拙者の中学時代の青春…聞いて下さらないか?

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1:匿名:2016/04/09(土) 19:57

とりあえずスペック

拙者
・女
・アニメの某ロリキャラが大好き。
・同年代の男性とピーマンが苦手。

花子(仮)
・女
・チビ
・拙者が好きなアニメのキャラに似てる

書き溜めてないから遅いけど、中学卒業して高校無事受かったから何となく書いてみる。

46:匿名:2016/04/09(土) 20:28

>>45
あらあら、可愛いお馬さん
まずは干し草を10キロほどお食べなさいな♩

47:匿名:2016/04/09(土) 20:29

>>46
お嬢様やめちくり〜!(懇願)

48:匿名:2016/04/09(土) 20:36

今頃>>1はごはん食ってるのかな

49:匿名:2016/04/09(土) 20:37

ξξ*゚∇゚)ξξ<おーほっほっほ!!

50:匿名:2016/04/09(土) 20:40

>>49
縦ロールいいですわゾ〜

51:匿名:2016/04/09(土) 20:43

オムライス旨かったですわ。

それから私は花子とよく話すようになった。
分かったことは、花子はとにかく朝が弱いこと、アニメに疎いこと等。

そして…ある日の事…
私は気付いてしまったのだ。

花子「髪、伸びちゃったから結んだんだけど、変かな?」
拙者「いや、めっちゃ似合ってる…」

花子は某アニメのロリキャラにそっくりだった。

艶やかな黒髪、前髪は眉が隠れるくらいの位置に切り揃えられていて、肩につく長さの髪を下の方で2つ結び。肌が透き通るように白い…

52:匿名:2016/04/09(土) 20:46

あ^〜

53:匿名:2016/04/09(土) 20:50

拙者「めちゃくちゃ可愛いよ!花子ちゃん!本当、お世辞抜きでさ」

花子は褒められ慣れていないようで、少し照れ臭そうにありがと、と言った。





あの帰り道の時…

花子は突然拙者のマフラーをくいっと少し引っ張るので、どうしたの?と聞くと

花子「ちょっと苦しめてやろうと思って」

悪戯っぽく笑う。

拙者「もう…止めてよ!」

私は幸せだった。

54:匿名:2016/04/09(土) 20:51

なんのアニメだろ…
アカツキ?

55:匿名:2016/04/09(土) 20:52

女の子のマフラー甘い匂いしそう

56:匿名:2016/04/09(土) 20:52

ヒントくれ

57:匿名:2016/04/09(土) 20:52

あ、間違えた
ヒントを下さるかしら?

58:匿名:2016/04/09(土) 20:55

花子は無邪気だった。
そして無知だった。

拙者の腕をその平らな胸に押し当てた時は、少しでもこの時間が長く続けば良いと思った。しかし

花子「あ、ごめんね。こうするの癖なの。」
拙者「あっ別に良いんだけど…」

花子はさっと腕を離してしまった。

59:匿名:2016/04/09(土) 20:58

>>58
他人の手を胸に押し当てるのが癖だと…?
ぜひお友達になりたい
でもマジレスするとその癖はビッチの可能性があるね

60:匿名:2016/04/09(土) 20:59

>>57
ヒント プロジェクト

ほぼ答え。

61:匿名:2016/04/09(土) 21:00

やめなよー!!イッチが期待に応えようと百合百合しく書くようになったじゃんかですわよー

62:匿名:2016/04/09(土) 21:00

>>59
ビッチではない。
癖とか言ってたけど私以外にそんな事してるの見たことないし、第一その時初めてやられた。花子は本当につかみどころが無い。

63:匿名:2016/04/09(土) 21:02

>>61
いや…どんどん百合百合しい内容にしようと思ってたから問題無い。

64:匿名:2016/04/09(土) 21:03

とりあえず今までの話の中での花子さんは個人的にとても可愛い印象ですわね

65:匿名:2016/04/09(土) 21:06

>>1様はかっこいい系?可愛い系?綺麗系?お教えくださいまし

66:匿名:2016/04/09(土) 21:06

掲示板で男と話してるけど大丈夫なの?

