アニメ、漫画、ゲームなどなど自分の好きなキャラクターでなりきりしませんか?
ルール
・荒らしは無視
・なりすまし防止で、トリップをつける
・一人何役でもOK
・一か月来なかった場合、リセットします
(一か月用事がるとかは事前に話してください)
・皆で仲良くしてください。
・なりきりで喧嘩をする場合いきすぎないようにしてください
(それと相手様に許可をもらう事)
主は、ユーリ!!!on Iceからヴィクトルと黒子のバスケから青峰と夏目友人帳から的場さんをやらせていただきます!
それでは、参加お待ちしております
ヴィクトル「あぁ、そうなんだけど・・・別に、構わないよ♪」
(勇利に怒られるのはなれっこだよ。と言って)
だけど予定なら無断では…
(不安になり)
ヴィクトル「勇利なら大丈夫だけど、ヤコフとユリオはメンドクサイね。」(苦笑)
37:りん◆Ps:2017/10/28(土) 18:20 そうなのですか…
(ひととおり聞き)
ヴィクトル「まぁ、気にしなくて良いよ」(微笑み)
39:りん◆Ps:2017/10/28(土) 18:36 では…
(気にしないように)
ヴィクトル「そうそう♪」
41:りん◆Ps:2017/10/28(土) 18:45本当は気になりますけどね…(小声)
42:ヴィクトル&青峰&的場◆AzI:2017/10/28(土) 18:47 ヴィクトル「ん〜?どうしたんだい?」
(本当は聞こえていたがニコニコして聞こえてないフリをして)
なっ!
なんでもないですっ…!
(とっさにあわてて)
ヴィクトル「そうなの?」
(キョトンとして)
はい!
わたしのことも気にしないで…
(焦ってわかりやすい)
ヴィクトル「そうか!やっぱり君は、気にしてたんだね?」(ニッコリして)
47:りん◆Ps:2017/10/28(土) 18:57 違いますって〜!
(ますます焦って)
信じて…
(もう無理な要求w)
ヴィクトル「何故?(ニコニコ)何故、嘘をつくんだい?(ニッコォ)」
49:りん◆Ps:2017/10/28(土) 19:01 嘘ではありません……
(ごまかし貫き通して)
ヴィクトル「嘘だよね?」
(微笑んでいるが、目が微笑んでない)
きゃ〜!ごめんなさい〜!
(逃げようとするが、
嘘つきな悪い子にはお仕置きが待っているw)
ヴィクトル「嘘をつく子にはお仕置きが必要だね?」
(ニッコリ笑い(←顔が怖いです))
ごめんなさい!
ごめんなさい!
許して〜!
(いきなり逃げようと飛び上がり)
ヴィクトル「あ!・・・ま、いっか」
(逃げたか〜と諦め)
はあはあ…
(息切れ起こして)
逃げてなんかいないで謝らないと…
(きちんと戻って来て帰って来た)
ヴィクトル「・・・zzZ」
(イスに座って机にもたれかかって寝ており)
あの…あなたに謝らないといけないと思って…
(もちろん相手方が起きる気配ない)
ヴィクトル「・・・zzZ・・・ゆうりぃ・・・zzZ」
(寝言を言って)
起きて〜…!
(りんの、リトルフェアリルの小さな身体つきで揺さぶり)
わたしのせいで…
(もう泣きそう)
ヴィクトル「ゆうりぃ・・・・俺はhungryだよ〜・・・・zzZ」
(全然起きない)
どうしよう…
このまま起きなかったら…
(わたしのせいだとかなり不安になり)
ヴィクトル「ん〜・・・zzZ」
(爆睡しているため起きない)
気持ちよさそうに寝ているね…(うとうとして)
64:ヴィクトル&青峰&的場◆AzI:2017/10/28(土) 19:49 ヴィクトル「・・・ふふっ♪・・・zzZ」
(寝ながら微笑み)
わたしも眠い…
(隣で寝てしまい)
ヴィクトル「・・・zzZ」
(まだ寝ている)
(可愛い寝息)
68:ヴィクトル&青峰&的場◆AzI:2017/10/28(土) 19:59 ヴィクトル「んん・・・・」
(やっと起きた)
(可愛い寝顔で誘惑している感じ)
70:太刀川葵◆YQ:2017/10/28(土) 21:17 勇利(ね、ヴィクトル〜。
ユーリ(起きろハゲジジイ
ふふっ♪気持ち良さそうに眠っているね。
(微笑み)
>りん
勇利〜!会いたかったよ〜♪
(ニコニコして「抱きしめていいよ」っていうように腕を広げて)
>勇利
相変わらず、口が悪いゾ☆
(ニコニコして言って)
>ユリオ
勇利(や、やめてさー。
ユリオ((親指を下に向ける)
もう!勇利は素直じゃないんだから〜!
