キチガイ学校

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1:奈阿:2016/09/11(日) 13:11

ここは日本各地の障害児達が集まる学校___

殺人、傷害、強盗、強姦なんでもありの学校だ

教師は一人であり、その教員の姿を見たものはいない

さてそんな所に入院している皆を見てみよう

2:もえか。元もか:2016/09/11(日) 13:44

おもしろそ

3:奈阿:2016/09/11(日) 20:23

「はあ…」

彼は本を読みながらこの状況にうんざりしていた

「全く、人の前で性交するなんて頭おかしいのか?」

本を机に置き、あきれたような顔で聞く

イズミ「ハアハアご主人様ぁ」

「だいたいアキヒコ君、彼女は性病にかかっているんだ。正気か?」

アキヒコ「は!?マジかよ!俺から離れろクソ女!」ドカ

アキヒコはイズミを蹴り飛ばすとズボンのチャックをしめた

アキヒコ「ったく、先に言えよ!危なかったじゃねえか!」

「教えてやっただけありがたいと思いなよ」

アキヒコ「感じ悪い奴だなぁ。そんなだからずっと童貞なんだよ

     俺は美人のアオイちゃんのところにでも行ってこようかな〜」

そういうとアキヒコは部屋から出ていった

「行ってらっしゃい。今度は殴られないようにね」

ガラガラ  ピシャ

「ふぅ。で、大丈夫?イズミちゃん

4:奈阿:2016/09/11(日) 20:29

イズミ「大丈夫じゃないわよ!全く、この私を蹴り飛ばすなんて失礼な人!」

彼女はプイっと顔を背けると僕の隣に座ってきた

イズミ「ていうか!なに性病持ちとか嘘言ってんのよ!」バン!

「だって事実じゃないか。違うと言い切れるのか?」

イズミ「うぅ〜性病なんかないもん!」

イズミ(たぶん)

5:奈阿:2016/09/11(日) 20:31

ちなみに主人公は女の子です

×彼は本を読みながら→彼女は本を読みながら〇

×ずっと童貞なんだよ→処女なんだよ〇

間違えました。すみません

6:奈阿:2016/09/11(日) 20:32

×僕の隣に座ってきた→私の隣に座ってきた

7:茶々:2016/09/11(日) 20:56

アマネ
主人公。イズミを少々嫌っている
十四歳の時この学校に入ってきた

イズミ
いっつも誰かとセ〇〇スしている子
美人だが、性病持ち。

アキヒコ
イケメンで金持ち。イズミを利用しようと考えている
アマネ達からは陰で「ウイルス」と言われている

8:茶々:2016/09/11(日) 21:09

???「全く、汚らしい女だな」

泉「なんですって!」

物陰から一人の男の子が出てきた

彼の名は樹

樹「汚いヤリマンが。黙ってアキヒコに這いつくばってろ」

泉「失礼ね!誰があんなウイルスに!」キー

天音「はぁ、私はちょっと図書室に行ってくるわ」

天音は溜息をついた後、図書室へ行ってしまった

泉「ほんっと失礼な男ね!いやになるわ!」

樹「ハッ、お前ごときに嫌われようが別にいいわ」

泉「キッー!あんたと喋ってるとイライラするわ!なんで来たのよ!」

樹「ここの病棟なんだから来るのなんて当然だろ。それより天音ちゃんヤバイかも」

泉「へ?なにが?」

泉は間抜けそうな顔をして樹に尋ねた

樹「ほんとなんも分かんないんだな」

泉「うるさいわね!さっさと教えなさいよ!」

樹「あいつに狙われてるからだよ。あのストーカーメンヘラ野郎」

9:奈阿:2016/09/11(日) 21:10

名前間違えました

10:奈阿:2016/09/11(日) 21:17

図書室___

天音「うーん、どの本もいいなー」

彼女は読書が好きだ。この学校にきて唯一の楽しみである

天音「あ!探してた本がある!」

彼女は手を伸ばしたが、なかなか届かない

???「はい、どうぞ」

誰かが本を渡してくれた

天音「あ!ありがとうございま…」

それを見た瞬間彼女の顔がこわばった

天音「なんで…あなたが…ここに…」

伊吹「え?天音がここにいるって聞いたからきたんだよ」

そういって彼はにやりと笑った

11:もえか。元もか:2016/09/11(日) 22:50

ガンバー

12:奈阿:2016/09/12(月) 15:58

伊吹「久しぶりだね。ずっと見てたよ、天音のこと^^」

彼はニコニコ笑いながら私に近づいてきた

天音「なんでいんのよ…」

私は後ずさり、背中が本棚に当たった

伊吹「ああ!会いたかったよ!天音!」

そういうと伊吹は私に抱き着いてきた

天音「離してよ」

伊吹「ううん。もう絶対離さないよ^^」

13:初:2016/09/12(月) 15:59

面白い

14:初:2016/09/12(月) 18:38

天音「離せって言ってんでしょ!」ザク

その瞬間伊吹の体が後ろに倒れた

伊吹「かは…!なにすんだ…」

天音「離せゆうてんのに離さんからやろ?死んで当然や」

ザクザクザクザク

伊吹「」

天音「弱すぎww雑魚は死んで当然だよ」

天音は伊吹の死体を蹴り飛ばすと本をもって病棟へ戻って行った

15:奈阿:2016/09/12(月) 18:38

名前かぶっちゃった…すみません

16:奈阿:2016/09/12(月) 18:43

ガラガラ

泉「あ!天音、大丈夫だった?」

天音「全然大丈夫。あんな雑魚殺しちゃった」

泉「え〜、ちょっとそれはまずいんじゃないの〜」ニヤニヤ

泉はニヤニヤ笑いながら肩をつついてきた

樹「まああいつうざかったしちょうどいいんじゃね?」

天音「だよね。第二のウイルスとでも呼ぼうか^ ^」

泉「あはは、あんな奴と比べられてアキヒコかわいそー」

17:奈阿:2016/09/12(月) 18:44

やっぱめんどくさいんでやめるわ

18:初:2016/09/12(月) 18:45

ええ…残念です


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