67:匿名:2016/04/09(土) 21:10

書き忘れてたけどイッチは中高一貫校。

花子「え…外部行くの?」
拙者「うん。中1の頃から憧れてた高校なんだけどね」

中2の三学期、拙者は外部受験を決心した。

一時は特待生を目指して内部進学をしようと思っていたが、やはり、中1の頃からの執念を断つことは出来なかったのだ。

花子「そうなんだ…頑張ってね」
拙者「ありがとう。頑張るよ」

花子は常に笑顔だったが、その時ばかりは少し、寂しげだった様に見えた。

68:匿名:2016/04/09(土) 21:14

>>67
>>1が憧れる高校とか気になりますね…

69:匿名:2016/04/09(土) 21:14

>>64
可愛さが伝わって嬉しい。

>>65
分からんが、とりあえずスカウトは二回された事ある。

>>66
要は顔見えなければ大丈夫なんだよ。
対面するのが苦手。

70:匿名:2016/04/09(土) 21:15

>>68
流石に教えられんw

71:匿名:2016/04/09(土) 21:16

>>70
専門?

72:匿名:2016/04/09(土) 21:20



ある日、以前にやったv模擬の結果が担任の先生から返された。

先生「この結果…」
拙者「まあまあですね。」
先生「そうじゃなくて、特待生よ。拙者さん。おめでとう。」

先生は嬉しそうに笑った。
しかし、この特待生というもの…対して凄くないのだ。三教科の偏差値55とかでなれてしまうものなのだから…

73:匿名:2016/04/09(土) 21:21

>>71
そう

74:匿名:2016/04/09(土) 21:23

>>73
将来の夢は?

75:匿名:2016/04/09(土) 21:23

おめでとうございますわ

76:匿名:2016/04/09(土) 21:27

拙者「ありがとうございます…でも拙者、外部受験するので関係無いのですが…」
先生「ああ、そのことだけど…拙者さんが行きたい所って、凄く倍率が高いじゃない」

拙者(うっわ数学の偏差値48じゃん…)

先生「平均偏差値が58とか言ってたけど…」

拙者「はあ…」

先生「つまり、それって偏差値が60以上ある様な人達が受験しに行くって事なのよ?」
拙者「は?」
先生「はっきり言って、拙者さんの今の偏差値じゃ無理よ。せっかく特待生になれたんだし、良い機会だからご両親と相談してみたら?」
拙者「は…い…」

