そう!部費はふみゅーんなのだー
ねねね猫。吾輩は猫である。名前はまだない。どこで産まれたのか検討もつかない。ただ薄暗くジメジメした所でにゃーにゃーにゃーにゃーないていた事だけは覚えている。うろ覚え文←
(`ơωơ)ノイェ-イ!(果たして喜んでいい事なのだろうか?[哲学気味])
やったー!ギャグ小説……ゲフンゲフン(そだねー)
可愛いのだ!
梨汁ブシャーー!納豆のノビール君(?)消えたよね。なんでだろーなんでだろーななななんでたろー哉年……?
そだねー。(うちもないのだよ。スケート経験は?)
可愛すぎかよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!
ふわぁ。と辺りに漂うシャンプーの香り。
それは確かにあの人のシャンプーの香りだった。
僕が密かに思いを寄せていた彼女の。
でも彼女は今……白銀の世界に閉じこもっているのに……
(アーヤが入院した時の小塚の回想)
ふみゅーん!
吾輩は猫であるは夏目漱石の小説。なんなんだww
ジャスティスジャスティス!
ふふんふんいいね!
ありがとなのだ!
梨汁ブシャーーーーーーー!納豆のノビールくん消えたけどふなっしーも消えたよ。何故に何でだろー。
そだねー。(な い)
ありがとおおおおおおおおおおおおおおおお!
KZw
>>147
そう?