「ポケモン不思議のダンジョン〜空の探検隊〜小説」

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1:秋:2016/01/30(土) 08:37

スレたい通りです、基本空の探検隊がモチーフですが…変わることあると思います。>>2からかきはじめます。

2:秋:2016/01/30(土) 08:57

登場人物
ピカチュウ♂
人間からポケモンになった!正義感あるがちょっと弱虫?
チコリータ♀
ピカチュウを見つけたポケモン、可愛らしいが泣き虫

???「君どうしたの?おきてよ。」その声がしてぼくは目をさました
ピカチュウ「う、うーん」
???「よかった!目をさましたんだね。」
その声がする方にぼくは目をむけた。
ピカチュウ「え、えーーポケモンがしゃべってる!!」
チコリータ「ポケモンがしゃべってる?君もポケモンじゃないか。」その言葉をうけて水に顔を写すと…
ピカチュウ「ポケモンになっちゃってるーーー!!!!」
???「だから君もポケモンじゃない、私はチコリータ4649」
ピカチュウ「ぼくは人間だったんだよ」
チコリータ「人間?でもすがたはポケモンになってるよ」
ぼくは自分を見た、やはりポケモンになってる…このすがたは…
チコリータ「君ピカチュウだね」
そうぼくはピカチュウになっている
チコリータ「ピカチュウって読んでいい?」
ピカチュウ「勝手にしといてよ、今はそれより…」
チコリータ「なぜ人間からポケモンになったか、でしょ」
ぼくはびっくりした
ピカチュウ「そうなんだ、ぼくは本当に人間なんだ!」
チコリータ「どんな人間だったの?」
その声にぼくはとまどった
ピカチュウ「それが…よく覚えていないんだ」

3:秋:2016/01/30(土) 09:03

チコリータ「覚えてないのーー」
ピカチュウ「う、うん。自分は人間だったってことしか分からないんだ」
チコリータ「そ、そうかぁー、んなら一緒に探検隊をやろうよ」
ピカチュウ「探検隊?」
チコリータのその言葉にわかるような、わからないような気持ちになる
チコリータ「探検隊っていうのはー、ダンジョンを探検したりー、困っている人を助けたり、お尋ねものなんかをやっつけるんだ」
ピカチュウ「でもなぁー」
チコリータ「探検隊なら人間からポケモンになったなぞがわかるかも知れないよ」
ピカチュウ「探検隊で謎がわかる…」

4:秋:2016/01/30(土) 13:31

ピカチュウとチコリータは探検隊を結成し順調に進んでいくのであったが…

5:秋:2016/01/31(日) 15:50

チコリータ「ええー、ポケモンが何者かにあやつられる事件が発生してるだってぇー」
それはギルド情報収集係のガーディに聞いた話だった
ガーディ「そう、ポケモンが何者かにあやつらられて仲間をおそう…そうして黒幕は世界を征服しようと考えているらしい…」
ピカチュウ「と、いうことは探検隊のでばんだな」
チコリータ「そうよね、世界を征服させてしまうもんか」

6:秋:2016/02/01(月) 16:58

ガーディ「ピカチュウさんたちは探検にいくのですね、それなら初めて事件があった『やまあいの林』にいかれるのがよいでしょう」
チコリータ「ピカチュウ、『やまあいの林』に出発しよう!」
こうして僕たちはやまあいの林にいくことになった。
ガーディ「あ、その時一緒にいた プラスルさんといっしょにいくといいですよ」


やまあいの林 
目的 プラスルを連れてやまあいの林をクリアする
階数 8フロア

僕たちは強いポケモンに出会うこともあったがなんとかやまあいの林をクリアした

チコリータ「ここはちょっと開けてるわね、」
プラスル「あっ、ここですよ。マイナンがあやつられたのは」
と言ってプラスルは地面を指差す
ピカチュウ「ここに何かあるのかなぁ」
僕はプラスルが指差したところにたってみた
チコリータ「けど何も起こらないよね」

