いろんな小説を書きましょ〜♪

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1:46猫 6AU:2016/03/06(日) 19:04 ID:HF6

荒しさんお引き取り願います。

誰でもいいですよ。

ボカロ好き、東方好き、大歓迎します!

小説書くぞ、意気込み溢れる方大歓迎します!

たまにしかこれない人も大丈夫です!

小説を書く練習をしたい方アドバイスをほしい方匿名で、書いてみませんか?

それでは、皆さんよろしくお願いします(〃^∀^〃)/

2:46猫 6AU:2016/03/29(火) 11:27 ID:HF6

Re-birthday


・・・・気が付くと僕は真っ暗な部屋にいた。

[少年よ、お前はその体で、汚れた罪を償う、それこそがお前の定めだ。]

誰?定め?何なんだよ!?
ふと声が聞こえた。

「ルリラルリラと歌う歌空へ羽ばたけ虹がきれいね・・・・」
僕の心はその歌で優しく包み込まれた。

しかし、
[少年よ、もう定めの時が来てしまったようだ。]

僕の意識はそこで途切れた。

3:46猫:2016/03/29(火) 11:43 ID:HF6

moonlitbear

もう暗くなってきたわ。

?何かしら。
これは「林檎」ね。
美しく可愛らしい「林檎」・・・
誰もいないわね?
良いわよね。
・・・・・帰りましょう?
何かしら?足音が近づいてくる
?まさか、あの影は熊?!
に、逃げなくちゃ!
追い付かれる、でもでもこの「林檎」は、渡さない!

バタン
家についた、助かったのね。

「お帰り、ミク」
「ただいまカイト」
「・・・ミク、その手に持っているものは、赤ん坊じゃないか!いったいどうしたんだ?」
カイトの顔はみるみる青ざめていった。
「・・木の傍にいたの」
「ミク!!」
「本当はわかってた、あの女の宝物なんだって。」
「・・・今ならまだだいじょう」
「もう遅いの!」
「まさか!?」
家の前には美しい女の亡骸とガラスの小瓶が落ちていた。

4:ゆい:2016/04/07(木) 19:58 ID:HeM

自信はありませんが、一度書いてみたいとおもったので…

5:ゆい:2016/04/07(木) 20:05 ID:HeM

KZ
先生 「わっ!?立花さん、どうしたの!?ずぶぬれじゃない!!」
私、立花彩です。今の私の格好はひどいもの。ボサボサの髪、どこもかしこもずぶぬれの体。
彩 「水道掃除をしてたら、手元狂っちゃって。水かかっちゃったんです。」
本当は、違う。
実は私は、いじめられている。なんて、誰にも言えない。たとえ、KZのみんなでも。


一旦切りますね。

6:ゆい:2016/04/07(木) 20:16 ID:HeM

「じゃ、先生、失礼します。」
走っていると、前から翼がきた。 翼は、KZの一人。超人的に鼻がいい。
翼 「あれ、立花、どうしたの。びしょびしょじゃん。」
彩 「あ…えっと、水道掃除してたら水かかっちゃったの。」
翼に、この水の臭いは汚い水って嗅ぎ付けられたら、他のみんなにも広がる。ぜっったい、それはイヤ。彩 「じ、じゃあね、翼。また塾で!」
翼 「あ、今日の放課後、若武の家集合だって。」
彩 「そ、そう。ありがとっ じゃっ」

7:ゆい:2016/04/07(木) 20:17 ID:HeM

読んでない人は、意味わからないと思います。すみません💦💦

8:勇気リンリン!:2016/04/07(木) 20:19 ID:BUI

私も入りたいです!

9:ゆい:2016/04/08(金) 17:06 ID:HeM

私の小説意味不でごめん(−‖−)゛
探偵チームKZっていう小説のオリジナルなんだ。
無視していーよ!


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