ほぼ檻也伽羅等の創作メモ。基本hoge
虚凛 柚木
清潔な一軒家の一部屋、窓の無い部屋の中で育つ。食べるものは基本生ゴミ等、気紛れに母から投げられる動物や赤子等。虐待類以外で部屋に誰かが入ってくることは無し。大きなうさぎのぬいぐるみに「ゆうくん」と名付け可愛がる。名前の由来は父母の発する言葉の中で上手く聞き取れた自分の名前から。中身には綿の代わりに肉片が詰められている。
ある日機会が有り一度家から出た後両親が強盗に殺害される。夕暮れ時に戻ってきた際に死体を発見、脈の無い動かない死体への安心を快楽と勘違い。後鶴也家に引き取られ鶴也父に劇を見させられ、死を素晴らしいものだと刷り込んだ。両親のことは愛しているようである。
鶴也両親死亡後鶴也達と別居。過去と幼馴染との記憶を封じ込め現在はカプセルホテル等に寝泊まりしている。
自分自身の人生を素晴らしいもの、両親の事を善い人だと考えている、鶴也からの「可哀想」の言葉へのトラウマから哀れみ等に過敏に反応する。
鶴也 現離
聡明な父母の元に亡くなった人助けを好んでいた兄、限離の代用品として産まれる。どちらにも似ず色素の薄い瞳と髪色、兄とは違い病弱だったため早々に見放されネグレクトを受ける。段々と自我を得ていくうちに両親へ可哀想だ、と哀れみを抱き始める。
虚凛が引き取られてきた時には一番に心を開かせた。無意識のうちに両親に愛されるため兄を演じていた為、両親が事故で亡くなった後は深い後悔に苛まれるが自身が兄として一番に救済をした虚凛に再度自分を認めて貰うことで兄として生きようとする。しかし死を素晴らしいものだと認識している虚凛は未だ救いきれていないと思い、出発点である虚凛を救済する事で幸福になろうとしたのだが虚凛が家出。それからは穴を埋めるように人助けをするように。
自分の過去を悲しいものとして受け止めると今の兄の代用品として生きる自分が壊れる、無意識のうちに可愛そうの言葉を見下しとして使っている、今更真人間として生きるには様々なことをやり過ぎた、等の要因で自分の過去を知った相手から可哀想と言われることを嫌う。
雨恋 幻鳴
優しい父、おっとりとした母の元で生まれ育ったのだが幼い頃に両親が離婚。母に付いていくがネグレクトを受ける。言葉も話せず指しゃぶり癖が付いていて、毎日カーテンの僅かに空いた隙間から外を眺めることをしていた。
ある日母が事故で亡くなり発見され鶴也家に引き取られる。鶴也母から教育を受け、絵本を読み聞かせてもらった時に可哀想なお姫様を助ける王子様を自分と重ね、自分を救ってくれるだぁりんの存在を探し求めるように。鶴也両親亡き今は行く宛てもないため鶴也と柴犬と同居している。
柴犬の名前はマドレーヌ太郎。雨恋の「マドレーヌジョセフィーヌ」の案と鶴也の「柴太郎」の案を混ぜた結果。
だぁりん以外で救われることは無いと思っているためだぁりんの存在を否定されればヒステリックに泣き叫び怒る。自分が可哀想であれば絶対的に救世主であるだぁりんが現れると思っているため可哀想と呼ばれることはむしろ好んでいる。
霧蘭 視凪
裕福な家庭に産まれる。18歳の長女依凪、14歳の末っ子記凪、双子の弟凪琉がいる。
幼い頃に近所で遊んでいた時にちょくちょく見かけていた雨恋がある日忽然と姿を消してしまったことに悔やんでいたのだが高校で再開。雨恋は覚えていないが視凪が一方的に世話を焼いている。
裏で木計児(誤字)を集め愛でている両親の趣味を知らない、と思い込んでいる。両親の目的は一番出来の良かった娘を凪琉と結ばせることであり、その他の出来損ない二人は処分するつもりでいる。その事は全員知らないため姉妹中は良い。今一番出来が良いのはアイドルである視凪である。
