探偵チームkz事件ノート小説書こ!(3)

葉っぱ天国 > 二次創作 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:蜜柑◆vw:2016/04/01(金) 21:23 ID:QhQ

ルール
荒らし絶対無視なりすましNG
雑談は最小限に
みんな仲良く楽しく!

こんなくらいかな?
それじゃ
let's go!

2:サファイア◆WE:2016/04/01(金) 21:24 ID:vuI

来たよーっ

3:蜜柑◆vw:2016/04/01(金) 21:25 ID:QhQ

サファイアこっちでもよろしく!

4:イチョウ◆.Q:2016/04/01(金) 21:26 ID:JeM

来たよーっ!
こっちでもよろしくですっ‼︎

5:蜜柑◆vw:2016/04/01(金) 21:26 ID:QhQ

イチョウこっちでもよろしく!

6:サファイア◆WE:2016/04/01(金) 21:28 ID:vuI

こっちでもよろしく!

7:ユリ◆e.:2016/04/01(金) 21:38 ID:3zQ

ユリも来ました!
改めて、よろしくです♪

8:ラキ:2016/04/01(金) 23:11 ID:wTk

来ましたー

9:オタクメガネ:2016/04/02(土) 00:37 ID:.x.

ユリさんありがとうございます。きました。

10:黄緑◆HN2:2016/04/02(土) 06:45 ID:IR6

黄緑でぇ〜す(*´▽`*)
来てよかった(・・?

11:蜜柑◆vw:2016/04/02(土) 09:12 ID:QhQ

ユリラキオタク黄緑こっちでもよろしく!

12:黄緑◆HN2:2016/04/02(土) 09:29 ID:IR6

皆こっちでもよろしく(*^▽^*)

13:ユリ◆e.:2016/04/02(土) 09:32 ID:3zQ

オタク、これてよかった♪
皆、よろしくです!

14:春猫:2016/04/02(土) 11:02 ID:dgs

春猫です‼︎入っていいですか?KZ大好きです!

15:蜜柑◆vw:2016/04/02(土) 11:04 ID:QhQ

いいよ!春猫よろしく!ためokかな?私はokだよ!
小説書くときしか来ないかもだけどよろしく❣

16:オタクメガネ:2016/04/02(土) 11:12 ID:.x.

皆さんよろしくお願いします

17:イチョウ◆.Q:2016/04/02(土) 11:19 ID:QhI

春猫さん、よろしくお願いします!
呼びタメOKです‼︎

18:黄緑◆HN2:2016/04/02(土) 11:26 ID:IR6

春猫さん、よろしくお願いします(`・ω・´)ゞ
呼びタメOKだよ(⌒∇⌒)

19:ユリ◆e.:2016/04/02(土) 11:52 ID:3zQ

春猫、よろしくね🎵

20:サファイア◆WE:2016/04/02(土) 11:59 ID:vuI

春猫さん、よろしくお願いします。
ためOKですか?

21:黄緑◆HN2:2016/04/02(土) 18:29 ID:IR6

2、1000いったね(⌒∇⌒)
こっちでもよろしくね(*´ω`*)

22:蜜柑◆vw:2016/04/02(土) 18:34 ID:QhQ

1000行ったぜー!
こっちでもよろしく❣

23:ユリ◆e.:2016/04/02(土) 19:57 ID:3zQ

1000いったね♪
こっちでもよろー>ώ<

24:黄緑◆HN2:2016/04/02(土) 20:20 ID:IR6

蜜柑、明日来れそう!
ついでに小説更新するね(⌒∇⌒)
前スレの小説の続きだよ(≧▽≦)
_____________________________________________________________________________

