「アレだね。話を聞かれたからには帰す訳にはいかない、みたいな感じで強引に団員に引き込むんだね」
(お主も悪よのう、と口を袖で隠しながらクスクス笑う。俺離れ出来るまで、という期限を聞いて「それはつまり死に絶えるまでか」と呟いた。)
「んー……能力持ちで面白い子なら一人心当たりがあるよ。あ、でも気は合うかなあ……」
(>>146)
ナツ/
お、仲間がまだ居るのか。良いねえ。
(相手の言葉に面白そうに笑いながら上記を言い「君も入ってくれるなら嬉しいもんだ」と続けて