いじめーーー!小説を書く!

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1:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/28(木) 11:14

いえーい!

2:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/28(木) 11:25

登場人物
名前 佐々木 優子
主人公で、いじめられっ子

3:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/28(木) 11:35

森下 レオ
いじめっ子 イケメン モテる?

4:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/28(木) 11:36

田神 みおん
いじめの観客者
優子の親友

5:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/28(木) 11:36

時田 優
いじめの観客者
優子の親友だけど、レオが好き

6:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/28(木) 11:37

青葉 なお
優子が好き、
レオの幼馴染でも、親友じゃなく友達

7:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/28(木) 11:38

鈴本 風太
レオの親友
優子をいじめる
みおんが好き

8:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/28(木) 11:38

あ、恋愛も入るねー!

9:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/28(木) 13:20

私ね、保育園の頃はすごーく幸せだったの。レオとも普通に遊んでた。いじめもなかったの。みおんと優も優しくて、、でも、小学校に上がりましたすべてが変わったのよ。。。


初めましてー!あ、今は小4で好きな人できました!これは自分の話だ!

主人公優子の話!今は中3だよ!好きな人できない、男子恐怖心ってわけじゃなーい!

10:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/28(木) 13:28

一話
一年生に上がって…

優子「みーおん!」

みおん「優子、おはよっ!ね!私達ね同じクラスだって!ママが言ってたよ!」

優子「ええー!やったね!」

優「2人とも。。」

優子「あ!優!クラス離れたね。。。」

優「じゃなくて、いいなー」

みおん「何が?」

優「だってレオと同じクラスだもん!」

みおん「あーそういうことにぇ!」

優子「優ってレオしゅきだし」

優「うん…じゃあね!」

みおん「はーい!じゃ3組いこ!」

優子「オッケー!」

11:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/28(木) 23:51

落ちる

12:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/30(土) 16:03

がララ

レオ「あっ、みおん、優子、おはよっ!」

風太「おはよー」

みおん「おはよっ!」

なお「元気〜?」

優子「もっちろん!優と離れたね、クラス、1組らしいよ」

レオ「へぇー」


レオ「てか、2人とも来るの遅かったね、、」

みおん「優子が寝坊したんだって、寝坊って何だろ?」

優子「朝遅くまで寝ることらしいよ、ママが、言ってた」

みおん「へーっ、凄いね」

優子「ママに教えてもらっただけだよ、別に頭いいわけじゃ」

なお「そんなこと無いよっ、優子は頭いいよっ!」

優子「あ、ありがとう」

13:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/30(土) 20:39

ガラララ

優子「うん?」

?「はあい、みんな〜席についてー!」

優子「あれ、先生かな?ママが言ってたわい」

ざわざわわ

先生「今日からここの先生になります、前田 凛子と申します。よろしく」

14:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/30(土) 20:54

みんな「よーろしくお願いします!」

先生「今日は教科書私だけなので、教科書渡したらすぐに帰ります、じゃあまず国語の教科書から…」



15分後

先生「では、今から帰ります。さよーなら」

みんな「さよーなら」

15:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/30(土) 21:39

みおん「え、っと、あ、優!一緒帰ろー」

優「うん!」

優子「いいな2人、学校から家近いし」

レオ「僕、今日お母さん迎えに来るんだよー」

優子「あー、私も〜」

風太「俺も〜」

なお「僕もー!」




でね、学校でたのよ。

で、ママが迎えに来たの〜!

ママ「優子。学校どうだった?」

優子「うーん、まあ楽しかったよ」

ママ「そうよかったわね、じゃあ帰ろーか?」

優子「はあい!」

風太「いいなー、優子って、お母さんと仲良いよね」

レオ「そうだね。。」

なお「...........」

16:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/30(土) 21:44

二話
レオの過去(結構短め)

俺は、4歳の時から母と仲悪かったんだ、だからね、母と仲良く話してる人、また、そういう話題聞くとそいつを憎く思うんだ、優子も、たまにイラッってなるときある、あいつは母さんと仲良いんだよ、俺の母さんの関係多分知らねーんだよ、ムカつく

そんな俺の過去さ

17:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/30(土) 23:39

俺の、4歳時代の話だぜ。

お母さん「コラッ!レオ!物投げないの!!」

俺はその時積み木なんどを投げてたんだよ、別に憎くはなかったんだけど、うるさいしうるさいしま、俺が悪かったんだが、4歳時代は言葉だった、でも、5歳になり、殴られたりするように、父さんは「やめなさい!」って止めてくれたんだけど。止めてくれなくて。。
母さん「うるさいわね!レオが悪いのよ、これはちょっとしたしつけなのよ!あなたにあれこれ言われる筋合いは無いわよ!」って、ほとんど、夫婦喧嘩さ、我慢できなくてやめて!っていうとさらに殴られるし蹴られて。。。

そのせいで、父と母は、離婚。まあ、6歳頃に、新しい父をゲットしたそうな、でも、俺への虐待?みたいなのは止まんなかった。でも、新しい父は、おいおいやめろよーとか、笑いながら言って、味方?みたいなのをしてて、許せなかった、家出したこともあったけど、止められて、逃がさないわよ!って言われて叩かれた。辛かったんだ。

18:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/30(土) 23:49

だから、憎かったんだ、分かるだろうけど、優子の事が、みんなから聞いて、知ったんだ。で、その時の、優子と、その母さんの会話聞いて、、表面上では仲良くしてるけど、心ではただただ憎かった。母と仲こじれればいいんだ、あいつなんかって思ってしまう、だって、そうだろ?俺の気持ち分かんないだろうけど、、、はー、それで、いいこと思いついたんだ、あいつを不幸な目に合わせようってな。ククク

19:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/31(日) 00:12

そして、学校に登校する二回目となった、ある日、で、1時間は、トイレの使い方や、靴箱の使い方などを教えてもらい、2時間目は、国語でまあ、楽しかったんだよ。
で、中休みに、。。

20:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/31(日) 00:18

3話
いじめの始まり
風太にこう言われたんだー。

風太「なんか面白いことねーかなー」
ま、独り言みたいだったんだけど。、、

21:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/31(日) 00:50

俺は、本当に優子を憎んでたから、言ってちゃってた。

レオ「じゃあさーいじめでもしねー?」

ちょっと休憩!

