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小説の批評・創作用掲示板☆

  1. 1:最高の恋バナつくります!(15)
  2. 2:狂った町 サイコタウン(63)
  3. 3:うそつき。(6)
  4. 4:崖っぷちなやつら(8)
  5. 5:暇な人みんなで小説リレーしょう(≧∇≦)(25)
  6. 6:オタク女が恋を知るまで...(54)
  7. 7:突き進め! この新楽土の地を(11)

最高の恋バナつくります!(15)

1 メル メルです!:2018/06/18(月) 17:03

毎日これるか分かりませんが、ちょくちょくお話つくっていきます!よろしくです!🤣🤗

フィクション「最高の最期」というお話。

15 メル メルです!:2018/06/19(火) 13:11

気づいたら、病院で・・・。

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狂った町 サイコタウン(63)

1 あまたん(・∀・)◆YQ:2018/05/08(火) 19:44

みんなおかしくなっていく。
今までは普通でつまらない日常だった。
───なのに、何で…。

>>2主人公(後からいろいろと登場人物増えるかもです)

63 アマテラス◆YQ:2018/06/19(火) 06:48

すぐ寝室に行き、寝ようとした。
でも、まだ叔母さんが潜んでるんじゃないか
と思い、バフォミンに守ってくれるよう頼んだ。

そして、私は眠りについた。


次の日、
またあの小川まで行ってみたくなった。
小川のそばでは、あの白い女の人が
横たわっていた。

寝ているのかな、と思い
顔を覗き込むと、寝ているのではなかった。
‘作り物’だった。

目や鼻は楕円形の台に乗せただけのようで、
口の方は糸で何重にも縫われてあった。

あの時、私は誰と山に登ったんだろう。


私は少し怯えながら学校に向かった。

教室に入ると、女子グループが騒いでいた。

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うそつき。(6)

1 和菜◆h.:2018/06/15(金) 23:19

何度も何度も同じよーなのばっかすいません;;

※同性愛のおはなしです

松原 さくら 中2。2-2。吹奏楽部。
西ノ宮 ゆき 2-3担任。吹奏楽部顧問。
茉莉 2-5。吹奏楽部。
香凜 2-2。吹奏楽部。
中根 瑠菜 3-5担任。吹奏楽部顧問。

・さくらは中1の頃から西ノ宮先生のことがすき
・去年までの接点は教科担任(理科)のみ(西ノ宮先生は今年から吹奏楽部に)

6 和菜◆h.:2018/06/18(月) 22:42

「さーくーらーさーん」


呼び止めたわりにゆっくりと階段を降りる西ノ宮先生。
待っている間にも口角が上がっていくのがわかる。やばい。

「はい…」

平静を装って返事をするものの、きっとニヤニヤは抑えきれていないのだろう。

「あのさー………………………」


内容は、3年生の名簿見たけど名前読めないから教えてくれということだった。

正直どうでもいいけど私を頼ってくれたことが嬉しくて、快く受け入れた。先輩の下の名前なんて、半分も覚えてないのに。

「これはー?岡本さん」

「えっとー、りね、おかもとりね先輩です」

ふぅ。一人目は同じパートの先輩で一安心。この調子でいけば大丈夫。読めない人だけ聞くんだよね?

「この先輩は?原田なにさん?」

はいおわたー。まず原田という名字に聞き覚えがない。そして読めない。

「えーーーーーっとー」

すると、なんとか誤魔化さなくては…と焦る私の気持ちを見抜いたのか、西ノ宮先生は悪〜い顔をして私を煽り始めた。

「あーれぇ?先輩の名前覚えてないのぉ?1年もお世話になってるのにぃ?」

「いやぁ、覚えてたんですけどー」

「覚え[てた]?過去形?うわぁー」

目を細めてめちゃめちゃ煽ってくるが、全く思い出せない。
原田先輩(?)ごめんなさい!!と思いつつ、私はもう最終手段に出ることにした。

「先生!」

「ん?なに?」

「あの。パート練の場所行って先輩に確かめてきてもいいですか?不安なので」

よし、言い訳成功♡

なんて思ったのが間違いだったか、西ノ宮先生はやはり私を困らせにきた。

「じゃあ一緒にいく。パート練見たいし!」

は、はぁ。としか言えず、西ノ宮先生と理科室へ向かう。西ノ宮先生、無言の圧力がすごい。




ガチャリ、とドアを開けると先輩や茉莉が、あっ!という顔をして一斉にこっちを見る。
そして、私の隣にいる人物を見て何かに納得したように、さっき西ノ宮先生に名前を教えたばかりの岡本先輩が口を開いた。

