何より大切な宝物

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1:ゆいぽん 1221:2015/02/23(月) 13:48 ID:TOU

今から小説を書いていきます。楽しみにしててください。

2:ゆいぽん 1221:2015/02/23(月) 14:00 ID:TOU

では登場人物から。主人公 名前、沢野ゆい 性格、優しくて、とても明るい元気な性格。大切な物を探してる。好きな食べ物スイーツ、ステーキ

3:ゆいぽん 1221:2015/02/23(月) 15:01 ID:ucA

名前、増野なな 性格、ゆいの親友でクラスメイト。とても元気だけど少しマイペースな性格。好きな食べ物、ハンバーガー 名前、丸野春花 性格、ゆいたちのクラスメイトでおとなしい性格。あまり喋らない。本が好き。好きな食べ物、何でも

4:ゆいぽん 1221:2015/02/23(月) 15:12 ID:ucA

ゆいの家族 名前、沢野涼子 性格、ゆいの母で誰にでも優しくて笑顔を絶やさない性格。少し子供っぽいところがある。きれい好き。好きな食べ物、オムレツ 名前、沢野大介 性格、ゆいの父で少し厳しい性格。正直で前向き。柔道大会に出ている。好きな食べ物、肉

5:ゆいぽん 1221:2015/02/26(木) 20:57 ID:F2M

名前、正田ことり 性別、春花の友達。恥ずかしがりやでネガティブな性格。 好きな食べ物、鮭 名前、坂田優太 性格、ゆいのクラスメイトでゆいと喧嘩してるわりにはゆいを助けてる。では、始めます!

6:ゆいぽん 1221:2015/02/26(木) 21:35 ID:TOU

朝、学校 ゆい「おはよう!」なな「あ、ゆい!おっはー!」ゆい「ななは元気だね」春花「あら、沢野さん、増野さん、おはようございます」ゆい、なな「おはよう!」春花は行った。ゆい「丸野さんって美人で頭が良くて…」ゆい、なな「かわいいところもあるよね!」チャイム「キーンコーンカーンコーン♪」なな「チャイムだ!急ごう!」ゆいとななは急いで教室に入った。ゆい「はあはあ…。おはよう…」優太「沢野、また遅刻か?だらしねぇーな!遅刻娘!」ゆい「何よ!坂田は黙ってなさいよ!うるさいわね!」優太「うるさくて当然だ」ゆい「何よ!坂田のバカ!」先生が入って来た。ドアの音(ガラガラ)先生「ちゃんと席についてるわね」ゆい「今日はギリギリで間に合ったもん!」優太「それでもギリギリだろ?ギリギリ」ゆい「そ、そりゃそうだけど…」先生「(トン!)あなたたち!何揉めてるのよ!早く席につきなさい!」ゆい、優太「す、すみません…」授業が終わった。優太「はぁ〜、全く、沢野には困ったものだぜ。沢野!今日怒られたのお前のせいだからな!」ゆい「何よ!坂田がそんなこと言うからでしょ?」春花が来た。春花「こら!沢野さん、坂田さん何ごと?」続く。

7:ゆいぽん 1221:2015/02/26(木) 21:53 ID:TOU

ゆい、優太「だってコイツが…」春花「とにかく揉め事はやめましょうね」優太「おう、分かったよ」ゆい「はい!」そして昼休み、図書室に来たゆい。ゆい「あれ?あそこにいるのって、丸野さん?」図書室には春花がいた。ゆい「丸野さん!何の読んでるんですか?」春花「…」春花は喋らない。ゆい「丸野さん?」春花「あ!沢野さん!」ゆい「どんな本を読んでるんですか?」春花「ああ、これは何より大切な宝物っていう本」ゆい「そうなんだ。面白いですか?」春花「うん…。ためになるお話ですよ」ゆい「そっかー、どんな話?」春花「主人公の女の子が探検をして何より大切な宝物を探すっていう感動的な物語よ」ゆい「そうなんだ。面白そう!今度ぜひ読みたいです」春花「この本、自分で買ったやつなの…だから、図書室にあると思う…探してみて」ゆい「ありがとうごさいます!よーし!借りて読んでみよう!」

8:遥菜:2015/02/26(木) 23:18 ID:r5k

台本書きやん。
読みにくい。しかも行くらい変えたら?