「予知夢は知っている」


8.アーヤ・・・が・・・

あの会議で俺はアーヤのボディーガードになり、アーヤと一緒に帰ったり、休み時間を一緒に過ごしたりと、楽しい日々をおくった。
で、予知夢(挑戦状)の指す金曜日。
「十時ごろはっと・・・、な〜んだ、授業中じゃん。」
「な、何の授業?」
アーヤが不安そうに聞いてくる。
「えっと・・・、確か、体育。今日は男女一緒で、運動場だ。」
「体育、授業中・・・。よかった。」
そりゃ、俺だってほっとしてるよ。
休み時間だったら、部外者が校内に入ってきて誘拐するってのも、ありそうだからな。
     *
「男子は背の順に、女子は背の順の逆で並んで〜。」
ついに来た、体育の時間。
「フェンスのそばまでそのまま移動っ!」
先生の掛け声でフェンスのそばまで移動する。
「センセー、フェンスの穴、いつふさぐんですかー。人、通れますよー。」
「明日、業者に来てもらう予定だ。」
「気になるなぁ〜、この穴。」
「気にするな。」
そんな会話が聞こえる。
「今日は・・・・」
先生の説明を聞きながら、俺はちらちらアーヤを盗み見る。
アーヤの場所は、フェンスに一番近い位置だけど、大丈夫そうだ。
そう思ってた、のに・・・
「キャッ、たす・・・」
アーヤだ。
見るとアーヤはフェンスの穴から伸びた手に抱え込まれ、連れ去られていくところだった。
あの声で、大体のクラスメイトが気付いたみたいだった。
俺は声も出せないぐらいびっくりしてたけど、先生に知らせないと!
「せ、先生。」
「どうした、美門。」
「ア・・・、立花さんが誘拐されました!」
「美門、ジョークはやめろ。」
「本当です。本当だよな。」
俺は周りのみんなに助けを求める。
「先生、本当ですよ。」
「あ、俺も見た。」
「私も!」
「そうか・・・。」
それから、授業どころじゃなくなって、全校生徒下校!
「くっ・・・。」
俺は油断していた自分を恨んだ。
俺が油断してたからアーヤは誘拐されたんだ・・・。
お、俺の馬鹿っ・・・。
あれ、俺、泣いてる・・・?
幼稚園に入ってから泣いたことなんて、一度もなかったのに。
「アーヤ、ごめんよ・・・。」
俺がもっと、しっかりしていれば・・・。
俺が・・・、俺が・・・。
家に帰ったらすぐKZに緊急集合のメールを送り、俺は部屋に閉じこもって、泣いた。
ごはんにも手を付けず、秀明に行くまで、目が腫れるまで、俺は、泣いた。
自分を恨みながら・・・。
_____________________________________________________________________________

アーヤ、誘拐されました!
どうなる!

はい。
えーと、前スレにも書いてますが、私、旅行に行くので、しばらくは来れません。はい。
明日は来れそうです。はい。
はいばっかり書いてごめんなさい( TДT)

25:ユリ◆e.:2016/04/02(土) 21:04 ID:3zQ

最新!前のスレの続きです♪

[おさらい](まだ読んでない人へ)
翼は、アーヤのことが好きだけど、カッズの関係を壊したくないため、その気持ちを黙っている
でも、どんどん、アーヤへの気持ちが大きくなるばかり
そんなとき、会議が開かれた。
そして、カッズのお泊まりについて話し合った。
そして、夏休み、若武の親の別荘へ合宿することが決定したのである

『恋心は知っている』

「ここが、俺(の親)の別荘だ!」

「わぁ!」

アーヤが、別荘を見て驚いた。

驚くのも、むりはない。

だって、でかいもん・・

思ったより、数倍でかかった。

俺たちは、別荘の中に入った。

中も、広いなー

テレビも、窓も全部でかい

さすが、弁護士の別荘だ

スケールが違う。

「翼、来てきて!」

アーヤが呼んだ。

「何?」

俺は、そういいながら、アーヤの側に行った。

すると・・

「おっ、すげー!」

「だよね!きれ〜い」

大きな窓から、海が見えた。

太陽の光に反射して、きれー

「美門、姫、海行くって」

黒木がよんだ

「うん、わかった♪」

アーヤが言った。

ご機嫌だな、アーヤ

かわいい♪

「・・・あれ?」

「どうした美門?」

上杉が言った。

「あ、いや、上杉はパスって言うと思ってたから」

「俺だって、行くときだってある」

「だ、だよね」

上(アーヤの水着、見たかったり・・・/////)

「よし!行くぞ!」

夏休み最初の海、楽しみだな
*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*

26:オタクメガネ:2016/04/02(土) 21:15 ID:.x.

小説上手です。続き頑張って下さい。

27:蜜柑◆vw:2016/04/02(土) 22:58 ID:QhQ

久しぶりに凛の話書くね!
見てない人>>794(2の方ね!)
プロフだよ!
_________________________________
彩サイド
ついたぁ!浜田の体育館
凛ちゃんと翼いるかなぁ?
ダンダンダン
とバスケットボールの個性的な音が響いてる
凛ちゃんシュート!
かっこいいぃ!///
若武「凛ナイスシュート!!」
若武!そんな大きな声で叫んだら怒られるよ!
凛「練習中来んな!!」
凛ちゃん怖い!黒い
若武「なんだと!せっかく来てやったのに!」
凛「来てくれなんで頼んでない!お前が勝手に来ただけだろ」
翼「ストーップはいはい凛怒らないの
みんな今凛はスランプの時のこと思い出して落ち着いてないから
帰ってくれる?」
若武「ちぇっ!せっかく来てやったのによ。」
彩「まあまあとりあえず帰ろ!」


ごめんちょー駄作
スランプでしてね。
つなげてね!

