探偵(主人公)
名前>>5
加速
172:匿名:2019/10/14(月) 17:40加速
173:匿名:2019/10/14(月) 17:40過疎地
174:匿名:2019/10/14(月) 17:40とある殺人事件
175:匿名:2019/10/14(月) 17:40176:匿名:2019/10/14(月) 17:40 間違えた
>>174で
甲田莉愛との出会いのきっかけはとある殺人事件だった
事件の取り調べ中偶然そこに居合わせた彼女が協力し殺人に使われたと思しき拳銃の名前なども判明し無事解決
彼女はその後「私が助手なんていかがでしょう!」と尋ね、乱子は学業もあり1人で探偵をするには多忙だと感じていたこともあり承諾する
しかし冷静沈着で秘密主義な乱子にとって元気が良すぎる上時々狂気が垣間見える彼女といると時々疲れてしまうことなどもある様子
この前の>>180がその出来事の一例である
上げ
179:匿名:2019/10/15(火) 20:05同じく
180:匿名:2019/10/15(火) 20:06 占いで、二人は前世も助け合うなかだと
熱弁された時。らんこは占い信じてないから
占い好きの莉愛は乱子に「ねえねえ乱子さん!占いによると〜私たちは前世も助け合う中だったようですよ〜ふふそれでそれで…」と熱く語るが
乱子は「占いねぇ…そんな非科学的なことに振り回されて馬鹿みたいね」とため息混じりに言った
「ええ〜そんなの酷い!私の占いは絶対ですからね!そんな現実的な思考に囚われているほうがつまらないに決まってます!」
「はあ…貴方って」
「あの…ここが探偵事務所で合っていますか?困ったことになってしまって…」
そんな中1人の>>185が訪れる
どうやら>>190らしい
加速
183:匿名:2019/10/16(水) 19:31どないなるんや?
184:匿名:2019/10/16(水) 19:32ライバル探偵
185:匿名:2019/10/16(水) 19:32186:匿名:2019/10/16(水) 19:33加速する
187:匿名:2019/10/16(水) 19:34上げ
188:匿名:2019/10/16(水) 19:38加速するココロ
189:匿名:2019/10/16(水) 19:39乱子と勝負しにきた
190:匿名:2019/10/16(水) 19:39 >>189
これで
「えっと、それで何のご用件でしょうか?」
莉愛が青年に尋ねる
乱子はあまりコミュニケーションを得意としていないので依頼人からの話は基本的に彼女が聞いている
外国人との対話がそつなくこなせるためああ見えてなかなかの才女のようだ
「江戸川乱子さん、貴方と勝負しにきました!!」
「…乱子は私のほうよ」
「ああ、失礼いたしました」
青年がぺこりと頭を下げる
「それで、勝負って何のことよ」
「江戸川乱子さん、貴方の噂はかねがね聞いております。なんでも、日本からの留学生でその若さにして数々の事件を解決に導いたと…そこで、今回は僕と勝負しましょう!>>195で」
性別とか年齢不明だったので今回は青年ってことにさせていただきました
193:匿名:2019/10/16(水) 20:11加速
194:匿名:2019/10/16(水) 20:11おなじく加速
195:匿名:2019/10/16(水) 20:12迷宮入りしそうな難事件
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