やぁ 、待った ?
>>2-5
>>68 : ゆかくん
__ ン 、ゆかくん .. ?
( 正午前 、公園のベンチでうたた寝しつつ 。顔に被せていた中折れハットを取り 、かなり眠そうに上記 。 )
どうしたの
>>69 : 唯さん
まァ 、そうだね 。.. 唯さんは ?
どうするの ?
( 傾けた傘を拒否されると 、それ以上は何もせず 。帰るのもめんどくさいし 、と悩みつつ 、ふと問いかけ 。 )
>>70 : 唯
あ ? 聞こえねー
( 髪を掻きつつ上記 。元々悪い目つきを更に悪くさせるように細め 、急かすように捲し立て 。 )
言いたいことあんならちゃんと言え
>>71 : 鈴宮さん
そう 、ですね 。行きましょう
( 先輩と二人きり 、というワードに頬染めつつ 、にこり笑って歩き出し 。足取りは軽く 、やや急ぎがちで 。 )
>>74 梓
…私はどっかぶらぶらしてよっかな…家には帰りたくないし……梓兄はどうするの?
( 家を飛び出してきたはいいが、ずぶ濡れだしあいにく財布とスマホしか持ってきていない。自分の浅はかな考えに嘲笑しつつ、ネットカフェにでもいこうかなと考え、目の前にいる相手がどうするのか気になり、精神的にも少し弱っているのもあり、つい昔のように呼び )
>>72 千鶴
出来る限り努力はするけどふとしたときくらいは許してよ
(あははと笑って「さ、早く行こ行こ」と言って
無意識に手を繋いで
>>75 千鶴
だ、だから、付き合ってるんじゃないかって言われたのっ……あっ。
(相手の細めた目にびっくりしたのか慌てて説明するが思いのほか声が大きくなり周りの目線が気になって恥ずかしそうに頬が急に赤くなり)
も、もういいわよ。千鶴、今の忘れて?
>>73 ▽ 梓さん
や 、特に用はねぇんだけど …さ
( つい声をかけてしまったことに後悔し 、目を泳がせ 。相手が眠そうにするのを見て起こしてしまったことに罪悪感を感じ )
あ … 寝てたよな ?ごめん 、
>>77 : 唯さん
僕も予定ないしなァ 、
( どうする 、と問われれば 、やや間を空けたあと にへらと苦笑 。家に帰る気分じゃないし 、と付け加えると 、どこか遠くを見つめて 。 )
そうだ 、一緒にどっか行く ?
>>78 : なずな
恥ずかしいだろ 、誰かに聞かれたら
( ぷいとそっぽ向き上記 。手を繋がれた感触に驚きつつも 、なにも言わずに 。かといって振りほどくこともせず 。 )
>>79 : 唯
..
( 今度はちゃんと聞こえたようで 。ややうつむき 、じっと言葉を探しているよ様子 。しばらくすると 、消え入るような小さな声で下記ぽつりと 。 )
.. そういうことに 、しときゃいいんじゃねェの
>>80 : ゆかくん
いや 、別に寝てないよ 、多分
( 目を擦りつつ 、ゆっくりとした動作でベンチに座りなおし 。端のほうに座ると 、隣の空いたスペースをとんとん と叩いて 。 )
ま 、座んなよ
>>82 千鶴
えー…あ、ほらほら!あそこ!
(不服そうな声を漏らすも指差すカフェには
「ただいま恋人キャンペーン実施中!
カップルで来ていただいたお客様には10%オフ!」と
ボードに書かれていて「席空いてるかな〜」と言いながら
相手の手を引いて入り
>>85 : なずな
( くだらねーキャンペーンだな 、と素直に心中呟き 。嬉々とした表情で進んでいく彼女をちらりと見 、しゃーねーな 、と小声で独りごちて 。 )
ちょっ 、おい待てって
>>83 千鶴
……えっ!?な、なにか言った?
