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家庭教師ヒットマンリボーン☆二次創作(181)
「家庭教師ヒットマンリボーン 〜二次創作〜」
とは別に私が書く、リボーンの二次創作をやろうと思います!
私が勝手に書くものなので
不満なとこがあると思いますが、なにとぞよろしくお願いします。
感想、リクエスト、などなどなんでも書き込んでくださるとうれしいです☆
(荒らし以外)
リクエストの場合は長編、短編のどちらか一つを選んでくださると
ありがたいです。(どちらでもいいときは、「どっちでもいい」
と書いてください)
でわ、スタートっ!!!
うんww
まあ最初誰でも「さん」付けるけど;
チェリー・クロスさんへ
えっと、偉いんですかね……?僕、確かに誕生日まだです。
あ、僕は、広島です!!
追記です!!
お2人はどこにお住まいですか?
オレは栃木
百物語(52)
こんにちは。
怖い話が大好物なすちーです。
夏なので、怪談です。百物語をしましょう。
・怖いのが苦手な方は閲覧を控えたほうがよろしいでしょう。
・話が99こになったら終わりです。100こになったらなんか真剣に怖そうなので。
・どっかで聞いた話でも、自分で思いついた話でもどちらでもOK。
・ネタっぽい話アリ。
↑のルール(?)に則って書き込んでいってください。
(ルールを改めてほしい人は書いてください。その場合私の判断等で変えます)
久しぶりです。
手紙にはいったい何が・・・・・?
ラブレターだったとかいうオチだったら可愛いのになあ・・・・。
たぶん絶対違うけど。
「30個目 一家心中」
都内のあるスポットに侵入した。
そこは俺の地元にある有名な廃屋で、何年か前にそこの家主が借金苦で一家心中を
企て、家族をそれぞれの部屋で殺した後に、自分は玄関で自殺したという場所。
玄関からはさすがに入れないので、茶の間の開いてるガラス戸から入った。
次の瞬間、目の前に広がってきたものは、無数のフランス人形。
こんな所になぜと思ったが(゚Д゚)ハァ?、気にせず奥へ。
まず長女の部屋へ進んだが、TOKIOのポスターなどが張ってあり
中は生活感があふれていた。
恐る恐る押入をあけると血が飛び散ってて、ここではなにもみなかったが
妹の部屋に入った瞬間、誰もいないはずの家なに、人の気配が渦巻いた。
引きずった時に出来たであろう血の跡が、床や壁の至る所に出てきて
それが余りに生々しく感じ、恐くなったので出ようとした所、
玄関の前を通った時に、青白い顔した男が玄関から俺らのほうに
ナタを振りかざして追いかけてきた…
それから一週間後に友達の彼女が死んだ。
次に友達が…
誰にも死んでほしくないから場所は書ない。
な、夏は終わらないわっっ!な勢いで((
『人形』
今日の図工は、紙人形を作ることだった。
私の家は貧乏なので綺麗な紙がないので、この前おばーさんと行ったおとーさんが寝てる所でもらった紙を使った。
先生に見せたら先生は顔をしかめた。
ハサミでじょきじょき。紙が赤くなった気がした。顔を描こうとして、エンピツで描いたら顔が破れた。
目がつん、とした。
完成した。でもなんだか気に入らなかったから、くしゃくしゃに丸めて
ゴミ箱にポイした。
悲鳴が聞こえた気がした。
その夜夢を見た。
血まみれの顔で泣いてるおとーさんがいた。
次の日、私は紙の人形になっていた
なんとゆう駄作(笑)
なんか人形関連ばっかですいません;
酉がついていない時はパソコンからですよーw
そういえば、もう9月なんですね・・・・
去年の英語のテストで、セプテンバーの綴りで真剣に悩んだことを思い出します
≫雛さん
酉ってなんぞ?ダイヤマークのついてるあたりの事ですか?
