついていると思うけど超高校級のゲーマーってことで
スカウトされたんだ」(と淡々と話し
>>カルマ
ほ〜、うちの学年に俺以外にもう一人ゲーム得意な奴いるけど?
(そいつに会う?と聞いて)››七海
七海「本当!?」(と喰い気味に「会いたい!」と言って
>>カルマ
(会いたいと聞いて、ゲーム得意な子にlineをして)
明日なら用事ないって。そっちは用事ある?››七海
七海「ううん、空いてるよ」(と答えて
>>カルマ
ん〜、了解。あっ、小動物も連れて来ようか?
(ケラケラ笑って)››七海
ルフィ「ああ うっめえええ」
(早速食べてて)
>アヤノ
平和島静雄「さあ 何食おうかな?」
(寿司屋に入って 何を食べようか悩み)
>霧切
平和島静雄「俺も興味を抱いた アニメに」
(アニメに興味を抱いたことを言い)
>イナホ
七海「小動物?」(と首を傾げて「ハムスターとかウサギとか飼ってるの?」と言って
>>カルマ
ん〜wネズミ。www
(渚の事を言ってるがネズミと嘘をついて(渚をからかってます。))››七海
アヤノ「喉に詰まらせない様に食べてくださいね」(と少し苦笑しつつ
>>ルフィ
霧切「私は寿司屋にはあんまり来たことがないのだけれど、平和島さんはよく来るの?」(と椅子に座りながら問いかけ
>>静雄
七海「ネズミ?」(と首を傾げて「そういえばそのゲーム得意な人ってどんな人?」と聞いて
>>カルマ
サンジ
ああ 俺もゲーム この間やったが 面白かった
今度一緒にやってもいいか?千秋ちゃん
(一緒にやっていいか千秋に聞いて)
>千秋ちゃん
遊馬崎ウォーカー
今日もアニメのグッズ買ってきたっす あ カラオケで
アニソン歌わないっすか?
(カラオケでアニソン歌わないか聞いて)
>イナホ
七海「もちろんだよ!」(と目を輝かせて嬉しそうにニコッと笑って
>>サンジ
女の子だけど?普通の。まぁ、綺麗ってまわりから言われてるけど。
(写真を相手に見せて)››七海
【キャラ追加しても良いですか?
もし、よければ暗殺教室から「潮田渚」と「神崎有希子」をやりたいです】
平和島静雄「ああ 俺はよく池袋の寿司屋に行ってるんだ
それじゃあ俺は大トロとあわび それからいくらかな」
(池袋の寿司屋でよく食べてると言い それで注文して)
>霧切
ルフィ「ああ カルタ よろしく」
(笑い)
>カルタ
ルフィ「ああ うっめえええ」
(ガブガブ食べ続け)
>アヤノ
>>396
【OKです】
【有難うございます。】
業「ん〜、よろしく。あっ、これ飲む?」
(相手にいちご煮オレ(苺オレ)を渡して)››ルフィ
渚「皆さん初めまして、潮田渚です!宜しくお願いします。」
(ペコリと頭を下げて)››all
有希子「皆さんこんにちは。」
(ニコッと微笑んで(美人スマイル的な?))››all
>>静雄
イナホ「おお、まじすか…(少し驚いたように)」
>>ウォーカー
イナホ「おお!いきますいきます!(目を輝かせ)」
>>渚
真宵「こんにちは!あたしは綾里真宵です!(ニコって笑い)」
>>有希子
リク「こ、こんにちは…(少し緊張気味)」
七海「本当に綺麗だね、むしろゲームとか苦手そう」(と意外そうに
>>カルマ
アヤノ「ルフィさんってよく食べますけど
太らないんですか?」(と首を傾げて
>>ルフィ
霧切「そのお店のお寿司も美味しいんでしょうね」(少し微笑み「私はとりあえずマグロを」と注文して
>>静雄
業「んまぁね。でも、ゲームの腕前は凄いよ。」
(ニコッと微笑んで)››七海
渚「宜しくお願いしますね。」
(女の子の様に微笑んで)››綾里
有希子「そんなに緊張なさらなくて良いですよ。」
(礼儀正しく微笑んで)››リク
>>渚
真宵「えーと…渚…くん?(首傾げ)」
>>有希子
リク「は、はい!僕…未空リク、5歳です…」
ルフィ「ああ、まぁ俺はよく体動かしてるからな」
(太らない事を言いながら、食べ続け)
>アヤノ
平和島静雄「よーし来た!いただきます。うめぇ」
(注文した寿司が来て、食べ始め)
>霧切
ルフィ「お!サンキュー!」
(いちごオレを貰い、早速飲んで)
>カルタ
土方十四郎「あー、俺は土方十四郎だ!よろしくな」
(挨拶して自己紹介して)
>渚 有希子
平和島静雄「ああ、お前の家でこの前見せて貰ったセラピアーズ 面白かったな」
(セラピアーズの話題を振り)
>イナホ
>>静雄
イナホ「は、はい…(頷き)」
貴音
>>314 ミソラ
うんうん!上手だよ!(ぱちぱちと手を叩き)
>>315 七海
へぇー…って10周!?