7:匿名さん:2016/02/02(火) 17:01

ピカチュウ「やっぱり黒幕がいないとあやつられないのかなぁ」
とその時だ、向こうから音がする
チコリータ「だっ、だれよそこにいるのは」
???「わたしは探検家ヨノワールだ」
この音は探検家ヨノワールがたてた音みたいだ
ピカチュウ「探検家ヨノワール?、ヨノワールはここになにしに来てるの?」
ヨノワール「あ、はいわたしは何者かにあやつられる事件をしらべているのです、その最初の事件現場がここなので見に来たのです」
チコリータ「ヨノワールもこの事件を調べているんだ」
ヨノワール「君たちはどこの探検家だ?」
ピカチュウ「プクリンギルドです」
チコリータよりもピカチュウが先にこたえる
ヨノワール「プクリンのギルド、ちょうどよかった、ちょっと用事があるんです

8:秋:2016/02/03(水) 15:45

僕たちはヨノワールと一緒にギルドへいくことになった

チコリータ「ヨノワールはギルドに何のようがあるの?」
ヨノワール「あのあやつられる事件なんですが…その事件のくわしい情報が手に入ったんですよ」
ピカチュウ「くわしい情報?」
ぼくは頭をひねる。
ヨノワール「ええ、その黒幕はこの世界の7つの湖の宝石をぬすもうとしていることがわかったのです」
チコリータ「7つの湖の宝石?」
プクリン「湖ってとてもつよい番人がいるって言う湖だね」
チコリータ「それなら聞いたことあるわ」

9:(OWO)げげげ◆zQ:2016/02/03(水) 23:40

ときのはぐるま「」

10:秋:2016/02/04(木) 17:37

ときのはぐるまがもとネタです


ヨノワール「ですからその湖の宝石がねらわれるかもしれないのです」
チコリータ「じゃあ、その湖に行って黒幕から宝石をまもろう!」
ピカチュウ「番人にやられなけゃいいな」
ヨノワール「ひとつ目は炎の湖です」



     炎の湖
目的 12フロア
火系ダンジョンなのでチコリータをカバーしながら進んだ。

ーーーーーー炎の湖奥底ーーーーーー
チコリータ「うわぁ、名前の通り真っ赤な湖だねピカチュウ」
ピカチュウ「うん、ここはどういうのでできたのかな」
ヨノワール「私はあっちの方を探してきます」
チコリータ「うん、番人にあったら話といてね、なんとしてでも宝石を守らなきゃいけないから」
ヨノワールはあっちの方へ行った
するとピカチュウとチコリータがいたところの地面がわれてピカチュウとチコリータは落ちてしまった
ピカチュウ、チコリータ「あいててて」
ピカチュウ「地面が落ちた…番人がいたりして…」
グオオオォーー
泣き声が聞こえる
チコリータ「ピ、ピカチュウ今の泣き声…」
ピカチュウ「まさか…本当に番人が…」
グオオオォーー
またしても泣き声だ
ピカチュウ「番人が出たら…説明しないといけないんだよな」
と、その時はげしい熱気とともにポケモンが現れた
ヒードラン「我はヒードラン!この我が領域、そして炎の湖を荒らすものよ!この炎の湖から立ち去れ!さばきを受けたくなければな!!!」
ピカチュウ「僕たちは…探検隊で今ポケモンが黒幕に操られる事件が発生しているんです、その黒幕が七つの湖の宝石を狙うという情報があって…」
ヒードラン「言い訳むよう!!今すぐ立ち去れ!!!!」
チコリータ「だ、ダメだよピカチュウ!もう戦うしかないよ」


ピカチュウ Lv36 HP105
技  10万ボルト
   電磁波
   電光石火
   アイアンテール
チコリータ Lv36 HP106
技  エナジーボール
   ねむりごな
   葉っぱカッター
   じたばた
ヒードラン Lv41 HP550
技  ふんえん
   アイアンヘッド
   かみくだく
   かえんほうしゃ


ピカチュウの10万ボルト!、ヒードランに62ダメージ
チコリータはエナジーボールをくりだした、ヒードランに20ダメージ
ヒードランはかえんほうしゃをくりだした、
チコリータに60ダメージ
ピカチュウは電磁波をした、ヒードランは硬直状態になった
チコリータはねむりごなをくりだした!ヒードランは眠ってしまった
ピカチュウのアイアンテール!
ヒードランに34ダメージ
チコリータはじたばたをくりだした!急所に当たった
ヒードランに98ダメージ!
ヒードランは動けない!!
ピカチュウは10万ボルトをくりだした!急所に当たった!
ヒードランに195ダメージ!
チコリータは葉っぱカッターをくりだした、ヒードランに20ダメージ
ヒードランは動けない!!
ピカチュウは電光石火をくりだした!!ヒードランに14ダメージ
チコリータはエナジーボールをくりだした、ヒードランに34ダメージ
ヒードランは動けるようになった
ヒードランのふんえん!!
ピカチュウに50ダメージ
チコリータに70ダメージ
チコリータは倒れた

復活の種でチコリータが復活した
ピカチュウの10万ボルト!
ヒードランに57ダメージ!!
チコリータは葉っぱカッターをした
ヒードランに25ダメージ!
ヒードランは倒れた!!!!