28:蜜柑◆vw:2016/04/03(日) 08:50 ID:QhQ

2の方の>>754
から凛の小説だよ!バスケの話

29:黄緑◆HN2:2016/04/03(日) 09:07 ID:IR6

今日来れます(^▽^)/
早速小説更新(#^^#)
_____________________________________________________________________________

「予知夢は知っている」


9.緊急集合

秀明に行く時間になった。
あぁ〜、行きたくねーな。
目、腫れてるしな・・・。
ま、何と言われても仕方ないや。
それがわかってて俺は泣いていたから。
   *
休み時間になった。
カフェテリアに行かなきゃいけないのに、体が重い。
カフェテリアにうつむきながら向かって、ドアを開けた瞬間、声が飛んできた。
「美門っ!集合かけたくせに遅いぞ!」
「あと立花だな。」
「今日、アーヤ遅いね。」
「挑戦状通り、誘拐されたとか?」
「まさか〜。」
「美門がついてたから、それはないだろ。」
俺はぽつりと消え入るような声で言った。
「その、まさかさ。アーヤは誘拐されたよ。」
『嘘だろ!』
そのときカフェテリアに入って初めて顔を上げた。
「み、美門、その顔どした?目、腫れてるぞ。」
上杉が聞いてくる。
「見てわかる通り、泣いてたんだよ。アーヤを守り切れなかった自分を恨み、ね。」
しばらくの沈黙後、若武が怒鳴ってきた。
「美門!俺はお前を信用してアーヤを任せたんだぞ!それなのに、なんで、なんで・・・。うぅ、アーヤァ〜。」
若武はそのまま机にうつぶせになって泣き始めた。
そのあと、小塚も泣き始めた。
ああ、ごめんよ、みんな・・・。
俺が泣かしたことになるんだよな。
「美門、その時の状況、詳しく教えろよ。」
「そうだ、それがないと、捜査が始まらん。」
泣いてない黒木と上杉に、そう言われた。
二人とも泣いてないけど、目には涙が浮かんでいる(ような気がする)。
ああ、俺もまた泣きそうになってきた。
「美門、早く話せよ。」
おっと、そうだった。
体育の授業だったことから、すべて話した。
「たち、ば、な・・・。」
話し終わったとたん、上杉も泣き始めた。
黒木は唇をかみしめている。
「み、美門、俺はお前を絶対にっ、許さないぞ・・・ウッ。」
若武が泣きながら言ってくる。
「若武っ、美門の立場だったら、授業中だからってっ、油断するのもっ、無理ないよっ。」
小塚は泣きながら俺をかばってくれる。
かばってくれたのがうれしかったこともあったけれど、アーヤの話をして、悲しみがぶりかえって来たから、俺はまた、泣いてしまった。
とうとう黒木も、声を上げず、泣き出した。
男子五人がカフェテリアで涙の大合唱。
不思議な目では見られたけれど、休み時間が終わるまで五人で泣いていた。
_____________________________________________________________________________

どうだっ(`・∀・´)
全員キャラ崩壊・・・。ごめんね。
いやだったら言ってね(m´・ω・`)m

30:蜜柑◆ao:2016/04/03(日) 09:41 ID:QhQ

黄緑小説うますぎ!
面白いよ!翼が泣く

31:オタクメガネ:2016/04/03(日) 10:29 ID:.x.

小説読みました。とても上手です。アーヤが誘拐されて上杉君や黒木君まで泣いてアーヤ、みんなに愛されてますね。アーヤはこの先どうなってしまうのか、みんなはアーヤを助けられるのか、続き楽しみです。頑張って下さい。

32:ユリ◆e.:2016/04/03(日) 10:31 ID:3zQ

リレー小説2番!ユリ書きます♪
※ホントに今回は、下手です

凛目線

「もう!なんで練習見に来たりなんかするのよ!」

「まあまあ、若武も凛のこと、応援したかったんだよ」

美門先輩が言った。

そして、美門先輩は、床に落ちているボールを拾って、ゴールから、どんどん離れた。

どこまで、いく気?

