暗殺教室 短編(たまに長編)集

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1:五月桜:2015/11/20(金) 21:37 ID:w1U

皆さんこんにちは(^_^)/~~
五月桜ともうします!

ここでは暗殺教室の短編(たまに長編)小説を書かせていただきます!

ここでの注意点です!
・荒らさないでください!←絶対!!

・初めてなので誤字脱字かなり多くても見逃してください(泣)

この二つです!

基本は暗殺教室のNLですが、リクエスト等があればどんな、マイナーでも、いいです!カプとかでなく普通の友情等、具体的に書いていただければありがたいです(*´ω`*)

楽しんでいただけるようがんばります(≧∇≦)

2:五月桜:2015/11/20(金) 22:19 ID:w1U

   〜僕の好きなもの〜   渚カエ

渚Side
「なっぎさ〜!!」
ある日の放課後、ツインテールの髪をピョンピョンと揺らしながら、茅野が僕の元へ走ってきた。

「茅野。どうしたの?そんなに急いで。」
僕がたずねると茅野は僕の目の前に、とある雑誌の1ページをググッと近づけて言った。

「渚!!みてみて!!このお店!」
「これは…ケーキ屋さんだね?駅前に新しくできた。」
「そうなの!ハッピー・パティスリーって言うお店でね!ここのプリンがスッゴク美味しそうなんだよ〜♪」

茅野はそういいながら雑誌を胸にだき、クルクルとご機嫌に回った。
かわいいなぁ…と、思いながらそれを見ていると、茅野が急に動きを止め、僕の方を見ながら、いきなり頭を下げた。

「ええ!?か、茅野!?」
突然のことに困惑していると、
「あ、あのね?渚……今から一緒にこのお店行ってくれませんか!?」

………………へっ?

頭にハテナマークをたくさん浮かべている僕に、茅野は説明する。

「あ、あのね?このお店のプリン食べたいんだけど、期間限定なうえにカップル限定で…。だから、渚が一緒についてきてくれなあかなぁ〜って……。その…やっぱりダメ…かなぁ……?」
茅野は上目遣いで僕に聞いてきた。
その、可愛らしさに内心ドキドキしながらも、僕は、
「うん。そう言うことならいいよ。じゃあ、一緒に行こうか!」
了承した。

すると、茅野は大きな瞳をキラキラと輝かせて、
「ほんとに!?ありがとう!渚!!」
と、お礼を言った。

ほんとに、茅野の笑顔はずるい。 見た人を幸せにしてくれそうな茅野の笑顔は僕の守りたいものだ。

この、笑顔は僕の一番の弱点かも……

そんなことを思いながら、僕は彼女とプリンを買いに行くのだった。




その後、ケーキ屋につき、(あれ!?これって僕達カップルの放課後デートだと思われるてるよね!?)と、またまた、ドキドキする渚であった♪

3:紫愛刹那@超天才桜蓮学園秘書・伝説&漆黒の暗殺者◆Sc:2015/11/21(土) 00:44 ID:C8o

桜頑張れー!!\(^-^)/

4:五月桜:2015/11/21(土) 03:01 ID:w1U

刹那ありがとー!桜がんばるよ〜(笑)

5:五月桜:2015/11/22(日) 00:35 ID:w1U

リア友リクエスト 
      〜身長の時間@〜     渚×速水


渚side
キーンコーンカーンコーン
昼休みが終わり、5時間目の予鈴がなった。
僕は、読んでいた本閉じて、次の国語の用意をしようとした。
そのとき、森のなかに入っていく人影が見えた気がした。
(?なんだろ…今誰か森に入っていった……?)
キーンコーンカーンコーン
そんなことを考えていたら、本鈴がなってしまった。
僕は、あわてて国語の用意をし、さっきのは見間違えだろうと思い、忘れることにした。

ガラッ!!と、ドアをあけ殺せんせーが入ってきた。
僕は、「起立!」、「礼!」、「着席!」と、言い座った。
「それでは5時間目を始めまs「殺せんせー!!」ニュヤ?なんです?中村さん。」
中村さんが殺せんせーの言葉を遮って、せんせーを呼んだ。

