やぁ 、待った ?
>>2-5
>>40 千鶴
「あー…」じゃなくて。随分おモテになるようで。
(相手の面倒くさそうな真似をすれば少し笑みを浮かべて軽く嫌味を言い)
なんで幼馴染ってだけで頼まれるのかなーって、思って。
【えっと、>>33様と名前被りますが混乱しませんか(汗)?もしなら、結衣に変更しますが。】
>>45 : 唯
そーなのか 、ま 、女とかどうでもいい 、けど
( くぁ 、とまた欠伸しつつ上記 。興味なさげに言葉を吐き続けようとするも 、一瞬口ごもって 。 )
さァな __ ま 、どっちにしろ 、自分から言いに来れねェような度胸ないヤツと付き合うつもりねェけどよ
− − − − −
【 全然大丈夫です ◎ 背後が個人的に「 唯 」って漢字好きですし ; お気遣い感謝です ! 】
>>44 梓
【 了解しました。
美味しくいただかれてよかったです() 】
− − − − −
( 一瞬にして雨が止んだの驚きいたように目を見開き、頭上から懐かしい声が聞こえ思わず顔をあげ。濡れている相手を見れば更に不機嫌そうに顔をしかめ )
……てか傘を差し出すのはいいけど、梓が濡れているんじゃ意味がない…
>>37 千鶴
あの棒読みで迫真と言えるんだ…
(結構な棒読みだが迫真と言われ
「千鶴って演技下手?」とズバッと言って
>>46 千鶴
そうみたいよ?今日、何通目だっけ?1、2、3……まあ、結構な数だったかな。
(今ので何通目か指折り数えてみるが途中どうでもよくなり数えるのをやめ相手の言葉に笑みを浮かべるがなにかを思い返して言葉がだんだん小さくなり)
そうだと思った。
だから自分で渡すよう全部断ったんだけど…ね。
【いえいえ、大丈夫なら良かったです!私もこの漢字好きです♫】
>>42 馨ちゃん
…そんなに気にしないで、
(右手で相手の頭をなでなでして)
良かったぁ。行こ行こ〜。…二人っきりになれるとこに、ね
(ふわっと笑い、ぐいっと近付いて耳元で囁く)
( / あまり頻繁に来れないのですが 、宜しければ梓くんのお相手ちゃんで参加希望です .. ! )
>>47 : 唯さん
へへ 、別にいいんだよ僕は
( 相手の気遣いに一瞬きょとん 。すぐに困ったような笑みを浮かべては 、番傘をやや自分へと傾け 。 )
.. まァ 、多少寒いかも 、だけどね
>>48 : なずな
__ は 、
( ずばり言い放たれると 、全ての動きを止め 、目を真ん丸に 。そこから数秒フリーズすると 、驚いたようすで 。 )
はァ !? 名演技だったろ今の !
>>49 : 唯
ふーん 、ま 、俺ともなればな
( 聞こえてくる数字に 、途中で飽きたのか適当に聞き流して 。ややドヤ顔で上記溢せば 、直後うんざりしたように 。 )
うぇ 、これから何通も直で来んのかよ 、めんどくせー
>>50 : 鈴宮さん
( 頭撫でられれば 、頬を染め 、くしゃりと困ったような笑顔 。が 、突然耳に流れこんでくる言葉の意味がよくわからず 、頭上にクエスチョンマークを 。 )
.. ? 、どういうことです ?
>>51 : ◆LvMさま
あ 、指名 ? ( 瞳輝かせ ) やった 、嬉しいなァ 、ありがとね
それじゃあ 、>>5のとおりに 、君のこと教えてよ ! ( 用紙手渡し ) えへ 、楽しみだなァ ( 頭上もくもく )
待ってるね !
