スレたい通りです、基本空の探検隊がモチーフですが…変わることあると思います。>>2からかきはじめます。
2:秋:2016/01/30(土) 08:57 登場人物
ピカチュウ♂
人間からポケモンになった!正義感あるがちょっと弱虫?
チコリータ♀
ピカチュウを見つけたポケモン、可愛らしいが泣き虫
???「君どうしたの?おきてよ。」その声がしてぼくは目をさました
ピカチュウ「う、うーん」
???「よかった!目をさましたんだね。」
その声がする方にぼくは目をむけた。
ピカチュウ「え、えーーポケモンがしゃべってる!!」
チコリータ「ポケモンがしゃべってる?君もポケモンじゃないか。」その言葉をうけて水に顔を写すと…
ピカチュウ「ポケモンになっちゃってるーーー!!!!」
???「だから君もポケモンじゃない、私はチコリータ4649」
ピカチュウ「ぼくは人間だったんだよ」
チコリータ「人間?でもすがたはポケモンになってるよ」
ぼくは自分を見た、やはりポケモンになってる…このすがたは…
チコリータ「君ピカチュウだね」
そうぼくはピカチュウになっている
チコリータ「ピカチュウって読んでいい?」
ピカチュウ「勝手にしといてよ、今はそれより…」
チコリータ「なぜ人間からポケモンになったか、でしょ」
ぼくはびっくりした
ピカチュウ「そうなんだ、ぼくは本当に人間なんだ!」
チコリータ「どんな人間だったの?」
その声にぼくはとまどった
ピカチュウ「それが…よく覚えていないんだ」
チコリータ「覚えてないのーー」
ピカチュウ「う、うん。自分は人間だったってことしか分からないんだ」
チコリータ「そ、そうかぁー、んなら一緒に探検隊をやろうよ」
ピカチュウ「探検隊?」
チコリータのその言葉にわかるような、わからないような気持ちになる
チコリータ「探検隊っていうのはー、ダンジョンを探検したりー、困っている人を助けたり、お尋ねものなんかをやっつけるんだ」
ピカチュウ「でもなぁー」
チコリータ「探検隊なら人間からポケモンになったなぞがわかるかも知れないよ」
ピカチュウ「探検隊で謎がわかる…」
ピカチュウとチコリータは探検隊を結成し順調に進んでいくのであったが…
5:秋:2016/01/31(日) 15:50 チコリータ「ええー、ポケモンが何者かにあやつられる事件が発生してるだってぇー」
それはギルド情報収集係のガーディに聞いた話だった
ガーディ「そう、ポケモンが何者かにあやつらられて仲間をおそう…そうして黒幕は世界を征服しようと考えているらしい…」
ピカチュウ「と、いうことは探検隊のでばんだな」
チコリータ「そうよね、世界を征服させてしまうもんか」
ガーディ「ピカチュウさんたちは探検にいくのですね、それなら初めて事件があった『やまあいの林』にいかれるのがよいでしょう」
チコリータ「ピカチュウ、『やまあいの林』に出発しよう!」
こうして僕たちはやまあいの林にいくことになった。
ガーディ「あ、その時一緒にいた プラスルさんといっしょにいくといいですよ」
やまあいの林
目的 プラスルを連れてやまあいの林をクリアする
階数 8フロア
僕たちは強いポケモンに出会うこともあったがなんとかやまあいの林をクリアした
チコリータ「ここはちょっと開けてるわね、」
プラスル「あっ、ここですよ。マイナンがあやつられたのは」
と言ってプラスルは地面を指差す
ピカチュウ「ここに何かあるのかなぁ」
僕はプラスルが指差したところにたってみた
チコリータ「けど何も起こらないよね」
ピカチュウ「やっぱり黒幕がいないとあやつられないのかなぁ」
とその時だ、向こうから音がする
チコリータ「だっ、だれよそこにいるのは」
???「わたしは探検家ヨノワールだ」
この音は探検家ヨノワールがたてた音みたいだ
ピカチュウ「探検家ヨノワール?、ヨノワールはここになにしに来てるの?」
ヨノワール「あ、はいわたしは何者かにあやつられる事件をしらべているのです、その最初の事件現場がここなので見に来たのです」
チコリータ「ヨノワールもこの事件を調べているんだ」