(言ってしまいどうしようと下を向き内心オロオロで考え込んでると相手の小さな声が聞こえてきて顔を上げ)
>>86 千鶴
流石キャンペーンだけあってカップルばっかり〜
…あ、はい、そうです
(店に入ればそんなことを呟き
店員にカップルかと聴かれれば
それを肯定すれば席に案内されて
>>81 梓
……悪くはない…一緒に行く…
( 肩をすくめながら相手の提案に同意し、ふっと上を見上げなかなかやみそうにない雨にため息をつき。そのあと自分達がずぶ濡れなのをみて苦笑して )
>>87 : 唯
.. ッ 、だから 、勘違いさせときゃいいんじゃねェのって
( 言い直そうかやや考えたのち 、口元を手で覆い 、やや赤面しつつ 。目をあちらこちらへ泳がせながら 、相手の反応を窺うようにして 。 )
>>88 : なずな
甘ったる 、
( 視線をちらちらと周りの客たちへ向け 、ポケットに手を突っ込みながらぽつり 。偉そうな態度で仁王立ち 。 )
>>89 : 唯さん
偉そうだね 、
( 悪くない 、と言われれば 、年下のくせに 、と文句をつけつつ冗談めかして苦笑 。傘を持っていない右手で左肩を寒そうに擦り 。 )
うーさむっ .. どこ行く ? 僕はなるべく屋根のあるところがいいんだけど
>>91 千鶴
千鶴ー、突っ立ってないで座ったら?
(ストンと椅子に腰を下ろすと仁王立ちの相手に呼び掛け
「苺タルトも気になってたけどレモンタルトと美味しそう!」と
うきうきとしながらメニューを見つめ
>>93 : なずな
よくそんな食えんな ..
( よくわからないメニュー名をすらすらと読み上げる彼女に唖然しつつ 、向かいの椅子に腰を下ろし 。 )
>>94 千鶴
まぁ私だからねー
(あははと笑いながら「ほら私っていつもお弁当と
パン2つ食べるくらいだし」と言って
「千鶴はメニューどうする?」と尋ねて
>>90 千鶴
……えっ!?
あ、ああ…でも、千鶴、迷惑とかじゃないの?
(相手の初めて見る姿に驚き自分も辺りに目を泳がせながら恥ずかしそうに迷惑じゃないか尋ねて)
>>95 : なずな
なんでもいーわ 、
( メニューをちらりと見 、すぐに視線を戻し 。とりあえずアイスコーヒー 、と呟いては続け 。 )
軽食とかねーの ? 、サンドイッチとか 、甘くねェヤツ
>>96 : 唯
.. 別に 、勘違いぐらいさせとけ
( 目を伏せ 、ひらひらと手を振りつつ上記 。お前はどーだか知らねぇけど 、と付け足し 。 )
>>97 千鶴
ホットドッグとか
ハンバーガーあるけど
(そう言いながら「飲み物はアイスティーに
しようかなー」と言って
>>92 梓
私はもとからこういう性格でしょ?
( 好戦的な態度のままほんの少し口角をあげ。やみそうにない雨と相手が肩を震わしてるのをみてため息をつき、その後自分達がずぶ濡れなのをみて少し考え込むように顎に手を当てて )
どこって言っても……この格好のままどこかの店に入るのは不味いでしょ?
( 何も考えず家を飛び出したのもありあいにくなにも持ってきておらず、小声で今スマホしかないし、と呟き )
>>99 : なずな
お 、じゃあハンバーガーで
( 聞こえてきた好物の名称に 、ぱあ と瞳輝かせ 。テーブルへ前屈みになり 、子供のような邪気のない笑顔を 。 )
>>100 : 唯さん
すまほかぁ 、僕使わないからなァ
( 聞き馴染みはあるものの 、所持はおろか使ったこともない機械の名前に苦笑溢し 、首を傾げ 。 )
>>101 千鶴
ここのハンバーガー
すごく美味しいんだよ
(ニコッと微笑み店員さんを呼べば
「レモンタルトと苺タルト、ハンバーガー
アイスティー、アイスコーヒーお願いします」と
相手の注文も一緒に頼んで
>>102 梓
なんていうか…梓って古都が似合いそう……京都行こうかな、おかえしと袱紗欲しいし…
( 年は少しはなれているがその格好や雰囲気をみるていつも思っている事を苦笑しながら口にだし、なんとなく今度一人でいきたい場所を彼をみてぼそりと呟き )
>>103 : なずな
お 、さんきゅー
( 続けて注文しようとしたところ 、自分の分まで注文してくれたことに感謝述べ 。再びメニュー眺めつつ。 )
なァ 、あとでまた注文していいか ?
