ほぼ檻也伽羅等の創作メモ。基本hoge
虚凛 柚木
清潔な一軒家の一部屋、窓の無い部屋の中で育つ。食べるものは基本生ゴミ等、気紛れに母から投げられる動物や赤子等。虐待類以外で部屋に誰かが入ってくることは無し。大きなうさぎのぬいぐるみに「ゆうくん」と名付け可愛がる。名前の由来は父母の発する言葉の中で上手く聞き取れた自分の名前から。中身には綿の代わりに肉片が詰められている。
ある日機会が有り一度家から出た後両親が強盗に殺害される。夕暮れ時に戻ってきた際に死体を発見、脈の無い動かない死体への安心を快楽と勘違い。後鶴也家に引き取られ鶴也父に劇を見させられ、死を素晴らしいものだと刷り込んだ。両親のことは愛しているようである。
鶴也両親死亡後鶴也達と別居。過去と幼馴染との記憶を封じ込め現在はカプセルホテル等に寝泊まりしている。
自分自身の人生を素晴らしいもの、両親の事を善い人だと考えている、鶴也からの「可哀想」の言葉へのトラウマから哀れみ等に過敏に反応する。
鶴也 現離
聡明な父母の元に亡くなった人助けを好んでいた兄、限離の代用品として産まれる。どちらにも似ず色素の薄い瞳と髪色、兄とは違い病弱だったため早々に見放されネグレクトを受ける。段々と自我を得ていくうちに両親へ可哀想だ、と哀れみを抱き始める。
虚凛が引き取られてきた時には一番に心を開かせた。無意識のうちに両親に愛されるため兄を演じていた為、両親が事故で亡くなった後は深い後悔に苛まれるが自身が兄として一番に救済をした虚凛に再度自分を認めて貰うことで兄として生きようとする。しかし死を素晴らしいものだと認識している虚凛は未だ救いきれていないと思い、出発点である虚凛を救済する事で幸福になろうとしたのだが虚凛が家出。それからは穴を埋めるように人助けをするように。
自分の過去を悲しいものとして受け止めると今の兄の代用品として生きる自分が壊れる、無意識のうちに可愛そうの言葉を見下しとして使っている、今更真人間として生きるには様々なことをやり過ぎた、等の要因で自分の過去を知った相手から可哀想と言われることを嫌う。
雨恋 幻鳴
優しい父、おっとりとした母の元で生まれ育ったのだが幼い頃に両親が離婚。母に付いていくがネグレクトを受ける。言葉も話せず指しゃぶり癖が付いていて、毎日カーテンの僅かに空いた隙間から外を眺めることをしていた。
ある日母が事故で亡くなり発見され鶴也家に引き取られる。鶴也母から教育を受け、絵本を読み聞かせてもらった時に可哀想なお姫様を助ける王子様を自分と重ね、自分を救ってくれるだぁりんの存在を探し求めるように。鶴也両親亡き今は行く宛てもないため鶴也と柴犬と同居している。
柴犬の名前はマドレーヌ太郎。雨恋の「マドレーヌジョセフィーヌ」の案と鶴也の「柴太郎」の案を混ぜた結果。
だぁりん以外で救われることは無いと思っているためだぁりんの存在を否定されればヒステリックに泣き叫び怒る。自分が可哀想であれば絶対的に救世主であるだぁりんが現れると思っているため可哀想と呼ばれることはむしろ好んでいる。
霧蘭 視凪
裕福な家庭に産まれる。18歳の長女依凪、14歳の末っ子記凪、双子の弟凪琉がいる。
幼い頃に近所で遊んでいた時にちょくちょく見かけていた雨恋がある日忽然と姿を消してしまったことに悔やんでいたのだが高校で再開。雨恋は覚えていないが視凪が一方的に世話を焼いている。
裏で木計児(誤字)を集め愛でている両親の趣味を知らない、と思い込んでいる。両親の目的は一番出来の良かった娘を凪琉と結ばせることであり、その他の出来損ない二人は処分するつもりでいる。その事は全員知らないため姉妹中は良い。今一番出来が良いのはアイドルである視凪である。
幼い頃に一度抵抗し暴れている子供が親に連れていかれるところを見ていたが見て見ぬふりをし記憶を封じ込めたため現実を見ることを強要されることを嫌う。そのため夢見がちで怖いもの知らずな言動が多々ある。
虚凛→鶴也 自分の世界を壊すことになるかもしれない人間。善意の押し付けによる自己満足を嫌っている。
虚凛→雨恋 可哀想を受け入れた、居るだけで自分に現実を強要してくる存在。嫌いではないがあまり関わりたくはない。
