暗殺教室〜謎解きの部屋〜

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1:まりえ:2015/09/24(木) 19:15 ID:mZU

こんにちは!まりえです!

今回は、暗殺教室の、二次創作です!


ルールは、


♪荒らし無しで!


♪仲良くお願いします!


ちなみに、皆さんにも、謎解きをしてもらう、


参加系小説です!


1〜2日くらいしたら、更新です!

では、スタートです!

2:紫愛刹那@秘書(次期理事長) p2w4vb@bma.biglobe.ne.jp:2015/09/24(木) 19:41 ID:OJQ

暗殺教室の二次創作だぁ〜!!(☆∀☆)
見させていただきます!!!

3:まりえ:2015/09/28(月) 11:58 ID:mZU

>>2

よろしくお願いします!

4:まりえ:2015/09/28(月) 12:26 ID:mZU

渚サイド


今日は、学級委員の、磯貝君と、片岡さんの提案で、肝試しに行く事になった。


もちろん、全員参加で。


しかし、殺せんせーは、肝試しの事を知らないし、


烏間先生とビッチ先生は、仕事で来ない。


なので、E組だけで、肝試しに行く事になる。


集合場所に行く途中で、カルマ君に会った。


カルマ「あ、渚君。」



渚「カルマ君。」


僕は、カルマ君といろんなことを話しながら、歩いていた。

5:まりえ:2015/09/28(月) 12:44 ID:mZU

渚サイド


30分くらい歩くと、大きな森に着いた。


カルマ「ここだよ。渚君。」


渚「そうなんだ。結構、雰囲気あるね・・・」


カルマ「何〜?怖いんだ。渚君。」



カルマ君・・・


渚「べ、別に、怖くないよ・・・」


カルマ「やっぱり、怖いんだ。」


僕らは、そんなことを、話しながら、奥へ進んだ。


奥に進むと、そこには、茅野や、神崎さんがいた。


茅野「あ、渚と、カルマ君!」


茅野は、手を振りながら、近づいてきた。



茅野「も〜っ、遅いよ!皆集まってるんだよ!!」


渚「ごめんね・・」


磯貝「よーし、皆集まったな。」


磯貝君が、そう言ったとき、カルマ君が、おーいと叫ぶ声が、聞こえた。


カルマ「ねぇ〜。皆。なんか、そっちの方に変な建物があったんだけど。」


磯貝「変な建物?」


片岡「でも、行ってみましょう。」


僕たちは、カルマ君が見つけた建物の方に走って行った。

6:まりえ:2015/09/28(月) 12:50 ID:mZU

渚サイド


走った先には、大きな建物があった。


片岡「律。この建物は、いつごろの物か、分かる?」


律「はい!えっと、1800年ごろの建物と思われます!」


茅野「そんなに、昔なんだ。」


カルマ「ま、中に入ってみようよ。」


渚「ちょっ、カルマ君!?」


奥田「入ってみませんか?」


僕は、怖かったけど、入る事にした。

7:まりえ まりえ:2015/09/29(火) 18:35 ID:mZU

渚サイド

ギギィィー・・・


重そうな扉を、カルマ君と、前原君、磯貝君の三人で開いた。


そして、皆が入った後、勝手に扉が閉まった。


倉橋「嘘っ・・・!?」


矢田「大丈夫だって。きっと開くよ。」


矢田さんが、扉の前に来ると、ガチャッと、鍵の掛かる音がした。


前原「嘘だろ!!鍵が掛かったのか?」


片岡「ええ。」



扉を、片岡さん、茅野、原さん、不破さんの4人が、開けようとしてるが、扉は動かない。



磯貝「じゃあ・・・閉じ込められたってことか・・・」


僕らは、この怪しい建物に閉じ込められたみたいだ。


皆不安で一杯だと思う・・・


カルマ「でもさ〜、楽しそうじゃん!!!」



・・・一人を除いては・・・・・


_________________________________________________


更新遅くて、ごめんなさい!


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8:まりえ:2015/09/30(水) 17:14 ID:mZU

今日は、更新できません!!

