カービィ「皆様こんにちは!星のカービィでお馴染みの!!カービィでっす!!ここはゲームのキャラクターのみなさんがわちゃわちゃする為にマスターハンド(という名の背後)が作った空間だよ!」
ゼロ「……ロックマンゼロのゼロだ。…俺をこの場に呼んでどうしようってんだ。…ん?そこに書いてあることを読めばいいのか?
【ルール】
その1、ゲーム以外のキャラを使うのは禁止。(ただしゲストとしてゲームに登場してるキャラなら可能)
その2、必ず誰宛の書き込みかわかるようにすること(>>(番号)、>>(名前)など)
その3、キャラは何名でも使用可能
その4、恋愛、戦闘は相手側に許可を取ること。
その5、無茶ぶり、エロ、グロは禁止
その6、荒らしは禁止。これ基本。
…以上のことを守らないと叩き斬るまでだ。
…これでいいのか?」
カービィ「ではでは!よろしくお願いしまーす!!」
>>59
【仰る通り、あまり良い雰囲気とは言えないかもしれません…しかし、どの辺を注意すれば良いのか、どのように対処すればいいかわからず放置していました…申し訳ありません。また、ご指摘ありがとうございます。】
>>17
【参加許可ありがとうございます!】
>>ALL
く...どこだ?ここは...なんで私はここに...?
ナイフとロケットはある...か。とりあえず、誰かいないか探してみるか。
(時空の穴らしきものから落ちて来たらしが、あたりに誰もいないので近くを見て回ることにした。)
>>61
カービィ「おー!またまた人はっけーん!(とてとてとCharaに近づき)」
ゼロ「おい、あんまりはしゃぐな…(カービィからもらったトマトかじりながら追いかけ)」
>>62
うわぁ!なんかきた!でも、敵じゃなさそうだな...
(心の中でEXPになるな...とつぶやく)
【突然ですがfrisk入れていいですかね?】
>>63
ゼロ「……俺達は怪しいものでは無い。あんたと同じでここに飛ばされたものだ(じぃ、と相手を見つめながら言って)」
【どうぞー!】
Frisk 「うわぁ!(ドテっとCharaと同じ時空の穴から落ちてきた)」
Chara「!...Frisk?なんで?(すごく不思議そうな、迷惑そうな顔をして聞く)」
Frisk 「いてて...僕にもわからないよ...(しゅん、と少し悲しそうな顔をする)」
Chara「チェッせっかくのEXPが...」
Frisk 「?なんか言った?」
Chara「...何も?」
Frisk 「それならいいけど」
>>63
Chara「それならいいけど...敵じゃなかったら容赦無くEXPに...」
Frisk 「はいはい。わかりました」
(ゼロとカービィを敵じゃないとみなすと二人で話し始める)
…美味い
(隙を見てあんまん摘み食い)
>>65
ゼロ「……またなにかきたな(Friskを見ながら冷静にそう言って)」
カービィ「EXPってなあにー?(きょとんとして、)」
>>66
【すいません、誰宛かわかるようにお願いします…】
→a6
(誰宛でも無く、隠してる食べ物に気付かれぬように摘み食いですな)
>>68
【それだと趣旨がずれますので…】
(ok、気をつけます)
71:◆a6:2018/11/07(水) 21:27 >>70
【あるいは先程のレスに>>ALLを付ければセーフですよ】
>>66
突然戦いを止めて食べ物に手を伸ばした戦士を見て、
DIOもまた、戦う気が失せてしまった。
「フン、まあ良いだろう……どうせまだ私は不完全、
本気のぶつかり合いはまだ無理だ、またにしよう。
さて……、私も何か飲み食いするとしよう……。」
するとDIOは、ゆったりとすぐそばのレストランの
テラス席に座り、ワインを飲み始めた───。
>>66
カービィ「いいなぁ…(じいー、とあんまんを見て、)」
>>72
カービィ「……あれ?どこか行っちゃった…レストランだ!(ヨダレ垂らしながらレストランに向かい)」
ゼロ「……(ため息)」
>>ALL様
【皆様に改めてご説明します。ここでは参加者全員でやり取りをするのではなく、例えばAさんのキャラとBさんのキャラ、AさんのキャラとBさんのキャラと個別でやりとりするようになっていますのでご了承ください。説明が遅れてすいません。】
>>73
球体の生命体が駆け寄って来るのを見て、
その目的を直ぐに理解した。
「───今、料理を持ってこさせる所だ……、
何なら、今持ち金がある。君の食べたい物を
金が持つだけ食べさせてあげよう……。」
DIOは、優しく応対しながら、再びワインを飲む。
【主さんの説明、理解しました。
何分経験の浅いもので、申し訳無い。】
>>74
カービィ「いいの?わーい!ありがとう!(目をキラキラ輝かせぴょんぴょん飛び跳ねながらそう言って)」
>>75
【いえいえ、大丈夫ですよ】
>>67 ゼロ
Frisk「なんかじゃないよ〜Friskって言うの」
Chara「私はCharaだ」
カービィ
Frisk「わわ!知らない方がいいよ!」
Chara「EXPと言うのは_ 」
Frisk「わー!だめー!」
>>76
まず運ばれて来たのは、トマトと
モッツァレラチーズのサラダだった。
「美味いな……味付けも完璧だ。
まともな食事も久々だからな、
余計に腹が減る……。君もどうだい?」
トマトとモッツァレラチーズを一切れずつ
フォークに刺してソースに絡ませ、
カービィに差し出す。何だか子供扱いだ。
【参加してもいいですか?】