− − − − −
【 参加希望ありがとうございます ! 低浮上でも全然おっけーです 、では1週間以内に pf お願い致しますね ṡ 延長も申し出必須ですが◎です ! 】
>>54 千鶴
なんの自慢よ。
(相手のドヤ顔見て可笑しくなり笑いながら上記を述べめんどくさがる相手の方を軽くぽんぽん叩いて)
まあまあ、頑張って。こっちも断り続けて数人に変な誤解されて、大変だったんだから。
>>52 梓
……風邪ひいたら困るの自分だろ…
( きょとんとした相手を見て、寒いと言った相手を見てため息を付き不機嫌そうな声音のまま睨み付けながら上記を。自分も人の事を言えないくらいずぶ濡れだかその事を忘れている様子で )
>>55 馨ちゃん
…ふふ。いつもの公園、行こうよってこと。
小さくて、いつも人がいないところ。
…二人っきりに、なりたいの。
(相手の反応が可愛く笑みが零れ/優しく説明し、少しの間の後真剣な眼差しで相手を見つめて笑顔で上記述べ)
>>53 千鶴
うん、千鶴が演技苦手なことはよく解ったよ
(声を上げる相手にすんなりと言った後に
「それより駅前のカフェ付き合ってよ
今カップルで入ったら10%オフになるから」と言って
「おれはそこまで子供じゃねぇのっ、」
「さっきの人誰だよ?…お前にはおれだけだよ、な?」
名前 : 芹野 ゆか (serino --)
年齢 : 18y
性別 : ♂
性格 : 簡単に言えば子供っぽくて怒りやすい。でも扱いやすいから、褒められたりとかされると喜ぶし機嫌もよくなるよ。子供扱いされるのが嫌いで地雷みたい。踏まないように要注意!派手な見た目な割りに意外と小心者で照れ屋さん。交際経験とかゼロだし一回くらいはしてみたいなぁ、なんて。
容姿 : 明るめの茶髪はさらさら。耳にはピアスをいくつか。けど開けるの怖くてマグネットなのは秘密。すこしつり目気味な目の色は淡い紫。制服はきっちり着こなしてるけどすこーしネクタイを緩めて。笑うとよく八重歯が見えるよ、そこがチャームポイントだとか。
備考 : 梓くんのお相手!
一人称は「 おれ 」、二人称は「 お前 、呼び捨て 、◇◇さん 」。梓さんのことは好きだけど素直になれないみたいな。つんつんしちゃう。
▽
( / pf完成しましたので投下させていただきます !!不備地雷等ありましたらなんなりと!
年齢差ありのBLとなっておりますが大丈夫でしょうか ?? )
>>57 : 唯
変な誤解 ?
( こちらとしては大真面目なのだが 、相手に軽くあしらわれるとむっとして溜息 。後の言葉に首を傾げ 。 )
>>58 : 唯さん
あはは .. でもまぁ僕ってほら 、健康優良児だったから 、大丈夫大丈夫
( 相手の心配にけらけらと苦笑溢して 。寒さからか 、やや肩を震わせつつもへらへら 。相手がびっしょりと濡れているのを見 、自分へと傾けていた番傘を先程までの位置に戻し 。 )
>>59 : 鈴宮さん
あぁ 、あの公園ですか
( 相手が言い終わると同時に 、ぴんと来たのか人差し指を立て 。いつも人がいなかったか ? 、と記憶を辿りつつ下記 。 )
先輩とふたりっきり 、ですか ..
ふふ 、ちょっと恥ずかしい 、ですね
>>60 : なずな
ふん 、
( 納得いかないとでも言うように会話を諦めて 。後に続いた誘いに一瞬迷い 、まァ暇だし 、と考え直すと下記 。 )
いいけどよ 、いくら割引だからって割り勘だかンな
>>61 : ゆかくん / 背後さま
ン 、ありがとう ( にぱ 、本閉じ )
うん 、完璧 ! それじゃ初回投下お願いしようかなァ ( 背伸びぐぐ )
よろしくね 、ゆかくん
− − − − −
【 んぎゃああ好きですめちゃんこ可愛い .. () 不備も萎えもまったく見当たらないので 、初回お願いしますね ! これからよろしくお願い致します ! blとか久々なんで燃えます 、萌えます〜! 】
>>65 千鶴
それは大丈夫
割り勘じゃないと誘わないから
あーあそこの苺のタルト気になってたんだ〜
(そう言いながら「今日の男の子たちもいたけど
彼氏って店員さんに間違われても
なずなはちづくんと一緒にいるのがいいから」と
昔の一人称と相手の呼び方で言って
>>66 ▽ 梓さん 背後様!!