77:匿名:2016/04/09(土) 21:27

頭良くて草
これはキレてますわ

78:匿名:2016/04/09(土) 21:27

>>74
言ったら学校特定されそうだから秘密♡

79:匿名:2016/04/09(土) 21:32

いいな、それくらいで…

80:匿名:2016/04/09(土) 21:33

>>78
しつこくてすまん
なんか俺と近いものを感じて質問してしまったんよ
高専生かなと思ってな

81:匿名:2016/04/09(土) 21:33

頑張りゃいけそうだろ、教師がよそ行かせたくないんだろうなだですわ

82:匿名:2016/04/09(土) 21:37

拙者はその頃、塾に通っていたが、志望高校合格が無理だなんて、誰にも言われなかった。

がーんと、鈍器で頭を殴られた様な感覚。
拙者は重い足を引きずり、教室に戻った。

花子「あ、どうだった?特待生だったの?」
拙者「あ、うん…」
花子「そっか!やっぱり凄いな。私は無理そう…」
拙者「うん…ありがと…」

花子は観察力が鋭かった。
拙者の異変を感じ取り、心配そうに尋ねた。

花子「どうしたの…何かあった?」
拙者「何でもない、何でもないよ…」

拙者は下手くそに笑顔を取り繕った。
花子の優しさに甘えることを、拙者のちっぽけな自尊心が拒否したのだ。

その日は帰りの電車で、人目を気にせず、ぐずぐずと泣いた。声は上げなかっただけマシだが、今思えばそれこそ恥ずかしい…

83:匿名:2016/04/09(土) 21:42

>>80
高専行ける程の頭を持ち合わせていない…
なんか、その高校、工業系に分類されるらしい。

もしぴんときても、学校名をレスしたりしないでくれ

84:匿名:2016/04/09(土) 21:44

>>83
高専あんまし高くない気が
うちの近くでも60いくつ
親の行ってたとこが58

85:匿名:2016/04/09(土) 21:45

しかし、今のままでは厳しいのは事実であった。そっくり模試では志望高校の合格率が毎回20パーセント…

結果を塾長に見せるたびに、彼は首を傾げた。
塾長「おっかしいなぁ…」
拙者「もう無理かもしれませんね…アハ…」

そんな大変な時期に、修学旅行という一大イベントがマッハでやって来た。

86:匿名:2016/04/09(土) 21:46

>>84
それでも高い… (´・ω・`)

87:匿名:2016/04/09(土) 21:49

頑張れ、

過去話だけど

88:匿名:2016/04/09(土) 21:49

あと花子が某アニメのロリキャラに似てるっていうのは、外見と気まぐれな所だけ。分っかるかなー?w

ヒントもう一度出すぞい
2014年の4月より、放送されたアニメ。
制作はシャフト。
原作ファンから散々叩かれた作品である…

89:匿名:2016/04/09(土) 21:50

>>87
さんくす

90:匿名:2016/04/09(土) 21:54

あの子ね…

91:匿名:2016/04/09(土) 21:55

修学旅行…世の受験生らは中2の内に行くらしいが、拙者の学校は中高一貫校…

ほとんどが内部進学だから、わずかな外部受験生なんぞお構いなしに日本を飛び越え、海外へと語学研修的な…

拙者「ほんと、どうかしてるね。受験生の身になって欲しいよ。」
花子「仕方ないよ…でも楽しみだね。」
拙者「まあね…それでさ、ホテル一部屋二人じゃん?一緒で良い…かな?」
花子「良いも何も、それ以外無いじゃん。」

花子はさもおかしそうに笑った。
拙者は一旦受験の事は忘れ、今はこの時を楽しむ事にした。

92:匿名:2016/04/09(土) 21:56

>>86
そうか、なんか申し訳ないな

93:匿名:2016/04/09(土) 21:57

>>90
分かったか。
そうだよこの子だよ。http://tn-skr1.smilevideo.jp/smile?i=23471848.L

94:匿名:2016/04/09(土) 21:57

おーっと、これは〜?
ですわ!

95:匿名:2016/04/09(土) 21:57

>>91
お?おおお?(ガタッ)

96:匿名:2016/04/09(土) 21:58

>>93実を言うと黒髪ロリの時点でわかってた

97:匿名:2016/04/09(土) 22:01

いやまて中学生だぞ?

98:匿名:2016/04/09(土) 22:02

そして、修学旅行

飛行機の席はなんと、隣が花子だった。
拙者は運命を感じた…

…飛行機内は飯が不味い上、酷く寒くて快適とは言い難かった。
しかし、
花子「眠くなってきた…」
拙者「そう…おやすみ」

花子は拙者の肩にもたれ、すやすやと眠る。花子の体温が肩に伝わり、寒さなんぞ吹き飛んだ。

99:匿名:2016/04/09(土) 22:02

風呂入ってくるですわ

100:匿名:2016/04/09(土) 22:03

お?おお?

101:匿名:2016/04/09(土) 22:05

ξξ*゚∇゚)ξξ<いってらっしゃいませ、ですわ!

102:匿名:2016/04/09(土) 22:07

なんか久々に読み応えのあるスレなのでビックリしたですわ

103:匿名:2016/04/09(土) 22:09

>>101
右腕部の腕章を見せつけながらなんて言う?