鶴也→虚凛 自分の世界を再構成してくれる始まりの人。居なきゃ始まらない。一番可哀想で一番大好きで愛している。
鶴也→雨恋 ヒステリックで夢見がち、母を連想させる存在。嫌いという訳では無いがあまり好ましく思っていない。
雨恋→虚凛 可哀想な人。だぁりんでは無いのであまり興味は無いが、幼馴染なため一応は気にかけている。
雨恋→鶴也 可哀想な人。だぁりんでは無いのであまり興味はないが、体を壊すようなことは早く辞めた方がいいと思っている。
雨恋→視凪 可愛い後輩。だぁりんでは無いのであまり興味はないが、それでも常日頃から世話を焼いてくれているため感謝している。
視凪→鶴也 よく雨恋から話を聞く人。うるさいしいい噂は聞かないので早く雨恋と関わるのをやめて欲しい。
視凪→雨恋 過去の後悔を取り戻すように気にかけている。同じく夢見がちで現実の話をあまりしないので居心地が良い。
ただの性癖まとめ
虚凛
腕、足、背中等に根性焼きの跡。太ももに何か傷(ガバ設定) アザとか切り傷は消えてるんじゃないかな〜とは思うけど、多分どっかにまだ残ってたりはする 根性焼き指摘したら何が?みたいな顔してる
鶴也
首、手首に締められた痕、切り傷 腕や足等に根性焼き 腹とか腕とか足に殴られたりした痣 太ももになんか傷(ガバ設定) 肩甲骨に大きな火傷跡とか 全部運動で怪我した!!!とか言い訳してるけど隠せてないしちょっと強めに問いただしたら白状する
細かい設定とか?
虚凛→えへへ、あはは、全部混合した笑い方 自分の顔を指さすポーズを良くする 立ち絵書く時は大体腕と手を頭の上に持っていく感じのポーズ 目を開いて笑わせたらそれっぽい
鶴也→えほん、って咳払いする えふえふ詰まる感じで笑う はははの時は作り悪い 立ち絵でもロルでも腰に手を当てて胸を叩くポーズを良くする 目を細めて笑わせたらそれっぽい 可愛そうと可哀想を使い分ける
雨恋→頬に手を当てて首を傾げるポーズを良くする 立ち絵の時は自分の体を片腕で抱き締める感じ
視凪→特になし 多分よくドヤ顔してる
レススクだけみたいになって来てるな、学戦とかまだまだ練ってないし練るか
追加できたらしたい子
「 は、はひーッ!これはかの有名な“内臓”というもの!!…やっぱり戦場のセカイは知らないことが沢山ですねェ、お勉強しにきて良かったです!!!…ちてきこーきしんがドバドバでアドレナリンが溢れ出ますよォ…? 」
名前 / 三日月 沙耶 ( ミカヅキ サヤ )
学年 / 一年生 16歳
性別 / 女
所属軍隊 / 黒軍
所属部隊 / 司令部
武器 / 短刀と投げナイフ
容姿 / 焦げ茶色の髪は腰あたりまでの長さで、所々が跳ねていてあまり手入れがされていない。あちこちに白と赤のメッシュが入っており頭からはアホ毛が二本垂れ下がっている。前髪は眉上までのパッツンで軽くわけていて、横髪はボリュームがありフワフワとしている胸上までの長さ。
黄緑色の猫目は長い睫毛がピンと生え揃っている童顔で色白。体力と身体能力が高い。黒いセーラー服は丈が少し余っていてダボダボ、白いスカーフは緩く結ばれていて結び目はグチャグチャ、とだらしない服装。身長は152糎。
性格 / 特になんの意味も無い嘘をついてみたり、暇だったからとりあえず人と会話してる時に泣いてみたり、ヒステリックに叫んでみたりと表情がコロコロ変わる。上記の台詞も嘘。内臓も見たことがある。人に絡むのが好きで、兎角反応してくれる人をお気に入りにする。
頭は普通に良いらしく、しかしその頭脳を悪戯にしか使わない。騒がしく喧しくその場をしっちゃかめっちゃかに、をモットーとしているため落ち着いた場や緊迫した場面で支離滅裂なことを叫び始める。
ぬいぐるみは中の綿を別のワタに詰め替えたくなってしまうためダメらしい。闘争心は強いが楽しそうに戦っていたと思えば飽きて逃げたり、わざと傷つけられたりと戦闘には向いていない性質。
備考 / 一人称は「沙耶様」「私ちゃん」「あたしちゃん」、二人称は「きみ」「キミ様」「苗字にクン付け」
誕生日は10/31
好きな物は「自分にかまってくれる人」「スイーツ」
嫌いな物は「無視する人」「ピーマン」
皇 両親いる 生きてる 家庭環境良い 両親も役厨
巫
輪廻 孤児
