_あの日君を目にしたときから、
ずっと運命の歯車は廻ってた…のかな。
>>2-5
え、いや、その…でも、
( 着席ひとつとっても無駄のない動きを見せる彼女に見惚れ。そのまま固まっていると、見上げられていたことに気づいて目を逸らし。 )
…お姉様、は、その、貴族さま、ですし……僕なんかが
>>11 お姉様
ふふ、気にしなくても良いと思うけれど?
( 身分の違いなんて、取るに足らないことだというのに。なんて思いながら口にそっと手当て、くすりと笑みを溢して。右手で自分の隣指すと、そのままその手を彼に向けて )
疲れるでしょう? お座りなさいな、
>>13 セシル