「殺せんせー!凛香いないんだけど知らない?」

「ニュヤ!?本当です!速水さんがいない!まさか…まさか…あの、真面目な速水さんが先生の授業をさぼって…!?
ニュヤァ……先生……もう…立ち直れません………(泣)」

いや、速水さんに限ってそれはありえないね。

「いやいや、違うと思うよ?あの、速水さんが無断でサボりとかありえなさそうだもん。カルマ君じゃあ、あるまいし。」
茅野が殺せんせーをフォローする。

茅野…さりげカルマ君侮辱してるよね…?(汗
まぁ、たしかに今もサボってるけど…。

茅野のフォローを受け少しだけ立ち直った殺せんせーはう〜んと、首を捻らせる。
「ウニュウ…じゃあ、いったいどこに……?」
皆もう〜んと、首を捻らせる考え混んでいる。
すると、中村さんが、
「あーもー!!ずっと考えてたって意味ないじゃん!
殺せんせー!!私ちょっと凛香探して来るから授業始めてていいよ!」
と、殺せんせーが止める間もなく教室を出ていってしまった。
すると、
「あ、私も探す!!」
「私も〜」
「俺も!!」
と、何人かの人も出ていってしまった。

「ニュヤァ〜皆さん先生の授業うけたくないんですかぁ〜(泣)」
と、盛大にショックを受けていた。
それを見ていると、隣の茅野が、
「渚!私達も探しに行こうよ!」
と、言ってきた。
「ニュヤ!?茅野さんと渚君まで!?先生もうダメです……」
と、最後のダメージが来たのだろう。
殺せんせーは壁パンを初めてしまった。
それを無視して、僕と茅野は速水さんを探しに教室をあとにした。

それにしても…何か忘れてるような……。気のせいか!






速水捜索中の生徒
磯貝、片岡、中村、菅谷、倉橋、矢田、岡野、前原、木村、不破、千葉、岡島、渚、茅野

教室待機の生徒
カルマ(サボり)、奥田、寺坂、村松、吉田、狭間、原、三村、竹林、杉野、神崎、イトナ、律

6:匿名さん:2015/11/22(日) 01:03 ID:Qvk

やっほー桜!
かめだよ〜
レス覧見てたら見つけたー。
がんば!

7:かめ:2015/11/22(日) 01:05 ID:Qvk

6私です。
名前をいれるの、忘れた…

8:五月桜:2015/11/22(日) 01:13 ID:w1U

かめ〜!!ありがとー!
文才ないけどがんばる!!

9:さな◆YY:2015/11/22(日) 09:36 ID:6CY

桜ー!頑張ってね!渚&速水さん…私の好きなキャラだ…嬉しい♪

10:五月桜:2015/11/22(日) 11:23 ID:w1U

さなもありがとー♪
渚×速水は私の親友に絶対やってと、ものすごい形相でリクエストされたから書いてみたんだ(笑)
上手くかけるかわからないけどがんばるね!!

11:五月桜:2015/11/22(日) 12:20 ID:w1U

リア友リクエスト
      〜身長の時間A〜   渚×速水

渚side
 僕らは、皆で手分けして、速水さんを探していた。
女子は旧校舎付近と、射撃練習場、男子は校舎の裏山に散らばって捜索。
 僕は、旧校舎に一番近いところで探していたけど、やっぱり見つからない。

(う〜ん…。どこいっちゃったんだろ……。速水さん……。)

辺りをキョロキョロと見回してみても誰かいる気配はない。

(もしかして、本当に授業サボってたりして……。)

本当にサボってたら、殺せんせーはきっと落ち込みまくって1週間は壁パンをし続けるだろう。
それは、なんか嫌だな…。

そんなことを考えていると、僕は何か大切な事を忘れている気がした。

(あれ…?なんだっけ…?思い出せない……)

僕は、3分ほどうんうん唸りながら思い出そうと思考を巡らせた。
そのとき、ガサガサと側のしげみが揺れ、一匹の子猫がひょこっと、顔を出した。

「猫か、びっくりした。」

  ………………………ん…?
あ、思い出しそう…!えっと、たしかぁ……!!
あーもー!もう一息なのに!何かヒントになるものは……!!
僕は、とにかくどこかにヒントがないか、周りをグルグルと見回した。

「にゃあ〜」

猫が、鳴き声をあげ裏山に戻って行った。

…………………ん?裏山………?

