はいはーい
カスミよ!よろしくね
ルールはpart8と同様よ!
・一人二役まで
・オリキャラ禁止(モブキャラも主分からんからごめん)
・トリップつけてください
・ロルはおまかせです
・荒しスルー又はアク禁依頼だしてください
・軽い恋愛0k!それ以外はBL板でどーぞ
・あとはサイトポリシー守ればok!
レス禁解除!
スイレン
「あはは〜
(ふざけて笑ってw)」
マオ「もう笑い事じゃないでしょ……」
655:スイレン◆P6:2019/02/13(水) 16:07 スイレン
「それがわたしのキャラだもん♪
(なにやらうれしそうに笑いw)」
マオ「スイレンそれメタ発言…」
リーリエ「でもスイレン何か嬉しそうですね」
マオ「本当だね」
スイレン
「可愛いセリフだと思わない?(ぁ
本体が可愛いって、
凄い好きだってね♪
(本体を持ってきてw)」
カキ「俺はホシが好きだーーーーーッ!!」
マオ「カキは相変わらず妹のことが好きだね」
スイレン
「好きな人がいるってのは、
いい事だからね♪(賛同して)」
わっ!一気に人が増えたね!!…ぁ、タケシ!
【待ってwアローラの人たちとの絡みわかんないwぁ、スイレンもアローラか】
マオ「もしかしてスイレン好きな人居るの!?」
リーリエ「誰が好きなのですか?」
【何故そうなる的な展開にしてみた(笑)】
タケシ「ヒカリ本当に久しぶりだな」
サトシ「こう3人で居るとシンオウ地方を旅したこと思い出すよな」
タケシ「そうだな」
>>660
スイレン「うん、わたしもアローラだからね」
>>661
スイレン
「好きな人…?いないよ…?
(やはり恋愛などまったく何も考えてないw)」
そうだね!あの頃に戻ったみたいでなんか懐かしいなー(思い出しクスッと笑い)
カスミ「あたしもいるの忘れないでよね」【←いつも出すの忘れるんだー笑】
マオ「改めて私マオ宜しくね!」
リーリエ「リーリエといいます。宜しくお願いしますね」
マオ「何だスイレン好きな人居ないんだ。てっきり居るのかと思った」
タケシ「おう、カスミも居たのか!!」
サトシ「本当に懐かしいよな」
タケシ「そうだな」
サトシ「タケシはよくカスミに耳引っ張られてたよな」
タケシ「それを言わないでくれー!」
>>665
スイレン「わたしにはまだ早いと思うからね(早いと)」
マオ「そうだね。まだ早いかもしれないね」
669:スイレン◆P6:2019/02/13(水) 16:38 スイレン
「そういうマオにも好きな人いるの?」
マオ「好きな人いないよ!っていうかスイレン、マオちゃんって呼んで!!」
【もうすぐでもないけどもうすぐ大人組がやって来るかもしれない!?】
スイレン
「マオちゃん…?
(きょとんと)」
【そうなの〜?】
>>666
2人「「ほんとにタケシは懲りないわよね(懲りないね)!!」」
サトシ「でももし綺麗なお姉さんが現れても声かけないタケシって微妙だよな」
タケシ「そうだろうそうだろう」
マーマネ「サトシ!ロトム分解させて」
サトシ「いいぜ!」
ロトム「サトシ何て事言うロトーーー!!」
マーマネ「あーロトム待ってよ」
>>673
そこは相変わらず変わってないみたいね…(あはは、と苦笑し)
>>674
アローラの人?
ロトムお疲れ様!(くすくすと笑いながら言って)
マーマネ「僕はマーマネ」
カキ「俺はカキだ」
タケシ「変わってないとは失礼だな」
サトシ「タケシ何か変わったのか?」
タケシ「ん〜自分でもよく分からん!」
よろしくね!あたしヒカリよ!ピカリじゃなくてひーかーりでーすぅ〜!!
サトシとはシンオウ地方を一緒に旅してたの
マーマネ「そうだったんだ」
カキ「シンオウ地方か行ってみたいな」
サトシ「とてもいい地方だぜ!」
そうよ!シンオウ地方は
日本でいう北海道みたいな所!【←
そう言えばマーマネ達はサトシのアローラでの旅仲間?
サトシ「アローラ地方では旅はしてないんだ。アローラではポケモンスクールっていう場所に通ってるんだ」
???「サトシは俺の家に下宿してポケモンスクールに通ってるんだぜ」
【???になってるけど名前に名前があります(笑)】
…?
え!サトシが学校通ってるの?!(驚き)
…?アローラの人ですか?(w)
サトシ「おう!通ってるぜ!!」
ククイ「俺はククイこれでもポケモンの博士だ」
サトシ「俺たちのクラスの担任はククイ博士なんだぜ」
そうなんだ…!