>>104 : 唯さん
エ 、今から京都行くの !?
( 衝撃の発言に目を丸くし、らしくもなく大声を 。あ 、いや別にいいんだけど 、と慌てて付け足して 。 )
ていうか僕 、古都っぽいの ?
>>105 千鶴
どういたしまして
(笑顔で返せば「割り勘だし自分のお腹に入るなら
いいよ」と言って
>>84 ▽ 梓さん
寝てんじゃん …
( 目を擦る相手に 、悪いことしたなと少し自分を責め 。自分が座る場所をあけてくれたことに対し嬉しさを露にし )
あ、りがと
>>107 : なずな
んー 、
( メニュー眺めつつ 、半ば上の空で返事を 。少ししてメニューを閉じると 、不思議そうな顔をして相手見つめ 。 )
つか 、どこでこんな店の情報仕入れて来んだよ
>>108 : ゆかくん
んふ 、いーよ
( 隣に座ってくれると 、無邪気な顔向け上記 。子供のように脚をぶらぶらと宙に浮かせ 、地面見つつ下記問い 。 )
で 、ゆかくんは何しに ?
>>109 千鶴
クチコミ、友達から、あとはチラシ
(そう言いながらスマホを操作して
「ほら」と画面を見せると店のクチコミが
書いてあり「評判いいんだよ」と言って
>>98 千鶴
そ、そう。私は別に…迷惑じゃないわ。
千鶴の方がどう思うかなぁって、思ってたけど。
(相手の様子に少しホッとし視線を合わせぬまま迷惑じゃないと首を横に振り)
何人かは、千鶴のとこに告白しに来ると思うよ?
>>111 : なずな
女の情報網って意味わかんねー
( スマホじっと見 、目を細めて上記 。なかなかの高評価がつけられていることにやや期待寄せて 。 )
>>112 : 唯
くそ 、だりィ
( このあとも女の相手を 、と思えば舌打ちひとつ 。溜息混じりに上記呟けば 、壁にもたれて手をひらひらと 。 )
お前がどーにかしてくれよ
>>106 梓
思い立ったら吉日って言うでしょ?…今はスマホで支払いできるし……
( いつもとは違う様子にくすりと思わず笑みをこぼし、悪戯っぽく笑い。慌ててる相手をみてると自分が思わず思ってた事を気にしている様子の相手をみて苦笑いしながら。 )
なんか、浮世離れしてるっていうかなんていうか…どっか別の世界の人って感じする…ちょっとだけ
>>113 千鶴
あ、ありがとうございます
(ハンバーガーとアイスコーヒーとアイスティーが
運ばれてお礼を言うと「タルトはまだ少し時間
かかるって感じだね」と言いながら一口アイスティーを飲み
>>115 : 唯さん
そんなぁ 、僕は別に普通の人だよ
( 手を広げて 、洋画のように仰々しくおどけてみせて 。苦笑交えて返すと 、片手顎に添えて むむ 、と視線泳がせ 。 )
ま 、そーだね 、行ってみよっか
>>116 : なずな
はうほっへくっはほとないへど
( 運ばれてきたハンバーガーを貪るように食べ始め 。口いっぱいに頬張りながら上記述べ 、しばらく祖嚼し 、飲み込むと続けて 。 )
どんな感じなんだ ?
>>118 千鶴
タルトは焼くからどうしても時間がかかるのよ
(先ほど何を言ってるのか解らなかったため
「食べるか喋るかにして」と内心呆れていたが
注文が来るまでの間に店内を見渡すと
「あ、同じクラスで男子テニス部の人と
後輩の子だけど彼女かなー」などと
同じ学校で自分だと気づかれれば噂されることは確実なのに
呑気にそんなことを言って
>>119 : なずな
いやそんなこと訊いてねーよ
( 頬張りながら喋った自分が悪いことも棚に上げ 、ややむすっと上記 。アイスティーを一気に半分ほど飲み干して 。 )
味の話だよ 、うめぇの ?