「 本日はァ、お日柄も良く、云々かんぬん…はァ、長々とした前置きはやめときましョうや、ドンパチするくらいならお茶でもどォかな?ティーポットは温めておいたからァ!! 」
名前 / 三日月 三奈 ( ミカヅキ ミナ )
学年 / 一年生 16歳
所属軍隊 / 赤軍
所属部隊 / 暗殺部隊
武器 / 長刀
容姿 / 焦げ茶色の髪は短髪。肩辺りまでの長さのパッツンの、癖のないストレート。頭からは一本長いアホ毛が飛び出している。前髪は眉下までのパッツンで、横髪はボリュームの少ないストレートの顎下辺りまでの長さ。
真っ赤な猫目からは長い下睫毛が生えていて、右目の目元に泣きぼくろがある。可愛いと美人の中間辺りの顔立ちで、胸元に赤いリボンを付けた服。白い、胸元に縦にフリルのついたトップスは長袖で、袖がふわりと広がっていて中にフリルが敷き詰められている。上から赤いエプロンを付けていて、広がった丈の短いスカートの中にもフリル、白いタイツに赤いブーツ。身長178糎
性格 / 沙耶の双子の姉 イカれた感じ(?)、もしくは案外まともとか 楽しいことが好きなうるさい人
備考 /(誕生日や好きな物など…ちょっとした小話)
「 本日はァ、お日柄も良く、云々かんぬん…はァ、長々とした前置きはやめときましョうや、ドンパチするくらいならお茶でもどォかな?ティーポットは温めておいたからァ!! 」
名前 / 三日月 三奈 ( ミカヅキ ミナ )
学年 / 一年生 16歳
所属軍隊 / 赤軍
所属部隊 / 暗殺部隊
武器 / 長刀
容姿 / 焦げ茶色の髪は短髪。肩辺りまでの長さのパッツンの、癖のないストレート。頭からは一本長いアホ毛が飛び出している。前髪は眉下までのパッツンで、横髪はボリュームの少ないストレートの顎下辺りまでの長さ。
真っ赤な猫目からは長い下睫毛が生えていて、右目の目元に泣きぼくろがある。可愛いと美人の中間辺りの顔立ちで、胸元に赤いリボンを付けた服。白い、胸元に縦にフリルのついたトップスは長袖で、袖がふわりと広がっていて中にフリルが敷き詰められている。上から赤いエプロンを付けていて、広がった丈の短いスカートの中にもフリル、白いタイツに赤いブーツ。身長178糎
性格 / 常にうるさく喚き散らし、軍関係無く絡んでは特に何もせずに帰ったり。赤軍に加入した理由は赤が好きだから、と何となく、気分の赴くままに自由奔放な行動をとる。沙耶の双子の姉だが性格、容姿はあまり似ていない。
兎にも角にも楽しいことが大好き。定期的に自分が主催でパーティを開いては遊び散らし、パーティに来なかった人には絡んでなんでなんでと纒わり付く。頭は良くなく、暗殺もなんとなく、それとなくでやっているが今のところミスは無い、感覚派の天才タイプ。
よく言えば無邪気無垢、悪くいえば精神年齢が幼いバカ。考えることを得意とせず難しい事を言われればキレるため扱いは難しい。いつも楽しそうにケラケラと笑っているが、周囲が笑っていることにはあまり興味を示さない。
備考 / 一人称は「あたし」 、二人称は「あなた」「きみさん」「名前にちゃん付け」
誕生日は10/31
好きな物は「友達のみんな」「美味しいもの」
嫌いな物は「怒られること」「ソーダ」
「 本日はァ、お日柄も良く、云々かんぬん…はァ、長々とした前置きはやめときましョうや、ドンパチするくらいならお茶でもどォかな?ティーポットは温めておいたからァ!! 」
名前 / 三日月 三奈 ( ミカヅキ ミナ )
学年 / 一年生 16歳
所属軍隊 / 赤軍
所属部隊 / 暗殺部隊
武器 / 長刀
容姿 / 焦げ茶色の髪は短髪。肩辺りまでの長さのパッツンの、癖のないストレート。頭からは一本長いアホ毛が飛び出している。前髪は眉下までのパッツンで、横髪はボリュームの少ないストレートの顎下辺りまでの長さ。
真っ赤な猫目からは長い下睫毛が生えていて、右目の目元に泣きぼくろがある。可愛いと美人の中間辺りの顔立ちで、胸元に赤いリボンを付けた服。白い、胸元に縦にフリルのついたトップスは長袖で、袖がふわりと広がっていて中にフリルが敷き詰められている。上から赤いエプロンを付けていて、広がった丈の短いスカートの中にもフリル、白いタイツに赤いブーツ。身長178糎