「あああああああ!!!!」

僕は、つい大声を出してしまった。
そうだ!あの国語の用意をしてたとき!あの裏山に入って行った人影が速水さんかもしれない!!
僕は、スッキリしたのと同時に急いであの、人影が入って行った方向に走った。



〜30分後〜




…………ヤバイ……ここ…どこ!?
僕は、今世に言う迷子になっている。
しかも、現在進行形で…。

(うう…中三にもなって学校の裏山で迷子……。黒歴史になりそうだよ……。)
恥ずかしながら山の中をさまよっていると、

「………で、………に………………………やだ!」

誰かの声が聞こえた。
僕は、とにかくその声が聞こえた方向へ走って行った。


少しすると、
「んぅ……!うう……!」
と言う声が聞こえた。

(?誰だ……?)

声の主にばれないようにそっとしげみから覗いてみると、そこには、

「速水さん……?」

12:笹木 佐南◆YY 37:2015/11/22(日) 12:30 ID:6CY

速水さんは、何をしてるんだろう?続きが楽しみ♪

13:紫萌荵喜@官房長官◆vILniw:2015/11/23(月) 09:36 ID:p92

頑張ってー!続きが気になる♪

14:五月桜:2015/11/23(月) 17:50 ID:w1U

友達リクエスト      
        〜身長の時間B〜   渚×速水

渚side
「速水さん…………?」
僕はずっと探していた、速水さんを見つけた。
そこまではよかった。あとは彼女と、一緒に皆のもとへ戻るだけでよかったはずだった。
だけど、僕は彼女の不思議な行動に疑問を浮かべずにはいられなかった。

(………速水さん……何で木を前に背伸びしてるんだろう……?)

そう、彼女は大きな大木を前に背伸びをし、手を思いっきり伸ばして一番低い枝に触れようとしていた。

(なんだろう……非常に出にくい……!!)

速水さんの手足はプルプルと小刻みに振るえ、顔は遠目から見ても分かりやすすぎるほど真っ赤に染まっていた。
それでも、がんばって手を伸ばしているのだから、話しかけにくくもなる。

(でも、このままだと皆心配するよねぇ………)

僕は、どうしようとオロオロしていると、

「うう……やっぱりとどかない……」

速水さんの一人言が聞こえた。
僕は、若干良心が痛むものの、その声に耳を傾けた。

「はぁ……どうすれば片岡みたいに背が高くなれるんだろ……」

…………………………………え…………………?
背が高く?

背と聞いた瞬間、僕は反射的に体を動かしてしまい、近くのしげみがガサガサと大きな音をたてて揺れてしまった。
マズイ!!と思ったときには、時すでに遅し。

「誰!!」

速水さんに当然の如く気づかれてしまった。
もういいや…隠れてたって意味ないし…
僕はしげみから出た。

「僕だよ。」
「な、渚!?」

ああ、やっぱり驚くよね……

「渚いつからそこに……!?」
「え、えっと……速水さんが木に手を伸ばしてた辺り…から……………?」
僕が答えると、速水さんの顔がさっきとは比べ物にならないくらいに真っ赤になり、今にも湯気が出そうだった。

「じゃ、じゃあ……私の一人言も聞こえてた……?」
「……………………………………ご、ごめん…。聞くつもりはなかったんだけどね………。」

僕の言葉に速水さんはプシュー!!と、音が出そうなくらいに真っ赤になり、もはや半泣き状態にまでいってしまった。

「あ、ご、ご、ご、ご、ご、ごめん!!ほんっっっとうにごめん!!!!」
「もうやだ……。今なら羞恥心で死ねる………。」
「待って!?死なないで!!いったん落ち着いて!!」

そこから20分。僕は速水さんをずっと慰めていた。
でも、何で速水さんは身長が欲しかったんだろ……?