ピカチュウたちはヒードランとの勝負に勝った!!!!

11:秋:2016/02/06(土) 08:21

ヒードラン「グ、グ、グオオオォォォーーーーー」
チコリータ「ヒードラン、大丈夫?」
ピカチュウ「さっき言った事件は本当なんです!!」
ヒードラン「グ、グギ、分かった信じてやろう」
ヒードランは信じてくれた
その時ふんえんとともに落ちてきた場所にもどった
ヒードラン「あらためて言うが我はヒードラン、この炎の湖の番人だ、そして炎の宝石を守るもの!」
ピカチュウ「その炎の宝石はどこにあるんですか?」
ヒードラン「炎の宝石を出してあげよう」
と言うと湖の水から宝石がせりあがってきた
チコリータ「うわぁーきれいだー
ピカチュウ「これなら狙おうとするのもわかるよ、でも…悪は許さない!正義の味方ピカチュウ参上!」
チコリータ「ピカチュウ…まぁいいか、黒幕がねらってきそうなんだけど」
その時!黒いものが現れて宝石をとっていった
ピカチュウ「あ、あいつ、宝石をとっていった!よし取り返してやる!」
そういってピカチュウは正義の姿に変身した(この姿はアニメポケモンXYのピカチュウの映画のサトシのピカチュウのヒーロー姿と思ってください)
ピカチュウ「まてー、10万ボルト!」
10万ボルトは黒幕当たった…いや当たってなかった違う場所から出てきた
ピカチュウ「ちくしょう!身代わりか!それなら…電光石火!!」
電光石火は黒幕をうち落とした
黒幕「グ、グ、グ、」
黒幕は宝石を落として去っていった、そしてピカチュウの変身がとれた
ピカチュウ「ふぅ、取り返したぞやっと」
チコリータ「ピカチュウすごかったよ!あの変身!」
ピカチュウ「そうかなー」
ヒードラン「ピカチュウ、よくやったこの宝石は1番目の宝石だ!次は水の湖の宝石が狙われる確率が高い次はそこへいけ!」
チコリータ「ヒードランありがとう、またねー」

12:秋:2016/02/06(土) 13:46

???「フフフ、作戦成功だ!、第2作戦へうつるぞ」
ピカチュウ「あ、ヨノワールさんわすれてた!」
チコリータ「た、たしかに」
ヨノワール「ピカチュウさん!」
ピカチュウ「ヨノワールさん、炎の湖かと思ったよ」
ヨノワール「あれからギルドにもどったら水の湖に行ったというからあとをおってきたんです」
チコリータ「そうかぁ、ヨノワールさんおいてきちゃってびっくりしたよ」


       水の湖
目的 水の宝石を守る
階数 10かい


ーーーーーーー水の湖ーーーーーーー
チコリータ「うわぁ、透き通っているね」
ピカチュウ「うん、ここは水の番人がいるらしいから…気を付けないと」
ヨノワール「私ははんたいがわを探します」
ヨノワールは行った
チコリータ「ピカチュウ、番人でるよね」
ピカチュウ「今度の番人は…ヒードランよりつよいやつか…」
と、その時大きな水しぶきがかかってきた


チコリータ「ば、番人はどこ」
ピカチュウ「ヒードランの場合だと…」
ぎゅりりりりりりりぃぃぃーー
ピカチュウ「きた泣き声!!」
ぎゅりりりりりりりぃぃぃーー
チコリータ「くるよ、ピカチュウ」
ざざざざぁぁぁぁぁーーん
水しぶきと共にポケモンが現れた
カイオーガ「我はカイオーガ、水の湖の番人だ!ここからたちされ!!水の裁きを受けたくなかったらな」
ピカチュウ「チコリータ、ヒードランもこんなこといってたよね」
カイオーガ「立ち去らないのならば!水の裁きを受けるがよい」
ピカチュウ「ま、まずい説明してないよ」


