文章力も全然ないのに作詞してみた結果

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1:日下 平匡 そし誰の日下さんと逃げ恥の平匡さんだよ hoge:2017/01/06(金) 23:47

時々書きにきますね。

2:日下 平匡 そし誰の日下さんと逃げ恥の平匡さんだよ :2017/01/07(土) 00:03

*1*
楽しみにしてたこの日。
ずっと待ってたこの日。
あなたに会えると思ってずっと待ってたこの日。

夜も中々寝付けなかったこの日。
一生で一番楽しみにしてたと言っても
いいくらいのこの日。

ずっと待ってたよ。
朝から夜までずっと待ってたよ。
寒さに耐えながら。。。

ずっと待ってたのに裏切られたこの日。忘れたいのに忘れられない。
あまりにもショックが大きかったら
沈ませたいのに沈められなくなるんだね。

*2*
冬休みだったあの日。
雪も降ってたあの日。
一緒に雪で遊べるかなって楽しみにしてたあの日。

雪が予想以上に積もったあの日。
一生で一番驚いたといってもいいくらいのあの日。

ずっと覚えてるよ。
あの日から今日までずっと覚えてるよ。
悲しみに耐えながら。。。

初めてあんなに待ったあの日。
あんなことは今まで無かった。
だから、あの日のことはよく覚えてる。ずっと沈められなさそうだね。

隣に居る人も、店も、空も全てが変わってくる。この傷を一生背負っていく覚悟をした。

雪が積もってるのに、まだ雪が舞う中、ひとり寂しく待っていた。
なのに、急に裏切った。こんな悲しいことは一生で一度。そのくらい、とてつもなく悲しかった。だって、今まで信じてたのに…………

『急に裏切られたから。』

3:日下 平匡 そし誰の日下さんと逃げ恥の平匡さんだよ :2017/01/07(土) 17:06

*1*
あなたがちゃんと居るのに…
私は別の人を見てしまう。
けど、あなたのことが好き。
どうすればいいの。

別の人は好きじゃない。
なのに、別の人といるほうが楽しい。
はっきり言って、あなたといても
全然楽しくない。

容姿、ダメ。将来、ダメ。
知識、ダメ。運動、ダメ。

別れたい。なのに別れたくない。
あなたが居てほしい時と、
居てほしくないときがあるの。
すぐに来て、すぐに帰ってくれるような魔法が欲しい。

4:日下 平匡 そし誰の日下さんと逃げ恥の平匡さんだよ :2017/01/07(土) 17:09

>>3は一番だけですね。
歌詞が出てこなかった!

5:Mikuri◆HQ 時々慧義:2017/01/23(月) 23:43

  『冬の朝』

めざましが鳴る。
今日一日頑張らなくちゃ。
めざましと同時に始まる私の一日。
さぁ!めざましが鳴ったら
布団から飛び起きちゃえ!
けど冬はそんなことできない〜

毛布にくるまってめざましを止めて
定位置に戻るとまた二度寝。
これが私の毎日のルーティン。

さぁ、めざましがなって
カーテンを開けて
一日の始まりだよ。
そんなことを告げる朝日が
部屋に入る。
頑張らなくちゃ。何事も我慢して!
寒い冬だって二度寝する前にね!

毛布にくるまりリビングへ移動。
リモコンを『ポチッとな』。
おはようございます!
テレビから元気のいい
アナウンサーの声が聞こえる。

頑張ってるんだなぁ。
眠いだろうけど。
さぁ、私も頑張ろう!

テレビとヒーターを同時につける。
暖かい空気、元気いい挨拶、
両方から聞こえる!
ヒーターだけじゃ足りなくて、
暖房も『ポチッとな』。
まぁ、20分くらいはヒーターの
前で動かないけど。

暖かくなってきたから、顔を洗いに
ドアを開ける。
開けちゃ駄目だ!
寒い空気が入ってしまう!

もういい大人が何言ってんだと
思うけど、本当に本当に寒いんだ。
もうすぐ凍え死にそうなほど…
あっ!こたつの存在忘れてた!
電源入れて、暖かくしたら
入って寝転がって、また二度寝〜

って駄目だ!早く起きないと!!