幼い頃に一度抵抗し暴れている子供が親に連れていかれるところを見ていたが見て見ぬふりをし記憶を封じ込めたため現実を見ることを強要されることを嫌う。そのため夢見がちで怖いもの知らずな言動が多々ある。
虚凛→鶴也 自分の世界を壊すことになるかもしれない人間。善意の押し付けによる自己満足を嫌っている。
虚凛→雨恋 可哀想を受け入れた、居るだけで自分に現実を強要してくる存在。嫌いではないがあまり関わりたくはない。
鶴也→虚凛 自分の世界を再構成してくれる始まりの人。居なきゃ始まらない。一番可哀想で一番大好きで愛している。
鶴也→雨恋 ヒステリックで夢見がち、母を連想させる存在。嫌いという訳では無いがあまり好ましく思っていない。
雨恋→虚凛 可哀想な人。だぁりんでは無いのであまり興味は無いが、幼馴染なため一応は気にかけている。
雨恋→鶴也 可哀想な人。だぁりんでは無いのであまり興味はないが、体を壊すようなことは早く辞めた方がいいと思っている。
雨恋→視凪 可愛い後輩。だぁりんでは無いのであまり興味はないが、それでも常日頃から世話を焼いてくれているため感謝している。
視凪→鶴也 よく雨恋から話を聞く人。うるさいしいい噂は聞かないので早く雨恋と関わるのをやめて欲しい。
視凪→雨恋 過去の後悔を取り戻すように気にかけている。同じく夢見がちで現実の話をあまりしないので居心地が良い。
ただの性癖まとめ
虚凛
腕、足、背中等に根性焼きの跡。太ももに何か傷(ガバ設定) アザとか切り傷は消えてるんじゃないかな〜とは思うけど、多分どっかにまだ残ってたりはする 根性焼き指摘したら何が?みたいな顔してる
鶴也
首、手首に締められた痕、切り傷 腕や足等に根性焼き 腹とか腕とか足に殴られたりした痣 太ももになんか傷(ガバ設定) 肩甲骨に大きな火傷跡とか 全部運動で怪我した!!!とか言い訳してるけど隠せてないしちょっと強めに問いただしたら白状する
細かい設定とか?
虚凛→えへへ、あはは、全部混合した笑い方 自分の顔を指さすポーズを良くする 立ち絵書く時は大体腕と手を頭の上に持っていく感じのポーズ 目を開いて笑わせたらそれっぽい
鶴也→えほん、って咳払いする えふえふ詰まる感じで笑う はははの時は作り悪い 立ち絵でもロルでも腰に手を当てて胸を叩くポーズを良くする 目を細めて笑わせたらそれっぽい 可愛そうと可哀想を使い分ける
雨恋→頬に手を当てて首を傾げるポーズを良くする 立ち絵の時は自分の体を片腕で抱き締める感じ
視凪→特になし 多分よくドヤ顔してる
レススクだけみたいになって来てるな、学戦とかまだまだ練ってないし練るか
追加できたらしたい子
「 は、はひーッ!これはかの有名な“内臓”というもの!!…やっぱり戦場のセカイは知らないことが沢山ですねェ、お勉強しにきて良かったです!!!…ちてきこーきしんがドバドバでアドレナリンが溢れ出ますよォ…? 」
名前 / 三日月 沙耶 ( ミカヅキ サヤ )
学年 / 一年生 16歳
性別 / 女
所属軍隊 / 黒軍
所属部隊 / 司令部
武器 / 短刀と投げナイフ
容姿 / 焦げ茶色の髪は腰あたりまでの長さで、所々が跳ねていてあまり手入れがされていない。あちこちに白と赤のメッシュが入っており頭からはアホ毛が二本垂れ下がっている。前髪は眉上までのパッツンで軽くわけていて、横髪はボリュームがありフワフワとしている胸上までの長さ。
