二次創作

二次創作

既存の作品のキャラクターを使った小説を投稿するための掲示板です! 【関連板】探偵チームKZ事件ノート

  1. 1:マリオ「姫がまたいないんだが」クッパ「え、ワガハイじゃないけど」【暇潰しss】(363)
  2. 2:【少年陰陽師】少年陰陽師好き集まれっ!〜季節の物語〜(677)
  3. 3:少年陰陽師 〜幻絵巻・其の弐〜(296)
  4. 4:学園アリス 棗と転校生が蜜柑の取り合い!(131)
  5. 5:怪盗レッドのオリジナル小説書いてみます!(8)(558)
  6. 6:トリノコシティー〜私だけ取り残された世界〜(1)
  7. 7:変装している人気双子アイドル!(8)
  8. 8:妖怪ウォッチの小説を書くスレ(26)
  9. 9:妖怪学校の先生はじめました【夢】(7)
  10. 10:キャンディ版サウスパーク(75)

マリオ「姫がまたいないんだが」クッパ「え、ワガハイじゃないけど」【暇潰しss】(363)

1 ^ω^) masateo0414@yahoo.co.jp.:2014/09/17(水) 00:02 ID:SpI

すごい暇だったから書いてみたくなっただけ
nintendoだから嫌な予感しかしないが適度に批判してくれ

363 わたかず:2017/06/26(月) 01:59 ID:eHY

マリオ「く、くそ、このままじゃクッパ城に俺達の死体直行便を送る事になっちまう!」
ルイージ「兄さん…どこかけがしてるのかい…?」
マリオ「ちょっと足と腹を打っちまった…」
ルイージ「僕は動けない…これしか出来ないけど…」チャリチャリチャリ
マリオ「ルイージ、ありがとな…少し楽になったような気がする」1UP
ルイージ「兄さん、頑張ってね…」
マリオ「ルイージを早く助けないとな…だが、この状態で助けに行けないしな…まずは止めないと」
バブル「マリオ、ちょっと。」
マリオ「ああ、バブル居たのか…」
バブル「止めるのは出来ないみたい。カメックの魔力が凄くて干渉が難しい…やっても3時間はかかるわ」
マリオ「妖精でさえか…クッパがよほど怖かったんだろうな」
バブル「弱めることは出来るわ。今やってるけど。でも、私の魔力じゃ難しいわね」
マリオ「そうなのか?」
バブル「私は上級妖精の中でも下の方だから…」
マリオ「上級?」
バブル「ええ。神より下で、天使より上が妖精。下級妖精は珠の形に羽がついたようなもので、中級は人形で知識は豊富だけど、魔術は使えないの。使えるのが上級妖精なの。」
マリオ「そうか…あ、じゃあユーロを呼べってことか」
バブル「そう。探しても居ないから…」

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【少年陰陽師】少年陰陽師好き集まれっ!〜季節の物語〜(677)

1 貴璃:2016/07/08(金) 23:46

こんにちは、貴璃と申します!
(題名長いのは気にしないでください)

ここは少年陰陽師の小説を書いたり、少年陰陽師の雑談をしたり、勝手に語ったりする場所です!

ふらっとやってきてふらっと去っても全く問題はありません!

とりあえず、来た方は名前と年齢と好きなキャラとタメOKかを言っていただけるとありがたいです。


題の通り、その季節に合った短編を自由に誰でも書けるところですよ☆

ではでは、気が向いたらどうぞお越しくださいませ!

677 咲夜◆.M:2017/06/25(日) 23:51 ID:3OQ

すごい前のことになっちゃうし反応するの遅くてほんとに申し訳ないけど…

今更だけど、それは大変すぎるよ!
軽々しく頑張ろうとか言っちゃってごめんね…!

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少年陰陽師 〜幻絵巻・其の弐〜(296)

1 咲夜◆.M:2016/12/18(日) 18:56 ID:k2g

ついに始まりました、其の弐ですっ!

では改めて。

ここは、少年陰陽師が大好きな人が集まるところです!
内容としては、お話を書くのが主となりますが、絵を載せる・雑談などももちろん歓迎しております!
始めましての方も、大歓迎です!

それでは、『幻絵巻・其の弐』開幕です!