まあ、おれのことだし完璧なのは当たり前なんだけどなっ( ふんぞりっ 、どや )
ん !よろしくな( にか )
( / わわわお褒めの言葉誠に恐縮です…ありがとうございます ! bl萌えますよね!(笑)こちらこそよろしくお願いします!
半也は蹴っていただいて大丈夫です! )
▽
…あ 、梓さんじゃん !!
( 宛もなくぶらぶら歩いて 、ふと視線をやった先に見慣れた顔を見つけ 。嬉しそうに呼び掛けながら駆け寄り )
>>63 梓
……肩を震わせながら言ったりしても全然説得力ないから…
( へらへらしている相手を見てため息をつきながら、また自分に傘を差し出されたのが分かるとその傘を相手の方に押し返し。一瞬寂しそうに目を伏せながら下記を )
家に帰った方がいいんじゃない?こんな雨なんだし
>>62 千鶴
うん、その…実は、付き合ってるんじゃないの…とか?そんなわけないのにね。
(言いづらそうにボソボソ呟くように言えば千鶴に迷惑だろうなぁと思いながらそんなわけないと苦笑し)
>>64 馨ちゃん
あっ、ピンと来た?
…良いじゃない。誰かいると、お互いに気まずいもの。
( 相手の反応に目を輝かせ / ね?と言ってにいっと笑い )
>>67 : なずな
.. その呼び方やめろよ
( 不意に「 ちづくん 」と呼ばれれば数秒フリーズ 。懐かしそうに目を伏せ 、苦笑混じりに上記 。 )
>>68 : ゆかくん
__ ン 、ゆかくん .. ?
( 正午前 、公園のベンチでうたた寝しつつ 。顔に被せていた中折れハットを取り 、かなり眠そうに上記 。 )
どうしたの
>>69 : 唯さん
まァ 、そうだね 。.. 唯さんは ?
どうするの ?
( 傾けた傘を拒否されると 、それ以上は何もせず 。帰るのもめんどくさいし 、と悩みつつ 、ふと問いかけ 。 )
>>70 : 唯
あ ? 聞こえねー
( 髪を掻きつつ上記 。元々悪い目つきを更に悪くさせるように細め 、急かすように捲し立て 。 )
言いたいことあんならちゃんと言え
>>71 : 鈴宮さん
そう 、ですね 。行きましょう
( 先輩と二人きり 、というワードに頬染めつつ 、にこり笑って歩き出し 。足取りは軽く 、やや急ぎがちで 。 )
>>74 梓
…私はどっかぶらぶらしてよっかな…家には帰りたくないし……梓兄はどうするの?
( 家を飛び出してきたはいいが、ずぶ濡れだしあいにく財布とスマホしか持ってきていない。自分の浅はかな考えに嘲笑しつつ、ネットカフェにでもいこうかなと考え、目の前にいる相手がどうするのか気になり、精神的にも少し弱っているのもあり、つい昔のように呼び )
>>72 千鶴
出来る限り努力はするけどふとしたときくらいは許してよ
(あははと笑って「さ、早く行こ行こ」と言って
無意識に手を繋いで
>>75 千鶴
だ、だから、付き合ってるんじゃないかって言われたのっ……あっ。
(相手の細めた目にびっくりしたのか慌てて説明するが思いのほか声が大きくなり周りの目線が気になって恥ずかしそうに頬が急に赤くなり)
も、もういいわよ。千鶴、今の忘れて?
>>73 ▽ 梓さん
や 、特に用はねぇんだけど …さ
( つい声をかけてしまったことに後悔し 、目を泳がせ 。相手が眠そうにするのを見て起こしてしまったことに罪悪感を感じ )
あ … 寝てたよな ?ごめん 、
>>77 : 唯さん
僕も予定ないしなァ 、
( どうする 、と問われれば 、やや間を空けたあと にへらと苦笑 。家に帰る気分じゃないし 、と付け加えると 、どこか遠くを見つめて 。 )
そうだ 、一緒にどっか行く ?