カイオーガ Lv42 HP590
技  ハイドロポンプ
   水のはどう
   れいとうビーム
   かみなり

ピカチュウ、チコリータのLv、HPは変わっておりません


ピカチュウは10万ボルトをくりだした、カイオーガに115ダメージ!
チコリータはエナジーボールをくりだした、カイオーガに118ダメージ!
カイオーガはハイドロポンプをくりだした、ピカチュウに72ダメージ!
ピカチュウは電磁波をくりだした、カイオーガは麻痺した
チコリータは葉っぱカッターをくりだした!急所に当たった、カイオーガに195ダメージ
カイオーガはうごけない
ピカチュウは10万ボルトをくりだした、カイオーガに116ダメージ!!
チコリータはエナジーボールをくりだした、カイオーガに1OOダメージ

カイオーガを倒した


カイオーガ「グ、グ、グ、グリューウ」
ピカチュウ「いまだ!」
ピカチュウはあの事件のことを話した
カイオーガ「……………そうか水の宝石を見せてやろう」
水の宝石が出てきたとその時ポケモンが現れた!これは黒幕ではなく…………ヤミラミだ
ヤミラミ1「ヤミーーー」
ヤミラミ2「ヤミーーー、ヤミッー」
ヤミラミ2はシャドーボールをくりだしてきた
ピカチュウ「チコリータ、頼んだぞ」
チコリータ「うん」
ピカチュウは正義ピカチュウに変身した
ピカチュウ「10万ボルト!!」
10万ボルトはヤミラミ1とヤミラミ2に当たった
ヤミラミ1「 ヤミッヤミッ」
ヤミラミは水の宝石をはなしてにげてった
カイオーガ「お前たちはすごい!、次は3番目の草の湖、別名『ミステリージャングル』にいくといいぞ」
チコリータ「はい、こんどはヨノワールさんをよんでいかなけゃ」
ピカチュウ「カイオーガ、バイバイ」

13:秋:2016/02/07(日) 09:46

ぼくたちはヨノワールさんを呼んで『草の湖へとむかった


       草の湖
目的 草の宝石を守る
階数 14かい


ーーーーーー草の湖奥底ーーーーーー


チコリータ「うわぁ、湖のまわりに木がいっぱい」
ピカチュウ「だから別名ミステリージャングルなのか」
ヨノワール「わたしはあっち方を探してきます」
チコリータ「うん」
ヨノワールは行った
チコリータ「いつものパターンだと…」
きゅううぅぅぅん
ピカチュウ「泣き声だ」
きゅううぅぅぅん
チコリータ「くるよ、ピカチュウ」
突如ポケモンが現れた
ミュウ「わたくしはミュウ、この草の湖の番人です、用事があっても無断で入ってはいけません」
ピカチュウ「これにはわけがあって…」
ミュウ「分かっております、ただそれを止めるためにいる力なのかためさせてもらいます」


ミュウ Lv40 HP400
技  サイコキネシス
   10万ボルト
   はどうだん
   水の波動
ピカチュウとチコリータは変わっていません


ピカチュウのアイアンテール、ミュウに70ダメージ、
チコリータはエナジーボールをくりだした、ミュウに69ダメージ
ミュウはサイコキネシスをくりだした、ピカチュウに65ダメージ
ピカチュウは10万ボルトをくりだした、ミュウに95ダメージ
チコリータは葉っぱカッターをくりだした、急所に当たった、ミュウに126ダメージ
ミュウははどうだんをくりだした、チコリータに80ダメージ
ピカチュウは電光石火をくりだした、ミュウに54ダメージ
ミュウを倒した
ミュウ「あなたたちは事件を止めるのにふさわしい者…草の宝石を守ってみよ」
草の宝石がでてきた
ピカチュウ「またヤミラミか?黒幕か?」
ヤミラミ3「ヤミー、」
ヤミラミ3は宝石をうばった
突如ヤミラミ4がでてきてピカチュウにシャドーボールをうった
ピカチュウはシャドーボールをうけてしまった
チコリータ「ピカチュウ、大丈夫?、こうなったら…葉っぱカッター!」
葉っぱカッターはヤミラミ3に命中した、ヤミラミ3は宝石をおとした
ピカチュウ「ああ、宝石が!!」
ミュウ「ミュウっっっ」
ミュウはサイコキネシスで宝石をキャッチした
ピカチュウ「いまだ!10万ボルト!」
チコリータ「エナジーボール!」
10万ボルトとエナジーボールはヤミラミ3と4に命中した
ヤミラミは逃げていった
ミュウ「あなたたちは事件を止めるのにふさわしい者、次は4番目の地面の湖にいくといいでしょう」
ピカチュウ「うん、バイバイ」