296 咲夜◆.M:2017/06/25(日) 23:41 ID:3OQ

なんかいろいろ別の作業挟みつつ書いてたけど、それにしてもこの短い文章書くまでにどれだけ時間かかってるの、私…!?(驚愕)

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学園アリス 棗と転校生が蜜柑の取り合い!(131)

1 ラム:2017/05/06(土) 15:20 ID:iIw

こんにちは!ラムです。棗と転校生が蜜柑の取り合い!をやっていきます!

♦内容♦

・スレのとうり

♦ルール♦

・荒らしは無視 
・読む派書く派どちらでもok 

気軽に入ってください!
・仲良く

131 れもん◆5.:2017/06/25(日) 21:54 ID:tG.

>>124
シャープ、前と同じだよー!
ラムって何で書き込んでる?
パソコンとか?

>>130
あ…だね。そうかも。笑

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怪盗レッドのオリジナル小説書いてみます!(8)(558)

1 蒼月 空太◆eko:2016/12/28(水) 12:54 ID:WeE

このスレッドは、怪盗レッドのオリジナルの小説を書く所。
オリジナルキャラクターを使うもよし、本家のキャラ崩壊がないかぎり、基本的にどんなネタでもいい
でも、他人のパクりなど、そういうネタはやめましょう。
そして荒らし、暴言などはやめましょう。

と、堅苦しく挨拶したところで、このスレッドは開始だぜ!

558 星月夜杏里◆gg (;`・ω・)つdice3:2017/06/25(日) 20:15 ID:rGw

>>515の続き (かなり久しぶりですね)




ブラッドは私を睨み、力が抜けたようにヨロヨロと立ち上がる。

眠らないのはすごいよね……。
それはそうとして……

「私の質問に答えてくれない?」

私は沈黙を破った。

レッドは悪事を許さない。
だからこそ、質問に答えてくれれば捕まえない、とは言ってあげられない。
これからどんな方向になっていくかは、私も知らない。

ブラッドは黙ったまま。

「あなたはなんで犯罪者なんかにわざわざなってるの?それは本当にあなたの意思なの?」

私は勝手に話を進めた。

『私の仕事だもの』ってさっき言ってた。
でも、これは仕事であって、本当はやりたいんじゃ無いのかもしれない。

ずっと気になっていた。
あの辛そうな目は何を思っていたのか。
それが、今はどうしても知りたい。

「……ここじゃ話せないわ。場所を変えないと……」

ブラッドはそう言って、あとは何も答えない。

『ならアスカ、今から俺が指示する。俺の居るビルまで来られるか?』

「分かった」

小声で返事を返し、ブラッドに向き直る。

「ならついてきて。走れる?」

ブラッドはコクリと頷き、廊下を走り出す。
でも、まだ睡眠薬の効果が切れていないのか、足取りが重く、少しおぼついている。

私達はエレベーターで1階まで降り、出口に向かって走った。
警備員達には皆眠ってもらった。

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トリノコシティー〜私だけ取り残された世界〜(1)

1 麗衣:2017/06/25(日) 16:17 ID:r3.

ボカロ曲トリノコシティーの小説です。

・荒らし
・ケンカなどはご遠慮ください。

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変装している人気双子アイドル!(8)

1 鏡音ルン 鏡音リンレン:2017/06/24(土) 22:32 ID:VYI

初めまして!ルンです。
駄作ですが、皆さんよろしくお願いします!

8 鏡音ルン:2017/06/25(日) 16:05 ID:VYI

第5話

〜ミク〜

次の日。
学校に行くと、レイに昨日のことを相談された。って、リア、ミクオの事好きなの⁉
「え!リアがミクオの事好き!?へぇぇ〜!」
ヤバイ、ニヤニヤがおさまらない…!
「実はね……ミクオもリアの事がすきなんだよ!」
「( ゚д゚)」
あ、固まった…
「じゃあ…私達でクオリア恋愛大作戦を計画しない?」
おーい、レイ君?息してるー?
「えーーーっと?レイ?」
「ハッ……ごめん。ちなみに作戦の内容は?」
「ズバリ!私達が陰で協力し、リアとミクオを付き合わせるのよ!」
「いや、だからその方法は?」
「考えてない!」
「………」
あ、黙り込んじゃった…
「レイもリアに幸せになって欲しいでしょ…?だから…ね?」ウルウル
「わ…分かったよ…」
ヤタ!レイ、賛成してくれた!
「…ただ…。俺もリアも忙しいんだよな…」
「昨日も思ったけど、何やってるの?」
昨日からの疑問を聞いてみる。
レイは、
「秘密」
と、ニコッと悪戯っぽく笑った。