性格 / 常にうるさく喚き散らし、軍関係無く絡んでは特に何もせずに帰ったり。赤軍に加入した理由は赤が好きだから、と何となく、気分の赴くままに自由奔放な行動をとる。沙耶の双子の姉だが性格、容姿はあまり似ていない。
兎にも角にも楽しいことが大好き。定期的に自分が主催でパーティを開いては遊び散らし、パーティに来なかった人にはなんでなんでと纒わり付く。頭は良い方がだが使うことがなく、暗殺もなんとなく、それとなくでやっているが今のところミスは無い、感覚派の天才タイプ。
よく言えば無邪気無垢、悪くいえば精神年齢が幼いバカ。考えることを得意とせず難しい事を言われれば目を回しとぼとぼと去っていく。箸が転がるだけでケラケラと笑うが周囲が興味を持っていることにはあまり興味を持たず、それは戦争に関しても同じ。ただ周囲が興味を無くせば意欲が上がってくるらしい。
備考 / 一人称は「あたし」 、二人称は「あなた」「きみさん」「名前にちゃん付け」
誕生日は10/31
好きな物は「みんな」「美味しいもの」
嫌いな物は「怒られること」「ソーダ」
「 本日はァ、お日柄も良く、云々かんぬん…はァ、長々とした前置きはやめときましョうや、ドンパチするくらいならお茶でもどォかな?ティーポットは温めておいたからァ!! 」
名前 / 三日月 三奈 ( ミカヅキ ミナ )
学年 / 一年生 16歳
所属軍隊 / 赤軍
所属部隊 / 暗殺部隊
武器 / 長刀
容姿 / 焦げ茶色の髪は短髪。肩辺りまでの長さのパッツンの、癖のないストレート。頭からは一本長いアホ毛が飛び出している。前髪は眉下までのパッツンで、横髪はボリュームの少ないストレートの顎下辺りまでの長さ。
真っ赤な猫目からは長い下睫毛が生えていて、右目の目元に泣きぼくろがある。可愛いと美人の中間辺りの顔立ちで、胸元に赤いリボンを付けた服。白い、胸元に縦にフリルのついたトップスは長袖で、袖がふわりと広がっていて中にフリルが敷き詰められている。上から赤いエプロンを付けていて、広がった丈の短いスカートの中にもフリル、白いタイツに赤いブーツ。身長178糎
性格 / 常にうるさく喚き散らし、軍関係無く絡んでは特に何もせずに帰ったり。赤軍に加入した理由は赤が好きだから、と何となく、気分の赴くままに自由奔放な行動をとる。沙耶の双子の姉だが性格、容姿はあまり似ていない。
兎にも角にも楽しいことが大好き。定期的に自分が主催でパーティを開いては遊び散らし、パーティに来なかった人にはなんでなんでと纒わり付く。頭は良い方がだが使うことがなく、暗殺もなんとなく、それとなくでやっているが今のところミスは無い、感覚派の天才タイプ。
よく言えば無邪気無垢、悪くいえば馬鹿。頭を回すことは得意とせず難しい事を言われれば目を回しとぼとぼと去っていく。いつでも楽しそうで興味津々だが周囲が興味を持っていることにはあまり興味を持たず、それは戦争に関しても同じ。ただ周囲が興味を無くせば意欲が上がってくるらしい。
備考 / 一人称は「あたし」 、二人称は「あなた」「きみさん」「名前にちゃん付け」
誕生日は10/31
好きな物は「みんな」「美味しいもの」
嫌いな物は「叩かれること」「ソーダ」
「 本日はァ、お日柄も良く、云々かんぬん…はァ、長々とした前置きはやめときましョうや、ドンパチするくらいならお茶でもどォだ?ティーポットは温めておいたぜェ!! 」
名前 / 三日月 三奈 ( ミカヅキ ミナ )
学年 / 一年生 16歳
所属軍隊 / 赤軍
所属部隊 / 暗殺部隊
武器 / 長刀
性別 / 男
容姿 / 焦げ茶色の髪は短髪。肩辺りまでの長さのパッツンの、癖のないストレート。前髪は眉下までのパッツンで、横髪はボリュームの少ないストレートの顎下辺りまでの長さ。
真っ赤な猫目からは長い下睫毛が生えていて、右目の目元に泣きぼくろがある。可愛いと美人の中間辺りの顔立ちで、胸元に赤いリボンを付けた服。白い、胸元に縦にフリルのついたトップスは長袖で、袖がふわりと広がっていて中にフリルが敷き詰められている。上から赤いエプロンを付けていて、広がった丈の短いスカートの中にもフリル、白いタイツに赤いブーツ。身長185糎