黄緑色の猫目は長い睫毛がピンと生え揃っている童顔で色白。体力と身体能力が高い。黒いセーラー服は丈が少し余っていてダボダボ、白いスカーフは緩く結ばれていて結び目はグチャグチャ、とだらしない服装。身長は152糎。
性格 / 特になんの意味も無い嘘をついてみたり、暇だったからとりあえず人と会話してる時に泣いてみたり、ヒステリックに叫んでみたりと表情がコロコロ変わる。上記の台詞も嘘。内臓も見たことがある。人に絡むのが好きで、兎角反応してくれる人をお気に入りにする。
頭は普通に良いらしく、しかしその頭脳を悪戯にしか使わない。騒がしく喧しくその場をしっちゃかめっちゃかに、をモットーとしているため落ち着いた場や緊迫した場面で支離滅裂なことを叫び始める。
ぬいぐるみは中の綿を別のワタに詰め替えたくなってしまうためダメらしい。闘争心は強いが楽しそうに戦っていたと思えば飽きて逃げたり、わざと傷つけられたりと戦闘には向いていない性質。
備考 / 一人称は「沙耶様」「私ちゃん」「あたしちゃん」、二人称は「きみ」「キミ様」「苗字にクン付け」
誕生日は10/31
好きな物は「自分にかまってくれる人」「スイーツ」
嫌いな物は「無視する人」「ピーマン」
皇 両親いる 生きてる 家庭環境良い 両親も役厨
巫
輪廻 孤児
「 本日はァ、お日柄も良く、云々かんぬん…はァ、長々とした前置きはやめときましョうや、ドンパチするくらいならお茶でもどォかな?ティーポットは温めておいたからァ!! 」
名前 / 三日月 三奈 ( ミカヅキ ミナ )
学年 / 一年生 16歳
所属軍隊 / 赤軍
所属部隊 / 暗殺部隊
武器 / 長刀
容姿 / 焦げ茶色の髪は短髪。肩辺りまでの長さのパッツンの、癖のないストレート。頭からは一本長いアホ毛が飛び出している。前髪は眉下までのパッツンで、横髪はボリュームの少ないストレートの顎下辺りまでの長さ。
真っ赤な猫目からは長い下睫毛が生えていて、右目の目元に泣きぼくろがある。可愛いと美人の中間辺りの顔立ちで、胸元に赤いリボンを付けた服。白い、胸元に縦にフリルのついたトップスは長袖で、袖がふわりと広がっていて中にフリルが敷き詰められている。上から赤いエプロンを付けていて、広がった丈の短いスカートの中にもフリル、白いタイツに赤いブーツ。身長178糎
性格 / 沙耶の双子の姉 イカれた感じ(?)、もしくは案外まともとか 楽しいことが好きなうるさい人
備考 /(誕生日や好きな物など…ちょっとした小話)
「 本日はァ、お日柄も良く、云々かんぬん…はァ、長々とした前置きはやめときましョうや、ドンパチするくらいならお茶でもどォかな?ティーポットは温めておいたからァ!! 」
名前 / 三日月 三奈 ( ミカヅキ ミナ )
学年 / 一年生 16歳
所属軍隊 / 赤軍
所属部隊 / 暗殺部隊
武器 / 長刀
容姿 / 焦げ茶色の髪は短髪。肩辺りまでの長さのパッツンの、癖のないストレート。頭からは一本長いアホ毛が飛び出している。前髪は眉下までのパッツンで、横髪はボリュームの少ないストレートの顎下辺りまでの長さ。
真っ赤な猫目からは長い下睫毛が生えていて、右目の目元に泣きぼくろがある。可愛いと美人の中間辺りの顔立ちで、胸元に赤いリボンを付けた服。白い、胸元に縦にフリルのついたトップスは長袖で、袖がふわりと広がっていて中にフリルが敷き詰められている。上から赤いエプロンを付けていて、広がった丈の短いスカートの中にもフリル、白いタイツに赤いブーツ。身長178糎
性格 / 常にうるさく喚き散らし、軍関係無く絡んでは特に何もせずに帰ったり。赤軍に加入した理由は赤が好きだから、と何となく、気分の赴くままに自由奔放な行動をとる。沙耶の双子の姉だが性格、容姿はあまり似ていない。