それにしても、お人形さん好きですねー(ニヨニヨ)
きゃーわいい(^V^)
私が体験した、聞いた怖い話し(5)
ここでは、自分で体験した、聞いた怖い話しや、怖い妖怪(花子さんや、こっくりさんなど)を自分で書いたり、ほかの人のを読んだりするところです。
2 :匿名さん:2010/09/03(金) 17:47雑談いけ
3 :お岩:2010/09/03(金) 21:01これは、わたしが小1の時の話・・・私は帰り遅くなってしまい歩くと後ろから足音がするんです・・振り向くと誰もいません。また少しすると足音がします。振り向いた瞬間左足のないおじさんが立っていて、私は次の日左足をけがしました。
4 :お岩:2010/09/03(金) 21:05都市伝説でもOk!
5 :有希 ◆SF6s:2010/09/03(金) 21:11>>2がいったことみたか?
駄文を書いてみる(77)
えと、「もう一度だけ走らせて―――」の作者、レンナです。
今回はなんとなく、コンセプトや舞台設定はそれなりに決めてあるので駄文を書いていこうかと思います。
誰得スレでもあるので、目を汚したくない方はバックorスルーでお願いします。
「…どうぞ」
相手の言葉に対してそれだけ言うと、転がり始める未来。
上手く、相手の足場を狙って。
時々、キッとブレーキをかけ立ち上がっては相手の様子をうかがって。
そしてその体から…、文房具を取りだす。
鉛筆、鋏、カッターナイフ、ホッチキス…、その他もろもろ。
何かの本でこんな場面を読んだことがあるような気がする。
が、そんなことはどうでもいい。
未来は文房具をそれぞれ相手に垂直に投げつける。
それを軽々かわしていく雲仙颯太。
下手な鉄砲も数打ちゃ当たる、の法則?みたいな感じでどんどん文房具を投げつけていく彼女。
そしてようやく、ひとつ。
相手の顔に、“刺さる”。
「ッ…!!」
「…ごめんなさい。刺す気はなかったの」
「……覚えてろッ…!」
くっ、と顔を歪めながらも刺さった鉛筆を抜く颯太。
そこにすかさず転がる未来。
…卑怯に感じた。しかし戦争では卑怯・卑怯じゃない関係ないんだ。きっとそうだ。
颯太が体勢を大きく崩すと、そこに喉元にカッターナイフをほんの少し触れさせる彼女。
初めて、彼女を恐ろしいと思った。
「う、あ…っ…」
リザイン
「降参、する?」
「…まだ、だ…!」
その状態からなんとか逃れようともがく颯太。
しかし上には未来が乗っている。
どうしようもない状態だ。
…だが、やはり彼は降参するとは思えない。
なんとなくの勘だけど、ボクはそう思う。
本当に、なんとなくだけど。
――その状態が続いて十分。
やっと、彼は体勢を取り戻す。
簡単に、未来を後ろに押して。
重心が無い未来だからこそ、安易に後ろに倒れたのかもしれない。
「…だから、まだだ、って言っただろ?」
「…そうだね」
クスッ、と未来は笑って、立ち上がる。
そこにはカッターが握られていた。
しかし、そこに静止が入る。
「未来ひゃん、下がっててほしいのれふ!…ひつれい、噛みまちた。……うぅ」
―視線を向けた先には、一人の幼い少女。真里亜と同等に見えるくらい。
しかし、そう見えても飛び級なんかではない。
ボクらと同じクラスの、れっきとした十七歳、「木道 里香(このみち りか)」。
さっきの一言を聞けばわかると思うが舌っ足らずだったりする少女。
そんな小さな女の子が、何をしようと言うのか。
若干興味がある。
里香を観察してみると何やら持っている様子。
あ、いや、ボクロリコンじゃないよ?