性格 / 常にうるさく喚き散らし、軍関係無く絡んでは特に何もせずに帰ったり。赤軍に加入した理由は赤が好きだから、と何となく、気分の赴くままに自由奔放な行動をとる。沙耶の双子の兄で容姿はあまり似ていない。
兎にも角にも楽しいことが大好き。定期的に自分が主催でパーティを開いては遊び散らし、パーティに来なかった人にはなんでなんでと纒わり付く。頭は良い方がだが使うことがなく、暗殺もなんとなく、それとなくでやっているが今のところミスは無い、感覚派の天才タイプ。 戦争に関しては意欲的ではあるがそれよりも話すことの方が好きなため、誰かを殺.害しようとする際も話すことを優先する。
一言で言えば無邪気。いつでも楽しそうで何事にも興味津々だが周囲が興味を持っていることにはあまり興味を持たない。ただ周囲が興味を無くせば意欲が上がってくるらしい。 ドジでおっちょこちょいな所もありミスをすることも。
備考 / 一人称は「俺」 、二人称は「あなた」「きみさん」「名前にちゃん付け」
誕生日は10/31
好きな物は「みんな」「美味しいもの」
嫌いな物は「叩かれること」「ソーダ」
孤児の鳴蝉と仲良くしていた孤児の双子三奈 沙耶の方は昔から鳴蝉には興味が無かったらしい
幼い頃に孤児院でいじめられていた所をいじめっ子を追っ払ってくれた三奈に懐いていて友達は三奈くらい 鳴蝉は別軍なのを悲しがってるけど三奈は別に友達沢山いるから気にしてない、みたいな
両親死により孤児になった鳴蝉、両親に捨てられて孤児になった三奈、沙耶
巫が思い浮かばないんだよなーーー人から生まれてなさそう 二重人格とかめちゃくちゃ調理難しい設定だし…………………
女装してる理由は「ほら、俺って可愛いから」とかそんな単純な理由 鳴蝉とはまだ交流取ってるのかなーー、鳴蝉は必死で探してるけど忘れてそう
顔面への一目惚れとかじゃなくて、自分の持ってなかった器量の良さとか家族とかを持っていた三奈の存在への胸を焼き焦がされるような嫉妬心からの一目惚れだといいな……… 鳴蝉は家族と友達もいないけど三奈は居たからずっと憧れてる 三奈のような存在になりたいと思ってずっと生きてて今もそう思ってるのに三奈は鳴蝉のこと有象無象のうちの1人としか認識していなくて、でも鳴蝉が若干三奈に影響を与えてる、みたいなやつ もっと練れる気がする
虚凛 理終(リオ) 父親
虚凛 海柑(ミカン) 母親
虚凛柚木
鶴也 黒木(クロキ) 父親
鶴也 琉奈(ルナ) 母親
鶴也 限離
鶴也 現離
雨恋 南那(ナナ) 父親
雨恋 華乃(ハナノ) 母親
雨恋 幻鳴
霧蘭 響太郎(キョウタロウ) 父親
霧蘭 六架(リッカ) 母親
霧蘭 衣凪(イナギ)
霧蘭 視凪
霧蘭 記凪(キナギ)
霧蘭 凪琉(ナル)
虚凛 理終
亞透夏 白都(ハクト) 母親
亞透夏 柑奈
海柑、琉奈、華乃が元同級生で友達 白都と海柑がライバル関係(選ばれたのは海柑)
理終と黒木は部活の友達
響太郎と南那が幼なじみ
「 嗚呼、あの薔薇のことかい?凄く綺麗だよね。…あ…、違う、違う、違う…!あんな薔薇….あんなもの… 」
名前/レーヴ=モータル
年齢/16歳
ランク/D
性別/♂
性格/ 普段はとても穏やか、純粋で騙されやすいタイプの心優しい人。でもその騙されやすい性格のせいで入学式が終わった時点でもう洗脳されそうになってる。必死に抗おうとするが暴れてしまうこともあり、最近は何も考えずにぼーっとして過ごしている。人と話す時は態度がコロコロと変わり、薔薇を崇拝していたり薔薇を憎んでいたりと様々。
頭痛持ちで頭が良い。使える魔法は少ないが使い方が上手く、落ち着くことが出来ればCかBくらいまではいくかもしれない。
若干天然が入ってるかもしれないけど世間知らずなだけなのかどうかはよくわからない。どっちにしても場の空気を読まない発言が多く人から好まれることは少ない。
容姿/薄紫色の足首あたりまである、普段は白いゴムで括りポニーテールにしてある、毛先が少し外に跳ねたストレートロングの髪。前髪はギリギリ目につくかつかないかくらいまで長く、横髪は腰あたりで軽く内巻きになっている。瞳はほぼ白に近い桃色のジト目。全体的に色素が薄い。
常に薄笑いを浮かべていて薄気味悪いが割と感情が表に出やすく表情豊か。
