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小説の批評・創作用掲示板☆

  1. 1:小説*****(6)
  2. 2:あぁ我が悪魔よ(3)
  3. 3:アオゾラペダル。(31)
  4. 4:新たに3年。残りも3年。(20)
  5. 5:死んでもいいから、私は アイツに恋されたい!(115)
  6. 6:ritzy rush〜青春〜(16)
  7. 7:自分の人生と、あの子の人生(5)
  8. 8:ここなっつみるくてぃー(7)

小説*****(6)

1 妃里:2019/02/15(金) 20:16

こんにちは。皆様の小説が素敵でしたので書かせていただきます。
※呟きの方では騒いでおりますがここではしっかり小説を書いていきたいと思います※
第1話

キャラ紹介

主人公=ちはる

その他=これから考えます。

暇な時書きます〜宜しくです

6 妃里:2019/02/16(土) 10:03

(_ _).。o○

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あぁ我が悪魔よ(3)

1 :2019/02/16(土) 00:00

ねぇ、貴方には大切な人がいますか?
この人だけは助けたいって…そんな人はいますか?
日常の中に潜む「当たり前」という「当然」
そんな日常が突如壊れたら…?

舞です。心に残る作品を書きたいと思っています。
文章力に自信はありませんが、読んでくれると嬉しいです。

【主要登場人物】
紫村 尊[シムラ ミコト]
ごく普通の高校に通う高校生。
親友の佐伯らと同じ高校に進んだ。

佐伯 龍[サエキ リョウ]
紫村の親友で、成績優秀。
紫村の幼馴染である、東海のことが好き。

東海 りか[トウミ リカ]
紫村の幼馴染で、容姿端麗。
紫村とは家族のような付き合いがある。

結亜 貴音[ユイア タカネ]
紫村、佐伯と高校で知り合う。
紫村と付き合っているが、彼と家族のような付き合いの東海に妬くことがしばしば。

3 :2019/02/16(土) 01:08

俺たちは、歩いてMoonbucksへ向かった。
信号は赤青を繰り返し、車は車道を走る。
本当にこの世の中は当たり前の光景ばかりだなぁ。
もしも今ここであの車が吹き飛んだら…???
もしも今ここで空から魚が降ってきたら??
「非日常」への焦らしは強くなっていく一方だ。
「ねぇってば!!!」
貴音が横から頬をつついてくる。
「んぁ…ごめん。どーした?」
「もしさ、この世で5人しか救えないってなったら、誰助ける??」
「うーん、難しい質問だね。助けて欲しい?」
「最初にウチの名前あげて欲しかったなぁ」
「ごめんって。まぁ助けると思うよ。」
「ほんとにーーー???」
「まぁ、実際そんな状況になったら考えるよ。」
「一生考えないやつじゃん」
「ははは。そうだね」
他愛の無い会話をしていたら、Moonbucksに着いた。
「いらっしゃいませー!!」
緑の服に黒いエプロンをした店員が会釈してくる。
新作には温かいものと冷たいものがあるらしい。
「貴音どっち飲みたい?」
「うーん…じゃあ温かい方かな」
「おけ。じゃあ俺冷たい方買うわ」
それぞれの品を注文し、出来上がりを待っていると、店員が話しかけてきた。
「昨夜の流れ星見ましたか??」
「流れ星ですか?」
「そうですよ。今凄い話題になってますよ。100年に1度地球に近づいて。願いを叶えてくれる星だとか。」
「それは珍しいですね。あとはほんとに叶えて貰えたらいいですけどね」
「その星の名前は、『セントラルドグマ』と言うらしくて、源頼朝とか、徳川家康、さらには海外の皇帝たちも、この星に天下泰平の望みをかけたと言われているんです。」
「セントラルドグマ…ですか。なかなか強烈ですね」
「あ、お飲み物出来上がりました。ごゆっくりどうぞ!」
「ありがとうございます」
両手に飲み物を持って、貴音と席を探す。
「尊、セントラルドグマ知らなかったんだ」
「なんだ、貴音知ってたの」
「源頼朝とか、徳川家康が祈ってたっての聞いてピンと来た。昔から日本では『第六天魔王』って呼ばれてる星だよ。」
「そりゃ、全ての欲望を叶える邪神の名前だろ?」
「邪神なのか悪魔なのか…分からないけどね」
「そんなすごい星が来てたのか…。見たかったな」
「ゆっくり空飛んでるから、今夜も見れると思うよ」
「はは。覚えてたら見てみるよ。」
「しかし、新作美味しいな」
「フルーツの味絶妙でいいね」
「イソスタグラム上げとくね」
「はーい」
こうして俺らは、Moonbucks…しばしの非日常を堪能した。

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アオゾラペダル。(31)

1 彩音&◆Ms 大宮まじ尊い:2019/01/08(火) 23:28

こんにちは!あやのんと申します!
このスレッドで、色んな小説を書ければなぁと思っております。
誤字脱字等あればご指摘お願い致します。
注意点です。
・文章が下手です。たまにどうした!?ってなることもありますので、その点はアドバイスをお願いします。
・ネタが面白くないと感じたら、直ぐにやめてしまうかも知れません。
なるべく粘りますが、もしかしたらやめてしまうかもしれないので…。
続き見たいよーって方は遠慮なく書き込んでください。ネタを絞り出します。

以上です!
それでは、彩音の世界にLet's go!!