>>78 : なずな
恥ずかしいだろ 、誰かに聞かれたら
( ぷいとそっぽ向き上記 。手を繋がれた感触に驚きつつも 、なにも言わずに 。かといって振りほどくこともせず 。 )
>>79 : 唯
..
( 今度はちゃんと聞こえたようで 。ややうつむき 、じっと言葉を探しているよ様子 。しばらくすると 、消え入るような小さな声で下記ぽつりと 。 )
.. そういうことに 、しときゃいいんじゃねェの
>>80 : ゆかくん
いや 、別に寝てないよ 、多分
( 目を擦りつつ 、ゆっくりとした動作でベンチに座りなおし 。端のほうに座ると 、隣の空いたスペースをとんとん と叩いて 。 )
ま 、座んなよ
>>82 千鶴
えー…あ、ほらほら!あそこ!
(不服そうな声を漏らすも指差すカフェには
「ただいま恋人キャンペーン実施中!
カップルで来ていただいたお客様には10%オフ!」と
ボードに書かれていて「席空いてるかな〜」と言いながら
相手の手を引いて入り
>>85 : なずな
( くだらねーキャンペーンだな 、と素直に心中呟き 。嬉々とした表情で進んでいく彼女をちらりと見 、しゃーねーな 、と小声で独りごちて 。 )
ちょっ 、おい待てって
>>83 千鶴
……えっ!?な、なにか言った?
(言ってしまいどうしようと下を向き内心オロオロで考え込んでると相手の小さな声が聞こえてきて顔を上げ)
>>86 千鶴
流石キャンペーンだけあってカップルばっかり〜
…あ、はい、そうです
(店に入ればそんなことを呟き
店員にカップルかと聴かれれば
それを肯定すれば席に案内されて
>>81 梓
……悪くはない…一緒に行く…
( 肩をすくめながら相手の提案に同意し、ふっと上を見上げなかなかやみそうにない雨にため息をつき。そのあと自分達がずぶ濡れなのをみて苦笑して )
>>87 : 唯
.. ッ 、だから 、勘違いさせときゃいいんじゃねェのって
( 言い直そうかやや考えたのち 、口元を手で覆い 、やや赤面しつつ 。目をあちらこちらへ泳がせながら 、相手の反応を窺うようにして 。 )
>>88 : なずな
甘ったる 、
( 視線をちらちらと周りの客たちへ向け 、ポケットに手を突っ込みながらぽつり 。偉そうな態度で仁王立ち 。 )
>>89 : 唯さん
偉そうだね 、
( 悪くない 、と言われれば 、年下のくせに 、と文句をつけつつ冗談めかして苦笑 。傘を持っていない右手で左肩を寒そうに擦り 。 )
うーさむっ .. どこ行く ? 僕はなるべく屋根のあるところがいいんだけど
>>91 千鶴
千鶴ー、突っ立ってないで座ったら?
(ストンと椅子に腰を下ろすと仁王立ちの相手に呼び掛け
「苺タルトも気になってたけどレモンタルトと美味しそう!」と
うきうきとしながらメニューを見つめ
>>93 : なずな
よくそんな食えんな ..
( よくわからないメニュー名をすらすらと読み上げる彼女に唖然しつつ 、向かいの椅子に腰を下ろし 。 )
>>94 千鶴
まぁ私だからねー
(あははと笑いながら「ほら私っていつもお弁当と
パン2つ食べるくらいだし」と言って
「千鶴はメニューどうする?」と尋ねて
>>90 千鶴
……えっ!?
あ、ああ…でも、千鶴、迷惑とかじゃないの?
(相手の初めて見る姿に驚き自分も辺りに目を泳がせながら恥ずかしそうに迷惑じゃないか尋ねて)
>>95 : なずな
なんでもいーわ 、
( メニューをちらりと見 、すぐに視線を戻し 。とりあえずアイスコーヒー 、と呟いては続け 。 )
軽食とかねーの ? 、サンドイッチとか 、甘くねェヤツ
>>96 : 唯
.. 別に 、勘違いぐらいさせとけ
( 目を伏せ 、ひらひらと手を振りつつ上記 。お前はどーだか知らねぇけど 、と付け足し 。 )
>>97 千鶴
ホットドッグとか
ハンバーガーあるけど
(そう言いながら「飲み物はアイスティーに
しようかなー」と言って
>>92 梓
私はもとからこういう性格でしょ?