マーマネ達はじゃあサトシのクラスメートなのね!いいなぁ。なんか楽しそう!
サトシ「だったらヒカリも来いよ!ねえククイ博士ヒカリも通ってもいいよね?」
ククイ「あぁ、俺も大歓迎だ」
【ククイ博士ってサトシのお父さんって感じがしていいよね(笑)】
そう言って貰えるとほんとすっごく嬉しい!
でもまだあたしポケモンコンテストとかで忙しいし…行けたら行くね!アニメにもいつか出てきてあげるから!(メタ)
【たしか…バーネット博士も一緒に住んでましたよね?アニポケたまにしか見れてないから、この前アシマリがオシャマリに進化してたの見てびっくりした笑】
サトシ「楽しみに待ってるぜ!」
マオ「もし来たらパーティーやろうね!!」
【ククイ博士とバーネット博士結婚したからね】
みんな、ありがとね!!ぁ、じゃあさ
せっかくアローラのみんなが来てくれたんだし歓迎の印っていうことであたしここでちょっとポケモンの技見せるね!もちろんコンテスト式で!よくスイレンにも見てもらってたんだ!いっくよー!
ポッチャマ、チャームアーップ!!(と言いポッチャマを繰り出す)
ポッチャマ「ポチャー!」
ポッチャマバブルこうせん!続けてドリルくちばしで風船を叩き割って!
ポッチャマ「ポチャポチャ!」(次々と風船が割れていきサトシやマオたちの前にキラキラが飛び)
……どう?私からみんなにサプライズだよ!(ニコッと笑い)
うん、やっぱヒカリのポッチャマの技は素晴らしいね!
(遠方から見ていて)
サトシ「ヒカリあの時より腕を上げたな」
マオ「綺麗だね」
リーリエ「私もポケモンコンテストに出てみたいです」
マーマネ「ポケモンの技でこんなこと出来るんだね」
カキ「ホシにも見せてやりたいな」
えへへっ♪
ポッチャマもよく頑張ったねありがとう。(、と言いポッチャマをボールに戻す)
コンテストではね!1対1で今みたいに技を出し合って……んーと…それで「わー!」ってなった方が勝ちなの!(そこら辺の答え曖昧に)
マオ「ヒカリって説明の仕方がサトシみたい(笑)」
リーリエ「そうですね」
サトシ「え?」
そうなの?(疑問符を浮かべ)
サトシ達は今アローラでどういうことしてるの?あたし聞いてみたーい!(目をキラキラさせ)
サトシ「俺たちは今ポニ島で自由研究を終えた後なんだ」
マオ「そうだね!」
サトシ「俺はポニ島で大試練を受けたんだ!勿論勝ったぜ!」
マオ「私はポニ大根で新しいメニューを作ること!」
リーリエ「私はポニ島に居るポケモンたちの観察をしました」
カキ「俺は己を磨いたさらに飛行Zを手に入れた」
マーマネ「僕はデンヂムシをクワガノンに進化させたんだよ」
ククイ「来週は皆にポケゴルフを体験してもらうぞ」
そうなんだ!楽しそう…ポ二島の試練おめでとうサトシ!みんなもポ二島で色々な発見があったのね!
ポ二大根!?美味しそう(目をキラキラと輝かせて)
ポニ大根凄い辛かったぜ
696:ヒカリ◆Zc:2019/02/24(日) 12:21 サトシ食べたんだね(苦笑いし)
へぇ、マオは料理作れるんだ!
サトシ「ポニ大根は皆食べたぜ」
マオ「ハプゥにポニ大根いっぱい貰ったから色んな料理作るよ」
上げよ
全然来てなくてごめん!
誰かいるかな?
毎日来てるけど勝手に上げちゃダメかなと思って上げなかったんだ
700:ヒカリ◆Zc:2019/03/21(木) 22:13 そっか〜…サトシは毎日来てたのね
でも今更だけどPart9までなんとか続いてるんだもん、凄いよね!
みんなひさしぶり♪
上げてくれて、ありがと
>>700 おめでとう♪
わーもう700…!!
あと300でこのスレも終わっちゃうねー
もう残りわずかだね!
704:ヒカリ◆Zc:2019/03/21(木) 22:18 うん!この調子でいけるといいよね!
んー…今月はポケモンコンテストもないし暇なのよね〜…
ぁ、そうだ!誰か私と普通にポケモンバトルしない?
もっとみんなとたくさんお話したいよ!
たまにはのんびり過ごすのもよさそうだね
バトルか、わたしの手持ちがいつも同じような子だからマンネリしてるから…
(どうやったらマンネリしないでバトルできるか悩み)
あたしは別にそれでもいいわよ、あたしスイレンのポケモンすごく可愛いと思うの!
