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小説の批評・創作用掲示板☆

  1. 1:時を駆けて、初恋*します。(755)
  2. 2: さよならメリー (2)
  3. 3:sweet ×Memories ←漫画にする予定(15)
  4. 4:私の恋は叶うの?(188)
  5. 5:心に声を響かせて…(114)
  6. 6:ここは明確スイーツ研究部!(496)
  7. 7:感動する小説を書きます!(58)
  8. 8:  霊夜のあなた  (7)

時を駆けて、初恋*します。(755)

1 リリカ@恋歌◆JA:2017/09/03(日) 16:18


*プロローグ*

出逢えたら良かった。
でも。

「私たちは出逢ったらいけなかった。すぐに、もとの世に戻れ」

私たちは逢ったらダメだった。
彼は、そう言った。

755 リリカ@恋歌◆JA:2017/12/11(月) 21:25

って!
何々。
この、『いけないことを聞いちゃった・・・シーン』は!?
しんみりしなくて、良いのに。
同情なんかいらない。

「それより!私、紫式部さんの『源氏物語』絶対読みます!楽しみにしてますから」

うん、これは絶対。
紫式部さんが、微笑んだ。
何も言わなかったけど、私には汲み取れた。

「Hello☆夏音〜!」

しっかし・・・。
ヤツ(お母さん)は、殺意がわくほどののほほんとした顔でタイムスリップマシーンに乗って現れた。

「お楽しみのとこ、悪いけど♪次、行くよ〜っ!」

はぁ!?
私、唖然。
次って!?

「お楽しみの、幕末♪♪」

私の、握った拳を見て、彰子さんと紫式部さんがふるふるとふるえ出す。
私の目に、暗い光が宿っているだろう。

「・・・一発殴らせろ〜っ!」

「きゃは☆」

ヤツは、私の攻撃を避け、タイムスリップマシーンに。
つられて、乗り込む。
あっ、はめられた。
そう気づいたときには、新選組と私はタイムスリップしていた。                                                                                   

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 さよならメリー (2)

1 遮那◆5U:2017/12/11(月) 21:16


 そして、
 

2 遮那◆5U:2017/12/11(月) 21:16


 夜目はきかないほうなの

僕達がまだ幼い頃から何回も繰り返した言葉を姉はまた僕に聞かせた。毎晩必ず、布団に入った時にその言葉を言っていた。おやすみの代わりに、言い聞かせるように。
それに対して僕は返事は決まったものを返した。うん、とただ一言だけ。姉は本当に暗い場所では何も見えないようで、僕が何も言わず一度頷いただけだったら僕が返事をするまでまた同じことを繰り返し言っていた。
 暗闇に光る姉の翡翠のような瞳が僕は苦手だった。不気味だから、だとか怖いから、だとか色々な理由はあったけど、やっぱり一番は嫉妬だと思う。僕の瞳は何故か親と全然違う真っ青な色。だから、両親の緑色を綺麗に受け継いだ姉の目が羨ましかったんだ。

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sweet ×Memories ←漫画にする予定(15)

1 暁ハカセ:2017/12/06(水) 18:44

私が漫画にする予定の話をまとめるために小説化させます。
⚠注意
書き込み時間にばらつきがあったり三日坊主になる可能性があるので期待しないでください。
誤字力がありません。
設定がおかしいです。(小学生が考える設定)
ごく希に挿絵なども入れます。
よろしくお願いします。

15 暁ハカセ:2017/12/11(月) 21:04


第二章 はじめて

今日の学校はいつもより騒がしい。
「んっ?レイどうしたの?」
レイが居たので聞いてみた。
「ミナ今日は転校生が来る日ってこの間教えたじゃん!」

そうだった。今日は転校生が来る日だ。
だから騒がしいのか。

もちろん、転校生は男の子なので興味はない。

「はぁ〜楽しみ。ウチのクラスに入って来ないかな。」
レイが顔に手を当て期待していた。

何度も言うが、クラスに来て欲しくない。
教室がうるさくなるからだ。

「私は、クラスに来て欲しくないな〜。私、男の子嫌いだから。」
思いきってレイに言ってみた。

「そんな事言って〜。もし、転校生君がカッコよくてミナが恋しちゃたらどうするの?」
レイがひやかしをしてきた。

しかし、そんな事は絶対にない。
私は人生で1度も恋をした事が無い。










人生、?私の人生は………。







そろそろ1時間目だ。ここできっと転校生を紹介するはず。
して欲しくないけど。

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私の恋は叶うの?(188)

1 レミリ◆63Y:2017/06/13(火) 20:02

皆さん、どうも。レミリと申します。私は、『あの日の物語』という小説も書いています。見てくれたら嬉しいです。今回のテーマは、『恋愛』です。はじめて恋愛系に挑戦します。応援してくれたら嬉しいです!
ルール
荒らし、悪口、なりすましは禁止です。私は、小説書くのが下手なのでアドバイスしてくれたら嬉しいです!あと、感想もお願いします。

>>2 登場人物

>>3 ストーリー

>>4 プロローグ

>>2->>4までレス禁です。

188 天野 瑞◆MIZU/j3v.s:2017/12/11(月) 19:54

「……っ!」

私は急に足が震え始めた。さっきまでは緊張していなかったのに……急に怖くなってきた。
すると、さっそく先生の伴奏が始まった。
私はできる……きっと……!清野とずっと一緒に居たい!