>>120 千鶴
あー味の話
ハンバーガー食べてるときなに言ってるか
全く解んなかったから、ていうか千鶴のせいでしょ
(そう言いながら「これからは食べるか喋るかに
してよね、こうゆう間違い起きるからー」と言っていれば
タルトが出来たようで持って来た店員にお礼を言って
>>114 千鶴
無理よ、自分で渡すよう言っちゃったし。
(どうにかしてくれと言われ冗談でしょと言わんばかりに目を丸くし無理と伝え「まあ、頑張ってね」呟けば何か思い出して)
そういえば、今日の帰り暇?
>>121 : なずな
( ハンバーガー貪りつつ 、運ばれてきたタルトにちらりと目を遣り 。目の前で動くタルトを 、じっと興味深そうに眺めて 。 )
な 、一口くれよ
>>122 : 唯
はー .. 、
( 心底面倒くさそうに溜息ひとつ 。もう勝手に帰ろうかな 、と冗談めかして独りごちて 。 )
暇だけど 、なんかあんのか ?
>>123 千鶴
ん?
……あー、うん、いいよ
(一度考え「恋人の名目でいる以上
恋人っぽく振る舞えば疑われないな」と思い
一口切って「はい、あーん」と差出し
>>117 梓
そんな事は知ってるての、あくまでも比喩だから
( わざとらしい態度の相手にため息をつき、少し悩んでる相手に苦笑いしつつ、少し機嫌が戻ってきたのか先程より饒舌になり、相手より前を歩きつつ少し振り返りつつ下記を )
…なんかどっかに逃げ出してる気がしない?…なんていうか子どもの頃の少し悪いことをしてる感じっていうか
>>125 : なずな
は !? いや 、自分で食える .. !
( 目の前に一口分が差し出されると 、一瞬ぽかんとしたのち 、突然顔をやや赤くして慌て始め 。 )
>>126 : 唯さん
はは .. 僕は生憎だけど 、子供の頃から悪いことはしてこなかったからね
( 同意しかねるよ 、と付け加えて 。相手を追うように 、といっても歩幅はこちらのほうが大きく 、むしろややスピードを落とし 、相手の後ろから歩き出して )
>>124 千鶴
うん、あのね、昨日クッキー作ったの。
千鶴の分もあるんだけど…
(笑顔をむければ上記を述べ「良かったら一緒に帰らないかな?なんて…」と少し照れたように言い)
>>128 梓
本当に真面目だよね……なんていうかさ逃避行っていうかなんていうか
( 雨の中少し楽しそうに歩きながら話し、また前を向き振り向かずにそのまま歩き続け、何かを急に思い付いたようにいきなり振り返りいたずらっぽい笑顔を浮かべつつ相手をからかうように下記を )
子どもたちだけでどっか遠い所にいく謎の特別感みたいな感じかも…それで旅の終わりが近づくとこの時間がずっと続けばいいのにって願う感じ。………ま、優等生の梓兄には分からないかもだけど
>>127 千鶴
恋人の名目でいる以上
恋人っぽく振る舞っとけば疑われないから
大人しく口開ける!
(慌て始める相手に小声で上記述べると
同じくらいの小声で「ほら、周りもやってるから気にしないの!
たった一口でしょ!」と言って
>>110 梓さん
や 、特に用があった訳じゃねぇんだけど
( 視線を泳がせ 、頬をかき 。どう答えようか迷い 、ちらりと相手の方を見て )
そっちは、真っ昼間のこーんなとこで何してんだよ
>>129 : 唯
ん 、別にいいぞ
( さらりとokしてはきょとん顔 。なぜ恥ずかしそうにしているのか 、という疑問が浮かべるも 、訊かずに 。 )
>>130 : 唯さん
( どこか斜め上を見つめつつ 、ぼんやりと目を伏せ 。ただ静かに相手の話を聞き 、あーあんなこともあったなァ 、なんて幼少期振り返り 。 )
いやでも僕 、昔家出したことあるよ ? お世辞にも優等生とはいえないんじゃないかなァ 、
>>130 : 唯さん
ぐぬ .. 、
( 目を細めて低く唸っては歯ぎしりして 。周りを見渡すと 、確かにそんなカップルがちらほら 。観念したように目を閉じ 、大人しく口開けて 。 )
【 ああああ間違えました .. !>>135は 、>>131 : なずなちゃん宛でございます 、申し訳ありません .. 】
>>132 : ゆかくん
ン 、? お昼寝
( にしし 、と笑いつつ 、なんでもないことのように上記 。寝癖か 、ところどころ跳ねた髪を手で撫でつけて 。 )
>>135 千鶴
よろしい、はい
それにあーんだけなんてまだいいもんでしょ
むしろ私の方が恥ずかしい、間接キス…とか
(相手にタルトを食べさせたあと少し頬を染めながら上記
「感謝してよ?千鶴が間接キス気にしなくていいように
口つける前にあげたんだから!」と更に顔を赤くして
>>138 : なずな
かんせ .. は ?