14:秋:2016/02/07(日) 13:25

ぼくたちはヨノワールと一緒に地面の湖にむかった…少し不安をだいて…


      地面の湖
目的 地面の宝石を守る
階数 10かい



ーーーーーー地面の湖奥底ーーーーー
チコリータ「今度は砂漠にあるオアシスのような湖だ!」
ピカチュウ「うん」
ヨノワール「わたしはあっち方を探します」
ピカチュウ「う、うん」
ピカチュウ(ヨノワールさんがまさか…と思うけど…ヤミラミのあの言葉…)
チコリータ「ピカチュウ、番人と戦う準備をしないと」
ピカチュウ「う、うん」(まさかね)
グオオオオォォォォォォォ
チコリータ「きた、泣き声」
グオオオオォォォォォォォ
チコリータ「また来た、来るよピカチュウ」
その時激しい大地音と共にポケモンが現れた
グラードン「我がなはグラードン!、地面の湖の番人だ、この地面の湖を荒らすのならば、なんじおのれの力を超え、自分の限界を超えてみよ!!」


ピカチュウ Lv38 HP107
技同じ

チコリータ Lv38 HP108
技同じ

グラードン Lv43 HP 560
技  地震
   かえんほうしゃ
   だいちのちから
   アームハンマー


ピカチュウはアイアンテールをくりだした、グラードンに70ダメージ
チコリータはエナジーボールをくりだした、急所に当たった、グラードンに230ダメージ
グラードンはかえんほうしゃをくりだした、チコリータに105ダメージ
ピカチュウは電光石火をくりだした、
グラードンに50ダメージ
チコリータはじたばたをくりだした、HPが少ないので威力超アップ!!グラードンに245ダメージ
グラードンをたおした

グラードン「グオオオオォォォォォォォ」
グラードン「分かった地面の宝石を見せよう」
チコリータ「これが地面の宝石…」
と、その時ヤミラミがおそって宝石をとった
ヤミラミ5「ヤミーーー」
ピカチュウ「またヤミラミか、」
ヤミラミ6「ヤミーーー、ヤミッッ」
ヤミラミは悪のはどうをくりだした
ピカチュウ「電光石火!」
電光石火と悪の波動が激しくぶつかった、そしてすごい爆発が起きた
ヤミラミ5、6「ヤミーーー」
ヤミラミは宝石を落としていった
ヨノワール「あ、ピカチュウさん宝石守れました?」
ピカチュウ「あ、うん」
ピカチュウ(ぼくはここへくるまえにギルドへいった、あることをプクリンやほかのみんなに聞いて衝撃を受けた、これをチコリータにいってもいいのだろうか?)
グラードン「次は5番目の氷の湖だな」
チコリータ「グラードン、バイバイ」

15:ポケー:2016/02/07(日) 13:27

ヨノワールってこの小説でも、悪者だよね、ヤミラミのあの言葉も気になるし…ギルドで衝撃をうけたって……ギルドってことは…ヨノワールはギルドにいってないってこと?

