「センパイセンパイ。なんでもいいから重い言葉言ってみてくださいよ」
「親が離婚した」
「それ重いっていうよりグロテスクですよ······」
「うーん······そうかな。お手本はないの?」
「そうですねぇ。『好き』って、すっごく重い言葉なんですよ?」
「うん」
「多分誰でもこの言葉を『本気で』扱う時はその重さに愕然とするんじゃないのかなー、と。たった二文字なんですけどね?」
あぁ、知ってる。それには個人差がどうしても存在する。けれど、自分にとってはこれが一番の衝撃だった。
>>2 レス禁
多分これ、『好き』の対象が人だからこそ起こる現象じゃないのかな?好きな食べ物を語るのは別に重くないですしね。
水色です。乱入スレ越し大歓迎です。
とりあえず→https://nico.ms/sm15994617?camp202103tw=jZh0a224EI_1628410438152 https://nico.ms/sm31940830?camp202103tw=73KUNHA7tW_1628410493037
······と、底辺字書きが申しております