「あー、さくらちゃん西ノ宮先生とお話ししてたんですか!遅いなぁって話してて」

言われて時計を見ると、点呼が終わってからもう7分もたっていた。
地獄の時間だと思ってたのに、結局は西ノ宮先生といると時間が短く感じる。

「ごめんね!松原さん借りちゃって」

「いえいえー大丈夫ですよ!」

「そうそう、それでさ、教えてほしいことがあって、この子に聞いたら全然わかんないの!」

私の肩をポンポン叩きながら、次は先輩に同じことを聞きだした。

肩叩かれるとか幸せすぎな、っていうふわふわした思いとは裏腹に、いいとこを見せれなかった悔しさが頭の中をぐるぐる回っている。

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崖っぷちなやつら(8)

1 うさぎのツノ:2018/04/29(日) 21:25

【ざっと大まかあらすじ紹介】
司法試験合格したての新米おちこぼれ弁護士である葉ノ宮つかさは、亡くなった父親が経営していた『葉ノ宮弁護士事務所』の所長を引き継ぐことになる。

しかし営業成績は悪く勝率も0%、依頼人は来ない……
このままでは事務所の経営が破綻してしまう。

そんなある日、ひょんなことから殺害容疑をかけられた脱獄犯、篠塚鋼をかくまうことに。
冤罪を晴らすため、つかさと鋼は証拠集めに奔走する。

8 錦はがね:2018/06/18(月) 22:14

 事務所の鍵を閉めて赤錆びた階段を下り、人影疎らな昼間の道を歩く。
 暖かな日差しにモンシロチョウと、麗らかな正午。
 この時間だと、犬を連れて散歩する老婦人や子連れの親子と数人すれ違うくらいだ。
 夕方以降はこの道もサラリーマンや学生でごった返すため、このくらいが丁度いい。

 行きつけの定食屋は、事務所から歩いて約20分のところにある。
 日替わり定食が美味しいと評判で、和食洋食中華と幅広いメニューが出されるので毎日行っても飽きない。
 しかも300円、ご飯おかわり無料。
 その辺の社員食堂より遥かにコスパが良い。

 週に数回は昼食か夕食をそこで済ませているため、店長のおじさんとは顔見知りだ。
 温厚で親しみやすい中年のおじさんで、以前は三ツ星レストランを営んでいたらしいが、紆余曲折あって今の定食屋に落ち着いたという。
 もっと客足があってもよいと思うのだが、あまり繁盛はしていないらしい。

 なんせ近くに、大規模な刑務所があるからだ。

 日本でも数か所しかないという、死刑囚も収容される刑務所。
 犯罪者が収容されている刑務所の周辺は、住民も気味悪がって避ける。 
 駅や住宅街からその定食屋に行くためには、どうしても刑務所の前を通り抜けなくてはならない。
 
 こんな立地だから繁盛しないんだよ、なんて店主と語ったこともあったが、代々受け継いだこの土地を手放すつもりはないらしい。
 本人がそれでいいならいいし、俺も刑務所を気味悪がって避けるような玉じゃないから、これまで通り利用するだけだ。


 そんなことを思いながら歩いている内に、刑務所前へと差し掛かった。
 

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暇な人みんなで小説リレーしょう(≧∇≦)(25)

1 腐ったみかん ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2018/06/11(月) 16:51

『入れてください』とか言わなくていいです
連続で書いてもいいよ⭐(≧∇≦)
とくに 恋愛 友情 などのキーワードは決まっていません。
とりあえずみんなで楽しく、楽しくっ小説リレーしましょう‼

25 青葉 世那 (ノ>_<)ノ ≡dice5:2018/06/18(月) 22:07

私たちが休み時間中おしゃべりを
していたら隣の席に座っていた
優斗がガタッと椅子から立った
私たちは反射的に優斗の方を見た
あれ?何か優斗顔色悪いなぁ
「優斗、顔色悪いけど大丈夫?」
「別にだいじょ…ぶ…だ…よ」
バタッ
えっ大丈夫と言った次の瞬間
優斗がバタッと倒れた
「優斗!大丈夫?」
私は倒れた優斗の体を揺すりながら
優斗に声をかけた
「優斗!優斗!優斗!」
ダメだ返事がない
その時近くにいた先生がこっちに来た
「黒羽さん!大丈夫ですか?
ダメだ返事がない…
誰か保健の先生を読んできて!」
そう先生が言った
そして1人の男子が走って保健室まで
保健の先生を呼びに行った
何で優斗は倒れたんだろう?
朝はあんなに元気そうだったのに…
そんなことを考えていたら
保健の先生が担架を持って来た
「とりあえず黒羽さんを担架に乗せて
保健室まで運ぶので手伝ってください」
保健の先生がそう言うと先生と
保健の先生は担架に優斗を乗せて
保健室まで行った

