ニコ厨でもある俺的には
・カゲプロ(厨も含め)
・ハニワ(厨も含め)
・おそ松厨
・歌い手
・ニコニコ3DS民の餓鬼
・消防
大体こんな感じかな
私は、
・カゲプロ厨
・ハニワ
・おそ松厨
ぐらいかな………
ニコニコ使うと、おそ松さんの動画じゃないのに、おそ松さんのコメントを書き込むんですよ………
カゲプロ厨は、キャラクターの名前を連呼してくるのが、嫌い。
ハニワはGUMI使ったのも嫌だったし、そもそも歌が嫌い。歌詞とか矛盾してて……東京サマーセッションに「ポケットに隠した(手を)」みたいな歌詞があるんですけど、浴衣だからポケットない。
スレチでしたね……
スレ主さんと同じ感じです。
おそ松厨はいろんなところで喧嘩売ってるぞ
4:まな板の上の鯖◆ou.:2016/03/20(日) 10:56 >>2
さ、最新鋭の浴衣なんじゃないかな?(震え声)
お粗末が敵って謎。
真の敵は商業化か?
だいたい敵ってなに?
ちょっと定義聞かせておくれよ
>匿名さん
おそ松の字がなんかウケる
プラスすると、歌い手もだ。
『藤原』だったかな?
すごく声が裏返ってて、小6って言ってたけど、小6に聞こえなかった……
マトリョシカ好きだったから、頭にきたな〜
援護とかじゃなくて、歌い手兼ボカロpもやってる人(まふまふとか)はこのスレの人的にはどうなの?やっぱ敵?
10:(。∀°)◆SQ:2016/03/20(日) 21:30 >>9
う〜ん。
歌い手が自体が酷いケースと厨が酷いケースがあるからな。
そもそも敵ってどういうこと?
具体的に定義を上げてくれないと考えようがない。
>>11
ボカロのイメージを下げるものじゃないですかね………?
具体的に考えてみるか
・ボカロのイメージを下げるもの(消防、カゲプロ厨など)(>>12より)
・ボカロ厨が嫌いなもの(ハニワ厨、おそ松厨など)
・ボカロを衰退させる原因になるもの(工作犯など)
カゲプロ、ミカグラ、ハニワ辺りかな?カテゴリはボカロだけどボカロ厨から煙たがれてるやつ。
あとマナーの悪いコメントする人も敵だと思う…闇芝居のEDにミクアンチのコメントあってイラっときた。
歌い手はいいんじゃない?だって好きでその曲を歌ってる訳だし
まぁファンがダメかも
歌い手を親の敵のようにこき下ろしている人にはさすがにびっくりしたな。
歌ってみた描いてみた踊ってみたのどれにも言えることだけど「ただ自分が目立ちたいだけ」というのが透けて見えるようなのはここでいう「敵」になるかなと思う。
ああいう二次創作には「楽曲が好きだからファンとして」といったある程度の謙虚さほしい
歌い手は人によるかな…誰がとは言わないけど、あからさまに人気曲にハイエナジェバンニして、とりあえず歌って再生回数稼ごうとする人は嫌い。
別に何歌おうが勝手だけど、なんか良い気分はしないな…
でも最近はボカロpデビューした歌い手も多いし、信者のコメントさえ無ければそれなりに持ちつ持たれつやっていけるのでは?と思う。
歌い方は苦手でもボカロ曲は良いって人もいるし。
この場合「悪質な」歌い手と信者が敵だと思うな
歌い手や踊り手とかはみんなの言う通り人によると思う。
ボカロを貶すような人ならやっぱり敵かな。
なんでみんなはハニワが敵なのかわからないな…よければ教えてくれると嬉しいです。
>>8
それだと歌い手全体じゃなくて藤原さん限定(他にもいるかもだけど)になりますーー
>>18
ただ藤原さんを例に挙げただけです。
ハニワについて⇒>>13へどうぞ。
何を根拠にカゲプロやハニワが
ボカロをけがしているのか説明してほしい。
カゲプロは厨の問題もあるからわからなくもないが、
カゲプロ自体はボカロをけがしていないはず。
むしろハニワやカゲプロは人気なので
汚しているとは言い難い。
それに、私みたいにカゲプロやハニワをきっかけに
ボカロを好きになった人もいるはず。
カゲプロやハニワをきっかけに、ボカロを好きになったとかいうのはいいと思います。
でもカゲプロとかハニワを知ってるだけで、ボカロファン装ってる人とかいるのが嫌いだし、ハニワに関しては歌詞が嫌い(私的理由だけど)。
それにGUMIとか使われたのは、本当に嫌だった。
ハニワからボカロを本当に好きになったなら良いけど、ハニワによってにわかが増えるのは本当に嫌だ。
みんなはハニワやカゲプロかハニワ厨、カゲプロ厨が嫌いなのか。
にわかとちゃんとしたファンの違いは人の考えによるけどね。
にわかはダメなの?
24:匿名さん:2016/04/05(火) 19:59 「ボカロ?w分かる分かるーwwwww千本桜のことっしょーwwwww好き好きーwww」
にわか。
一時的な流行や中途半端な知識のみでファンを名乗る厄介な連中。ただ名乗るだけならまだマシな方で「間違った知識をひけらかす」「一時的な熱だけで喚き散らかす」など傍迷惑な言動で界隈を荒らしていくことも。
そうしてある程度気が済んだ後はまた別のものに好きを安売りしに行くのである。
「若々しい」とも言える。こう言うタイプのファンがカゲプロ・ハニワに多かったのでは