707:スイレン◆P6:2019/03/21(木) 22:31 そう?そう思ってもらえてよかった!
確かオシャマリに進化したんだっけ…
オシャマリの扱い方とか、アシマリの時と違ってまだ慣れてないかもしれない
(どうしたらいいかとまた悩み)
オシャマリってたしか………ぁ!スイレンのアシマリが進化したのね!おめでとう!(アローラのポケモンを思い出そうとして考えて、思い出したようで上記)
大丈夫よ!進化してもスイレンのポケモンだったことに変わりはないじゃない?徐々に慣れてけばいいよ♪
ありがと!アシマリがオシャマリになった時って言ったら、
本当にうれしかったよ♪(思い起こして)
ヒカリもサトシもオシャマリも、
みんなのポケモンも、
みんなこれからもずっと一緒だからね♪
(うれしすぎて満面の微笑み)
うん!アシマリもオシャマリも、
みんなこれまでと変わらないで同じようにね!
これまで以上にみんなと仲良くしたい♪
そうだね…ずっとずっと一緒だよね♪
ポケモンがいるからあたし達トレーナーも強くなるんだし
ぁ、もう夜なんだねー…バトルはまた今度にしよ!
【すいません落ちです、おやすみなさい】
ずっとずっとね!
そう!ポケモンたちのおかげ!
また明日ね!
【おやすみなさい♪】
サトシ「ポニ島での自由研究楽しかったな」
マオ「サトシも大試練受けられてよかったね!」
サトシ「おう!」
マオ「スイレンもアシマリがオシャマリに進化してよかったね」
【どうでもいいこと?ですがオリキャラ掲示板の方のポケモンなりきりスレは閉鎖させていただきます
理由は言いにくいのですが嘘を吐いてまで?他のスレに来てて私のスレには来ない人が居るのが悲しいから
なのでポケモンスレはこっちで思う存分楽しませていただきます。長文失礼しました】
うんうん
あたしはやくスイレンのオシャマリとバトルしてみたいなー…(目を輝かせ)
【>>712
分かりました】
サトシ「ヒカリが使うポケモンってポッチャマか?」
715:サトシ&ロトム◆F2:2019/03/22(金) 10:57 >>714【訂正】
サトシ「ヒカリが使うポケモンってポッチャマか?」
ロトム「水タイプの御三家同士のバトルロト」
ええそうね!
あたしのパートナーはポッチャマだもの!
なんなら、サトシ一緒にバトルしようか?
>>713
楽しみにしててね!
(胸張って)
ん〜どうするかな。とりあえずヒカリとスイレンのバトル楽しみだから
俺は見てるよ!(笑顔)
【3月31日放送のポケモンサンムーンでついにアローラリーグ開催日発表らしい!!】
>>718
分かったわ!
【おぉ♪それは楽しみですね!】
>>717
ポッチャマチャームアップ!!(と言いポッチャマをボールから繰り出す)
サトシ「ポッチャマ久しぶりだな」
タケシ「本当に久しぶりだな」
サトシ「タケシは本当に久しぶりだよな」
タケシ「俺はシンオウ地方最終回以来だからな」
サトシ「俺はイッシュ地方以来だな。でもカロス地方にある水族館でヒカリのポッチャマじゃないけど他のポッチャマと会ったな」
【サトシとタケシメタ発言(笑)】
>>718
サトシもありがとう!
【アローラリーグ!】
>>719
わたしも!
(オシャマリを繰り出して)
サトシ「ヒカリもスイレンも頑張れよ!」
マオ「本当にどっちが勝つんだろう」
【スカル団のボス・グズマもいよいよ出て来るね!設定はゲームと同じで
ククイ博士の知り合いでポケモンスクールに乗り込んで来るらしい】
>>720
ポッチャマ「ポチャ!」(ひさしぶりだね!)
>>721
わー…凄いホントに進化したのね……
はっ!…じゃなくてバトルしなきゃ!スイレン!先攻いいわよ!
リーリエ「どんなバトルになるのでしょう」
マオ「楽しみだね!」
>>722
うん!全力勝負するね!
【いよいよ大詰めだね】
>>723
こんなに立派になったの♪
バトル!(身構え)
マオ「スイレンもヒカリも頑張って!」
リーリエ「頑張ってください!」
>>725
1VS1のバトルでいい?
1VS1のバトルか……
楽しみだぜ
>>726
応援ありがと!
>>727-728
1 VS 1 だね!
いいよ!
マーマネ「いよいよバトル開始だね」
カキ「本当にどっちが勝つんだ」
マーマネ「サトシはどっちが勝つと思う?」
サトシ「う〜ん正直分からないな」
じゃあ…サトシたちに審判お願いしてもいいかな?
ポッチャマ、気合い入れて頑張ろうね!(とポッチャマに言って)
よし、がんばってバトルしようね!