制服は指定のものを着ており、魔法帽は真っ白。魔法使いっぽいでしょ、という理由で魔法を使う時はその辺から取ってきて長い棒状のものを持つ。
身長は184cmとだいぶ高め。体重は64kg。
備考/一人称は「ぼく」、二人称は「きみ」、三人称は「きみら」
飛ぶ時は薄水色の、謎のクリスマスツリーのような飾り付けがされた箒で飛ぶ。本人曰く「お洒落」らしい。本当は魔法獣が飼いたかったらしいが、お世話が難しそうという理由で断念。代わりに箒を可愛がっている。
「 これは服だよ。あはは、ボロボロだったら可哀想だからさ… 」
名前:アムネジア・アノニマス
年齢:15歳
性別:男
容姿:かるーく巻かれた、もしくは天然の、細くて柔らかい黒い髪。長さはだいたい肩より下くらい。前髪は目にぎりぎり入るか入らないかくらいでのパッツン。自分で切ってるらしいから少しガタガタ。
瞳は真っ赤。瞳孔が開きっぱなしでハイライトが入りにくいからちょっと怖い。おっとりしてるたれ目で睫毛も下まつ毛も長い。身長も低く童顔気味、年齢よりも下に見られることがコンプレックスらしい。インドア派だから肌の色は不健康に青白い。その上偏食だから幽霊みたいで怖がられることも。
服装は、外に出る時は黒の学ラン、家の中にいる時は黒いシャツと、同じ色のゆったりしたズボン、ふわふわしたスリッパ。自分の体のサイズすらよくわかってなくて、持っている服のほとんどは小さかったり大きすぎたり。
能力:Automata
(自分で作った人形を好きに操れる能力。自分の思考でどう動くかを決めるので、寝ている時は動かすことが出来ないし気が散っている時などは上手く動かすことが出来ない。機械だけではなく布でできた人形も動かせられる。)
性格:基本興味のないことはとことん無視し、逆に興味のあることには自分からぐいぐい行くタイプ。自分に自信がないような言動を繰り返すのに自尊心が高く、自分の作った作品を馬鹿にされると怒る。手先が器用で裁縫、料理、組み立てや機械を組立てるための図を書くことが好き。頭がいいか倫理観や価値観、常識がズレていて上手いこと話が噛み合わないこともある。
常日頃から能力を使っていて、自分の意思で動かしている人形に対して本当に生きているような対応をする。一人芝居が生きる活力、といった感じ。
一人称:オレ
二人称は君
役割:能力持ち人間
(名前:ベルゼブブ
(性別:男の子
(役割:悪魔
(年齢:見た目年齢10歳
(性格:いつもにこにこ、にやにや。頑張って悪魔ぶってみるし、実力もあるんだけど、馬鹿だからすぐに失敗しちゃうし、あんまり自分の持ってる能力を使いこなせていない。自爆したら泣いちゃうし、ハエって言ったら怒り出す。見た目年齢と精神年齢が同じくらい。天使に対しては嫉妬してるみたい。プライドが高くて自分のことを頻繁に王様と呼ぶ。
(容姿:髪はさらさらした真っ黒なおかっぱ。所々に紫のメッシュが入ってる。前髪は眉よりも少し上くらい。いつも自分で切ってるらしい。何やら切りすぎちゃったんだって。頭には大きな触覚が二本。もちろん感覚はないけど、動く度にピコピコ揺れるから感情に合わせて動いているようにも見える。
目は、見てるとなんだか不安になってくる、くらーい赤のつりよりのぱっちり目。
頭には黒い悪魔の、捻れた、上に向かって伸びる牛みたいなツノが二本。背中にはハエみたいな羽が生えていて、下からは獅子のしっぽ。少しキメラみたいな見た目。
服装は黒のマント。だいぶダボダボ。フードもついてるけど被っていることはほぼない。中には白いシャツと半ズボンだけど見えてない。それに裸足。
(能力 :flame
炎を操る能力。単純だけど、使いこなせれば強い。聖水など、天使や神様、もしくは同じくらいの実力かそれ以上の悪魔の使う水でしか消すことが出来ない。
(備考:一人称は「僕」、二人称は「お前」、「呼び捨て」。
「僕は王様だぞ〜!その生意気な口を閉じろ!」
「 なんでも楽しいことが一番だよね〜。」
《名前》·····堂鈴 羽真(ドウリン ウマ)
《性別》·····男
《年齢》·····22
《役割》·····料理人
