――母の技を受け継いで、師匠の過去を憐れんで、
友に花冠を――。
>>1〜>>4 レス禁ナス
「…いや、そんなコトよりさ…。あのアンドロイドが何処に居るか知らない?」
name / メアー
age / 16y
gender / 不明
personality / ヒューマのご主人様的な子。…といってもヒューマが一方的にご主人様扱いしてるだけ、メアーは鬱陶しく思っている。機械弄りが好きで、アンドロイドの修理はピカイチ。ヒューマが慕っている理由の一つである。自分の世界に没頭しがちな子で、外に出る事も人と関わる事も好まない。少し他人を下に見ている。機械弄りが好きなだけであって、発明は苦手。しょっちゅう失敗して爆発している。
appearance / 明るいブラウンの髪。長年切っていないので伸び放題。面倒だからポニーテールにしている。まだ若いのにくたびれた墨色の眼差し、左目は前髪で覆われている。右目の方はピンで髪が留められているので隠れていない。朱色のアンダーリムの眼鏡は少しズレて今にも落ちそうになっている。服装は汚れが目立たない様に長くて黒いTシャツ。微かに薄汚れている。上には身長に合っていない父親の形見である白衣。こちらも薄汚れている。曇り空の様な色のズボンを履き、ビビットグリーンの靴下、ピンク色のスリッパを履いている。
other / 一人称は僕、二人称はアンタ。小さい頃は仲良しだった父親と物作りして商売していたが、父親はアンドロイドを酷く差別する人であり、毎日喧嘩していた。父親の死後、軽い手荷物だけ持って森で暮らそうと思っていたが、ラストエデンにたどり着いて以来、そこでヒューマと暮らしている。
あっれぇ〜??(ぎょっ… ) キミ、わたしの事が見えるのね!( ぐん、と顔を近づけ )
とってもとっても興味深いわ!( 目キラ/ほーう! )キミについて来てもいーい?( 首こて )