綺麗な鬼霊な巫女の世界

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1:焼き鳥  ◆NI hoge:2019/09/01(日) 16:46


   ――母の技を受け継いで、師匠の過去を憐れんで、

         友に花冠を――。
              
  >>1>>4 レス禁ナス
            

2:焼き鳥  ◆NI hoge:2019/09/01(日) 16:50


 ・レスはなるべく禁止ナス。
 ・多分皆の地雷踏みまくるナス、だから閲覧注意ナス。
 ・閲覧は△ナス。
 ・とにかく文才が無いナス。
     

3:焼き鳥  ◆NI hoge:2019/09/01(日) 16:59


 >>1は東方幼霊夢から考えたナス。東方幼霊夢はニコニコ動画から見れるナス。
 泣き過ぎて脱水症状にならないように気を付けて視聴するナス。
       

4:焼き鳥  ◆NI hoge:2019/09/01(日) 17:04


 ――向日葵みたいな笑顔をありがとう。
              

5:焼き鳥  ◆NI hoge:2019/09/01(日) 17:18


とりあえずsagaるまで待つナス。
        

6:焼き鳥  ◆NI hoge:2019/09/03(火) 20:45


https://www.youtube.com/watch?v=VfSIZexGCxI

―—貴女はにこにこ笑うけど、
      
      *きみは感覚がないけれど、
  
  ―—ナイフが紅い理由は一緒。
          
 

7:焼き鳥  ◆NI hoge:2019/09/03(火) 20:49


 
 ――貴女はにこにこ笑うけど、
      
      *きみは感覚がないけれど、
  
  ――ナイフが紅い理由は一緒。

    
       

8:焼き鳥  ◆NI hoge:2019/09/03(火) 21:42



不気味な位、世界は静止したように静かだ。一週間前までは、沢山のモンスターが笑って暮らしていたと言われても信じられない程、からっぽになっていた。ではモンスター達は何処へ?答えは、一人のニンゲンが握っている、血濡れたナイフが全てを物語っていた。今では、ニンゲンと…迷い込んだ妖怪少女しか居ない。

               かくれニンゲンごっこ  作 焼き鳥  ◆NI
                            原作 東方project-zun undetale-toby-fox

この作品は、東方projectとundetaleのクロスオーバー二次創作作品です。
 本家東方projectと、undertaleとは非公式です。それを踏まえてお楽しみ下さい。
 一部流血表現有りです。お気を付けください。
      

9:焼き鳥  ◆NI hoge:2019/09/04(水) 19:54



  夥しい数の赤い眼球が浮かんだ空間。その空間には何も無く、長い金髪の怒りを露わにしている女性と、靴から胸元まで伸びた、青い異様なコードのような物が生えている、何故か自慢げな少女が、態勢を全く変えずに佇んでいる。少女の周りには、八咫烏の大きな羽根、沢山の黒いリボン、――それから、少女のコードのような物に似ている、開眼している赤い目が落ちていた。よく見ると、手には多量の血液が付着している。

     「あは、どうしたの賢者様?私をこんな所に送り込んで。」
                                                                                       
 

10:焼き鳥   ◆NI hoge:2019/09/04(水) 21:42


  夥しい数の赤い眼球が浮かんだ空間。その空間には何も無く、長い金髪の怒りを露わにしている女性と、靴から胸元まで伸びた、青い異様なコードのような物が生えている、何故か自慢げな少女が、態勢を全く変えずに佇んでいる。少女の周りには、八咫烏の大きな羽根、沢山の黒いリボン、――それから、少女のコードのような物に似ている、開眼している赤い目が落ちていた。よく見ると、手には多量の血液が付着している。そんな事は気にする事無く、金髪の女性に無邪気に尋ねる。

     「あは、どうしたの賢者様?私をこんな所に送り込んで。」
 
     「…その答えは、貴方の隣に居る、お姉ちゃんとペット達が知ってるわ…。」

 女性は一瞬ビクッとした顔になったが、すぐに怪訝な顔に戻ると、どういう原理か、標識が地面から生えだし、あっという間に少女を閉じ込めてしまった。すると、何を思ったか、少女が惚けた様な声で、歓声と拍手をしだした。
              
                
                                                                                       
 

11:焼き鳥   ◆NI hoge:2019/09/06(金) 21:49


  夥しい数の赤い眼球が浮かんだ空間。その空間には何も無く、長い金髪の怒りを露わにしている女性と、靴から胸元まで伸びた、青い異様なコードのような物が生えている、何故か自慢げな少女が、態勢を全く変えずに佇んでいる。少女の周りには、八咫烏の大きな羽根、沢山の黒いリボン、――それから、少女のコードのような物に似ている、開眼している赤い目が落ちていた。よく見ると、手には多量の血液が付着している。そんな事は気にする事無く、金髪の女性に無邪気に尋ねる。

     「あは、どうしたの賢者様?私をこんな所に送り込んで。」
 
     「…その答えは、貴方の隣に居る、お姉ちゃんとペット達が知ってるわ…。」

 女性は一瞬ビクッとした顔になったが、すぐに怪訝な顔に戻ると、どういう原理か、標識が地面から生えだし、あっという間に少女を閉じ込めてしまった。すると、何を思ったか、少女が惚けた様な声で、歓声と拍手をしだした。
              
     「すご〜い!ねえねえ、これから何が起こるの!?」

 質問の答えの代わりに、空間の裂け目が彼女を飲み込み、少女の姿は消えてしまった。重く、長い時間が女性を襲い、ほろりと涙を落とす。

     「…これで良いのよね?骸骨さん。」

                       

 
                
                                             

12:匿名希望:2019/09/07(土) 23:28

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