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そんな慌ただしい休み時間が終わった
優斗大丈夫かなぁ
「皆さんも知っていると思いますが
先程の休み時間に黒羽さんが倒れました
原因は風邪だそうです
朝から熱があったらしく体調が悪化し
倒れてしまいました。
なので黒羽さんは今日は早退するそうです」
えっ朝から熱があったなんて私全然気づかなった
今日、家に帰ったら優斗のお見舞いに行こう
優斗の親は共働きだから優斗が風邪を退いた時は
私が看病をするのが当たり前みたいになってる
「そんな事より明日は数学の小テストをするから
ちゃんと勉強しておくんだぞー」
・・・えっ今なんて?
数学の小テストをやるって?
ヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバい
私、数学超苦手なんだよねー
テスト前はいつも優斗に教えてもらってるけど
今日は優斗体調悪いから
勉強教えてとも言えないし
うーんどうしよう…
あっそうだ!
クラス一成績がいい神山くんに教えてもらえば
いいんだ!
よーし、そうと決まれば次の休み時間
放課後に勉強教えてくれるか聞いてみよう

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「神山くん」
私はさっそく休み時間に神山くんに話しかけた
「ん?何?加々美さん」
「えーと実は今日の放課後に勉強教えて
欲しいなぁと思ってるんだけど、どうかな?」
「…別にいいよ」
神山くんは少し間を開けていいよ
って言ってくれた
「ありがとう!本当に助かるよ!」
私がニコって笑ったら神山くんの顔がちょっと
赤くなった、どうしたんだろう
ま、いっか
「じゃあ放課後にこの教室に
残って勉強しよっか!」
私はそう言った
「うん」

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オタク女が恋を知るまで...(54)

1 みぃ:2018/05/25(金) 15:52

題名通りです!
平日に更新します。何回更新するか分かりませんが...。
>>2、レギュ、準レギュ紹介
>>3、本編

54 林檎◆ow ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2018/06/18(月) 21:08

派手グルらめ……

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突き進め! この新楽土の地を(11)

1 アーリア◆Z.:2018/05/09(水) 19:20

(1)

 私の目の前には玉座らしきものがあった。
 
 その玉座らしきものには、王道RPGゲームに登場する王様のような恰好をしている中年の男が座っている。
 さらにその者の横には少年少女そして中年の女性が立っており、仮に玉座らしきものに座っている中年男性を国王とするならば、中年女性は王妃、そして少年少女は王子や王女と推察することができる。

「ほう……勇者の召喚が成功したようだな。とはいっても4人のはずが、何故か5人であるのが、まあ些細なことは無視して今は召喚に成功したことを祝福すべきだろう」

 玉座らしきものに座っている中年男性がそう言った。

「おい! ここはどこなんだよ」

「そうよ! 家に帰ろうと思って校門を出た思ったら、なんでこんなところに居るのよ」

「これはゆ、夢なのかしら」

「…………」

 真横から声が聞こえてきたので、そちらを見てみると、私以外に高校生らしき4人がいた。何故、高校生らしきかといえば、4人が制服を着ているからである。

「うむ。突然のことで驚いているようだが、君たちは勇者として召喚されたのだ」

 再び玉座らしきもの座っている中年男性が言う。

「はあ? 勇者ってなんだよ。おっさん中二病なのか! 」

「勇者って……、あんたたち馬鹿にしているの! 」

「やっぱり夢なのかな」

「…………」

 そして高校生らしき者たちが抗議の声をあげた。

「おい貴様ら! 国王陛下に対してそのような態度をとるとは! 」

 抗議の声をあげた途端に、私たちの両サイドに居る貴族風の身なりの男たちからの口撃が始まった。

「まあまあ。彼ら世界を救う勇者様なのだ。しかも突然の召喚で戸惑っているわだから仕方のないことだ」

 と、国王が彼らを宥める。
 それから国王はなぜ勇者の召喚をしたのかについての説明を行った。まず、約1000年前にこの世界を支配していた魔王をかつての勇者たちが討ち滅ぼしたものの、つい最近になって魔王が復活したとのことである。世界各国の精鋭騎士団等が征伐に向かったものの、返り討ちに遭い、次なる策として勇者の召喚を行ったとのことらしい。そして勇者として召喚された者は、少なくともこの世界では潜在的に人並外れた強さを有し得る素質を持っているのだという。