9:遥菜:2015/02/26(木) 23:18 ID:r5k

しかも×
せめて○

10:ゆいぽん 1221:2015/03/01(日) 18:34 ID:FRE

ゆいが家から帰って来た。
涼子「おかえり」ゆい「ただいま、お母さん」
大介「おかえり、ゆい」
ゆい「ただいま、お父さん」
夜になった。
ゆい「お腹すいた〜。今日の晩ごはんなんだろう」
涼子「味噌汁と肉じゃがよ」
ゆい「おいしそう!早く!」
涼子「まあまあ、少しぐらい落ち着けば?」
ゆい「だってー!お腹すいたんだもん!」
大介は新聞を読んでいる。
そして料理ができた。
大介「うまそうな料理だな!」
ゆい「おいしそう!いただきます!ねえ、お母さん何より大切な宝物っていう本知ってる?」
涼子「ええ、懐かしいわ…。私が小学生の頃にあったわね。感動したわ。女の子が勇気を出して何より大切な宝物を探し続けて、いくら見つからなかったってあきらめないって所が感動したの」
ゆい「ふーん」
次の朝、急いでななと学校に行く。そして教室。
優太「沢野!また遅刻か?あーあどうしよう、増野は遅刻しなかったのに沢野のせいで遅刻癖がついてしまったなぁ…。沢野!お前のせいだ!増野がかわいそうだぜ!」
なな「ちょっと!坂田!その言い方は何よ!ひどいわ!」
ゆい「そうよ!坂田!ななまでいじめないで!」
優太「お前こそ俺をいじめるな!」

11:ゆいぽん 1221:2015/03/01(日) 18:50 ID:uq6

ゆい「遅刻、遅刻うるさいわよ!」優太「お前こそ、うるせー!」
ゆい「何ですってー!!!!」
優太「何だよ!!!」先生が来た。先生「あなたたち、いつも何してるの!!いい加減にしなさい!ここはケンカするところじゃないでしょ!みんなに迷惑かけてるのよ!後で職員室に来なさい!」
ゆい、優太「はい…」
そして職員室に来た。
先生「どうしていつもケンカするの!私はね、そんなクラスにしたいとか言ってないわ!あなたたちは何を考えているのか分かんない!そんなだったら、勉強する資格はない!分かる?先生もあなたたちのケンカを見て、もうガマンの限界!」
ゆい、優太「…」先生「先生、もう担任袋のおうが切れたわ!しっかり反省して、みんなに謝りなさい!」ゆい、優太「はい…、ごめんなさい!」
そして、昼休み
優太「今日怒られたのもお前のせいだ!」
ゆい「あ、そう…」
優太「おい!謝らんか!」
ゆい「なんで、あんたなんかに謝らなきゃいけないのよ!」
優太「お前のせいで怒られたから」ゆい「何よ…、私たちをいじめといて、そう簡単に謝ると思ったら大間違いよ!」
優太「なんて言った?もう一回言ってみろ」
ゆいは涙を流した。
ゆい「分かった。はっきり」

12:ゆいぽん 1221:2015/03/01(日) 19:14 ID:FRE

ゆい「分かった。はっきり言ってあげる。(息を吸った)あんたなんかだいっ嫌い!」と言って、ゆいは走った。そして、図書室に入った。
ゆい「何よ!私の気持ちなんて全然分かってくれないんだから!」そして、ゆいは本だなを見た。
ゆい「あれ?」と立ち上がって本だなの所に言った。
ゆい「この本」と1つの本を見た。
ゆい「やっぱり「何より大切な宝物」だ」
そして、それを借りた。
ゆい「どんな本かな?さっそく家帰って読んでみよう」と言って家に帰った。
ゆいの部屋。
ゆい「さてさて、じゃあ読んでみよう!」そして読み始めた。
ゆい「えっと、えっと「女の子は頑張って探しに行きました」よしよし!」
女の子「絶対にあきらめない!何が何でも宝物を探すのよ!どんなに見つからなかったって、仲間と力を合わせれば絶対見つかる!」
ゆい「あっ!仲間と力を…」
涼子「ゆいー!晩ごはんできたわよー!」
ゆい「はーい!」そして下に降りた。
ゆい「ねえ、お母さん!お父さん!私、今日、坂田とケンカしたの」
涼子「あら、どうして?」
ゆい「だって…、坂田はいつも私をいじめるの。しかも友達のななまで。もう本当ひどくて」
涼子「うふふふ、ゆい?それはね、あなたは」

13:遥菜:2015/03/01(日) 22:24 ID:r5k

うん。
読みやすい。
あと、○○「〜」とかじゃなくて
「〜」○○はそうそう言った。
とかにしたら?

14:ゆいぽん 1221:2015/03/01(日) 23:10 ID:Pb.

アドバイスありがとうございます!

15:遥菜:2015/03/02(月) 18:08 ID:r5k

いえいーえ♪


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