兎にも角にも楽しいことが大好き。定期的に自分が主催でパーティを開いては遊び散らし、パーティに来なかった人には絡んでなんでなんでと纒わり付く。頭は良くなく、暗殺もなんとなく、それとなくでやっているが今のところミスは無い、感覚派の天才タイプ。
よく言えば無邪気無垢、悪くいえば精神年齢が幼いバカ。考えることを得意とせず難しい事を言われればキレるため扱いは難しい。いつも楽しそうにケラケラと笑っているが、周囲が笑っていることにはあまり興味を示さない。
備考 / 一人称は「あたし」 、二人称は「あなた」「きみさん」「名前にちゃん付け」
誕生日は10/31
好きな物は「友達のみんな」「美味しいもの」
嫌いな物は「怒られること」「ソーダ」
「 本日はァ、お日柄も良く、云々かんぬん…はァ、長々とした前置きはやめときましョうや、ドンパチするくらいならお茶でもどォかな?ティーポットは温めておいたからァ!! 」
名前 / 三日月 三奈 ( ミカヅキ ミナ )
学年 / 一年生 16歳
所属軍隊 / 赤軍
所属部隊 / 暗殺部隊
武器 / 長刀
容姿 / 焦げ茶色の髪は短髪。肩辺りまでの長さのパッツンの、癖のないストレート。頭からは一本長いアホ毛が飛び出している。前髪は眉下までのパッツンで、横髪はボリュームの少ないストレートの顎下辺りまでの長さ。
真っ赤な猫目からは長い下睫毛が生えていて、右目の目元に泣きぼくろがある。可愛いと美人の中間辺りの顔立ちで、胸元に赤いリボンを付けた服。白い、胸元に縦にフリルのついたトップスは長袖で、袖がふわりと広がっていて中にフリルが敷き詰められている。上から赤いエプロンを付けていて、広がった丈の短いスカートの中にもフリル、白いタイツに赤いブーツ。身長178糎
性格 / 常にうるさく喚き散らし、軍関係無く絡んでは特に何もせずに帰ったり。赤軍に加入した理由は赤が好きだから、と何となく、気分の赴くままに自由奔放な行動をとる。沙耶の双子の姉だが性格、容姿はあまり似ていない。
兎にも角にも楽しいことが大好き。定期的に自分が主催でパーティを開いては遊び散らし、パーティに来なかった人にはなんでなんでと纒わり付く。頭は良い方がだが使うことがなく、暗殺もなんとなく、それとなくでやっているが今のところミスは無い、感覚派の天才タイプ。
よく言えば無邪気無垢、悪くいえば精神年齢が幼いバカ。考えることを得意とせず難しい事を言われれば目を回しとぼとぼと去っていく。箸が転がるだけでケラケラと笑うが周囲が興味を持っていることにはあまり興味を持たず、それは戦争に関しても同じ。ただ周囲が興味を無くせば意欲が上がってくるらしい。
備考 / 一人称は「あたし」 、二人称は「あなた」「きみさん」「名前にちゃん付け」
誕生日は10/31
好きな物は「みんな」「美味しいもの」
嫌いな物は「怒られること」「ソーダ」
「 本日はァ、お日柄も良く、云々かんぬん…はァ、長々とした前置きはやめときましョうや、ドンパチするくらいならお茶でもどォかな?ティーポットは温めておいたからァ!! 」
名前 / 三日月 三奈 ( ミカヅキ ミナ )
学年 / 一年生 16歳
所属軍隊 / 赤軍
所属部隊 / 暗殺部隊
武器 / 長刀
容姿 / 焦げ茶色の髪は短髪。肩辺りまでの長さのパッツンの、癖のないストレート。頭からは一本長いアホ毛が飛び出している。前髪は眉下までのパッツンで、横髪はボリュームの少ないストレートの顎下辺りまでの長さ。