31 彩音&◆Ms:2019/02/15(金) 21:47

毎日一本とか言ってたのに、全然更新してなくてごめんなさいっ!

✰✰✰✰✰✰✰✰✰✰✰✰
「ご飯よ〜」

佳蓮さ…お母さんの声がする。
写真集を見ていた私は、そこに栞を挟み、部屋を出た。
急いで下に降りると、見たことの無いおばあさんとおじいさんが居た。

「あら?貴方が、今日から家で暮らす子?」

…優しそうなおばあさんだな。口調がお母さんそっくりだ。
この人があれか。一緒にお店をやってる私の母って。ここまで似るか…。

「はい、これからよろしくお願いします。あと3人います。」

「あら、そうなの。なら夕食の時に自己紹介でもしてもらおうかしら。ふふふ。」

…確信したわ。この親子めっちゃ似てるわ。

「ごめんなさい、遅れました。」

お、希夏登場。やっぱ律儀だよなぁこいつ。
その後、珠里も結葉も入ってきた。あ、こいつらも言ってたよ、ちゃんと。

そして夕食。
なんか豪華じゃね?え、これがこのうちの普通?
メニュー聞く?
おかずはコロッケ。1人2個。
サラダは綺麗なボウルみたいなさらに山盛り入ってる。
で、副菜なのかな、かぼちゃとかの煮付けが小さな皿に入っている。
で、ご飯と味噌汁。…これ食いきれるか?

「じゃあ食べましょうか。いただきます」
『いただきます!』

コロッケに箸をつける。口に含むと、衣はサクサクで中はほくほく。すげぇ美味しい。
かぼちゃの煮付けも食ったけど、しっかり味が滲みてて美味しかった。
かぼちゃ苦手だけど、食えるかも。

食事がだいぶ進んできたところで、おばあさんが口を開いた。

「じゃあ、この子達の名前を聞いてもいいかしら?孫ですから、きちんと名前は覚えないと」

「んー、じゃあ私が言うから、その子の声も覚えてね。
今、青いパーカーを着ていて、ポニーテールのこの子は、川上家の4つ子の長女、彩華よ」

「彩華です。迷惑をかけると思いますし、煩いですが、お役に立てる様頑張ります。これからよろしくお願いします。」

躾はしっかりされてるからな。こういう態度だってできんだよ。全員。
おばあさんはにこやかに頷き、彩華ねぇと呟いた。
あ、そっか。これからおばあちゃんって呼ぶのか。おばあさんは他人行儀だしな。
てか、私長女なのかよ。まぁピッタリか。

「黄色のトレーナーを着ている、ハーフアップのこの子は、4つ子の次女、珠里よ。」

「珠里、です。これから4人迷惑をかけると思いますが、よろしくお願いします。」

珍しく緊張してやらぁ。そりゃそうだろうけどさ。

「緑のセーターを着ていて、ショートカットのこの子は4つ子の三女、結葉よ。」

「結葉です。皆馬鹿なんですけど楽しくさせられると思います!よろしくお願いします。」

なんか結葉らしいよな、!が付いている時点で。

「最後に、赤いカーディガンを着ていて、ツインテールのこの子は4つ子の四女、希夏よ。」

「希夏ですっ!アホな4人ですが、おばあちゃん達にも笑って貰えるようなアホなので、ぜひ笑ってください!よろしくお願いします」

希夏っぽいなぁ。日本語おかしい所とか。!めっちゃ付いてるし。

「彩ちゃんと、珠里ちゃんと、結ちゃんと、きぃちゃんね。覚えておくわ。」

おばあちゃんはそう言って微笑んだ。

こうして、和やかな夕食は終わったのだった。


‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇‧

次回、時間が飛んで入学式となります。

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新たに3年。残りも3年。(20)

1  柄紗 ◆YNk:2018/11/21(水) 15:58

2作目です、!

この話は今の私の話です、。そのためノンフィクションとなっております、。

恋愛的要素はないと思います。初心者ですがよろしくお願いします。

20  希々花 ◆YNk:2019/02/15(金) 17:24

道田賢斗side

あー、まだかなぁ、、。

早く来ないかなぁ、、。

問題!僕は今、何を待っているでしょーか?