104:匿名:2016/04/09(土) 22:12

こういう初々しい百合もの好きだわ

105:匿名:2016/04/09(土) 22:13

>>97
ああ……そうだったなぁ……(スッ)

106:匿名:2016/04/09(土) 22:19

>>93
私はプロジェクトの時点で分かったのですわ!

107:匿名:2016/04/09(土) 22:19

>>103
ξξ*゚∇゚)ξξ<ジャッジメントですの!

108:匿名:2016/04/09(土) 22:22

ξξ*゚∇゚;)ξξ<って…私は人狼女王の娘ですわ!

109:匿名:2016/04/09(土) 22:34

風呂気持ち良かったですわ

ここまでこのスレが伸びるとは思わなんだ…
だが、修学旅行では友達の一線をすこーしばかり、越えかけたから、そういう百合(?)が苦手な方はお逃げなさいですわ

110:匿名:2016/04/09(土) 22:37

みんなおけーだよきっと

111:匿名:2016/04/09(土) 22:39

>>109薄い本が厚くなる展開キターーーーーー!!!

112:匿名:2016/04/09(土) 22:43

午前2時

あまりの寒さの所為、それとも早速時差ボケか…クラスのほとんどが目を覚ました。

朝の弱い花子でさえだ。
彼女は起きるなり、シートに備え付けのテレビで映画を見た。



4時間後…
飛行機が目的地に近付いたその時、
機内が激しく揺れた。

花子「なに?なんなの怖い…」

花子はいつもの笑顔は何処へやら、すっかり怯えきった顔で拙者の腕にしがみつく。

こんな時でさえ、拙者は色情狂であった。
彼女の幼児体温…胸が高鳴った。

113:匿名:2016/04/09(土) 22:43

どんときなさい

114:匿名:2016/04/09(土) 22:49

イッチー、盛り上げろって言った俺が悪かった
これ以上匿名民を刺激するとマジでロリバンザイ祭りになるよ

115:匿名:2016/04/09(土) 22:49

おおおおお⁈

116:匿名:2016/04/09(土) 22:50

拙者(無人島とかに着陸するのかな…そうしたら拙者は花子と…)
花子「あ、揺れおさまった」

機内放送で、突然の揺れに対する謝罪と無事、目的地に飛行機が着陸した事が分かった。

花子は拙者の腕を離し、何事も無かったかのように、テレビの画面に再び集中した。

拙者「あ、ちょっと揺れてるよ!?もう怖くない?怖かったら抱き付いても良いからね!」
花子「なに気持ち悪い…もう怖くないよ」

花子は本当に素直な子。
両手を広げる私に辛辣な言葉を投げ付け、平気な顔。

でも、そんな所も大好きだった。

117:匿名:2016/04/09(土) 22:50

キマシーーー!!!

118:匿名:2016/04/09(土) 22:51

>>114
ロリバンザイ祭り…素敵じゃないか
花子の魅力が伝わってるみたいで嬉しい限りだ。

119:匿名 h:2016/04/09(土) 22:51

ほう…

120:匿名:2016/04/09(土) 22:51

おおおおおおおおおお‼‼

121:匿名:2016/04/09(土) 22:52

ああああああああああああああああああああああああ!!!