ドキッ

え…何、今の…。
なんか、レイの笑った顔、初めてみたかも…。そしてなんだか、今までに沸いたことのない感情。

「ミク?」
「…ハッ!ごめん!わ、私……」
どうしちゃったんだろ……。
「具合悪い?保健室行く?」
や、優しい…
「…うん」
私、本当に具合悪いのかも…。

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妖怪ウォッチの小説を書くスレ(26)

1 ◆Z.:2017/06/19(月) 00:02 ID:hEk

はい。妖怪ウォッチの小説をこのスレ主が書きます。

[ルール確認]
・荒らしは勿論止めて下さい。
・暴言も止めて下さい。あと主が書いた妖怪ウォッチの小説の事で悪口を書き込むのも止めて下さい。
・感想やアドバイスはOKですが上を見ての通りこの小説についての悪口は止めて下さい。
・出して欲しい妖怪があれば言って下さい。言ってくれれば小説に出します。
・妖怪ウォッチが苦手・嫌いな方はここで妖怪ウォッチのアンチや悪口を言わないでアンチ・苦手板で言って下さい。

小説を書くのは初めてなので下手だと思います。アドバイスを言ってくれると嬉しいです。

以上です。では始めます。

26 ◆Z.:2017/06/25(日) 13:32 ID:hEk

凍えながらUSAピョンは、
USAピョン「ハーックション!…ふぶき姫…いや、ふぶきちゃんはとんでもないダニ…。」
と言ってイナホは、
イナホ「かわいくて、美人で、頭が良くて、更に強い!これは完璧っすな〜!SランクじゃなくてもうSSランクっすよ!」
と目を輝かせていた。ケータ達とUSAピョンはその言葉に呆れていた。
ケータは良いこと思いついたような顔をしてた。
ケータ「よーし!良いこと思い付いた!」
ジバニャンとウィスパー何だろうと思いながらケータの方を向いた。

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妖怪学校の先生はじめました【夢】(7)

1 ぜんざい◆A.:2016/10/02(日) 19:49 ID:7/o



 どうもこんばんはぜんざいです。
 今回は『妖怪学校の先生はじめました』の夢小説です。
 相変わらず夢主はイケメンになりますが、暖かく見守ってやってください。

でわ!

7 ぜんざい改めマメツキ◆A.:2017/06/25(日) 12:33 ID:tME

その後、泥田は晴明が人間だと分かると

「しねオラ!」
「何が君をそうさせた!」
「オラァ!」
「ぎゃふん!」

マカダミアチョコを顔面にぶつけ、トーテムポールでぶん殴った。チョコレートもったいな。

「あいつ有言実行型だな」
『それな』
「俺のトーテムポール…」

とりあえず先生に事情を説明すれば八つ当たりにも程があるよ! と嘆き出す。そのあと泥田に「とにかくテメェは今日から俺の敵だ!」と宣言された晴明は教卓の下にうずくまり、何てこった人生つらすぎるとしょげる。とりあえず出てきてもらっていいですか。

「晴明くん、これからの人生もっと辛いことがたくさんあるんだからこんなことでしょげてちゃ駄目だよ!」
「それは慰めの言葉としてどうだろうか」
『以下同文』

そして授業始まったのにずっとあの調子とは如何なものか。みんなきっとメンドクセェ教師とか絶対思ってるぞ良いのか晴明。流石に見かねたので、とりあえず佐野に声を掛けた。

『なぁ佐野、晴明のこと元気付けたって』
「そうだよ、これじゃ授業にならないよ〜」
「は? なんで俺が」
『頼む佐野』
「お願い佐野君〜!」
「…ったく…」

そういいながら立ち上がる佐野に、隣の席のたまちゃん_猫又の秋雨玉緒(あきさめ たまお)が『本当豆とイオに弱いな佐野』とか思ってたとか。立ち上がった佐野はそのまま晴明の所へ向かい、ネクタイを引き寄せこう言った。