15:五月桜:2015/11/27(金) 18:48 ID:w1U

リア友リクエスト
     〜身長の時間〜     渚×速水

渚side
「…………………」
「…………………」
えー………ただいま僕と速水さんの間に重い空気が漂っています………。
かなり長い沈黙が辛いなぁ……。

さっきまで泣いていたからか、速水さんの目は少し赤くなっている。
目にはまだ涙を薄く浮かべている。

(なんか……すごい罪悪感…………。)

僕が心の中でそんなことを思っていると、
「……………ねぇ…」
速水さんが声を発した。
「な、何?」
「えっと……あの……その………さ、さっきのこと……」
「え?」
「さ、さっきのこと誰にも言わないで!!お願い!!」
「あ、う、うん。」
「絶対に言わないでね?この事言ったら、今度から渚見た瞬間撃ちまくるからね?」
「それだけはやめてください……」

よほど恥ずかしいのか、テンパりながら必死に口止めしてくる速水さん。
いつものクールな様子とかなり違うから、ちょっと可愛い。
………………ん?
ふととある疑問が頭をよぎった。

「ねぇ速水さん。」
「な、何よ…」
「何であそこまでして木に手を伸ばしてたの?」
「え」
「あんなに顔が真っ赤になるほどに……。」
「えっ、えっとぉー………そのぉー………。」

速水さんは赤くなって言葉をつまらせた。

どうしたんだろう……?そんなに言えないことなのかな………?

「うぅ………………………笑わない……?」
速水さんは顔を少しそらしながら、目だけチラチラとこっちの様子を伺っている。
その姿が可愛くてドキドキしてしまった。

「うん。もちろん。」
「……………ありがと……。それじゃあ話すね。二週間くらい前のことなんだけど……」

回想
速水side

ある日の昼休み。
私は莉桜と優月と一緒にしゃべっていた。
すると、莉桜が、
「ねぇねぇ知ってる?女子が一番可愛く見える身長って158pなんだって!」
と、どこから知ったのかわからない話をしてきた。
「え〜。私160pだから2p高い〜!!」
「優月はまだマシじゃん!!私なんか162pだから、4pも上だし〜!」
優月と莉桜が悔しそうに騒ぐ。
なんかついていけないわ…。
「あ、凛香ちゃんは身長何p?」
「え?私?」
う〜ん。何pだったかな……?
「確か……158p。………あ」
「え〜ー!!凛香ちゃんズルイー!!」
「だからそんなに可愛いのね!?」
「いや、ズルイって……。あと、可愛くないし。」
なんなんだこいつらは
「何言ってんのあんたは!!余裕で可愛い分類に入るやろ!しかもトップクラスの!!」
「そうそう!うらやましぃ〜!」
「それを言うなら、優月の方が可愛いし、莉桜は美人じゃん」
「そうかい?凛香に言われたら悪い気はしないねぇ〜(笑)」
「もー!凛香ちゃん可愛いなぁ〜♪」
莉桜と優月に頭を散々撫でられる。
なんか子供扱いされてる見たいで腹立つな…。
「「………………………」」
「ん?何?」
二人がこっちをジーと見てくる。
「いや……改めて見ると凛香小さいなぁって思って」
「な!?」
「あ、莉桜ちゃんも思った?だよね!なんか

16:五月桜:2015/11/27(金) 19:18 ID:w1U

あ、間違えて書きかけなのに載せちゃった!
すいません!
途中から書きます!

17:五月桜:2015/11/28(土) 01:21 ID:Hjs

前の続きから


「あ、莉桜ちゃんも思った?だよね!なんか凛香ちゃんってオタゲとかでよくあるツンデレ時々甘えん坊系妹って感じがするよね!」
「い、妹!?」
「それそれ!なんか弄ると面白いし(笑)」
「ちょ、何言って」
「私たちを姉妹で例えると〜……莉桜ちゃんが長女で、私が次女、で、凛香ちゃんが末っ子って感じかな?」
「………………」
「うんうん!さすが優月!!わかってる〜♪」
「当たり前じゃん!莉桜お姉ちゃん(笑)」
「………………」
莉桜と優月は、私を散々弄くった後にお互い姉妹のように呼びあっている。

(私…妹じゃないし……。小さくもないし……。)