「もしかして……い、異世界に来てしまったのか? 」

「そ、そんなのありえないわ! 」

「ゆ、夢じゃないの? 」

「…………」

 ここが、異世界……。
 どうにも実感が沸かない。だが、とりあえずはここが異世界であるということで行動しようかと思う。

「王様。あなたに聞きたいことがあるのですが、先程、『何故か5人であるのが、まあ些細なことは無視して』と言いましたね? 」

 私はここにきて初めて口を開いた。

「4人を召喚するつもりだったのだがな。なぜか5人が召喚されてしまったのだ」

 なるほど。
 もしかしたら、5人の内の1人はおまけとしてこの玉座の間に連れて来られた可能性があり、そのおまけは『勇者』ではない存在と私は推測している。

「例えば、召喚の際に例えば勇者以外の者が巻き込まれるというのはありますかね? 」

「実はそういう前例があったと記されている書物はある。よく見るとお主だけは何故か他の4人に比べて年齢が幾らか上に思えるが…………」

 やはり、私は巻き込まれてこのに連れて来られたのかもしれない。

「陛下。確かに彼だけは一切の魔力が感じられません。勇者としての素質があれば、一定上の魔力が感じられるのですが……。もちろん他の4人は相当な魔力が感じられます」

 貴族っぽい恰好をした者の1人がそう言った。

「なるほど。魔力が一切無いとなると、お主は巻き込まれたのだろう。では、お主には幾分かのお金を渡す。それで当分は生活するがよい」

 そして私は別室に連れて行かれたのである。

11 アーリア◆Z.:2018/06/18(月) 20:48


(6)


「素振り1000回が終わったら中庭を20周走れ! わかったか! 」

 やってられないよ。全く。
 異世界に飛ばされて二日目にして俺の心は折れそうになっていた。王国の騎士団の訓練はとても辛かったのである。

「ミサト! そんな嫌な顔をしないで頑張ろう」

 と、同級生の1人、タカハシ・ヤヨイに励まされた。随分と元気なことで良いですね。その元気を俺にも分けてくれよ。

「どうせ夢の中なんだし、困ることはないでしょ! 」

 そして、ミヨシ・キヨカもそう言ってきた。
 またさらに、

「…………頑張ろう? 」

 と、アマノ・カオリも言ってきたのである。どちらも同じ高校の同級生だ。実は俺を含めてこの4人高校そして学年も同じなのである。まあ、俺だけ男だという違いはあるが。さらに言えば、女3人は心に余裕があるようで、その点も俺とは違う。本当に、その精神的余裕を分けてください! 何でもしますから!

「お、おう。わざわざ気にかけてくれてありがとう」

 とりあえず、3人の好意による励ましは感謝した。

「おいミサト! そんな弱々しい素振りを続けていたら、素質があっても上達などしないぞ。しっかりしろ! 」

 教官役の騎士に怒られた。もう疲れてきたし、休ませてくれよ。
と、そう思いつつ横を見ると、3人は全くもって元気である。疲れなど一切感じていないのだろうか? 



 第2王女のルノアの誘いで、またもや王宮へ戻った私は今は、王宮内の応接室に居た。ルノアの指示でこうして応接室で待っているのだが、既に30分くらいは待たされている。
 
「これで会えないとなったら、本当に時間を無駄にすることになるんだが……」

 そうイライラしていると、ドアをノックする音が聞こえてきた。恐らく誰かがこの応接室に訪れたのであろう。
 そしてドアは開き、

「おお、お前が東沼か。どうやら私に用があるようで? ああ、私が王宮魔導士総長のマレックスだ。以後、覚えておけよ」

 どうやら、私が会おうとしていたマレックスがやって来たようだ。そして顔をみるに、何と若い青年だった。若くして出世か。良いね。
 まあ、ともあれルノア君、キミも中々やるじゃないか。多少、何らかのお返しはしておくよ。

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