(自分から抱きしめて)
>勇利
ホント、子猫ちゃんは子供だね。
(ニコニコ微笑み(バカにしている))
>ユリオ
勇利(ヴィグドル゛ぐル゛じい゛
ユリオ(ハゲジジイウゼエ決定
あぁ、ごめんね〜。力入れすぎちゃった♪
(少し緩めて)
>勇利
俺は、ウザくないゾ?
(キョトン)
>ユリオ
じぬ゛
77:匿名さん:2017/10/29(日) 08:18
【HQのトビオで参加希望します】
大丈夫かい?
(抱きしめるのをやめて)
>勇利
【参加良いですよ。参加希望有難うございます。】
>匿名さん
……?どこだここ。(迷子になり)
【ありがとうございます、みなさんよろしくお願いします!
そしてトリップつけました】
的場「・・・どうしたんだい?こんな所にいては危険ですよ?」
(妖怪が出ることを言いたくないのであえて危険と相手に言って)
>影山
…!…危険?(相手の存在に気付いてそちらを向くも何が危険なのか分からず)>的場
的場「ここは物騒だから、来てはならないよ・・・」
(真剣な顔で言って)
>影山
…アンタ…。(一体何者だろうかと思い)>的場
的場「知りたいかい?…」
(自分の事を聞かれそうになって、自分から相手に聞いて)
>影山
え…怪しい人には着いて行くな、声掛けられても相手にするなって先輩に言われてるんで。(しかしもう既に声を掛けている事頭になり)>的場
的場「もうすでに、相手はしているけどね?」
>影山
……はっ!そうだったー!声掛けちまったー!!(頭を抱え)
あーもう気にしてらんねぇ!アンタ誰?>的場
的場「俺は、妖怪の祓い屋だよ」
>影山
妖怪?っ…やっぱ怪しい奴じゃ…(妖怪と言われても信じれず変質者ではないかと見て)>的場
的場「まぁ、世の中妖怪の祓い屋と言われて信じる奴なんてそうとういないよ」
ヴィクトル「WOW!ジャパニーズ忍者?」
(影山を見て忍者と間違えるフィギュアスケータ―)
>影山
………本当に妖怪って居るんすか?(相手の様子からして本当に祓い屋なのでは?と思い始めて)>的場
ジャパニーズ忍者?(自分のこととは分からずキョロキョロ)>ヴィクトル
的場「見てみるかい?」
(少しからかいの笑みを浮かべるが目は真剣)
ヴィクトル「君の事だよ?」
(バレー部のユニフォームを忍者の着てる服と勘違いをして)
>影山
>>71
あ、
おはようございます〜
(可愛らしく寝ぼけている)
ヴィクトル「オハヨ〜♪」
(日本語で言って)
>りん
え!あ、会えるんすか?(気にはなるようで)>的場
おおおれか!?あ、いや、俺忍者じゃねぇんで。(きっぱり否定して)>ヴィクトル
【よろしくお願いします】>りん
>>94
朝は眠いですね〜
(だから何とw)
>>95
わたしが寝ている間に来たかたですね、
よろしくお願いいたします
(頭下げて)
…なんだこれ。妖精?(じぃーっと見て)
あ。っす(ぺこっとお辞儀)>りん
的場「俺が妖怪を呼び出せばね?」
ヴィクトル「え?そうなの?」
(シュンとして)
>影山
ヴィクトル「ソウダネ〜♪」
(また日本語で言って)
>りん
>>98
はい、わたしは、フェアリルです!
みんなが言うような妖精です(とりあえず妖精です)
>>99
なかなか起きられないですね〜
(可愛らしくあくびしながら)
うんうん♪
(ニコニコ微笑み)
>りん
>>102
わたしのアニメには2種類の世界があります
リトルフェアリル、
ビッグヒューマル、
この2種類です!
