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小説の批評・創作用掲示板☆

  1. 1:私の最初で最後の小学校日記(10)
  2. 2:あなたの小説見に行かせて下さい 2(82)
  3. 3: きらいなもの、すきなもの。 +*(2)
  4. 4:死んでもいいから、私は アイツに恋されたい!(91)
  5. 5:Twin Stars(3)
  6. 6:来年世界が滅びます(7)
  7. 7:My Name Is…(3)

私の最初で最後の小学校日記(10)

1 ユー:2018/12/14(金) 20:49

〜登場人物〜
美加理、小学六年生世間渡りだけが特技
朱莉、クラスの中心、ギャル
真美華、美加理の親友でクラスの中心…
(他にもまだまだいます)
〜あらすじ〜
もうすぐ中学生という秋の終わりから始まる美加理が見る複雑な人間関係の中で見つける本当に大切なこと…

10 ユー 第1章このクラス:2018/12/16(日) 23:28

どうしよう…
美加理〜どうする?いるって書く?
聞いてきたのは後ろの席の女子明菜ちゃん。私達は席が近くなりしゃべるようになった。
どうしょう?すると秋口が
いるって書いたら先生に呼び出しで周りにチクったって思われるんだろ?
たしかに。それはやだな。わたしは書かないでおく。
そっか…どうしょう…
結局は明菜ちゃんは書いたらしい。
これまた問題になるんだ…いじめは本当に怖い。
このクラスは複雑で真っ黒に染まっている…
この中でどう生きるか?
世の中は広いけど狭い。
結局じぶんの行動範囲は世界に比べるとちっぽけ…
だけど今はそこしか見れない。
頑張るしかない。

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あなたの小説見に行かせて下さい 2(82)

1 猫又◆j.:2018/04/14(土) 21:15

こんにちは、始めまして、
猫又と申します。

スレタイ通り、このスレッドは小説批評企画スレッドです。
批評と言っても決めつけ、誹謗中傷はしません。
(もちろん自分の意見でズバズバ言いますけど、
そこは、こういう意見あるってことで納得して下さいw)

かなーり前に一度作って今回2度目。
前も意外な名作がいっぱい見られて楽しかったです。

さて前置きはこのくらいで、
それでは本スレッドのルールを説明します。

1 評価する作品は基本的に作者さんオリジナルの小説です。
また、葉っぱに限らず、ネット上で見れるサイトならどこの作品でもOKです
未完成でもかまいません。

2 このスレに
◇タイトル
◇あらすじ
◇見どころ
◇評価コース
◇コメント場所
(『作者様の小説スレ』か『このスレッド』か
評価コメントの場所を選んで下さい)

を書き込んで下さい。

3 あくまでアドバイス、個人的な意見です。
 (というか自分もそんなに小説上手くありません……(-_-;))


「評価コース」は3つ。

「PRコース」
とりあえずコメントがほしい作者さんにオススメ。
その作品の良い所を中心に、アドバイスはほどほどなコースです。
小説を書く楽しさを邪魔されたくない方はこちらにどうぞ。

「アドバイスコース」
ちょっとでも小説の腕を上げたい方にオススメ。
評価基準は小説として『読める』か『伝わる』か です。
文章力を主体に、ストーリーも批評・アドバイスします。

「読者コース」
通常の読者と同じく、あなたの小説を『好き』か『嫌い』かで評価します。
最低限『文章的に見苦しくない小説である』ことが条件です。
ストーリーの展開や内容を、こんな自分ですが批評しちゃおうかと思います。


名作期待してます。
誰もいなかったら沈みますw

82 猫又◆l2:2018/12/16(日) 22:10

依紗さん、こんばんは。
一応、まだ受け付けてますよー。

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 きらいなもの、すきなもの。 +*(2)

1  まりる ◆/smAfc 愛言葉は粉ミカン:2018/12/16(日) 19:54

(まりるです!ここでは空白はなしで。感想とかくれたら嬉しいです……)



きらいなものも、すきなものも。
ぜんぶぜんぶ、あたしの思う通りになるのなら……あたしは。

きっと、君を奪っちゃうね――?

2  まりる ◆/smAfc 愛言葉は粉ミカン:2018/12/16(日) 20:00


  01*独りぼっちの通学路

吐いた息が白くなるほど冷たくなった空気に、「おはよう」と声をかける。

悔しいけれど、一緒に登下校をする人はあたしにはひとりもいない。
でも、それは……あたしが自分で選んだ道だから、いいんだ。

誰かに選ばれることがないのなら、自分で自分を捨てたほうがましだと思った。
理由は、ただそれだけ。
寂しくたって、悔しくたって、悲しくたって。
自分で選んだ道ならば、それを貫こうと思えるから。

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死んでもいいから、私は アイツに恋されたい!(91)

1 名梨◆Vk:2018/09/01(土) 13:23

これで、小説3作目です。
今回は、恋愛のお話です。まだまだですが、感想や良かった処などを書きこんで、応援して下さい!
アドバイスは大歓迎ですが、誹謗中傷などの荒らしは禁止となっています。
夏休みも終わり、亀更新になると思います。なるべく、週に1回は更新します。
皆さん、よろしくお願いします!

91 菜梨◆azw:2018/12/16(日) 19:29

「まあな。」

すっかり外は、夕焼け色に染まっていた。そろそろ帰る時刻かな?