6:Mikuri◆HQ 時々慧義:2017/01/23(月) 23:53

>>5は結構明るく攻めました〜

7:碧々◆HQ:2017/01/24(火) 23:55

   幼馴染み恋愛

『手が触れた。』
そんな些細な事で私の心は揺れました。
幼馴染みなのに。
毎日取っ組み合いのケンカもしてるのに。
初めて手に触れた理由(わけ)じゃないのに。

なんだか、触れた手のところが
すごく熱い____。

友情と恋愛。この間で私の恋心は揺れる。
私のハートはガラスみたいに、
落としたら割れそうで、そう簡単に
決められない。幼馴染みだから恋愛対象にならない理由(わけ)じゃないけど、恋人関係になったら当分喋れなさそうで寂しくなると思うんだ。

『目が合った。』
こんなことも、
『口パクで喋れた。』
こんなことも何もかも、普通だった。
なのに、林檎みたいに顔が赤くなるのはどうしてだろう。
それは、それは____

幼馴染みとしてじゃなく、恋愛対象として、貴方の事を見ているからなの?

恋愛もしたい。けど友情だって大切。
友達同士だから、何でも話せることだってあるのに。私、今、死にそうな程悩んでる。辛くて辛くて、こんな日々をもう送りたくない。もう勘弁だ。
だから私、聞いてやるんだ。

『好きな子いる?』って。

私の名前なんて言われるはずないけど、一応期待してみる。けど何も言わないまま。黙り混んでる貴方にこう言ったよ。
『嫌なら別にいいんだけど』
答えを期待してた私にとって、自分で自分の首を絞めるような苦しさ。
こんな辛いんだね。
でも貴方は急に小さい声で言った。

『一番は、、、お前だ。』

8:岼梯 碧々衣◆HQ:2017/01/29(日) 00:32


僕の気持ちは変わらないよ。
たとえ姿が見えなくたって。
たとえ声が聞けなくたって。
だって心で繋がっているんだから。
気持ちを届けることが大切。
って僕は彼女から教えてもらった。

たとえ顔が見れなくても、
心では繋がってるって。
そう信じててね。って。

『愛してる。』
『ずっとずっと。いつまでも。。』
姿が見えなくても、
聞きたいことが聞けなくても、
気持ちは変わらなくて。
僕は一生彼女を愛し続ける。


愛する人が現れるときって
人間が一番興奮する時なのかな。
僕の目の前には現れてはくれないけど
いつかまた会えたらいいね。
もう一度温もりを感じたいから。

貴女がいないと僕の心は冷たくなるね。でも、そんな僕を叱ってくれた彼女の温かい心。ずっと温めてほしいな。

『ありがとう。』
『いつか何処かで会えないかな。』
僕は一生彼女を愛し続け、
彼女と会いたいことを一生願い続ける。何があってもこの気持ちは
変わらないから。


泣いてばかりじゃ悲しませることしか
出来ないと思ったから、
笑顔をふやすようにしたんだよ。

『ありがとう。』
『大好きだよ。…………ずっとね。』
この言葉は僕と彼女の合言葉みたいな
もので、ずっと心に残ってる。
だから届け。
    『一生愛してる。』って。
天まで届け。この言葉。

9:岼梯 碧々衣◆HQ:2017/01/29(日) 12:44

>>8は、もう亡くなった彼女のことを
思い浮かべて書いた感じです。

10:岼梯 碧々衣◆HQ:2017/01/29(日) 13:26


いつでもあんたは素っ気なかった。
話し掛けても笑いかけても、
一度お辞儀をして終わり。
なぜ私はこんな奴に
恋をしてしまったのだろう。

転校初日。キラキラと汗で光る
髪と睫毛の間から白い顔が見えて、
私は一瞬で恋に落ちました。

でもその時は性格を知らなかったから。

一目惚れ。これが初めてでした。
性格を知ったら自分がバカバカしく
なってきたけど。
やっぱり諦められなくて、
やっぱり目で追い掛けてしまって。

思いを伝えても素っ気ないけど、
まだ振りきれる訳ではなくて
こっちを見てくれるまで私は
諦められないし、
諦めらたくもないから、
あなたをずっと


愛し続けてもいいですか?

