フェアリーテイル小説ー何でもありー

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1:イズナ:2015/05/31(日) 18:24 ID:Kyg

ここは、フェアリーテイルの小説を書くところです。
フェアリーテイルの小説なら何を書いても良いです。
スレッドが書き込めなかったら新しいのを作ってください。
雑談はしても構いませんがあくまで小説がメインです。
それでは、フェアリーテイルの世界へ!!!

2:イズナ:2015/05/31(日) 18:35 ID:Kyg

はじめまして!
イズナです。
早速小説をかこうとおもいます。
スタートはタルタロス編が終わってナツが旅に出て1年後の話です。

?「よっしゃー、帰ってきたぞ!!マグノリアー!」
?「待ってよナツー、置いていかないでー!!」
ナ「おっ!!わりーなハッピー、久しぶりだからうれしくってよ!!!」
ハ「も〜、ってあれ??ギルドってここだったよね?」
ナ「あれ、だよな…」
ナハ「「何でもとに戻ってないんだーー/だろう!」
二人の、いやっ一人と一匹は唖然としている。

ごめんなさい!
今日はここまでで!!

3:イズナ:2015/06/01(月) 13:03 ID:jc.

ちょっと小説を書き直します。
後ほど・・・・・

4:イズナ:2015/07/11(土) 01:02 ID:B0I

お久しぶり(^-^*)/
誰もいないけど、書きまーす。

「あれ?二人とも‥‥‥‥‥」
「ん?おー!レビィじゃねーか!久しぶりだな!」
「あい!久しぶりだね!」
「うん、久しぶり。」




レビィはギルドが解散したこと、自分とカジルが評議員になったことを話した。
そのあと、レビィは仕事があるらしく戻って行った。

「フェアリーテイルが解散しただと。
そんなの認めねぇー、今すぐ復活させるぞー!」
「あい!それが良いね!」




フェアリーテイルが復活した。
仲間も戻ってきた。
マスターも戻ってきた。

……………………………………だが、


「クッソ!
ルーシィは一体どこにいるんだ!?」
「落ち着けナツ、今探しているところだ。」

バダンッ!

ドッ!!!

「なんだ!?」
「誰かが飛んできたぞ!」
急に扉が壊れ、一瞬のうちに誰かが飛んできてカウンターにぶつかった。
そこには、白いフードを被った女がいた。
「うぅ、いったぁ〜。
もう!個々まで飛ばされろなんて………………個々どこよ。」

「この声、ルーシィ?」

「えっ?
あれ?
皆?
うわっ、私すっご!
まさか、ギルドまで飛んで来る何て………………ん、解散しなかったっけ?」

「「「「「「「ルーシィ!!!!!!」」」」」」」

「えぇ!!」

5:イズナ:2015/07/11(土) 01:21 ID:B0I

その後、ルーシィはギルドが復活したことを知りまた一緒に冒険することになった。
だが、何故ルーシィが飛んで来たことはルーシィに何度聞いても教えてくれない。





バァン!
「誰だ!」
「ふふふ、ルーシィ・ハートフィリアは出てこい。」
ギルドは静かに静まり返った。

ーー何故ルーシィが?
ーーってか、まだ来てねぇし。
ーー誰だよ、こいつルーシィをどうする気だ?

「あれ?皆何してるの?」
ギルドのドアからルーシィの声が‥‥‥‥‥‥‥
ルーシィは謎の男を見もしないでギルドの中にはいっていく。

「お前が、ルーシィ・ハートフィリアか?」

「?そうだけど、何?」
ルーシィは明るい声でこたえる。
「ダーク・ド・ブラック、といえば分かるかな?」

「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」

「おい、ルーシィ。こいつは誰だ?知り合いか?」
「いや、そうには見えないけどな。」

「皆、ストップストップ!」

「‥‥‥‥‥‥余裕だな。ルーシィ・ハートフィリア。」
「ん〜、余裕というか…………………何のよう?」
「お前を連れ去りに来た。」

「何だと!?」
「お前、悪い奴だな?」

ギルドからは、壮絶な声‥‥‥‥‥
一方、
「ふ〜ん。」
ルーシィは気に止めていない様子。

「ふ〜ん、ってルーシィお前な!」

「少しギャラリーがうるさいようだ。」
すると男は、右手を突き出した。
「オルビオン。」
一瞬辺りが激しく光った。
そして、光が収まった。
すると、飛び込んできた光景は‥‥‥‥‥‥ルーシィ以外が皆おりの中に入れられている光景だった

「ちょっと、皆には手を出さないでよね!」

「おい、ルーシィ!!
逃げろ!」
「クッソ。魔法が使えねぇ。」

「そのおりは特殊でね。魔法を一切封じるんだ。
そして、徐々に魔力を吸い上げていく‥‥‥‥‥‥‥‥」

「要するに、めんどくさいって奴ね。」
「ルーシィ、のんきなこといってないで速く逃げろ!
お前、狙われてるんだぞ!」

「私、逃げるのって好きじゃないの。」
「なっ!?!?」
「大丈夫。すぐにそこから出してあげる。」

「随分と甘く見られたものだな、俺も。」



もう、変な部分は気にしないでください。


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