真っ赤な猫目からは長い下睫毛が生えていて、右目の目元に泣きぼくろがある。可愛いと美人の中間辺りの顔立ちで、胸元に赤いリボンを付けた服。白い、胸元に縦にフリルのついたトップスは長袖で、袖がふわりと広がっていて中にフリルが敷き詰められている。上から赤いエプロンを付けていて、広がった丈の短いスカートの中にもフリル、白いタイツに赤いブーツ。身長178糎
性格 / 常にうるさく喚き散らし、軍関係無く絡んでは特に何もせずに帰ったり。赤軍に加入した理由は赤が好きだから、と何となく、気分の赴くままに自由奔放な行動をとる。沙耶の双子の姉だが性格、容姿はあまり似ていない。
兎にも角にも楽しいことが大好き。定期的に自分が主催でパーティを開いては遊び散らし、パーティに来なかった人にはなんでなんでと纒わり付く。頭は良い方がだが使うことがなく、暗殺もなんとなく、それとなくでやっているが今のところミスは無い、感覚派の天才タイプ。
よく言えば無邪気無垢、悪くいえば馬鹿。頭を回すことは得意とせず難しい事を言われれば目を回しとぼとぼと去っていく。いつでも楽しそうで興味津々だが周囲が興味を持っていることにはあまり興味を持たず、それは戦争に関しても同じ。ただ周囲が興味を無くせば意欲が上がってくるらしい。
備考 / 一人称は「あたし」 、二人称は「あなた」「きみさん」「名前にちゃん付け」
誕生日は10/31
好きな物は「みんな」「美味しいもの」
嫌いな物は「叩かれること」「ソーダ」
「 本日はァ、お日柄も良く、云々かんぬん…はァ、長々とした前置きはやめときましョうや、ドンパチするくらいならお茶でもどォだ?ティーポットは温めておいたぜェ!! 」
名前 / 三日月 三奈 ( ミカヅキ ミナ )
学年 / 一年生 16歳
所属軍隊 / 赤軍
所属部隊 / 暗殺部隊
武器 / 長刀
性別 / 男
容姿 / 焦げ茶色の髪は短髪。肩辺りまでの長さのパッツンの、癖のないストレート。前髪は眉下までのパッツンで、横髪はボリュームの少ないストレートの顎下辺りまでの長さ。
真っ赤な猫目からは長い下睫毛が生えていて、右目の目元に泣きぼくろがある。可愛いと美人の中間辺りの顔立ちで、胸元に赤いリボンを付けた服。白い、胸元に縦にフリルのついたトップスは長袖で、袖がふわりと広がっていて中にフリルが敷き詰められている。上から赤いエプロンを付けていて、広がった丈の短いスカートの中にもフリル、白いタイツに赤いブーツ。身長185糎
性格 / 常にうるさく喚き散らし、軍関係無く絡んでは特に何もせずに帰ったり。赤軍に加入した理由は赤が好きだから、と何となく、気分の赴くままに自由奔放な行動をとる。沙耶の双子の兄で容姿はあまり似ていない。
兎にも角にも楽しいことが大好き。定期的に自分が主催でパーティを開いては遊び散らし、パーティに来なかった人にはなんでなんでと纒わり付く。頭は良い方がだが使うことがなく、暗殺もなんとなく、それとなくでやっているが今のところミスは無い、感覚派の天才タイプ。 戦争に関しては意欲的ではあるがそれよりも話すことの方が好きなため、誰かを殺.害しようとする際も話すことを優先する。
一言で言えば無邪気。いつでも楽しそうで何事にも興味津々だが周囲が興味を持っていることにはあまり興味を持たない。ただ周囲が興味を無くせば意欲が上がってくるらしい。 ドジでおっちょこちょいな所もありミスをすることも。
備考 / 一人称は「俺」 、二人称は「あなた」「きみさん」「名前にちゃん付け」
誕生日は10/31
好きな物は「みんな」「美味しいもの」
嫌いな物は「叩かれること」「ソーダ」