っと、気を取り直して里香を見る。
すると身体の小ささを生かした動きかどうかは知らないが素早く動き、相手の懐に入る寸前だった。
早い、早すぎる。
そして相手の懐に――、何やら縫い付けた。一瞬で。
縫い付けたものを見ると…。
それは小さな爆竹で。
大丈夫かな…。大丈夫じゃないだろう。
そう相手に少し心配をした途端、爆竹が弾ける。
よよそ二分ほどそれは続いて、ようやく静まったと思えば相手は涙目になっていて。
赤い瞳がうるんでいた。
「ッ!! こ、この傷のこと、お、覚えてろよなッ!!」
それだけ残すと陣地へ走っていった。
が、所々転んでいた。
「ふふん、ボクでもやればできるのでしゅ!…しちゅれ、…失礼、噛みました…」
終始噛んだりして忙しい子だな。
そんなことを考えつつも、後ろには里香の付き添いと思われる男子生徒が。
あれは…、2-B最強最凶最悪の人間、「瀬々羅 龍雅(せせら りゅうが)」の姿だった。
通称、「破壊神」。
なんでもかんでも問答無用で傷つけ壊すという者、らしいが…。
人並の優しさなどはあるらしい。
その証拠に四階からここまで里香を送ってくれたとのこと。
決してロリコンではないと願う。
彼はほぼ無表情、無言なので心情もわかりにくいという、無感情の殺人鬼。
殺人などはしたことないらしいが、周りからはそう呼ばれている。
若干大きな体格、切れ長の鮮血の様な瞳、ライオンの鬣のような茶髪。
それはまるで大きなライオンのようだった。
彼にも優しさはあるらしいからこそ、その姿は立派な獅子に見えたような気がした。
「………ここじゃあ戦争が起こってるみたいだな…。相手、受け持つか…?」
「え、あ…、うん、お願いするわ」
ややのんびりした口調で話す彼。
その姿は一瞬、猫のように見えた。
そしてその相手の言葉にローゼルは戸惑いながらも返事をしていた。
ラック(18)
( ^ω^)漏れの本気をみせてやんお!
>>2から書くお。
さらに月日が過ぎ、半年ほど経った頃からあきらのみを対象として異変が起こるようになった。
あきらが仕事で少しでも遅くなると真理の追及が始まる。
それだけならまだしも女性と話した翌日はあきらの弁当にa philandererの文字が海苔で書かれている。
ブローで済んでいた内なら被害はあきらのみだが、精神的な被害は周囲にも影響を及ぼした。
あきらと話した人には無言電話がかかるようになっていた。
男性も女性も関係なく。
それこそ、客も従業員も関係なかった。
あきらと話すだけで無言電話がかかる。
この事実がある。
あきらは真理を問いただす。
真理は頭が良い。
もっともらしいことを言ってあきらを丸め込む。
その翌日に事件が起こる。
あきらが転んで膝を擦り剥き、偶然綺麗な女性にハンカチを借りたことが原因だった。
彼女が運営するブログのコメントにコピーペーストによる荒らしが行われていた。
彼氏が出来た、痩せることが出来た、みんなにちやほやされることになった。
幸せになれ、ルルルル〜。
これを五ヶ所に貼りつけると幸せになれるといった内容だった。
それを彼女のブログに真理は連投していた。
真理の妄想による暴走はそれだけではとどまらなかった。
あきらにハンカチを渡した女性が運営している掲示板を探しだし、炎上させることに決めていた。
万が一なければ、真理は組織力を使い、彼女のパソコンまたは携帯を盗みだし、彼女が運営しているように見せ掛けるという手段を取ろうと考えていた。
彼女は掲示板を運営していた。
炎上で済むだけある程度は運が良かったと言える。
運営していなければ、個人情報が流出してしまっていたのだから。
☆黒子のバスケ二次創作★(39)
これは二次創作の小説のスレです。
そうゆうのがお嫌いな方はスルーしてください
荒らしはお断りです。来た場合には削除してもらいます
感想などはご自由に
作品傾向
短編だったり長編だったりと色々です
とりあえずちまちま出していきます
カップリングなんか話しでギャグ調なんであしからず
う〜〜〜んそれでもいいけど
なんかグダグダなのが見たいんだよね〜
どっかでバッタリ会っちゃった的なの
それって紫原とか出にくいよ
流れ的にもちょっと難しいし……
グダグダなのはキャラ的に簡単だけど
帝光時代の方がいい?
簡単で面白いほうで
39 :流慰:2010/09/01(水) 22:49近々書き込むので上げます。
とある魔術(6)
とある魔術について!
3 :匿名さん:2010/08/29(日) 00:46 >>2ならお前がスレ見なきゃいいんじゃね?
他でこういうスレ見つけるたびにそういうレスつけ続けるわけ?不毛すぎねぇか?
>>3
そして君は更に>>2のようなレスを見る度レスを返すと
放っといておきなよ
多分ここは埋もれるし
>>1の書き込みが全く無いようだし
まだ埋もれてないだと…?