「オイ晴明良いことを教えてやろう」
「何? っていうか君も晴明呼びなんだ…」
「きちんと授業やったら俺の実家の押し入れにしまってある家族が昔着てたセーラー服やるよ」
「!」

そして晴明はきりりとした面持ちで「それでは授業を始めます」と切り替えた。心なしかテロップに晴明は立ち直ったと出ていたような。その様にクラス全員で引く。

「…佐野君女兄弟いたっけ? 嘘はダメだよ…」
「嘘は言ってないよ、家族は家族でもペットの犬用のセーラーだけど」
『なるほどそういうことか』


始まった授業の内容は百人一首の現代語訳。壱年の時に習ったから復習も兼ねているらしい。ヘエ。呆けていると隣の泥田が泥団子を晴明に投げた。見事な放物線を描いて勢いよく飛んでいった泥団子は晴明に向かっていく。

「じゃあ一番から…秋の田のかり穂の庵の苫をあらみっ!」

べちゃと命中した泥団子より、みんなはあらみの意味を考え出す。多分荒味はちゃう思うねん。そうこうしていると、泥田が「よりにもよって人間の歌の授業かよ、やってらんねぇよ」と貶す。必死に泣き出すのを我慢している晴明は顔面泥まみれのまま、この歌の訳をがしゃどくろの歌川に頼んだ。

「秋の田んぼの近くの小屋は、屋根の作りが荒くて隙間だらけなので私の着物の裾は夜露に濡れ続けています」
「まるで僕の授業がおざなりすぎたもんだから泥田くんに泥団子を投げられグダグダになった授業に困惑するみんなを表しているようだね」
(なんだそれ…)
「それより誰かタオル持ってない?」
「持ってねーよ」
「女子貸してやれよ」
「やだよ」

哀れなり晴明。もう気にしないことにした晴明はたまちゃんに89番を読んでくれと指示する。

「玉の緒よ絶えねば絶えぬながらへば忍ぶることの弱りもぞする」
「これも今の僕を表しているようだね」

黒板の訳には訳:死にたいと書かれている。そこで豆が時計を見て晴明に声を掛けた。

「晴明くん頑張って! あと10分授業をやりきるんだ! 俺馬鹿だから授業の内容はさっぱりだけど…晴明くんの授業面白いよ!」
「狸塚くん…! じゃ、じゃあ狸塚くんに45番辺りを読んでもらおうかな!」
「え、何この恩を仇で返された感」

哀れなり豆。まあ、晴明の授業は面白いと思う。ほら、言動とか。ていうか豆に難しい漢字は難易度高くないだろうか。まあ佐野がサポートするだろう。

「…れとも…」
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キャンディ版サウスパーク(75)

1 キャンディ◆ok:2016/10/28(金) 22:20 ID:V7k

どうも!キャンディです!

今回はアメリカのアニメ「サウスパーク」の
ほのぼの小説を書いていこうと思います!

私の友達の皆さんも、ぜひ書きに来てくださいね!
それでは、よろしくお願いします!

75 キャンディ◆ok:2017/06/25(日) 11:57 ID:El6

スタンの家の前に着くと、ドアをノックした。
のび太はドアを開け、外に出た。

スタン(のび太)「野球は終わったぜ!入れ替わって楽しかったか?」
のび太(スタン)「もちろんだよ!スタンくん、かっこよかった!」
スタン(のび太)「センキュー!じゃあ、元に戻すぞ!」
のび太(スタン)「うん!」

スタンはパチンと指を鳴らし、2人の変身を解除した。
光に包まれ、姿が戻っていく。


のび太「そうだ!僕、スタンくんに渡したいものが…!」
スタン「俺ものび太宛てのがあるぜ!」

2人は紙と箱を交換した。
スタンは本家スタンからのもらい物を見て泣き出した。のび太もおいしそうにクッキーを食べる。

スタン「お、弟よ…!」
のび太「おいし〜い!ありがとう、しずかちゃん!」
スタン「なぁ、これまだ残ってるから一緒に食おうぜ!」
のび太「いいね!食べよう食べよう!」

2人はクッキーを食べあう事にした。
こうして、スタンとのび太は楽しい時間を過ごす事ができたのであった。

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