11:岼梯 碧々衣◆HQ:2017/01/29(日) 13:26

>>10は短いです

12:春織◆HQ:2017/02/02(木) 21:53

*1*

あんたの彼女になりたい・・・
こんな願いは叶わないって分かってるよ。
私があんたに2回も告白してるし、
2回もフラれてる。
もう今頃ウザがられて
嫌われてるんじゃないかな。

でもどうしても諦められない。
「嫌い」って面と向かって
言われても、
睨まれても、
あんたが他の人を好きになっても、
あんたの事は、世界一大好きだよ。

誰よりも_____

フラれても嫌われても
あんたは大好きな人で
私の心の中にずっといて、
ずっと、ずっと、想い続けて
最終的には絶交されるかも。

13:匿名希望:2017/02/02(木) 22:02

>>12>>10の続きみたいになりました(笑)

14:春織◆HQ:2017/02/02(木) 22:19



自分がベッドから落ちる音で目を覚ました蝉が煩い夏の日。
時計を見ると朝の5:30!
こんなに早く起きたのは初めてかもね!!

それから30分したらアラームが耳元で
鳴り響く。
今の時間は6時!
やっとリビングに降臨するよ!
歯磨き、、いや
顔洗い、、いや
最初は朝の挨拶から!

「おはよう!」
そう元気にあいさつしても
何も返事は返ってこないけど
あいさつすると
気持ちいいし、
一日がうまくいくような気が
するんだ!

15:匿名希望:2017/02/10(金) 21:07


何にもとらわれない人生を生きていきたい。
けどそんなことは不可能。
ここに来なさい。
これをしてはいけません。
こんなことを言われ続けて25年。

ついに僕は、、
とらわれたくないという気持ちが勝ってしまって
暴走してしまった。

ここに来なさい。
分かりました。行きません。
これをやりなさい。
分かりました。やりません。
こんなことを言い続けて3年。
怒られて、怒られて、
怒られるのに慣れてしまった。



こんな暴走した僕を

誰が止めるというのか・・・

16:春織◆HQ:2017/02/10(金) 21:08

>>15は私です!

17:春織◆HQ:2017/02/10(金) 22:45

*1*
今のところ生きものが死ぬのは100%。
でもその日が来るまで生きててね。
その祈りは叶うものなのだろうか。
その祈りは叶わないのだろうか。

いまのところ死の前に生があるのは100%。
でも生の間、可愛がってね。
その祈りは叶うものなのだろうか。
その祈りは叶わないのだろうか。

一度証明された100%は99%に出来ないのだろうか。
不老不死なんて望まないから、長生き出来ないのだろうか。

死にたいの?出来ないの?
生きたいの?生きられないの?
じゃあ誰でも平等に、生と死のはざまに立てば
良いじゃないか。

*2*
今のところ死神に命を支配されたケースは0%。
でも死神なんて居なきゃ良いな。
その祈りは叶うものなのだろうか。
もしかしたら叶わないのだろうか。

一度証明された0%は1%に出来ないのだろうか。
居てほしいなんて思ってないけど、
常識はくつがえせないの?

死にたいの?死にたくないの?
生きたいの?生きたくないの?
じゃあ誰にでも平等に生と死のはざまに立てば
良いじゃないか。

一度証明された証拠(りくつ)。
一度証明された%(パーセンテージ)。
一度証明された100%。
一度証明された0%。
もしそれを__(どうしたいの?)
もしそれを__(どうすればいい?)
もしそれを__逆さに出来たなら。

死にたくてもできなくて。
生きたくても生きられなくて。
そのじれったい気持ち(モノ)をどこに捨てよう?
どこに押し殺そう?
どこに閉じ込めよう?
どこに愛してしまっておこう?