ヨノワール「君たちはどこの探検家だ?」
ピカチュウ「プクリンギルドです」
チコリータよりもピカチュウが先にこたえる
ヨノワール「プクリンのギルド、ちょうどよかった、ちょっと用事があるんです
僕たちはヨノワールと一緒にギルドへいくことになった
チコリータ「ヨノワールはギルドに何のようがあるの?」
ヨノワール「あのあやつられる事件なんですが…その事件のくわしい情報が手に入ったんですよ」
ピカチュウ「くわしい情報?」
ぼくは頭をひねる。
ヨノワール「ええ、その黒幕はこの世界の7つの湖の宝石をぬすもうとしていることがわかったのです」
チコリータ「7つの湖の宝石?」
プクリン「湖ってとてもつよい番人がいるって言う湖だね」
チコリータ「それなら聞いたことあるわ」
ときのはぐるま「」
10:秋:2016/02/04(木) 17:37 ときのはぐるまがもとネタです
ヨノワール「ですからその湖の宝石がねらわれるかもしれないのです」
チコリータ「じゃあ、その湖に行って黒幕から宝石をまもろう!」
ピカチュウ「番人にやられなけゃいいな」
ヨノワール「ひとつ目は炎の湖です」
炎の湖
目的 12フロア
火系ダンジョンなのでチコリータをカバーしながら進んだ。
ーーーーーー炎の湖奥底ーーーーーー
チコリータ「うわぁ、名前の通り真っ赤な湖だねピカチュウ」
ピカチュウ「うん、ここはどういうのでできたのかな」
ヨノワール「私はあっちの方を探してきます」
チコリータ「うん、番人にあったら話といてね、なんとしてでも宝石を守らなきゃいけないから」
ヨノワールはあっちの方へ行った
するとピカチュウとチコリータがいたところの地面がわれてピカチュウとチコリータは落ちてしまった
ピカチュウ、チコリータ「あいててて」
ピカチュウ「地面が落ちた…番人がいたりして…」
グオオオォーー
泣き声が聞こえる
チコリータ「ピ、ピカチュウ今の泣き声…」
ピカチュウ「まさか…本当に番人が…」
グオオオォーー
またしても泣き声だ
ピカチュウ「番人が出たら…説明しないといけないんだよな」
と、その時はげしい熱気とともにポケモンが現れた
ヒードラン「我はヒードラン!この我が領域、そして炎の湖を荒らすものよ!この炎の湖から立ち去れ!さばきを受けたくなければな!!!」
ピカチュウ「僕たちは…探検隊で今ポケモンが黒幕に操られる事件が発生しているんです、その黒幕が七つの湖の宝石を狙うという情報があって…」
ヒードラン「言い訳むよう!!今すぐ立ち去れ!!!!」
チコリータ「だ、ダメだよピカチュウ!もう戦うしかないよ」
ピカチュウ Lv36 HP105
技 10万ボルト
電磁波
電光石火
アイアンテール
チコリータ Lv36 HP106
技 エナジーボール
ねむりごな
葉っぱカッター
じたばた
ヒードラン Lv41 HP550
技 ふんえん
アイアンヘッド
かみくだく
かえんほうしゃ
ピカチュウの10万ボルト!、ヒードランに62ダメージ
チコリータはエナジーボールをくりだした、ヒードランに20ダメージ
ヒードランはかえんほうしゃをくりだした、
チコリータに60ダメージ
ピカチュウは電磁波をした、ヒードランは硬直状態になった
チコリータはねむりごなをくりだした!ヒードランは眠ってしまった
ピカチュウのアイアンテール!
ヒードランに34ダメージ
チコリータはじたばたをくりだした!急所に当たった
ヒードランに98ダメージ!
ヒードランは動けない!!
ピカチュウは10万ボルトをくりだした!急所に当たった!
ヒードランに195ダメージ!
チコリータは葉っぱカッターをくりだした、ヒードランに20ダメージ
ヒードランは動けない!!
ピカチュウは電光石火をくりだした!!ヒードランに14ダメージ
チコリータはエナジーボールをくりだした、ヒードランに34ダメージ
ヒードランは動けるようになった
ヒードランのふんえん!!
ピカチュウに50ダメージ
チコリータに70ダメージ
チコリータは倒れた
復活の種でチコリータが復活した
ピカチュウの10万ボルト!