16:(OWO)げげげ◆zQ:2016/02/07(日) 21:57

※これは秋さんの書いた物とは一切関係ありません
ユクシー「!?幻影のはずじゃ、」
じくうのさけび「俺出番あるんすかね、」
メタモン「伝ポケばっかりで出れる気がしない」
ときのはぐるま「俺出番結局無いらしいね」
グラードン「あいつのエナジーボールチートかよ」
ユクシー「お疲れー」
グラードン「俺ポケダン超やってんだけどさ、」
じくうのさけび「うん、」
グラードン「ドーピングアイテム+みずのリングルでオール255にしてるわけよ、」
ジュプトル「うん、」
グラードン「それでもきゅうしょ当たっても230とかいかねーよ!しかもじたばたで245とか、俺死ぬわ!」
色セレビィ「でも私は登場確定+味方だからねー♪」
カイオーガ「な、ずりーぞ!」
ビッパ「うう、あっしも味方で結構優遇されるはずだったのに、ううっ、」
ヒードラン「そうだ、確定のように思えても、出番が無い場合もある、セレビィ、お前も例外じゃないぞ!」
キマワリ「きゃー!偉いこと言った罰を受けるが良いですわ!」
ヒードラン「そしてその逆もあり得る!」
ドゴーム「俺にもまだ可能性が、」
プクリン「あくのだいまおうの出番も、」
ヒードラン「いや、ときのはぐるまがスルーされた以上、マイナーなものは出ない可能性が高い、」
ディアルガ「お、俺の出番はさすがにあるよな、」
ヨノワール「そのようなことがあろうはずがございません」
ジュプトル「ところで俺毎回おもってたんだけどさー、お前どうやってグオオーって言うの聞き取ってるの、?」
ヨノワール「聞いて覚えるスピードランニングディアルガ語を買ったんだ、」
グラードン「いや、待てよ、このままだと闇のディアルガ語なくなるんじゃ、」
キュレム「ヒャッハー!つぎは氷!俺の出番だー」
レジアイス「ЁДЛψМωНКНЁЗЖЗЁЗНυПХГЖψУАД(いや、空なんだからないだろ、私だ、)」
フリーザー「ピャー、ピキュピキュ、ピキャー(いや、私だ、)」
一同「おっと、本番みたいだ、」

17:秋:2016/02/08(月) 17:25

じくうのさけび忘れてた!(どこでどう入れるか…もう出番ないよな)


ぼくたちは氷の湖でも宝石を守らないといけない、探検にはヨノワールもついてくる今度はやはり警戒しよう…


      氷の湖
目的 氷の宝石を守る
階数 13かい


ーーーーーー氷の湖奥底ーーーーーー
チコリータ「うわぁ、スケートリンクのように氷ってる」
ピカチュウ「寒いから凍ると思うんだけど…」(ヨノワールを監視しなけゃ)
ヨノワール「わたしはあっちの方を探してきます」
ピカチュウ(来た!!)
ピカチュウ「待って、ヨノワールさん!ぼくたちは今まで番人を倒してきたけど5番目以降は強敵って聞くんだ、だからヨノワールさんもいっしょに番人たおそうよ」
ヨノワール「え、ええ、はい」
ピカチュウ(よし、最初は成功)
チコリータ「ヨノワールさんいなかったからわからなかったかもしれないけどいつもこの辺で泣き声が…」
クオオォォォォォン
チコリータ「ほら来た!!」
ピカチュウ「そして次の泣き声で番人登場」
クオオォォォォォン
その泣き声で冷気と共に空からポケモンがまいおりてきた
フリーザー「我はフリーザー!この湖の番人だ!この秘宝をもとめたればなんじ、自分の心をこえ、おのれの限界をこえるのだ!!、いくぞ!!」
ヨノワール(こうなったら…)
ヨノワール(ヤミラミやれ、)
ヤミラミ(ウィィィ)
ヤミラミはヨノワールにむけてシャドーボールをはなった
ヨノワール「ぐわぁぁ」
チコリータ「どうしたのヨノワール」
ヨノワール「こ、攻撃を受けた」
ピカチュウ(どうせヤミラミたちとコンタクトをとったんだろ!ばればれだよ!ギルドでこうなる時空のさけびが見えたんだから!!ヨノワールめこのくそ野郎!!!!!)


フリーザー Lv44HP650
技  粉雪
   冷凍ビーム
   つばめ返し
   めいそう
ピカチュウとチコリータは変わってない


ピカチュウは10万ボルトをくりだした、フリーザーに60ダメージ!
チコリータはエナジーボールをくりだした、フリーザーに45ダメージ!
フリーザーは粉雪をくりだした、ピカチュウに58ダメージ、
チコリータに90ダメージ
ピカチュウは電磁波をくりだした、フリーザーは動けない
チコリータはじたばたをくりだした
フリーザーに100ダメージ、フリーザーは動けない!
ピカチュウはアイアンテールをくりだした、フリーザーに65ダメージ
チコリータはじたばたをくりだした
フリーザーに100ダメージ
フリーザーは動けない、
ピカチュウは10万ボルトをくりだした、フリーザーに66ダメージ
チコリータはじたばたをくりだしたフリーザーに100ダメージ
フリーザーは動けるようになった
ピカチュウの10万ボルト、フリーザーに67ダメージ
チコリータのじたばた!フリーザーに100ダメージ