…(呼び寄せると聞いてゴクリ)…じゃ、じゃあ…(戸惑いつつも小さく頷き)>的場
つうかなんで忍者だと…全然違うじゃないすか。>ヴィクトル
………。
(『妖精って本当に居たんだな。』と思いながらひたすら見つめ無意識に手を伸ばし)>りん
そうなんだ?
(キョトンとして)
>りん
的場「じゃあ…」
(自分のしきを呼び出して夏目(主人公)の用心棒を連れて来るよう指示を出して)
ヴィクトル「俺、ロシア人だからあまり日本のこと知らなくて」
(ニコニコ話して)
>影山
>>104
な…なんですか…?
(近付いて来る手に怯えて)
>>105
楽しい世界ですよ♪
良いね!楽しい所は好きだよ!
(ニコニコして言って)
>りん
>>108
ですよね〜
(ドキドキそわそわしながらじっと待ち)>的場
ロシア人?外人だったのか……はっ!
は…ハロー。え、えと…えと…バレー!あー…バレーラブ!(慌てて英語で話そうとして)>ヴィクトル
はっ!わ、わり!(怯える姿を見て咄嗟に手を引っ込め)>りん
うん♪
112:りん◆Ps:2017/10/29(日) 11:04 >>110
は、はい……
(まだビクビクと)
>>111
浮かれますよね〜
的場「もう少しで来ると思うよ…」
(気配を感じて)
ヴィクトル「無理に英語を話さなくても俺はたしょう日本語を話せるから大丈夫だよ」
(ニコニコ微笑み)
>影山
そうだね〜♪
>りん
>>115
しっかりとしないと…(ため息)
な、なんもしねぇ。あ…さっきはちょっと触ってみようとしちまったけど…。>りん
今はまだ大丈夫だよ〜♪
(ユリオとヤコフがいないからと調子に乗り)
>りん
っす!(もう少しと聞きそわっとキョロキョロ)>的場
えっ、そうなんすか?はぁ…(安心して肩の力が抜け)>ヴィクトル
>>117
わたしに…さわってみたいですか…?
いいですよ…(りんから)
>>118
それもそうですね♪
(ニコニコして)
的場「ほら来た…」
(指差し)
ニャンコ先生「おい!的場!お前のしきがこの私に襲ってきたのだぞ?!注意しろ!」
(猫の姿で怒り)
夏目「お〜い!ニャンコせんせ〜!!」
(後ろから追いかけ)
ヴィクトル「うん♪君は、英語苦手なのかな?」
(ニコニコして聞いて)
【今だけ夏目とニャンコ先生をやらせていただきます】>影山
うんうん♪
>りん
>>122
楽しく過ごしましょう
そうだね!
(いつも以上にニコニコして)
>りん
>>124
ニコニコしてたら楽しいですよね〜(穏やかな気分に)
えっ!?
い、いいのかよ…。(ドキドキしながら訪ね)>りん
うわっ、なんか来た……ネコ?(妖怪と聞きまさかネコが来るとは思ってなく、ニャンコ先生のこともただのネコだと思い)>的場
うっ!…ま、まあ…バレーに英語は関係ねぇ!(カッ)>ヴィクトル
【了解です】
うんうん♪
ユリオもニコニコしていれば可愛いのにな〜♪
(本人に怒られるような事を言って)
>りん
>>126
はい、わたしは逃げたりしませんから…(必死に耐えて)
>>127
笑顔が一番ですよね
(何も知らないで)
ニャンコ先生「これは仮の姿であって、猫ではない!!」
(影山に怒り)
夏目「本当なんですよ?」
(顧問の武田先生ボイスで言って)
的場「世の中に喋る猫なんていないですよ?」
(クスクス笑い)
ヴィクトル「まぁ、俺みたいに全国大会出ればいるかもね?」
(ニコニコして言って)
>影山
ヴィクトル「そうだよね〜!ユリオはいっつも怒ってばっかりでさぁ〜…」
(とたんたんと言って)
>りん
>>130
怒ってばっかりですか?
もっと優しくできたらいいですけど…
ヴィクトル「勇利には「おい!カツ丼!」とか「豚!」とかですむけど…俺には「ウザい」とか「ハゲ」とか…酷いでしょ?」
>りん
>>132
あはは…
すごい言葉ですねぇ…
(ただただ苦笑いして)