すいません・・・

9:まりえ:2015/10/01(木) 15:10 ID:mZU

渚サイド


僕たちは、部屋の中を見ていた。


すると、女の人が現れた。


?「はじめまして」


その女の人は、僕たちに軽くお辞儀をした。


前原「おい!俺たちをどうするんだよ!!」



片岡「まず、貴方の名前を教えてもらえますか?」


?「そーね。じゃあ・・・『K』とでもよんで。」



渚「K?」



Kという女の人は、背が高く、かなり若く、美人だった。



K「貴方たちには、一週間ここでゲームをしてもらうわ。」



倉橋「ゲーム?」




K「そう。で、あるクイズが出されるわ。そのクイズに答えてもらうの。」



何だそれだけか。皆そう思っていた。



でも、このゲームは残酷だった。



K「もし、制限時間内に答えられなかったら・・・殺すわよ。」



矢田「嘘でしょ?」



K「まあ、今日は答えなくていいわ。それじゃあ、頑張ってね。」



そういって、Kは去っていった。

10:こり☆:2015/10/06(火) 17:25 ID:uXw

はじめまして!
勝手に入りますが
まりえさん早く続き書いてくださいよ〜🎶

11:紫愛刹那@秘書(次期理事長)◆DA:2015/10/06(火) 18:30 ID:OJQ

私も続き見たいです!!(*^-^*)

12:まりえ:2015/10/06(火) 19:39 ID:mZU

更新遅くてすいません!!

13:まりえ:2015/10/07(水) 17:25 ID:mZU

片岡サイド


嘘っ・・・!!


どうゆう事?何なの?


クイズに答えられなければ「死ぬ」って!



片岡「とにかく、落ち着こうよ。」



って言ってる私が落ち着かなきゃ・・・!



倉橋「あの〜さぁ・・・・まず、皆で話し合おうよ・・・!」



そう陽菜乃ちゃんが言って、話しあうことにした。



_____________________



磯貝「うーん・・・皆を死なせないためには、クイズに答えなきゃいけないんだろ?」



岡野「ええ。」



茅野「でも、私たちのクラスに、名探偵がいるでしょ!」



矢田「不破優月ちゃんね!」


茅野「うん!」


矢田「優月ちゃんは、そーゆーの得意でしょ?」



不破「うん。ちょっとね。」



良かった。



皆、助かる!



優月ちゃんがいるんだもの!



他にも、このクラスには、頭の回転が速い人はたくさんいるわ!




そう思ってたけど・・・



k「あ、ちなみにークイズは、一人でといてもらうね!!」



嘘・・・でしょ・・・?



そしたら、助からないひとも出るかもしれないわ・・・



私の心は、不安でおしつぶれてしまいそうだった。

14:まりえ:2015/10/08(木) 15:11 ID:mZU

?サイド


?「ねぇ〜!!さっきの、あいつらの顔みた〜?」


?「見たよ!!絶望の顔・・・ね。」


?「復讐ゲームの、始まりね。」



________________________



登場人物



?「ねぇ〜!!さっきの、あいつらの顔みた〜?」


↑と言った人


・神瓦 しおん(かみかわらしおん)


?「見たよ!!絶望の顔・・・ね。」


↑と言った人



・葵 優美  (あおいゆみ)


?「復讐ゲームの、始まりね。」


↑と言った人


・咲坂 レオ (さくざかれお)

15:まりえ:2015/10/12(月) 11:36 ID:mZU

更新遅くて、ごめんなさい

16:まりえ:2015/10/13(火) 15:28 ID:mZU

片岡サイド


そもそも、何で私たちがこんなことにっ・・・!


私は、悔しくて、涙が出た。


すると、また、kからの指令が出た。


k「あ、ちなみに〜、個人部屋があるんで、地図を見てね〜」


個人部屋・・・。



私は、近くを見回した。

17:まりえ:2015/10/13(火) 15:33 ID:mZU

片岡サイド


倉橋「あっ!あれが、地図?」


そう陽菜乃ちゃんが言った。


不破「そうみたいね。」


皆が、地図のところに集まった。



磯貝「えっと、俺は、234号室か・・・。」


原「私は・・・252号室。」


そう皆が言うと、自分の部屋へ戻って行った。」



________________

18:こり☆:2015/10/13(火) 19:55 ID:uXw

面白そー🎶ワクワク*\(^o^)/*

19:まりえ:2015/10/16(金) 20:34 ID:mZU

>>18

ありがとうございます!


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