( タルト頬張りつつ 、意味がわからない 、とでも言うように怪訝そうな顔しては 、相手まっすぐ見つめ 。 )
>>134 梓
そうなの…なんかちょっと以外かも
( 少しだけ目を見開き、そのあと面白そうに目を細めくすっとなれた人にしか見せない笑顔で笑い。弱くなった雨の中わざわざ水溜まりを踏みつけながら水面に映った自分の姿を消すように踏みつけながら、影で自分の表情を覗かれないようにしながらぼそりと下記をつぶやき )
梓兄が真面目じゃないなら私はどうなるの?
>>139 千鶴
わ、解んないならいい!
(そう言って「一人で焦っててバカみたじゃん」と
小さく呟きタルトを口に運んで
>>133 千鶴
…え?
……あ、じゃあ今日の帰り、一緒に帰ろっか。
(断られると思っていたのかあっさりOKだった事に驚き目をパチパチさせ暫く言葉を失ってからハッとし)
>>140 : 唯さん
唯さんは真面目じゃないの 、
( 問いかけられては 、きょとんと目を丸くして 。思い返してみても 、彼女の悪行など思い当たらず 。 )
>>141 : なずな
.. ? んだよ
( 相変わらず頭上にクエスチョンマーク浮かべつつ 。気にせず自分のほうの食事に目を移しては 、行儀の悪いことに携帯を触り出して 。 )
>>142 : 唯
? 、おう
( 相手が一体何に驚いているのかわからず 、不審そうに眉間にしわ寄せて 。クッキー想像しつつ 、甘ったるい味だったら嫌だな 、なんて考え 。 )
>>144 千鶴
食事中に携帯は行儀悪いわよ
(そう言いながら
レモンタルトの方を食べれば「あ、あっさりしてるけど
ほどよい甘さ」と感想を漏らし
>>140 梓
お姉ちゃんに比べればって事、梓兄も知ってると思うけど、
まぁ小さい頃から家族から散々言われてきたし、今はなんとも思わないけどね
( 苗字も変えさせてくれたしと付け加え。少し困ったように笑いながらきょとんとしている彼を見つめ。そのあと視線を手元に移してぼそりと下記を )
ただ、今日は…ううん、今日だけじゃないけど家族と喧嘩しちゃって、ほら私お茶しかできないから、それで揉めちゃってさ
>>146 : なずな
はっ 、母親かってェの
( 指摘されれば 、一度大袈裟に瞬きひとつ 。少しして吹き出すと 、笑い交じりに上記と下記 。 )
食レポかよ
>>147 : 唯さん
そっかぁ 、
( 家庭内のいざこざに首を突っ込むのはいかがなものか 、と 、なにか声をかけようとするのを諦め 。ぽつりと返事溢すと 、やや間空けて下記 。 )
あんまり家族で喧嘩とかなかったからなぁ 、
>>145 千鶴
じゃあ…待ち合わせは玄関でいい?
(待ち合わせはどこにしようか辺りを見て考え玄関の方に目をやれば相手に聞いてみて)
【次のレスで帰りにとばしますね!】
>>148 千鶴
別にいいでしょ
(もうさっきの話は忘れようと決めて
黙々とタルトを食べ進め「そういえば千鶴さ
前下級生に私のこと彼女か聞かれたんでしょ?