〜〜〜〜〜〜♪
〜〜〜〜〜♪ 〜〜〜〜〜〜♪
〜〜〜〜〜♪

そして、終わると大きな拍手がパラパラと聞こえた。リコーダーが音楽室に響いたのは自分でもわかっていた。

「はい。清野君と有村さんごうかーく!」

先生はにっこりと笑って言った。そして、楓と鈴木くんが終わると先生は立って、

「みんな合格です!素晴らしいです!」

と、自分のことのように嬉しそうに話してた。

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心に声を響かせて…(114)

1 ルナ◆3es:2017/08/04(金) 22:18

皆さん、『あの日の物語』、『私の恋は叶うの?』を書いています!ルナです。この小説は、もしかしたら、『心が叫びたがってるんだ』に似てる物語になると思いますが応援よろしくお願いします。
荒らしは辞めてください。
感想、コメント、アドバイスお願いします!

>>2 登場人物

>>3 ストーリー

>>4 プロローグ

114 天野 瑞◆MIZU/j3v.s:2017/12/11(月) 19:48

「あら、梨依ちゃんおはよう」

翔君のお母さんは、髪はとかしていて、私服を着ていた。

「あ、お、おはようございます!私手伝いますよ?」

私は、翔君のお母さんの近くに駆け寄って行った。

「いえ、大丈夫よ!それより制服に着替えて良いよ!」

翔君のお母さんは元気よく言った。なんか凄く元気だなと私は思った。
私は、翔君のお母さんに言われた通り、階段をあがって、制服に着替え始めた。ネクタイはまだつけないようにした。そして、髪をとかして行った。

「あれ?翔君起きてたの?」

「今起きた……」

翔君は小さなあくびをして頭をかいていた。凄く眠そうな顔をしていた。

「翔!梨依ちゃんを見習いなさい!さっさと着替えなさい!」

と、翔君に注意した。もしかして、私を見習ってほしいから?!いや…わからん……

「いただきまーす!」

私は、食パンにさっそくかぶりついた。幸せな感じがする味?だったかも……私は、汚さないようにエプロンを着て食べていた。

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ここは明確スイーツ研究部!(496)

1 モンブラン:2017/01/27(金) 22:06

文才とかないですけど、
見てくださったら嬉しいです。

496 相原梨子◆x.:2017/12/11(月) 19:31

8.坂宮とふたりで
翌日の午後。
約束通り矢本くんの家へ自転車を走らせる。
ダウンの下はセーターと、暖かい格好をしているはずなのに寒い。
何でこんなに寒いの〜?

「あっ、真美」

後ろから坂宮が自転車に乗ってくる。
ここからは、ふたりで行くことにした。坂宮と付き合っていた秀花ちゃん。
会ってるのかな?

「俺さ、また真美好きになった。秀花が退学になって、別れたから」

「秀花ちゃん、公立行ったんだよね。何か、わたし悪いことした気がする」

坂宮は自転車から降りて、手で押しながらニカッっと笑った。

「秀花が悪いんだから、真美は気にするなよ。真美は悪くない」

そうかな…。
一番、坂宮が秀花ちゃんの近くにいて、その坂宮が言うんだから。
きっとそれでいいよね。

「おい、着いたぞ。どこ行く気だ」

わぁっ。
もう着いてた。
あわてて自転車から降りる。
本館を通りすぎ、別館へ向かう。
こっちが、矢本家のたくさんいる子供たちのプライベートルームみたい。
 ピンポーン
坂宮がドアフォンを押す。

「俺の階来て。あれ?多田本と坂宮ふたり!?付き合ってるの〜?」

「付き合ってない、付き合ってない」

わたしはすぐ否定した。
とりあえず、坂宮と矢本くんの階へ向かった。

「真美、否定するの早すぎ」

「だってそうでしょ?…もう。わたし先行くから」

矢本くんの家のスリッパをパタパタさせながら矢本くんの階へ足を傾ける。
いつも行く、一番奥のキッチンへ行くと、もうふたりともいた。

「遅れてすみませんでした。あの、スイーツフェスティバルのパンフレット印刷してきました」

隅木田くんと矢本くんに、それぞれパンフレットを差し出す。
坂宮が来ると、わたしは詳しくスイーツフェスティバルについて説明した。
日時は再来週。
それまでに準備するんだ。
まだまだ時間あるから大丈夫!

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感動する小説を書きます!(58)

1 :2017/09/05(火) 19:04

私は何度か小説を書いていますが、今度は感動する小説を書きます。

あまり書けない日があると思いますが、読んでくれたら嬉しいです。
感想などもお願いします。

58 :2017/12/11(月) 17:20

この小説と似たような小説を書き始めました。
「もう、君はいない。」です。
主人公を自分の名前に変えることもできます。

http://uranai.nosv.org/u.php/novel/tnjitgnk/

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  霊夜のあなた  (7)

1 かてぃあ◆E2:2017/11/14(火) 21:07



  わたしには、都合の良い幻にも感じたけれど >>2


7 かてぃあ◆E2:2017/12/11(月) 06:25



>>6 ありがとうございます、ゆったりと更新していきます


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