給食?

早く食べたいけど違う。

お母さん?

いえ、お母さんは家です。

正解は、椿。

早く登校して来ないかなーってさっきから

思ってるんだけど、好き過ぎ?

そのとき教室の入り口が勢いよくガラッと開いた。

『おはよー!』

そんな声が聞こえると思ったんだけど実際は違う。


「天然くん!椿が!!」


そう叫ぶ、戸森さんの目には涙が溜まっている。

僕には理解できなかった。

今、何が起きているのか。

でも、一つ確実だったのは、

椿の身に何かが起きているということ。

理解できていない僕の手を戸森さんがひっぱる。

僕が戸森さんに連れて行かれた場所は保健室。


ベットに寝ていた椿が目を開いた。

「椿!」

「大丈夫!?」

「良かった、、心配したよ、、!」

「椿、、、大丈夫か、、?」


椿はそっと体を起こす。

そしてこう言った。



「あなた達、誰?」

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死んでもいいから、私は アイツに恋されたい!(115)

1 名梨◆Vk:2018/09/01(土) 13:23

これで、小説3作目です。
今回は、恋愛のお話です。まだまだですが、感想や良かった処などを書きこんで、応援して下さい!
アドバイスは大歓迎ですが、誹謗中傷などの荒らしは禁止となっています。
夏休みも終わり、亀更新になると思います。なるべく、週に1回は更新します。
皆さん、よろしくお願いします!

115 6231◆gU:2019/02/13(水) 23:59

久しぶりに見たらなんか終わってたwお疲れ!

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ritzy rush〜青春〜(16)

1 リオ:2019/01/26(土) 18:30

あらすじ

中学校生活も終わりに近づき、主人公、水瀬 透羽(ミズセ トワ)は、親友である河ア 奏佑(カワサキ ソウスケ)と共に超大手芸能事務所にスカウトされる。そして2人は新たに加わった4人と、男性アイドルグループ『ritzy rush』としてデビューする。

そして春から始まる高校生活。透羽と奏佑は変装して入学するが______。

16 リオ 3.家族:2019/02/12(火) 23:26

あれから、俺たちはその後の仕事もなかったため、それぞれの家に帰ることにした。現在の時刻、20時48分である。

「ただいまー」

「あ、透羽兄、おかえりー!」

「透羽〜!待ってたわよー!」

そう言って出迎えてくれたのは、弟の慶透と姉の透華だ。

まず、姉の水瀬透華(ミナセ トウカ)。新高三で、ファッションモデルをしている。結構人気らしい。少し贔屓目はあると思うが、俺が実際に会った女性の中では一番美人だろう。もちろん宮坂さんよりも美人だ。

そして、弟の水瀬慶透(ミナセ ケイト)。新中二で俺と同じ中学に通っている。クラスで煙たがられてる俺にも気にせず廊下などで話しかけてくれる、良い奴である。部活は、バスケで、エースらしい。言うまでもないが、美形だ。

この二人は、俺がアイドルになる、って言った時、一番に喜んでくれた。
テレビ出演する、って言った時には即録画してたし。


父さんと母さんは海外で仕事中である。二人とも、社長というわけではないが、それなりの地位らしい。アイドルの事を話した時は、とても驚いていたが、了承してくれた。

まあ、俺の家は普通の一般家庭だ。みんなありえないくらいの美形だけど………なんで俺だけ……なんで俺だけ!

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自分の人生と、あの子の人生(5)

1 れいあ◆FA:2019/02/08(金) 22:50

小説書きます
自己満です。

5 れいあ◆FA:2019/02/11(月) 22:58

鏡に映った姿は茶髪でピアスが開いててすっごいタレ目で二重で小顔で少し色が茶色くて‥‥

これって、完全に佐藤麻里奈ちゃんじゃん!

あ?夢?

そう思い私は頬をつねるが痛い。

え‥

その時ぷるっとLINEが鳴った。

そしてLINEを開くと柚莉愛と言う子。

柚莉愛、柚莉愛ってあの麻里奈ちゃんといつも一緒にいる子じゃん。

LINE
(柚莉愛)
「麻里奈あ、今日学校一緒に行きたいから迎え行くねええ😉」7:00

「わかった」7:01既読

と、とりあえず早く準備しなきゃ。

そしてささっと準備を終わらせたところでインターホンが鳴った。

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ここなっつみるくてぃー(7)

1 匿名:2019/01/19(土) 15:37

書道部。
習字で賞をたくさん取っている私にとってはちょうどいい部。
これから私の書道部生活が始まる···



















はずだった

7 匿名:2019/02/11(月) 14:33

間違えたわ。ココとナツキは2年でクルミと茶子は1年

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