《性格》·····いつでも自由気ままで能天気、でも仕事はきっちりこなす根はいい子。一度話したら友達理論でメイドさんや召使いさん、使用人の皆さんの友達を自称している。突然思いついた自作料理を勝手に作っては食べさせようとしてくるところもある。今まで色んなものを食べてきたので、と自分の舌に自信を持ってるけど、記憶力は悪いからあんまり当てにならない。
料理大好き、食べるのも大好き!安いものも不味いものも嬉しく食べるけど、やっぱり美味しいものの方が好き。
《容姿》·····黒色のショートカットの髪に紺色のジト目。左目の付近に泣きぼくろ、口には八重歯。料理をする時は更に髪をまとめ、爪は常に短く切りそろえられている。普段着はラフなもの。服装にこだわりはない。
何やらいつもニコニコとしていていつも楽しそう。そのせいで不気味だと思われがちだけど、本人的には別に楽しいから笑ってるだけ、らしい。
身長は187cmほど。高身長低体重。
《備考》·····一人称は「俺」、二人称は「あなた」「苗字+さん」
「 ミント、珈琲、素晴らしい音楽…こんな僕だとしても、こうしていれば輝いているように見えるだろう? 」
名前 : アルデバラン
擬人化元 : コスモオーラ
性別 : 男
年齢 : 16さい
性格 : クールと元気の中間、って感じかな…人をからかうのも、活発に動くのも好きだけど、なんていうか大人しいし、部屋に籠って“人をリラックスさせる方法”を研究する方が好み。…あ、言い忘れてたけど、趣味は人をリラックスさせることだよ。
堅苦しい口調だけど、本人としてはあんまり意識していない。指摘されるときょとんとしちゃうし、趣味のこと以外の知識は平均以下。少し残念。
他の宝石さん達には少し謙遜する癖があるみたい。
容姿 : 透明感があるけど、少しくすんだ輝きの、真っ青の髪は右はショートカット、左に行くにつれ伸びていくよ。前髪はWの形で、横髪は何故か左が顎まで、右は短め、って感じのアシンメトリーな髪型。
うっすーい青の瞳はジト目。目の中にはきらきらと、星みたいな輝きがあるよ。目付きが悪めで、人相はあんまりよくない、かも…というより、かなり悪め。
服装はころころ変わるけど、基本的にはラフな格好。例えばシャツとズボンだったり、ティーシャツとズボンだったり…あ、でも、どんな服でも胸元は緩い方が好きなんだって。
色白で細身、身長は180糎ほど。
備考 : 一人称は「僕」、二人称は「君」「あなた」「呼び捨て」
1番好きな運動はドッジボール、嫌いなのはサッカーだって。
「 はぴはぴはっぴ〜っ!種族名にもあるんだよ、はっぴぃに世界で、頑張るよ〜! 」
「 あたしはご飯なんてたべないのっ!…む、虫なんて以ての外だよ!…ちら、ちら… 」
名前 アマリリス・シニスター
種族 ハーピー
年齢見た目年齢は16歳、実在年齢は1500歳、くらい
容姿 雲みたいなふわふわした、何処か可愛い真っ白な色の細くて柔らかいストレートの、腰あたりまでの髪を大きくツインテールに。ゴムはパステルカラーの水色でリボン。前髪ははっきりとM字で横髪は顎よりも少ししたあたりまでを細く三つ編みに。
瞳ははっきりとした空色の、睫毛の長いつり目。鼻が高く色白で大人びた顔立ちだが子供らしく、いつも浮かべている笑顔のおかげかきつい印象は与えない。表情がころころと変わる。
服装はシンプルに真っ白なワンピース。ノースリーブで下がふわふわと広がり、軽い印象を与えさせる。実際軽い。背中は大きくVの形に開いており、肩甲骨からは人間の体を支えられるように3対の白く、大きな羽根が生えている。
下腹部より下は鳥の物。立って歩けはするが足は遅い。
空を飛ぶことが大好きなため何の邪魔も入らず飛べるようダイエットを頑張っているんだとか。
性格 どうやら頭が弱いらしい。鳥頭ほどでないものの天然ボケを連発しやすく、感情の起伏が激しい。表情を取り繕うといった嘘をつくことも苦手とする。
ダイエット、とは言ってもご飯を食べたがらない理由はほかにもあるし、ほぼ死ぬ寸前まで食べようとしない。理由は言いたがらないが、実の所は「我を忘れて食べ散らかすから」。基本雑食、大好物は虫、好物は木の実。自分の種族に誇りを持っているのだがそういう所は嫌だと思っている。