( 好戦的な態度のままほんの少し口角をあげ。やみそうにない雨と相手が肩を震わしてるのをみてため息をつき、その後自分達がずぶ濡れなのをみて少し考え込むように顎に手を当てて )
どこって言っても……この格好のままどこかの店に入るのは不味いでしょ?
( 何も考えず家を飛び出したのもありあいにくなにも持ってきておらず、小声で今スマホしかないし、と呟き )
>>99 : なずな
お 、じゃあハンバーガーで
( 聞こえてきた好物の名称に 、ぱあ と瞳輝かせ 。テーブルへ前屈みになり 、子供のような邪気のない笑顔を 。 )
>>100 : 唯さん
すまほかぁ 、僕使わないからなァ
( 聞き馴染みはあるものの 、所持はおろか使ったこともない機械の名前に苦笑溢し 、首を傾げ 。 )
>>101 千鶴
ここのハンバーガー
すごく美味しいんだよ
(ニコッと微笑み店員さんを呼べば
「レモンタルトと苺タルト、ハンバーガー
アイスティー、アイスコーヒーお願いします」と
相手の注文も一緒に頼んで
>>102 梓
なんていうか…梓って古都が似合いそう……京都行こうかな、おかえしと袱紗欲しいし…
( 年は少しはなれているがその格好や雰囲気をみるていつも思っている事を苦笑しながら口にだし、なんとなく今度一人でいきたい場所を彼をみてぼそりと呟き )
>>103 : なずな
お 、さんきゅー
( 続けて注文しようとしたところ 、自分の分まで注文してくれたことに感謝述べ 。再びメニュー眺めつつ。 )
なァ 、あとでまた注文していいか ?
>>104 : 唯さん
エ 、今から京都行くの !?
( 衝撃の発言に目を丸くし、らしくもなく大声を 。あ 、いや別にいいんだけど 、と慌てて付け足して 。 )
ていうか僕 、古都っぽいの ?
>>105 千鶴
どういたしまして
(笑顔で返せば「割り勘だし自分のお腹に入るなら
いいよ」と言って
>>84 ▽ 梓さん
寝てんじゃん …
( 目を擦る相手に 、悪いことしたなと少し自分を責め 。自分が座る場所をあけてくれたことに対し嬉しさを露にし )
あ、りがと
>>107 : なずな
んー 、
( メニュー眺めつつ 、半ば上の空で返事を 。少ししてメニューを閉じると 、不思議そうな顔をして相手見つめ 。 )
つか 、どこでこんな店の情報仕入れて来んだよ
>>108 : ゆかくん
んふ 、いーよ
( 隣に座ってくれると 、無邪気な顔向け上記 。子供のように脚をぶらぶらと宙に浮かせ 、地面見つつ下記問い 。 )
で 、ゆかくんは何しに ?
>>109 千鶴
クチコミ、友達から、あとはチラシ
(そう言いながらスマホを操作して
「ほら」と画面を見せると店のクチコミが
書いてあり「評判いいんだよ」と言って
>>98 千鶴
そ、そう。私は別に…迷惑じゃないわ。
千鶴の方がどう思うかなぁって、思ってたけど。
(相手の様子に少しホッとし視線を合わせぬまま迷惑じゃないと首を横に振り)
何人かは、千鶴のとこに告白しに来ると思うよ?