あんだけ言われたんだ。文句の一つ二つ出てくる。

「ほらほら〜!凛香も私の事お姉ちゃん(はぁと)って、言ってよ〜!」
「あ、凛香ちゃんからしたら私もお姉ちゃんなんだね!私の事も呼んで〜♪」
莉桜と優月がグイグイと近づいてくる。
「なんでよ。だいたい私、莉桜の妹でもないし。」
「え〜!だって凛香の方が身長明らかに小さいじゃん!」
「私の事小さいって言ったら、茅野や、岡野や、奥田はどうなるのよ……」
「あの三人は特別だよ!」
「あー!!もういいから、小さいとか言わないで!結構気にしてるんだから!」
「何言ってんの?凛香を身長で弄るのめっちゃ楽しいのに〜!」
「あんたこそ何言ってんの!?」
「まあまあ落ち着きなって二人とも!う〜ん……あ、そうだ!」
「「ん?」」
「じゃあこう言うのはどうかな?凛香ちゃんが一ヶ月後の身体測定で私より背が高くなってたらもう、こう言うことはしない!でも、やっぱり私より低かったら私らが決めた服で外を男子と一緒に歩く!」
「「おおおおおおおおお////!!/はぁぁぁぁぁぁ!?」」
「いいじゃん!それ!優月ナイス!!」
「でっしょ〜♪私ナイスでしょ〜♪」
「ちょ、それズルイ!!私優月達から妹扱いされなくなるのはいいけど、何で男子と!?」
「「面白そうだから」」
えー……
「じゃあ凛香〜♪一ヶ月後の身体測定の結果、絶対教えてね♪」
「おおおお////親友同士の決戦………!!かっこい〜♪」
「えぇ〜……」

なんか半無理矢理決めさせられた気がする………。
「もぅ…何でこんなことにぃ……」


回想終了
速水さんの話が終わった
うん…………なんと言うか………その……………………………
 速水さんもイロイロやられてなんだね←共感

18:五月桜:2015/12/04(金) 22:20 ID:T7U

どうも!長い間テストと言う悪魔と親と言う魔王に監禁されていた五月桜です!
成績まぁまぁ良かったから携帯返して貰えました…!(泣)
次から続き書きます!

19:五月桜:2015/12/05(土) 22:18 ID:T7U

身長の時間D    渚×速水

渚side
速水さんの話が終わった。
なんか…うん…。ものすごく身に覚えのある話だった。

「その話……なんか僕と似てる……」

僕は速水さんの負った屈辱(?)に共感するようにうなずいた。
速水さんはキョトンとした風に「渚も言われたの?」と聞いてきた。
「うん…。まぁ僕も身長の事でよくカルマ君とかにおちょくられるからね。」
「あ、そっか。渚の身長って、私と1pしか変わらないんだっけ。」←公式ファンブックより
「ウグッ!!」
「私が、158p、渚が159p。渚確かに小さいね。」
「ゴフッ!!」
「渚肌白いし、見た目女の子みたいだからより可愛さが増すわけね。」
「グハッ!!」
「ん?渚?どうかした?」

僕は、速水さんからの無意識な言葉の刃にもうメンタルがズタボロになっていた。

「うん……なんでもないよ……グスッ」
「?」(泣いてる?)





今回から短めにします。
書くの遅いうえに短いってすいません!

20:五月桜:2015/12/08(火) 21:32 ID:T7U

どうも……テスト全て返され、本格的に順位出ました……

国語…100
数学…97
理科…87
社会…98
英語…89
音楽…82
技術・家庭科…25・49←50点満点中
保健・体育…65・34←体育は50点満点中
美術…99
合計…825  4位
…よっしゃぁぁぁぁ!!5位以内入ったぁぁぁぁぁ!!
ギリギリセーフでした…(泣)
これで、人目を忍んで携帯やることも、次のテストの間親に勉強でグチグチ言われないいいい!!
よかった……国語ありがとう………!!(感涙)
携帯本格的に解禁されたのでこれからはちょくちょくこれる!!…はず!!
ですが、ただいま絶賛インフルエンザかかってしまったので、更新遅くても許してくれると嬉しいです…!!


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