フリーザーを倒した
フリーザー「よかろう、氷の宝石を見せよう、」
チコリータ「ここで現れる」
ピカチュウ(いや、現れない時空のさけびでヨノワールが中止をする)
ヨノワール(作戦中止だ)
ヤミラミ(ウィィィ)
チコリータ「来ないな」
フリーザー「氷の宝石はしまうぞ、溶けるからな」
チコリータ「今日つまらなかったな」
ピカチュウ「フリーザー、バイバイ」

18:秋:2016/02/09(火) 17:19

ぼくたちはフリーザーが言った『世界の湖』にいくことになった
ピカチュウ(今日はヨノワールにいってやろう)


      世界の湖
目的 世界の宝石を守る
階数 16かい


ーーーーーー世界の湖奥底ーーーーー
チコリータ「今度のはちょっと怪しいところにある湖って感じがするわね」
ピカチュウ「番人によって違うんだな」
ヨノワール「ここからどうしますか?」
チコリータ「とりあえず、… 番人に会おう」
ピカチュウ(いまだ!!)
ピカチュウ「ねぇ、ヨノワールさん……」
ヨノワール「ピカチュウさん何ですか?」
ピカチュウ「ヨノワールさんって…今回の湖の宝石をねらう黒幕だよね」
チコリータ「!!、ピ、ピカチュウ何いってるの!!ヨノワールさんが黒幕な分けないじゃない!!」
ヨノワール「そうですよ」
ピカチュウ「そう…ぼくはもう決めているんだ、ヨノワールが仲間じゃないって…」
チコリータ「ピカチュウ!!何でそんなこというの!!」
ヨノワール「根拠を説明してもらえますかな」
ピカチュウ「説明してあげる!名探偵ピカチュウ参上!!!!!」
ピカチュウは名探偵ピカチュウになった(名探偵ピカチュウは今配信されている名探偵ピカチュウのピカチュウの
姿です)
名探偵ピカチュウ(以後ピカチュウ)「根拠1、ヨノワールさんは昨日のときまでいつもあっちを探してきますっていって放れた…あれなヤミラミたちと作戦をたてていたんじゃないか、それに……湖には番人がいるのに…宝石を無断で探して守っていいと思う?」
ヨノワール「それはいいですよ、ですがわたしはホントに探しているんですよ」
ピカチュウ「根拠2、ヤミラミが前言ったんだ、『ヨ、ヨ…ワー…様」と文字をたせばヨノワール様…
根拠3 ぼくたちがヨノワールをおいていったときヨノワールはギルドによったっていったよね……しかしギルドには行ってない!!!!!プクリンにもギルドのみんな全員に聞いた!!!!!そしたら答えは同じだ!しかも『ビッパ』からこんな情報がある、町でヨノワールとヤミラミが一緒にいるのを見かけたと…これがお前じゃなくてもヤミラミと共犯になる…」
ピカチュウ「ヨノワール!!!!!!、これでどうだ!!!!!!」
ヨノワール「フフフフフ、確かにそうだよ!」
ピカチュウ(!!!!!!)
チコリータ「ヨ、ヨノワールさん」
ヨノワール「わたしは宝石を7つ集めると願いがかなう…ということを知っているだから集めたのだ…だが黒幕は私じゃない…YDZ様だ!YDZ様は私より上のディアルガ様より上なのだ、YDZはヨノワール、ヤミラミ、ディアルガの力を集めて合成させた機械!!!!!!Zは終わりの力と言う意味なのだ!」

19:(OWO)げげげ◆zQ:2016/02/09(火) 19:26

※これは秋さんの書いた物とは関係ありません
じくうのさけび「やったぜ。」
ビッパ「やったでゲス!」
ジュプトル「7つの宝石で願いが叶う…」
ときのはぐるま「オッス、オラときのはぐるま!…うっ、ううっ、うわああああああああん、」
ディアルガ「Zと言えば、」
ジュプトル「ジュプトルだな!」
グラードン「DA☆違う!」
フリーザー「ピギャーピキュピキュ、オエエエエエ(ほらージガルデ泣いちゃたじゃないかー)」
ジガルデ「………………………」
カイオーガ「空の探検隊っつてんだろいい加減にしろ」
セレビィ「機械と来たか、」
ジバコイル「ジババババババwwww」
ミュウ「うるせえ人気投票野郎は黙ってろ」
ヤミラミ「だとしたらだれだ、」
ズバット、ゼニガメ「俺だー!」
ヨノワール「そのようなことがあろうはずがございません」
ヒードラン「ところで監督(秋さん)はあんこくのみらいでプレイしたことあんのかな?」
一同「おっと本番だ、」