(オシャマリにニコリ)
ヒカリ「ぁ、じゃあカスミに審判お願いしちゃおうかな…
そういう時しかあの子出番最近出してくれないらしくて…」
カスミ「ヒカリ…それ思いっきりメタ発言よ…(はぁ、とため息をつき/これロル)まぁ、確かに本体がすっかり忘れてたみたいで今まではバトルする時にあたしがよく審判してたからねー、それであたしの存在今思い出したみたい」
ヒカリ「それもメタ発言なんだろうけどね…(やれやれと)」
それでは……!
ただいまから、スイレンVSヒカリのポケモンバトルを始めます!
使用ポケモンは、1体! どちらかのポケモンが先に戦闘不能になったら相手チームの勝ちとします
では……勝負開始!
そういう時に頼りになるよね!
カスミ!審判お願いね!
オシャマリ!
(攻撃の態勢)
サトシ「あはは!カスミ存在感無さ過ぎ!!」
カキ「おいサトシお前そんなこと言ってもいいのか?」
サトシ「平気平気」
マーマネ「ほら、バトル始まったよ」
サトシ「ポッチャマとオシャマリか…」
>>735
そっちから来ないのならこっちから行かせてもらうわよ!先手必勝!!
ポッチャマ、バブルこうせん!
>>737
ならこっちも!
オシャマリ!
バブルこうせん!
(同じ技を繰り出して)
サトシ「バブルこうせんVSバブルこうせん!」
リーリエ「いきなり同じ技同士のバトルですね」
マオ「スイレンもヒカリも頑張れー!」
くっ…そう来たか(ぼそ)
ポッチャマ!切り替えてれいとうビームをバブルこうせんの泡に当てて!(オシャマリには当てずに器用に泡にだけ当て凍らせて)
タケシ「ポッチャマは冷凍ビームを覚えたんだな」
サトシ「そっかタケシは知らなかったんだな」
またマネしちゃおうかな?(苦笑い)
オシャマリもれいとうビームで、
バブルこうせんを凍らせて!
(まねっこしてみようと)
うっ…(何か作戦をたてていたようだが思い通りには行かず少し怯んで)ぁ、でも相手の技を利用しちゃえばいいのか。
ポッチャマ!オシャマリの凍らせた泡に向かってドリルくちばし!(凍らせたあわがドリルくちばしによって砕かれ宙に氷の小粒がキラキラと輝きながら舞う。これも作戦らしいがコンテストのように)
あんまりずっとマネばっかしてても、
あまり効果的じゃないかな…
(こちらも戦法に悩み)
って!ドリルくちばしって…!
オシャマリには使えないし……
(マネできないとあわてて)
それにしても、
きれいだな〜
(バトルのまっただ中である事も忘れてしまうほどにうっとりと見惚れて、
オシャマリの凍り付いたバブル光線が砕かれて美しい氷の粒々がキラキラと反射して、ただただ傍観して)
マオ「そういえばスイレンのオシャマリっていつ冷凍ビーム覚えたんだろう」
リーリエ「た、確かにそうですね……」
カキ「マオそれメタ発言だ…」
マオ「じゃあカキは気にならないの?」
カキ「…………」
【マオ、メタ発言(笑)
スイレンのオシャマリの技構成はアクアジェット、波乗り、バブル光線の3つ】
>>745
ふふっ…
ポッチャマ!相手の近くによって!…そこでハイドロポンプ!(オシャマリがキラキラに見とれてる間に急接近してハイドロポンプを指示する)
>>745
ふふっ…
ポッチャマ!相手の近くによって!…そこでハイドロポンプ!(オシャマリがキラキラに見とれてる間に急接近してハイドロポンプを指示する)
サトシ「ヒカリ本当にバトルの腕上げたな…」
タケシ「確かにそうだなもしかしてサトシより強いんじゃないか?」
サトシ「ヒカリがいくら強くなっても勝つのは俺だ!」
タケシ「あはは…分かったからそんなに興奮するなよ」
>>747
あ、しまった…
(ずっと見惚れたまま、
もはや何もできないで、
急接近からハイドロポンプに一方的にやられてしまい)
マオ「スイレン!まだバトルは終わってないよ!!」
リーリエ「頑張ってください!!」
>>750
だけど、
これからどうしよう…
オシャマリはあの至近距離からダメージ受けて…
オシャマリ…!
まだ戦える…?
(大ダメージ受けたオシャマリを心配して)
>>749,>>751
スイレン!まだ戦えそう?
サトシはフィールドを使ってバトルしていくスタイル…。それなら私はコンテストの知恵を利用したバトルをするわ!
ポッチャマ、もう一度ハイドロポンプよ!(至近距離から離れたあと、もう一度ハイドロポンプを指示)
さて…どう来るのかな(と思って)