そんなにやりこんでるんだ…
私は全国大会の2位まで行ったんだよ。(ゲームをやりながら)
このゲーム面白いね!(画面から顔を上げて言いながらも手はしっかりゲームの操作をしていて)
>>317 カラ松
あ。口調が普通になった…(キャラが濃い人だなぁと思いながら)
おそ松
>>317 カラ松
よっしゃあぁ!勝つぞ〜!(うきうきしながら)
>>313
…(よっぽどドーナツが好きなんだなぁと走り去っていく姿を見つめて)
七海「人は見かけによらないね」(と何かに納得したように頷き
>>カルマ
七海「私の友達は5周連続でクリアしたことあるって
全国大会の二位ってスゴいね私ただ単にゲームしかやらないから
でしょ!超名作だよねって友達と話したりもしたの!」(と興奮気味に度々友達と話したことを言って
>>貴音
アヤノ「羨ましいです」(と笑って
>>ルフィ
霧切「いただきます」(と言うと坦々と食べて
>>静雄
ルフィ「ん?そうか?」
(食べ続けて)
>アヤノ
平和島静雄「それじゃあイナホ 今日はどうする?」
(どうするかを聞いて)
>イナホ
平和島静雄「・・・・・」
(静かに寿司を食べ続けて)
>霧切
【最近来てない、遠山金太郎 赤葦 穂村千夏 沖田総悟はキャラリセします】
アヤノ「太らないのは女の子にとっては羨ましいことですよ」(にこにこと
>>ルフィ
霧切「そういえば平和島さん、以前弟がいると話していたけれど
弟さんってどんな人なの?」(以前の話を思い出してそう問い
>>静雄
ルフィ「へえそうなんだ!まぁ運動すりゃあ何て事ねえだろう」
(まだまだお菓子を食べ続けながら、会話をしてて)
>アヤノ
平和島静雄「ああ、俺の弟はアイドルや俳優やってるんだ!名前は平和島幽だ」
(自分の弟の事を説明して)
>霧切
【プリパラから太陽ペッパーで参加したいです】
411:ルフィ 平和島静雄 カラ松 土方十四郎◆Sw:2017/04/08(土) 17:52 >>410
【OKです】
>貴音
イナホ「ミソラっちやるぅ!」
ミソラ「えへへ、そうかな…」
>静雄
イナホ「ん〜…特にやることありませんし…アニメ堂に行こうかなーなんて」
平和島静雄「ああ、それなら俺も付き合うぜ」
(一緒に付き合うとイナホに言い)
>イナホ
>>静雄
イナホ「了解っす!んじゃあいきましょっか!(笑顔でそう言い立ち上がり)」
平和島静雄「ああ」
(一緒に出発して)
> イナホ
【とりあえずキャラを全部リセットしますね。】
417:花園きらら◆E2:2017/05/28(日) 12:05 みんなリセットしちゃったんですかぁ〜?
ならきららは、アイカツスターズ!の花園きららでもいいですかぁ〜?
ちなみにアイカツ!キャラでは、
プリパラのひびきちゃんとおとめちゃんをやっていた子がいたみたいなので、
また戻って来てほしいなぁ
き〜らら〜ん♪(スマイル)