20:秋:2016/02/10(水) 16:17

チコリータ「機械なんて、ふざけてるよ!!」
ヨノワール「ほぅ、じゃあお前はディアルガ様がボスだと考えているんだな、しかしYDZ様は…ひとりで世界を滅亡させることができるのだ」
チコリータ「YDZ…」
ピカチュウ「YDZがひとりで世界を滅亡させることができたとしても…それで世界が滅ぼせるとしても…」
ヨノワール「ディアルガ様は現時点でお前たちよりかくだんに強い…お前たちじゃあかなわないだろう!!」
ピカチュウ「Yがヤミラミ、ヨノワール、Dがディアルガだとしても…Zの終わりの力は許せない!!!どこかの洞窟のふかくで生態系を監視しているポケモンがいるんだ!!そのポケモンがめざめたら…YDZは倒されるだろう」
ヨノワール「ここは世界の湖だったな…番人がまだ現れていないな…」
ピカチュウ(ここは僕たちの勝ちだ)
その時ヨノワールにシャドーダイブがあたった
ヨノワール「グ、グワァ」
ギラティナ「我はギラティナ!この世界の湖…やぶれた世界の番人だ!お前なんかに世界運命を変えさせてたまるか!!!」
ヤミラミ「ヤミーー」
ヤミラミはシャドーボールをギラティナに当てただがくらってない
ギラティナ「この世界を変えるもの、あらすものは裁きを受けるがよい」
チコリータ「ギ、ギラティナ」
ピカチュウ「そういうことだ!ディアルガにかなわなくとも……YDZにかなわなくとも……ぼくたちと仲間がいれば倒せるんだ!!」
ヨノワール「ひ、ひとまず退散だ……次は『天空の湖』だ…」
ヨノワールたちはにげていった、この時あるポケモンの行動で…ヨノワールたちをこらしめることができるかもしれない……………

21:(OWO)げげげ◆zQ:2016/02/10(水) 17:26

ジガルデ(パアアアアア)

22:秋:2016/02/11(木) 09:36

ぼくたちが準備をしていたとき…
メタモン「ピカチュウさん!」
ピカチュウ「君は?」
メタモン「メタモンです、いろいろなポケモンに変身できるんですよ」
といってピカチュウに変身した
ピカチュウ「うわぁぁ!」
メタモン「驚きましたか?この特技でせんにゅうしましたよ」
チコリータ「せんにゅう?」
メタモン「ヨノワールのですよ」
ピカチュウ「あぁ、あのくそヨノワール!!」
メタモン「それでディアルガは時限のとうに、YDZは…アジトにいるらしいです」
チコリータ「どうやって潜入したの?」
メタモン「ヤミラミに化けて…」
ピカチュウ「やつらが天空の湖で待ち伏せしてるか、まだ来ていないかが問題だな…」
メタモン「潜入してきましょうか?」
ピカチュウ「そうしてくれ、もっといろんな情報をゲットしてきて欲しい!」
メタモン「わかりました!!」

23:秋:2016/02/11(木) 13:07

メタモンはまた潜入した
メタモン「天空の湖では待ち伏せするA班とあとから行くB班にわかれるらしいですよ」
ピカチュウ「と、なると油断したところを…」
チコリータ「うぅん、ヨノワールたちは何を考えているのかしら?」
ピカチュウ「宝石を狙っている…?」
チコリータ「でも…宝石をうばうのはいっかいも成功してないわよ」
僕たちは考え込んだ
メタモン「そういけばアジトでヨノワールが『くなんとかの森』っていってました」
ピカチュウ「くと森の間に文字が入るのか…」
メタモン「そういけば、いるらしいですよ、生態系を監視する終わりのポケモン」
チコリータ「頭文字にZがつくらしいわね」
ピカチュウ「その洞窟がどこか分かればな…」
メタモン「これはどうしようもできないですし…」
ピカチュウ「ディアルガというポケモンもいるのか…」
チコリータ「ヨノワールは別として七つの海のポケモンで勝てるのかな…」
ピカチュウ「いままでのポケモンだとグラードンぐらいしかいないし…」
チコリータ「はぁ、世界は終わりかも」
ピカチュウ「終わりのポケモンに託すしかないのか…」


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