>>111 : なずな
女の情報網って意味わかんねー
( スマホじっと見 、目を細めて上記 。なかなかの高評価がつけられていることにやや期待寄せて 。 )
>>112 : 唯
くそ 、だりィ
( このあとも女の相手を 、と思えば舌打ちひとつ 。溜息混じりに上記呟けば 、壁にもたれて手をひらひらと 。 )
お前がどーにかしてくれよ
>>106 梓
思い立ったら吉日って言うでしょ?…今はスマホで支払いできるし……
( いつもとは違う様子にくすりと思わず笑みをこぼし、悪戯っぽく笑い。慌ててる相手をみてると自分が思わず思ってた事を気にしている様子の相手をみて苦笑いしながら。 )
なんか、浮世離れしてるっていうかなんていうか…どっか別の世界の人って感じする…ちょっとだけ
>>113 千鶴
あ、ありがとうございます
(ハンバーガーとアイスコーヒーとアイスティーが
運ばれてお礼を言うと「タルトはまだ少し時間
かかるって感じだね」と言いながら一口アイスティーを飲み
>>115 : 唯さん
そんなぁ 、僕は別に普通の人だよ
( 手を広げて 、洋画のように仰々しくおどけてみせて 。苦笑交えて返すと 、片手顎に添えて むむ 、と視線泳がせ 。 )
ま 、そーだね 、行ってみよっか
>>116 : なずな
はうほっへくっはほとないへど
( 運ばれてきたハンバーガーを貪るように食べ始め 。口いっぱいに頬張りながら上記述べ 、しばらく祖嚼し 、飲み込むと続けて 。 )
どんな感じなんだ ?
>>118 千鶴
タルトは焼くからどうしても時間がかかるのよ
(先ほど何を言ってるのか解らなかったため
「食べるか喋るかにして」と内心呆れていたが
注文が来るまでの間に店内を見渡すと
「あ、同じクラスで男子テニス部の人と
後輩の子だけど彼女かなー」などと
同じ学校で自分だと気づかれれば噂されることは確実なのに
呑気にそんなことを言って
>>119 : なずな
いやそんなこと訊いてねーよ
( 頬張りながら喋った自分が悪いことも棚に上げ 、ややむすっと上記 。アイスティーを一気に半分ほど飲み干して 。 )
味の話だよ 、うめぇの ?
>>120 千鶴
あー味の話
ハンバーガー食べてるときなに言ってるか
全く解んなかったから、ていうか千鶴のせいでしょ
(そう言いながら「これからは食べるか喋るかに
してよね、こうゆう間違い起きるからー」と言っていれば
タルトが出来たようで持って来た店員にお礼を言って
>>114 千鶴
無理よ、自分で渡すよう言っちゃったし。
(どうにかしてくれと言われ冗談でしょと言わんばかりに目を丸くし無理と伝え「まあ、頑張ってね」呟けば何か思い出して)
そういえば、今日の帰り暇?
>>121 : なずな
( ハンバーガー貪りつつ 、運ばれてきたタルトにちらりと目を遣り 。目の前で動くタルトを 、じっと興味深そうに眺めて 。 )
な 、一口くれよ
>>122 : 唯
はー .. 、
( 心底面倒くさそうに溜息ひとつ 。もう勝手に帰ろうかな 、と冗談めかして独りごちて 。 )
暇だけど 、なんかあんのか ?
>>123 千鶴
ん?
……あー、うん、いいよ
(一度考え「恋人の名目でいる以上
恋人っぽく振る舞えば疑われないな」と思い
一口切って「はい、あーん」と差出し
>>117 梓
そんな事は知ってるての、あくまでも比喩だから
( わざとらしい態度の相手にため息をつき、少し悩んでる相手に苦笑いしつつ、少し機嫌が戻ってきたのか先程より饒舌になり、相手より前を歩きつつ少し振り返りつつ下記を )
…なんかどっかに逃げ出してる気がしない?…なんていうか子どもの頃の少し悪いことをしてる感じっていうか
>>125 : なずな
は !? いや 、自分で食える .. !