孤児の鳴蝉と仲良くしていた孤児の双子三奈 沙耶の方は昔から鳴蝉には興味が無かったらしい
幼い頃に孤児院でいじめられていた所をいじめっ子を追っ払ってくれた三奈に懐いていて友達は三奈くらい 鳴蝉は別軍なのを悲しがってるけど三奈は別に友達沢山いるから気にしてない、みたいな
両親死により孤児になった鳴蝉、両親に捨てられて孤児になった三奈、沙耶
巫が思い浮かばないんだよなーーー人から生まれてなさそう 二重人格とかめちゃくちゃ調理難しい設定だし…………………
女装してる理由は「ほら、俺って可愛いから」とかそんな単純な理由 鳴蝉とはまだ交流取ってるのかなーー、鳴蝉は必死で探してるけど忘れてそう
顔面への一目惚れとかじゃなくて、自分の持ってなかった器量の良さとか家族とかを持っていた三奈の存在への胸を焼き焦がされるような嫉妬心からの一目惚れだといいな……… 鳴蝉は家族と友達もいないけど三奈は居たからずっと憧れてる 三奈のような存在になりたいと思ってずっと生きてて今もそう思ってるのに三奈は鳴蝉のこと有象無象のうちの1人としか認識していなくて、でも鳴蝉が若干三奈に影響を与えてる、みたいなやつ もっと練れる気がする
虚凛 理終(リオ) 父親
虚凛 海柑(ミカン) 母親
虚凛柚木
鶴也 黒木(クロキ) 父親
鶴也 琉奈(ルナ) 母親
鶴也 限離
鶴也 現離
雨恋 南那(ナナ) 父親
雨恋 華乃(ハナノ) 母親
雨恋 幻鳴
霧蘭 響太郎(キョウタロウ) 父親
霧蘭 六架(リッカ) 母親
霧蘭 衣凪(イナギ)
霧蘭 視凪
霧蘭 記凪(キナギ)
霧蘭 凪琉(ナル)
虚凛 理終
亞透夏 白都(ハクト) 母親
亞透夏 柑奈
海柑、琉奈、華乃が元同級生で友達 白都と海柑がライバル関係(選ばれたのは海柑)
理終と黒木は部活の友達
響太郎と南那が幼なじみ
「 嗚呼、あの薔薇のことかい?凄く綺麗だよね。…あ…、違う、違う、違う…!あんな薔薇….あんなもの… 」
名前/レーヴ=モータル
年齢/16歳
ランク/D
性別/♂
性格/ 普段はとても穏やか、純粋で騙されやすいタイプの心優しい人。でもその騙されやすい性格のせいで入学式が終わった時点でもう洗脳されそうになってる。必死に抗おうとするが暴れてしまうこともあり、最近は何も考えずにぼーっとして過ごしている。人と話す時は態度がコロコロと変わり、薔薇を崇拝していたり薔薇を憎んでいたりと様々。
頭痛持ちで頭が良い。使える魔法は少ないが使い方が上手く、落ち着くことが出来ればCかBくらいまではいくかもしれない。
若干天然が入ってるかもしれないけど世間知らずなだけなのかどうかはよくわからない。どっちにしても場の空気を読まない発言が多く人から好まれることは少ない。
容姿/薄紫色の足首あたりまである、普段は白いゴムで括りポニーテールにしてある、毛先が少し外に跳ねたストレートロングの髪。前髪はギリギリ目につくかつかないかくらいまで長く、横髪は腰あたりで軽く内巻きになっている。瞳はほぼ白に近い桃色のジト目。全体的に色素が薄い。
常に薄笑いを浮かべていて薄気味悪いが割と感情が表に出やすく表情豊か。
制服は指定のものを着ており、魔法帽は真っ白。魔法使いっぽいでしょ、という理由で魔法を使う時はその辺から取ってきて長い棒状のものを持つ。
身長は184cmとだいぶ高め。体重は64kg。
備考/一人称は「ぼく」、二人称は「きみ」、三人称は「きみら」
飛ぶ時は薄水色の、謎のクリスマスツリーのような飾り付けがされた箒で飛ぶ。本人曰く「お洒落」らしい。本当は魔法獣が飼いたかったらしいが、お世話が難しそうという理由で断念。代わりに箒を可愛がっている。