人のことを考えずに行動する癖もあり、気に入った者を天高く持ち上げ連れ去っては帰さないことも。
能力 暴食、かな。1度物を食べれば我を失ってなんでも食い尽くそうとするよ。その時に生えてくる牙が物っすごく硬い。本人としてはこの能力を嫌がってるから、衝撃を与えればすぐに元通り。
武器 特になし。強いて言うなら、その辺に落ちてる硬そうなものとか。空から投げて攻撃するよ。
備考 一人称は「あたし」、二人称は「きみ」、「○○くん」「○○ちゃん」「○○さん」
「 た、高いところ…?嫌よ、そんな場所に連れていかないで。そんなことよりもダンスを踊らない?僕、結構上手なのよ? 」
お名前 : キャリー・キャロル
性別 : 男
年齢 : 19歳
前世 : ヨーロッパの貴族の乙女。心優しく軽やかに、しかしお転婆で世間知らずだった彼女は、愛した青年に騙され現実を受け入れられず毎晩星を眺めては涙を流し、夢に浮かされたままテラスから転落し死亡した。享年17歳。
性格 : それなりの名家出身の男性。周囲からは甘やかされて育ったため意地が悪く、特に歳下の扱いには慣れていない。そんな性格が故に友人は少なく影では嫌われていることが多い。家では本ばかり読んでいたためそれなりに知識はあるが世間知らず。一人暮らしを始めたのもその自由気ままな性格の元の気まぐれであり、結構楽しい生活を送れているので不自由はしていないらしい。
プライド、自尊心共に高く自分が一番偉いという態度を崩さないが、実力はそこそこ。特に体力面では人よりもはるかに劣っており、本人は運動が好きなことも相まってコンプレックスに感じている。照れ性で感情が表に出やすいがポーカーフェイスのつもり。動物には優しく、捨てられた猫等を見れば誰も見ていないのに言い訳をしながら拾い家に帰る。
気の許した相手の前では女性言葉で話すが、人前では男性言葉で話せる程度には割り切れている。しかし自身の死の原因となった16歳前後の同性、また高所には苦手意識を感じており、自分からは近づこうとはしない。前世の心優しい性格はほぼ残されていないが、天然だったり世間知らずだったりと大まかな所は一緒。生まれや育ちが前世と一緒だったため前世を思い出した時にもあまり混乱はしなかった。前世に引っ張られてないとは言いきれず、容姿等は無意識のうちに前世に寄せている。
外見 : プラチナブロンドの髪はストレートで肩までのやや内巻きで、毎日の手入れはかかさないためサラサラとしている。前髪は真ん中で綺麗にわけていて、横髪は後ろ髪と同じ長さまで。切れ長の、糸目気味の瞳は深い蒼色。ハイライトが入りにくく、下睫毛が長い色白の、西洋人形のような顔立ち。常に困り眉に意地の悪そうな微笑みを浮かべている。胸元まできっちりと止めた、皺一つない白いシャツに黒いベルトと黒いズボン。黒の靴下に黒の革靴。身長は186糎、体重57kg
備考 : 一人称は「僕」、二人称は「キミ」「名前にくん付け」「名前にさん付け」。街でも気に入っているスポットは、夕焼けが綺麗に見える、人通りの少ない寂れた廃学校の屋上。
「 そろそろ髪切ってみるつもりない?ちょっとだけ、ちょっとだけだから! 」
名前 / 耶代 海兎(ヤシロ ミウ)
年齢 / 15歳
性別 / 男の子
容姿 / 所々跳ねてる、ぼさぼさの肩よりも下あたりまでの髪を髪を1つ結び。金髪に染めているらしくて上あたりは黒いプリン頭。
真っ黒な瞳は三白眼で、すこぶる目つきが悪い。目の下にもくっきりと隈。鼻が高くて色白、美形なんだろうけど、ね。
耳にはたくさんのピアス、唇にもピアス。舌先は二つに割れてるよ。ボタンを1個くらい開けてる、胸元が緩いシャツに黒いインナー、チェックの青いズボンにネックレス。身長185糎ほどと高め。
性格 / ヤンキー。素行が悪い上に喫煙、夜遊びもお手の物、特別友達や仲間も作らないけど幼馴染のことだけは信用してるっぽい。
実は美容院の息子で髪を切るのが大好き。でも名前が女の子っぽいことにコンプレックスがあるらしくて早めの反抗期、荒れることの楽しさに目覚めてこんなことに。
備考 / 一人称は「俺」、二人称は「お前」「テメェ」「呼び捨て」
江本さんの髪が好きらしくて定期的に理由をつけては切らせてくれと頼み込んでくる。