18:春織◆HQ:2017/02/10(金) 22:46

>>17は「生と死」といいます。
私の親友が書いたものですけどね・・・

19:春織*Haori*◆Q:2017/02/11(土) 10:13

*1*
ねぇ、こっちは今雪が降ってるよ。
そっちはどう?
こんな独り言を呟きながら………
いや、私はそうだと思ってない。
私はしっかり会話してるよ。

空とね。
雲一つ無い青空。
何処に君は居るんだろう。
顔を見せてよ。
声を聞かせてよ。

そっちの景色も見せてよ。

青い空が見える日には、
君の言葉が忘れられない。
雲一つ無いこの青空。
ずっとこのままがいいな。
だって君と繋がっているような
気がするから。

*2*
ねぇ、今こっちは今雨が降ってるよ。
そっちはどう?
こんな独り言を呟きながら……
いや、私はそうだと思ってない。
私はしっかり会話してるよ。

傘とね。
赤と白の紅白カラー。
どんな思いがあったんだろう。
顔を見せてよ。
声を聞かせてよ。

君の想いを聞かせてよ。

この傘を使う日には、
君の言葉が忘れられない。
こんな雨が降る日。
ずっとこのままがいいな。
だって君と繋がっているような
気がするから。

でも、雨になったら青空じゃなくて
青空になったら雨じゃなくて。

青空じゃなくても、
雨じゃなくても、
いつまでも君と繋がっていたい。
この気持ちが強くて、
天気なんてどうでも良くなってきた。
そりゃ、完全に関係無いといったら
嘘になるけど、そんな運みたいなこと
使わずに君と繋がっていたい。

ずっとずっと……………


     『永遠に。』

20:春織*Haori*◆Q:2017/02/11(土) 10:15

>>19
『永遠に君と。』と言います!
これは私が5分で考えました……

21:春織*Haori*◆HQ hoge:2017/03/04(土) 00:15


ずっと見てくれてて
ずっと見守ってくれてて
辛いことがあって
母の胸に飛び込んだ。
その心は、気持ちは、
温かくて溶けてしまいそう。

こんな私を立派な大人になるまで
見守っててくれた。
もう私も成人したよ。
聞こえてるかな。

母の温かい言葉、心。
時には何もかもをウザがり、
母を傷つけてしまった。

何度も謝って、お礼を言って、
何度頭を下げたんだろうね。
嬉しかったときも
悲しかったときも
寂しかったときも
いつもいつも
ずっと側に居てくれた

大好きな母。

22:春織*Haori*◆HQ hoge:2017/03/04(土) 00:15

>>21は極端に少ない…

23:春織*Haori*◆HQ hoge:2017/03/19(日) 00:29


母がくれた温もり。
ずっと忘れないよ。
今度は私がその温もりを
自分の子に感じさせてあげないとね。

母がくれた一通の手紙。
ずっと忘れないよ。
昔とずっと同じ字で、
書き方で。

私はそんな母を失ってしまった。

たくさんの愛情に包まれて私は育ち
たくさんの愛情をあげる側になった。
母という存在がいたから
何事も上手くできた。
でもそんな母を失ってしまった。
大きな背中。安心する温もり。
まだ私の心には焼き付いてる。
これが、一生焼き付いてますように。

24:春織*Haori*◆HQ:2017/03/19(日) 00:30

>>23は私自信が涙をこぼして書きました………

25:春織*Haori*◆HQ:2017/03/19(日) 00:30

誤字りました。

私自信→私自身 です。

26:匿名希望:2017/03/19(日) 22:35

「桜。」

桜舞う最中。
3月の卒業式にぴったりな風景。
1年生の時に桜が舞う中迎えられ、
6年生になった今、桜に送り出されるんだね。
4月からは違う学校。
いつものようにこの校門はもう通らない。
違う制服を着て、違う学校の校門を通る。
でもこれが当たり前なんだよ。
いつまでも小学生のまま居る訳にもいかないし。
いつまでもこの教室にいる訳にもいかないし。
いつまでも馬鹿みたいに騒いでる訳にもいかないし。
そう。私は年を重ねるごとに大人になって行くんだ。
卒業したくないのも、
みんなと離れたくないのも、
全てわかるけど
少しずつ大人になっていかなければならないんだ。
そうこの桜が教えてくれたような気がした。

27:春織◆HQ:2017/03/19(日) 22:36

>>26は匿名になってますが、私です

28:春織◆HQ:2017/03/19(日) 22:37

卒業式の時の事を考えて書きました。


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