6 :ぴょん ◆Frog:2010/09/03(金) 18:41>>5埋もれ始めたスレをなぜ上げたwww
エ ン ド レ ス ゲ ー ム (9)
エンドレスゲーム……。
それは
永遠に終わらないゲーム
終わらせるには
「鍵」を見つけなければならない――――――
「うぅ……。わかんないy“ピロリロリン♪”
そして子機が鳴った。
なんだよ今度は!……って。
「なんだ健也か……」
そして外線ボタンを押した。
「もしもしー?」
面倒臭そうにいった。
『裕香?あのさ、お前ンとこ電話きた?』
「あー?きたけど何?」
『そっか。解った。それだけ。じゃあな』
そうだ……。
「ちょい待ち」
コイツなら……。
『なんだ?』
「宿題見せて!」
*
というわけで今、健也の家にいる。
「つかベランダから話しかけてきてくれればいいのによ……」“カリカリ”
「呼んでもダメだったからだ」“カリカリ”
「そっちのベランダからこっちのベランダに飛んでくればいいだろ」“カリカリ”
「お前みたいにはなりたくねーんだ」“カリカリ”
そう。あたしの部屋と健也の部屋は隣同士だからあたしはいつも部屋にあるベランダから健也の部屋のベランダに飛び移ってる。
「どういうことだ」“カリカリ”
ちょい怒り気味で言ってやった。
「だからお前みたいなアホになりたくねーっつーの。おばさんに迷惑かけたくねーし」
あのババァはあたしにしかぁおこんねーわ。
「そうなの?でも心内迷惑がってると思うし」“カリカリ”
「そっか」“カリカリ”
「やっぱお前にはなりたくねーや」“カリカリ”
笑いながら健也は言った。
「なんだと?もっかいいえこの野朗」“カリカリ”
怒り気味で言った。
「なんにも」“カリカリ”
ちなみにカリカリいうのは、あたしが健也のドリルを移し書いてる音だ。
おお!!新しいの始まりました!!
楽しみです♪
>>8
始めましたぞ新しいの!期待はあんましないほうがいいと思うけど、、、
**
「それにしても宿題メンドー」“カリカリ”
「仕方ないだろ」“カリカリ”
サラリとした言葉は身体に突き刺さった。
*
「あー終わった」
そしてベッドにダイブした。
**
飯落ちです
作家交流スレ(35)
無さそうでやっぱり無かったので僭越ながらこの不良品が建ててみました。
葉っぱの作家達が交流するスレです。
相談、アドバイス、議論、なんでもこいです。
むしろアドバイスくださいぷりーず。
ルール:”共感”はしなくていいから”理解”はしてあげようね。
価値観、意見の押し付け押し売りダメ、ゼッタイ。
良い例1→「お前の言いたいことはわかる。でも俺はこう思うんだ」
良い例2→「俺はこういう風に考えてるんだけど、お前はどう思う?」
悪い例@→「俺はこれがいい。そんなの絶対いやだ」
糞スレかな? と思ったら直ちに削除依頼を出します
まる
スランプになった時は、思い切って一ヶ月ほど空けてみるのも一つのテだと思います。
そうして書く事から離れていると、ある日突然、”書きたい!”という意欲が物凄く湧いてきます。あくまでも不良品の場合ですけどね。
つまりあれです。押して駄目なら引いて見ろ!
あ、できれば締め切りとかもあるんで早めに直したいんですよ
書きたい!とは思うんですけど描写が不安定になったり、キャラの心境が出にくかったり…
締め切り。キリキリ。
勝手な憶測なんですが、難しく考えすぎなんだと思います。
描写が不安定になってるのは、自分のキャパシティを超えたものを書こうと考えてるからなのかもしれません。
いや、ほんとに勝手な憶測なんですけどね?
そういう場合は、一先ず会話文”のみ”を先に書き起こして、その間に適切な描写を入れるのが良いかと思われます。
これもあくまでも不良品の場合なんで、あまり鵜呑みに出来る情報であるとは言い難いのですが。
なにやら無性に気分転換に別の何かを書いてみたい。
しかしひねり出したネタは自分のスレの作品に捧げたい。
適当にSSサイズで書けるようなお話のネタやお題を提供してくれる菩薩様はいらっしゃらないだろうか(チラッ
三題噺でもいいのよ!
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