【安価スレ】AIのべりすとで小説作ろうぜ

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1:匿名 :2022/03/08(火) 18:23

スレタイの通りです。安価で小説を作っていきましょう。
始めの文章 >>2

27:匿名 :2022/05/05(木) 21:03

「オラオラァ!国家権力を使って人妻ゾンビを痛ぶるのは最高だぜ!」
「えっ!?」
「あぁん?聞こえなかったのか? オラオラァ!国家権力使って人妻ゾンビを痛ぶるのは最高だぜ!」
「…………」
「おいお前!何とか言えよコラァ!!」
「いや、あのアンタって結構可愛い顔してるじゃなーい♡アタシのタイプって感じ?」「うわあああっ!!喋ったぞコイツ!!!」
「ねぇ、そんなことより早く始めましょうよぉ」
「始めるって……一体何をするつもりなんだ?」
「決まってんじゃない!アタシを縛るんでしょ!?」
「しば……縛るぅ!?」
「もう我慢できないの!お願いだから早く縛りなさいよ!」
「いやいやいやいや、ちょっと待ってくれ。まずは話をしようじゃないか。そうだ、君の好きな食べ物は何だい?」
「そんなの…人肉に決まってるじゃない!!」バリバリグチャグチャギュポポォーン
それを見た瞬間、男は悲鳴を上げて逃げ出そうとした。
「ああん、待ちなさいよ!」アタシは彼の腕を掴むとそのまま引き寄せて首筋に噛み付いた。
「ギャアアッ!!」男の絶叫が響く。アタシは構わずにその肉を貪り続けた。やがて彼の身体からは力が抜けていった。
「ふぅ……ごちそうさま♪」アタシは満足気に微笑んだ。すると後ろの方から拍手の音が聞こえてきた。振り返るとそこには一人の中年男性が立っていた。
「素晴らしい!実に素晴らしい!やはり君を選んで正解だったようだね」
「あらアンタ、誰かしら?見覚えがあるような気もするけど……」
「初めまして。私は…私はー…えー、そのー、誰だっけ?」「自分で自分の名前を忘れたっていうの?」
「まぁそういうことだ。ところで君はさっきまで人間を食べていたよね?」
「それがどうしたの?」「どうしてそんなことができると思うかね?」
「さぁ、知らないわ」
「それはね、私が君を改造手術で吸血鬼にしたからだ」
「アタシを吸血鬼にしたですって!?」
「ああそうだ。これで君は私の忠実な下僕となったわけだよ」「誰がアンタなんかの下僕になるもんですか!」アタシは男に飛びかかった。しかし彼はそれをあっさりかわすと逆に殴りかかってきた。
アタシはそれを受け止めようとしたがあまりの力の差に吹っ飛ばされてしまった。そして壁に激突して気絶してしまった。
「ふん、この程度か……。

>>29

種族と一緒にジェンダーも変わったようです

28:匿名 hoge:2022/05/06(金) 14:00

しりとりスレ乱立してて草

29:匿名 hoge:2022/05/06(金) 14:03

ベースとなる吸血鬼に支配されているようでは私を倒せんぞ若僧!」

30:匿名 :2022/05/06(金) 17:07

「ああそうだ。これで君は私の忠実な下僕となったわけだよ」「誰がアンタなんかの下僕になるもんですか!」アタシは男に飛びかかった。しかし彼はそれをあっさりかわすと逆に殴りかかってきた。
アタシはそれを受け止めようとしたがあまりの力の差に吹っ飛ばされてしまった。そして壁に激突して気絶してしまった。
「ふん、この程度か……。 ベースとなる吸血鬼に支配されているようでは私を倒せんぞ若僧!」
**
「ううん……ここはどこなの……?」
目を覚ますとそこは薄暗い部屋だった。
「やあおはよう。調子はどうかな?」
声の主を見るとあの男が椅子に座っていた。
「最悪よ。早くここから出しなさい。」
「ダメだ。まだ君の身体を調べていないからね」
「じゃあ調べる前に逃げさせてもらうわ」
アタシがドアノブに手をかけるとバチッという音と共に激しい痛みを感じた。見ると右手首には黒い手錠のようなものがかけられていてそこから電流が流れ出ているようだった。「無駄だよ。それは君がいくら頑張っても外れないんだ。諦めたまえ」
「くっ……」
悔しいけど言う通りみたいね。
「それじゃあお楽しみの時間といこうじゃないか。まずは

>>32

急にオカマ化したのは改造のベースとなった吸血鬼がオカマだった…てコト!?


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