>>3「私が主人公だ。スレタイの通り、暇潰しに付き合ってくれないかな?」
>>3「これだけはルールとして、固有名詞はやめてくれ。知識が狭んだ、申し訳ない」
>>3「一時の気の迷いで立てるんだが、それじゃあ始めようか」
隼「どこの部屋のものだろうか?」ヒョイ
隼「少し辺りを探してみるか」
隼「探すうちに地下に来てしまった。」パタパタ
隼「薄暗いな 」
隼「ん、ドアがあるぞ…そして鍵穴も」ガチャリ…カチン!
隼「開いた!」
隼「中は暗いな。そして少し冷たい」
隼「まあ周りは見えるけどな。隼ジョークだ」
>>37「ハッハッハ!今の面白いね!」
ksk
36:匿名:2016/11/13(日) 22:14誰じゃ(`・ω・´)
37:匿名:2016/11/13(日) 22:15ミミズク
38:匿名:2016/11/13(日) 22:16カラス
39:匿名:2016/11/13(日) 22:17鳥類だらけのssじゃないか!(歓喜)
40:匿名:2016/11/13(日) 22:44 隼「お前は…ミミズク!」
ミミズク「久しぶりに笑わせてもらったよ」
ミミズク「で、何しにきたんだい?」
隼「私は自由に空を飛ぶことを求めて、この病院へやってきた」
ミミズク「自由を求めて、ねえ…」
隼「ああ、メンフクロウに助言されて」
ミミズク「あたりを、見渡してみな。」
隼「?」キョロキョロ
ミミズク「ここは地下の霊安室だ」
ミミズク「自由に空を飛ぶって、なんだい?」
隼「!!」
隼(確かに…そうだ)
隼「では…メンフクロウの言ったことは嘘なのか?」
ミミズク「そう単純に考えなさるな」
ミミズク「そもそも、どうして隼は自由を求める?我々は鳥だ。空なんていつだって飛べる」
ミミズク「何故自由にこだわる?」
隼「それは…>>45だからだ」
かそ
43:匿名:2016/11/15(火) 18:37く
44:匿名:2016/11/15(火) 18:40か
45:匿名:2016/11/15(火) 18:41それがわからないから
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