不良「てめーどこ見てんだコラァ❗」

主人公「お前のかっこいい顔見てんだウラァ❗」

不良「てめーいいこと言うじゃねーかコラァ❗」

22:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/31(日) 00:56

なお「え?え?いじめって……ダメだよ、そんなこと」

俺は、なおの言葉を無視し続けた。

レオ「ずっと言わなかったけど、俺母とすげー仲悪くて、◯んでほしいほど恨めしいんだ、だから優子見てると、ムカつくの。母と仲良いから仲良しがこじれればいいんだとか思うんだよねー、だから〜少しでも傷ってさせてやりてーんだよ」

俺は全てを言った

23:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/31(日) 01:02

なお「えっ?てことは優子いじめるの?!?!」

風太「話的にそうだろーが、まあ、別にいいけど、いい暇つぶしになりそーだし、やってみたかったんだよねー」

なお「っでも!恨んで無いでしょ?」

風太「はあー?俺は、別に恨んでなんかねーよ、でも、レオが言うんなら俺もやるってことだよ、お前もやるんだぞ?」

なお「そんな…」


レオ「クックック」

そこから俺たちのいじめが始まった

寝落ちです

24:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/31(日) 13:52

優子version
授業、給食は楽しかった。でも、昼休みに声も出ないほど驚いたことがあったんだ。。。

うちは、みおん、優と遊ぼうと外に出たら、なおに、呼び止められたの。でね、2人に先言ってて!って言ったの。

優子「何なの?なお〜」

なお「これから気をつけて」

えっ?

25:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/31(日) 15:08

優子「つまりどゆこと?」

なお「僕が言うのもなんなんだけど、レオたちが、優子をいじめようって言ってるんだ!」

優子「は?なんでよ!?」

なお「風太が、面白いことないかなって言って、レオが優子が憎いとか?って言って、なんかその〜」

優子「私、なんかした?」

なお「なんかね、レオが、優子と母さんと仲良いのが憎いそうだけど」

優子「私たちが仲良いのは生まれつき」

その時だったんだ。

風太「おいなお!」

なお「えっ!?風太?!」

レオ「こっち来い。」

なお「う…うん」

優子「………」

レオ「お前さっきあいつに何吹き込んだの?」

風太「いじめのこと?」

なお「ちっ、違」

そしてレオは、僕の耳元でささやいたんだ(なおversion)

レオ「あんまり、調子乗るとお前もいじめるからな」

26:匿名:2016/07/31(日) 15:36

言葉しかなかったらわけがわかりません。

27:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/31(日) 16:23

どゆこと?

28:匿名 hoge:2016/07/31(日) 16:59

状況がころころ変わるし文の主語、述語がなくてすごくわかりにくいんです…

29:匿名:2016/07/31(日) 17:38

「」しゃべってることしか書いてないから分かりにくい。

30:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/31(日) 17:46

これから気をつけますわい←理解してないです。まだ、小4だから

31:匿名:2016/07/31(日) 18:41

言われた事理解できない人がネットやっちゃいけません

32:匿名:2016/07/31(日) 20:35

小4の理解できない人がいじめ小説書いたら面白くなくなるだけじゃない?
理解できないならここでかくな。

33:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/07/31(日) 22:22

こっわいhttp://bbs.fumi23.com/list.php?bbs_id=1

34:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/08/01(月) 19:35

、る、せ、え、ぞ?

35:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/08/01(月) 21:30

なお「ゾクッ」



優子「……はっ!みおん達待たせてるんだった!」

36:されんだー◆XI:2016/08/01(月) 21:38

会話文と会話文の間に、その場の風景とか、人の動きとかを書く「地の文(じのぶん)」を入れると、
リアリティが増して面白くなると思うゾ(真顔)
↓みたいな感じで

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 春。桜が舞う小学校の門の前、新一年生として小学校生活を始める優子は慣れないランドセルの感触が何だか気持ち悪く、肩を揺らしていた。
 他の子たちが続々と校門をくぐって中に入っていく。中には、とても背の高い男の子や女の子もいた。それらを目で追って6年生の人たちかな、背が高くてすごいな、と子供心に感動していると、見慣れた子がみんなに混じって入ってくるのが見え、優子は頬を赤く染めてとびっきりの笑顔で走り出す。

「みーおん!」

 みおん、と呼ばれたその女の子は優子の声に振り返り、目を大きく見開いてにかっと白い歯を見せた。

「優子、おはよっ!ね!私達ね同じクラスだって!ママが言ってたよ!」

37:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/08/02(火) 10:55

分かりました

38:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/08/02(火) 11:12

そして、私は、生暖かい風の中外に出た。

そして、校庭を見回すと、みおんと優が、ブランコでゆらゆらと揺れていた。

39:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/08/02(火) 16:52

ふふふ

40:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/08/02(火) 18:12

みおん「優子!早くー」

髪がふわっと揺れた時親友のみおんが言った。

41:萌ちんだよぉ〜&◆jE:2016/08/03(水) 13:46

ふー

42:もえかー!:2016/08/05(金) 17:53

んん


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