( 目の前に一口分が差し出されると 、一瞬ぽかんとしたのち 、突然顔をやや赤くして慌て始め 。 )
>>126 : 唯さん
はは .. 僕は生憎だけど 、子供の頃から悪いことはしてこなかったからね
( 同意しかねるよ 、と付け加えて 。相手を追うように 、といっても歩幅はこちらのほうが大きく 、むしろややスピードを落とし 、相手の後ろから歩き出して )
>>124 千鶴
うん、あのね、昨日クッキー作ったの。
千鶴の分もあるんだけど…
(笑顔をむければ上記を述べ「良かったら一緒に帰らないかな?なんて…」と少し照れたように言い)
>>128 梓
本当に真面目だよね……なんていうかさ逃避行っていうかなんていうか
( 雨の中少し楽しそうに歩きながら話し、また前を向き振り向かずにそのまま歩き続け、何かを急に思い付いたようにいきなり振り返りいたずらっぽい笑顔を浮かべつつ相手をからかうように下記を )
子どもたちだけでどっか遠い所にいく謎の特別感みたいな感じかも…それで旅の終わりが近づくとこの時間がずっと続けばいいのにって願う感じ。………ま、優等生の梓兄には分からないかもだけど
>>127 千鶴
恋人の名目でいる以上
恋人っぽく振る舞っとけば疑われないから
大人しく口開ける!
(慌て始める相手に小声で上記述べると
同じくらいの小声で「ほら、周りもやってるから気にしないの!
たった一口でしょ!」と言って
>>110 梓さん
や 、特に用があった訳じゃねぇんだけど
( 視線を泳がせ 、頬をかき 。どう答えようか迷い 、ちらりと相手の方を見て )
そっちは、真っ昼間のこーんなとこで何してんだよ
>>129 : 唯
ん 、別にいいぞ
( さらりとokしてはきょとん顔 。なぜ恥ずかしそうにしているのか 、という疑問が浮かべるも 、訊かずに 。 )
>>130 : 唯さん
( どこか斜め上を見つめつつ 、ぼんやりと目を伏せ 。ただ静かに相手の話を聞き 、あーあんなこともあったなァ 、なんて幼少期振り返り 。 )
いやでも僕 、昔家出したことあるよ ? お世辞にも優等生とはいえないんじゃないかなァ 、
>>130 : 唯さん
ぐぬ .. 、
( 目を細めて低く唸っては歯ぎしりして 。周りを見渡すと 、確かにそんなカップルがちらほら 。観念したように目を閉じ 、大人しく口開けて 。 )
【 ああああ間違えました .. !>>135は 、>>131 : なずなちゃん宛でございます 、申し訳ありません .. 】
>>132 : ゆかくん
ン 、? お昼寝
( にしし 、と笑いつつ 、なんでもないことのように上記 。寝癖か 、ところどころ跳ねた髪を手で撫でつけて 。 )
>>135 千鶴
よろしい、はい
それにあーんだけなんてまだいいもんでしょ
むしろ私の方が恥ずかしい、間接キス…とか
(相手にタルトを食べさせたあと少し頬を染めながら上記
「感謝してよ?千鶴が間接キス気にしなくていいように
口つける前にあげたんだから!」と更に顔を赤くして
>>138 : なずな
かんせ .. は ?
( タルト頬張りつつ 、意味がわからない 、とでも言うように怪訝そうな顔しては 、相手まっすぐ見つめ 。 )
>>134 梓
そうなの…なんかちょっと以外かも
( 少しだけ目を見開き、そのあと面白そうに目を細めくすっとなれた人にしか見せない笑顔で笑い。弱くなった雨の中わざわざ水溜まりを踏みつけながら水面に映った自分の姿を消すように踏みつけながら、影で自分の表情を覗かれないようにしながらぼそりと下記をつぶやき )
梓兄が真面目じゃないなら私はどうなるの?
>>139 千鶴
わ、解んないならいい!
(そう言って「一人で焦っててバカみたじゃん」と
小さく呟きタルトを口に運んで
>>133 千鶴
…え?
……あ、じゃあ今日の帰り、一緒に帰ろっか。
(断られると思っていたのかあっさりOKだった事に驚き目をパチパチさせ暫く言葉を失ってからハッとし)
>>140 : 唯さん
唯さんは真面目じゃないの 、
( 問いかけられては 、きょとんと目を丸くして 。思い返してみても 、彼女の悪行など思い当たらず 。 )
>>141 : なずな
.. ? んだよ
( 相変わらず頭上にクエスチョンマーク浮かべつつ 。気にせず自分のほうの食事に目を移しては 、行儀の悪いことに携帯を触り出して 。 )