「じゃ、そろそろ帰ろうか!」

そう言って、私たちは遊園地を出た。今日は、幸せだったな。長いようで、短かった一日だった。

「ねぇ。これから、カフェでも行かない?」

そう、隼人さんは言う。

「行きたいです!」

「あっ!俺、塾だから先帰るわ。」

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Twin Stars(3)

1 Rika◆ck:2018/12/16(日) 16:35

 愛歌という名前の少女は、歌が好きだった。
歌手になりたかった。……だが、チャンスがなかった。
叶うか叶わないか分からない夢。抱いているうちに、何度不安が襲ってきた事か。
しかし、彼女は一切諦める事無く一途に夢を追い続けた。

「後は、これしか……!」

 見限られ続け、ボロボロにされた心。
それでも、「夢を叶えたい」の一心で、彼女は最後のチャンスを掴もうとした。



「……よし」

 愛歌は呟き、目の前の大きな建物を見つめた。
その建物の前には、『STAR事務所アイドルオーディション会場』と書かれた看板が立っている。
そう、彼女にとっては―――“歌を歌うことが出来る”アイドルこそが、最後のチャンスだった。

3 Rika◆ck:2018/12/16(日) 17:30

 その後、審査員は事務所に残って会議を行っていた。内容は勿論、本日のオーディションについて。
彼らは資料を手に持ち、人選を間違わないように、慎重に選考を行っていた。

「……逸材揃いだな」

 一人が呟けば、その場にいた全員が頷く。
面接を受けたのは、全て資料による一次審査を通過した人間だ。やはり、レベルは高い。

「通過人数は?」

「……一名です。スカウト枠とのユニット結成が企画されていますので」

 これは相当慎重に選ばなければならない、一同はそう思いながら、頭を抱えたのだった。
そして、この日から数週間に渡り、彼らは選考を行い続ける事となる……。

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来年世界が滅びます(7)

1 べるしあ sage:2018/12/13(木) 21:23

ちょっと描きたくなったので書きます
そんなに長くするつもりも無いので短編小説と思ってください

それでははじまりはじまり
----------------------------------------------------------


残された時間があと1年しかないってなったら何をしますか?
残り少ない時間を恋人と過ごしますか?
それとも家族と過ごしますか?
これは世界が滅亡するまでの1年間の話

7 べるしあ:2018/12/16(日) 16:24

「比嘉(ひが)さんこちらがお電話でお伝えしました入居希望のお客様です」
店員さんが俺についての話をしてくれる

「護堂和也(ごとうかずや)と言います
これからよろしくお願いします。」
俺はお婆ちゃんに挨拶と自己紹介をした

「おや、親切にありがとね
私は比嘉昌美(ひがまさみ)と言います
ここの大家をやっている者です」

自己紹介を済ませ部屋を案内してくれるという

「すみません、別件があるので僕はこれで」
不動産屋の店員さんは次の仕事があるらしく帰っていった

「ここが和也さんが住んで頂くお部屋です」
比嘉さんはこの家について教えてくれた
風呂とトイレは共同で
飯についてはさっきまで面談してた居間でみんなで食べるのがことがここのルールらしい
住んでいる人については今のところ4人ほど住んでいるみたい
「だいたいこんなもんかね
あー、そうだそうだ、言い忘れてたわ」
比嘉さんは何かを思い出しかのように口にする

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My Name Is…(3)

1 百合水:2018/12/08(土) 17:34

人間は。

私の名前をまるで。

相手を罵るために呼ぶ。

相手を馬鹿にするために呼ぶ。

悲しい。悲しい。

どうして。

どうして私の名前は……


決めた。

私の名前は。

二度と呼んではいけない。

そんな世界を。

今、創るんだ。

「創作、開始」

3 百合水:2018/12/16(日) 15:50

第一章 出会い

第一話 謎

「………………八ッ!」
「…ここは?」
ワタシは辺りを見回した。
「…見覚えない」
そこは、真っ白な部屋だった。
照明もないのに、白くて、明るい。
ドアも…無い。
「…出られない」
ワタシは探索することにした。

壁伝いに歩いていると、一か所だけ違和感のある壁があった。
「…………」
耳をあてると、若干風の音がした。
「どうやって外に出よう?」
ワタシはしばらく考えたが、何も思いつくことなく、
「…壊すしかないか」
この答えに行きついた。

「フゥ…」
ワタシは一息ついて、壁を思いっきり蹴った。
ドガッ
ガラガラガラ…
壁は崩れ落ちた。
「なんとか出れたけど…」
辺りを見回すと、
「…まだ建物の中…?」
外は薄暗く、どこまでも続いているような廊下があるだけだ。
「はぁ…ここ本当に何処…?」
その時だった。

「誰だ?」
背後から声がした。
後ろを振り返ると、そこには見知らぬ女がいた。
「貴方こそ誰よ」
「俺か?俺は立戸野アキカだ。」
「…そう」
アキカか…聞き覚えない名前。
「ワタシは水無月ユリ…」
「ユリか…よろしくな」
「…は?」
いや待って初対面でよく分かんない状態で、よろしく?
こいつ、頭おかしいんじゃないの?
「とりあえず、ここがどこか分かるか?」
「分からないわ」
「…そうか」
本当にここは何処なの?
その時だった。

『只今よりNAMEWORLDを開始します』

『これより被検体の確認をします』

機械のようなアナウンスが響いた。

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