友達が言ってた」と言って
>>150 : 唯
ン 、
( 髪掻きむしりつつ 、気怠げにくぁ 、と欠伸ひとつ 。そのまま踵返すと 、ひらり手振って 。 )
じゃあ後でな 、
【 了解しました .. ! 】
>>152 : なずな
( 相変わらずきょとんとした表情浮かべるも 、まぁいいかと割り切って続き食べ始め 。不意に問われると言葉濁して 。 )
エ 、あー .. 、まぁ 、な
>>153 千鶴
…まさか、女が寄ってくるのが面倒だからって
「そうだけど」みたいなこと言ったとか
言わないわよね?
(じろっと相手を見て「それ言われると後輩とか
私のところにまで来るのよ…前も3人来た」と言って
>>137 梓さん
ふぅん…大の大人がそんなんでいいのかよ
( / 呆れたように 、相手をじっと見つめ 。ため息混じりに笑いながら下記 )
まあ 、そーゆーの梓さんらしいけど
( / すみません …!酉全然違いました; )
>>154 : なずな
いやそれはねェ 、断じてねェよ !
( 大声 、かつ全力で否定 。まぁその5文字で解決するなら楽だろうな 、と溢して 。 )
ただちょっと .. はぐらかしたっつーか .. ちゃんと答えてねェし 、
>>155 : ゆかくん
ンー 、.. 、だって暇だし 、
( やや考えたのち 、顎に右手当てて上記 。相手のほう向いてくしゃりと笑うと 、ふと思い出したように服の袖から2枚の紙取り出して 。 )
そうだ 、さっき映画のチケット貰ったんだけど 、どう ? 今から
>>157 千鶴
そういえば私もこの間下級生にあんたのこと
彼氏なんですか?って聴かれたわー
(さらっとそう言うと「幼馴染みって言った後に
告白されたなー」なんてため息つき
>>158 梓さん
映画 …?どんなやつ ?
( / 相手から誘われたことが嬉しく 、緩む頬をなんとか抑え 。興味津々といったように身を乗り出して問いかけ )
>>159 : なずな
.. お互いめんどくせぇな 、
( 一通り相手の話を聞き終わると 、どこか哀れむような視線向け 。同情の意を込めた精一杯の言葉を吐き出して 、溜息をひとつ 。 )
>>160 : ゆかくん
えーっと 、アクション映画だねェ 、興味ある 、?
( 問われると 、チケットをじっと凝視 。いかにも目が悪いといったように目を細め 、数秒黙りこくったあと 、2枚のチケットをひらりとかざして 。 )
>>161 千鶴
……いっそホントに付き合っちゃう?
(タルトを食べると普通にさらりと言って
そのあとすぐさま「まぁ冗談なんだけど」と言って
>>152 千鶴
うん、じゃあ、後で。
(笑顔で手を振ればその場を後にし放課後になり学校の玄関に向かえば靴を履いて腕時計みながら相手を待ち)
>>163 : なずな
..
( 突如相手の口から放たれた衝撃的な台詞 。一瞬食べる手を止め 、目を伏せるように泳がせて 。 )
馬鹿言うな 、めんどくせー
>>164 : 唯
( 下校時間 。部活だ掃除だと騒がしい教室を後にし 、眠そうに玄関へ 。先で待つ相手見つければ 、ひらりと手振って 。 )
よ 、
>>165 千鶴
じょーだんだからね
(アイスティーを飲んだ後にそう告げれば
「承諾されたらむしろひくわ」と言って
>>167 : なずな
.. お前それ 、自分から話振っといてひでぇ言い分だな 、
( 一瞬きょとんと目を丸くすると 、にへらと眉下げて苦笑し 。周りのカップル見やると小声で 。 )
よくもまァこんな人前でいちゃつけるよな 、
>>168 千鶴
周りカップルだらけだから
気にする人もいないだけだと思う
(そう言いながら「ほらTPOとかあるでしょ」と
笑顔で言いながら甘い空気など気にしてないようで
レモンタルトをまた一口食べて
>>166 千鶴
時間通り…女子に囲まれて遅くなるかと思ってたけど、意外ね!
(腕時計見ながら笑顔で答えて「じゃ、帰ろう?」と言えば自分の自宅方面に歩き出し)
( / 素敵スレ発見!!千鶴くんのお相手で参加希望です )
>>169 : なずな
てぃー .. なんて ?、
( 相手の口から聞こえた 、聞き馴染みのない単語に首傾げ 。頭上にはてな浮かべつつ 、目細めて聞き返し 。 )