122:匿名:2016/04/09(土) 22:54

おおおおおおおおおお‼おおおおおおおおおお‼

123:匿名:2016/04/09(土) 22:56

※あまりにも百合百合しくて匿名民はガイジ化してしまった模様

124:匿名:2016/04/09(土) 22:56

そして重い尻を上げ、機内を出るとそこはもう、異国だった。

甘い香水の匂い、オールイングリッシュの標識…飛び交う言葉は英語ばかりで、日本語を話しているのは私達くらいであった。

花子「なんか、緊張するね…」
拙者「そう?拙者はそこまで」

自慢になるが、拙者は英語は割と得意であった。v模擬だって偏差値65以上は取れていて、今回の修学旅行は拙者の英語力が火を噴くぜ!くらいの自信を持っていた。

125:匿名:2016/04/09(土) 22:56

イッチー…
そうか、それならば
花子改めロリバンザイ祭りを…
誰か指揮とってくれ

126:匿名:2016/04/09(土) 23:02

しかし、拙者の自信は打ち砕かれる。

外人さん「〜〜」
拙者「あ、あいきゃんとあんだーすたんど…」

拙者が出来るのは筆記のみ。
リスニングとスピーキングは最悪だった。

花子「全然ダメじゃん」
拙者「うう…帰りたい…」

やたらと揺れるバスに乗り、観光地へと向かう。
花子は飛行機内であまり眠れなかった所為か、うつら、うつらとなり、拙者の肩にもたれる。

拙者(素敵な時間だ…)

思わず口角が上がったその時だ。
花子はぱちりと目を覚まし、こう言った。

花子「何かさ…拙者ってロリコンなの?」

127:匿名:2016/04/09(土) 23:03

ロリコンなの?(直球)

128:匿名:2016/04/09(土) 23:04

拙者もまだロリじゃね?

129:匿名:2016/04/09(土) 23:06

拙者「えっ」
花子「だって、何かおかしいもん。私がこうすると凄く喜ぶじゃん。」
拙者「そ、そんな…」

花子は気付いていたのだ。
自分がいかに幼い容姿であるか…

花子「私のこと、そういう目で見てたんだ?」
拙者「あ、ああ…それは…」

拙者は無理矢理話を終わらせた。
その日は夜まで、花子と話さなかった。

130:匿名:2016/04/09(土) 23:07

花子自意識過剰じゃね?

131:匿名:2016/04/09(土) 23:07

そこら【ほにゃらら】な展開になるんっすくねわります

132:匿名:2016/04/09(土) 23:07

>>128
拙者だけど、
ロリコンの対象年齢は13歳まで。
厳密に言うと花子も対象外なんだけど、
見た目がとにかく幼い。

中3なのに小3に間違えられるレベル。

133:匿名:2016/04/09(土) 23:08

そこから【ほにゃらら】な展開になるんですね分かりますだった

134:匿名:2016/04/09(土) 23:09

>>130
自意識過剰というか、思ったことはすぐに口にするタイプなだけ。
この時も何となく疑問に思って言ってみただけだと思う

135:匿名:2016/04/09(土) 23:11

>>132
小3…!?すげーな、まだ小5くらいなら分かるけど…

136:匿名:2016/04/09(土) 23:11

>>132病気かと疑うレベルやぞそれ……

137:匿名:2016/04/09(土) 23:12

小人かな?(すっとぼけ)

138:匿名:2016/04/09(土) 23:14

お?おお。

139:匿名:2016/04/09(土) 23:14

小さいままで背が伸びない病気があった気がする

140:匿名:2016/04/09(土) 23:14

そしてまた伸びる

141:匿名:2016/04/09(土) 23:15

おお。(そういやあったな。)

142:匿名:2016/04/09(土) 23:15

観光が終わりやっとホテルに着いた。

もちろん、部屋は花子と拙者二人きり。
先程の花子の一言で、何となく、気まずい空気が流れていた。沈黙を破ったのは拙者。

拙者「ごめん。拙者、花子ちゃんのこと、そういう目で見てたよ。」
花子「…」
拙者「気持ち悪いよね…本当にごめん」
花子「…別に」

突然、花子が背後から抱き付いて来た。
ベッドに座っていた拙者は、そのまま押し倒される様な形になる。

拙者「花子ちゃん!?」

143:匿名:2016/04/09(土) 23:16

お、おお⁈おおおおお⁈

144:匿名:2016/04/09(土) 23:17

>>139小人症のこと?

145:匿名:2016/04/09(土) 23:17

>>137
身長はそこまで小さくないんだよな
いや、小さいんだけど異常に小さい訳ではない。
私より3センチ低くて147センチとかだった。顔、声、仕草が幼いんだよ。


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