ヒードランに57ダメージ!!
チコリータは葉っぱカッターをした
ヒードランに25ダメージ!
ヒードランは倒れた!!!!
ピカチュウたちはヒードランとの勝負に勝った!!!!
ヒードラン「グ、グ、グオオオォォォーーーーー」
チコリータ「ヒードラン、大丈夫?」
ピカチュウ「さっき言った事件は本当なんです!!」
ヒードラン「グ、グギ、分かった信じてやろう」
ヒードランは信じてくれた
その時ふんえんとともに落ちてきた場所にもどった
ヒードラン「あらためて言うが我はヒードラン、この炎の湖の番人だ、そして炎の宝石を守るもの!」
ピカチュウ「その炎の宝石はどこにあるんですか?」
ヒードラン「炎の宝石を出してあげよう」
と言うと湖の水から宝石がせりあがってきた
チコリータ「うわぁーきれいだー
ピカチュウ「これなら狙おうとするのもわかるよ、でも…悪は許さない!正義の味方ピカチュウ参上!」
チコリータ「ピカチュウ…まぁいいか、黒幕がねらってきそうなんだけど」
その時!黒いものが現れて宝石をとっていった
ピカチュウ「あ、あいつ、宝石をとっていった!よし取り返してやる!」
そういってピカチュウは正義の姿に変身した(この姿はアニメポケモンXYのピカチュウの映画のサトシのピカチュウのヒーロー姿と思ってください)
ピカチュウ「まてー、10万ボルト!」
10万ボルトは黒幕当たった…いや当たってなかった違う場所から出てきた
ピカチュウ「ちくしょう!身代わりか!それなら…電光石火!!」
電光石火は黒幕をうち落とした
黒幕「グ、グ、グ、」
黒幕は宝石を落として去っていった、そしてピカチュウの変身がとれた
ピカチュウ「ふぅ、取り返したぞやっと」
チコリータ「ピカチュウすごかったよ!あの変身!」
ピカチュウ「そうかなー」
ヒードラン「ピカチュウ、よくやったこの宝石は1番目の宝石だ!次は水の湖の宝石が狙われる確率が高い次はそこへいけ!」
チコリータ「ヒードランありがとう、またねー」
???「フフフ、作戦成功だ!、第2作戦へうつるぞ」
ピカチュウ「あ、ヨノワールさんわすれてた!」
チコリータ「た、たしかに」
ヨノワール「ピカチュウさん!」
ピカチュウ「ヨノワールさん、炎の湖かと思ったよ」
ヨノワール「あれからギルドにもどったら水の湖に行ったというからあとをおってきたんです」
チコリータ「そうかぁ、ヨノワールさんおいてきちゃってびっくりしたよ」
水の湖
目的 水の宝石を守る
階数 10かい
ーーーーーーー水の湖ーーーーーーー
チコリータ「うわぁ、透き通っているね」
ピカチュウ「うん、ここは水の番人がいるらしいから…気を付けないと」
ヨノワール「私ははんたいがわを探します」
ヨノワールは行った
チコリータ「ピカチュウ、番人でるよね」
ピカチュウ「今度の番人は…ヒードランよりつよいやつか…」
と、その時大きな水しぶきがかかってきた
チコリータ「ば、番人はどこ」
ピカチュウ「ヒードランの場合だと…」
ぎゅりりりりりりりぃぃぃーー
ピカチュウ「きた泣き声!!」
ぎゅりりりりりりりぃぃぃーー
チコリータ「くるよ、ピカチュウ」
ざざざざぁぁぁぁぁーーん
水しぶきと共にポケモンが現れた
カイオーガ「我はカイオーガ、水の湖の番人だ!ここからたちされ!!水の裁きを受けたくなかったらな」
ピカチュウ「チコリータ、ヒードランもこんなこといってたよね」
カイオーガ「立ち去らないのならば!水の裁きを受けるがよい」
ピカチュウ「ま、まずい説明してないよ」
カイオーガ Lv42 HP590
技 ハイドロポンプ
水のはどう
れいとうビーム
かみなり
ピカチュウ、チコリータのLv、HPは変わっておりません
ピカチュウは10万ボルトをくりだした、カイオーガに115ダメージ!
チコリータはエナジーボールをくりだした、カイオーガに118ダメージ!
カイオーガはハイドロポンプをくりだした、ピカチュウに72ダメージ!
ピカチュウは電磁波をくりだした、カイオーガは麻痺した
チコリータは葉っぱカッターをくりだした!急所に当たった、カイオーガに195ダメージ
カイオーガはうごけない
ピカチュウは10万ボルトをくりだした、カイオーガに116ダメージ!!
チコリータはエナジーボールをくりだした、カイオーガに1OOダメージ
カイオーガを倒した
カイオーガ「グ、グ、グ、グリューウ」
ピカチュウ「いまだ!」
ピカチュウはあの事件のことを話した
カイオーガ「……………そうか水の宝石を見せてやろう」
水の宝石が出てきたとその時ポケモンが現れた!これは黒幕ではなく…………ヤミラミだ
ヤミラミ1「ヤミーーー」
ヤミラミ2「ヤミーーー、ヤミッー」
ヤミラミ2はシャドーボールをくりだしてきた
ピカチュウ「チコリータ、頼んだぞ」
チコリータ「うん」
ピカチュウは正義ピカチュウに変身した
ピカチュウ「10万ボルト!!」
10万ボルトはヤミラミ1とヤミラミ2に当たった
ヤミラミ1「 ヤミッヤミッ」
ヤミラミは水の宝石をはなしてにげてった
カイオーガ「お前たちはすごい!、次は3番目の草の湖、別名『ミステリージャングル』にいくといいぞ」
チコリータ「はい、こんどはヨノワールさんをよんでいかなけゃ」
ピカチュウ「カイオーガ、バイバイ」
ぼくたちはヨノワールさんを呼んで『草の湖へとむかった
草の湖
目的 草の宝石を守る
階数 14かい
ーーーーーー草の湖奥底ーーーーーー
チコリータ「うわぁ、湖のまわりに木がいっぱい」
ピカチュウ「だから別名ミステリージャングルなのか」
ヨノワール「わたしはあっち方を探してきます」
チコリータ「うん」
ヨノワールは行った
チコリータ「いつものパターンだと…」
きゅううぅぅぅん
ピカチュウ「泣き声だ」
きゅううぅぅぅん
チコリータ「くるよ、ピカチュウ」
突如ポケモンが現れた
ミュウ「わたくしはミュウ、この草の湖の番人です、用事があっても無断で入ってはいけません」
ピカチュウ「これにはわけがあって…」
ミュウ「分かっております、ただそれを止めるためにいる力なのかためさせてもらいます」
ミュウ Lv40 HP400
技 サイコキネシス
10万ボルト
はどうだん
水の波動
ピカチュウとチコリータは変わっていません
ピカチュウのアイアンテール、ミュウに70ダメージ、
チコリータはエナジーボールをくりだした、ミュウに69ダメージ
ミュウはサイコキネシスをくりだした、ピカチュウに65ダメージ
ピカチュウは10万ボルトをくりだした、ミュウに95ダメージ
チコリータは葉っぱカッターをくりだした、急所に当たった、ミュウに126ダメージ
ミュウははどうだんをくりだした、チコリータに80ダメージ
ピカチュウは電光石火をくりだした、ミュウに54ダメージ
ミュウを倒した
ミュウ「あなたたちは事件を止めるのにふさわしい者…草の宝石を守ってみよ」
草の宝石がでてきた
ピカチュウ「またヤミラミか?黒幕か?」
ヤミラミ3「ヤミー、」
ヤミラミ3は宝石をうばった
突如ヤミラミ4がでてきてピカチュウにシャドーボールをうった
ピカチュウはシャドーボールをうけてしまった
チコリータ「ピカチュウ、大丈夫?、こうなったら…葉っぱカッター!」
葉っぱカッターはヤミラミ3に命中した、ヤミラミ3は宝石をおとした
ピカチュウ「ああ、宝石が!!」
ミュウ「ミュウっっっ」
ミュウはサイコキネシスで宝石をキャッチした
ピカチュウ「いまだ!10万ボルト!」
チコリータ「エナジーボール!」
10万ボルトとエナジーボールはヤミラミ3と4に命中した
ヤミラミは逃げていった
ミュウ「あなたたちは事件を止めるのにふさわしい者、次は4番目の地面の湖にいくといいでしょう」
ピカチュウ「うん、バイバイ」