そして、3ポイントシュートの位置より、離れたとこで、やっと止まった。

そして・・・

シュート!?

あんな遠くから!?

私は、そのボールを目で追った。

ボールは、ゴールの近くまで、飛んでいき・・・

は、はいったー!!!!?

嘘でしょ!?

私は、驚いて、美門先輩を見た。

「すごいでしょ」

美門先輩がニヤッと笑いながら、言った。

すごいけど・・・

ものすっごい腹立つ!!

腹立つのには、いろんな理由がある

絶対入らないと思っていたシュートを決めたからも、あるけど・・・

さっきまでの私の怒りを、驚き、尊敬に変えたこと。

ホントに・・・

腹立つ・・・
*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*
ヤバイよ〜、どうしよう!?
すごい下手(涙)

33:蜜柑◆ao:2016/04/03(日) 10:45 ID:QhQ

ユリありがとう繋げてくれて
私のために(涙)

34:ユリ◆e.:2016/04/03(日) 10:51 ID:3zQ

いえいえ、どういたしまして
イチョウ、バトンタッチ!

35:サファイア◆WE:2016/04/03(日) 11:01 ID:vuI

続きです。えーと、今日も連続更新します。すみません←わかってるならやめろ

続き

ー食事中ー

おいしかったー!

でもやっぱり、3分の1は若武のお腹に入ったけどね

美「さて、これからどうする?」

彩「あ、私ちょっとトイレ行ってくる」

若「早く戻ってこいよー」

彩「わかってるー」

はあ、ちょっと疲れちゃった…

でも楽しいな、お花見…!

と言っても若武は桜なんか気にもとめてなかったけどね…

???「ねえ、ちょっと君、一人?」

え?

いきなり知らない人に声をかけられた

しかも3人もいる…

うわ…

ナンパ野郎(以下ナ)「君かわいいね、俺らと遊ばねえ?」

彩「い、嫌ですっ!」

私は急いで断った

そしてすぐにその場から離れようとした

が、腕を捕まれて逃げられなくなってしまった

ナ「いいから来いよ!どーせ暇なんだろ!」

や、やだっ!

そのとき…

パシッ

…え…?

36:サファイア◆WE:2016/04/03(日) 11:13 ID:vuI

続き

そこにあったのは…

若武の姿だった

若「すいませんねえ、この子、俺のツレなんで、手え出さないでもらえます?(威圧)」

ナ「チッ、ツレがいるのかよ」

そう言って男の人はどこかに行った



私はしばらくの間、状況が理解できなかった

若「おい、何やってんだよアーヤ!早く戻るぞ」

彩「えっと、なんで来てくれたの?」

若「アーヤがいつまでたってもこないからだろっ!」

ああ、言われてみれば

彩「ごめんごめん」

若「じゃ、戻るぞ」

彩「あ、ごめん、まだすませてないから、あとでね?」

若「早くしろよ、カレー残ってんだから」

…え?

いやいや、それまだ言ってんの!?

終わり

はい、宣言通りの超絶駄作でしたね。
今回他のメンバー空気でした。←おい
若武は…はい。←スルー!?

37:蜜柑◆ao:2016/04/03(日) 12:07 ID:QhQ

リレー小説イチョウにバトンパス!

38:匿名さん:2016/04/03(日) 15:08 ID:IR6

小説更新(^○^)
_____________________________________________________________________________

「予知夢は知っている」


10.転校生

月曜日の学校に、転校生が来た。
「今日は転校生を紹介する。入ってこい。」
そう言われ、転校生が入ってきた。
瞬間、違和感を感じる。
この顔、どこかで見たことがあるような・・・。
「自己紹介は?」
先生に言われ、転校生は口を開いた。
「砂田広樹です。よろしくお願いします。」
パチパチパチ。
教室に拍手が響き渡る。
この声、どこかで聞いたような・・・。
「席は・・・舩田、お前の隣だ。砂田の班のメンバーは美門、舩田、春川、砂田、横原だ。仲良くやれよ。」
砂田が舩田の隣___俺の後ろの席に座った。
俺の後ろは三人席になった。
「えっと、舩田、美門、春川、横原よろしくな。」
「うん。」
やっぱり、どこかで・・・。
「そういえば、あの席、欠席か?」
そう言い、アーヤの席を指さす。
あぁ、アーヤ・・・。
「あの席はねぇ、立花彩っていうねぇ、邪魔者のお席なのぉ。」
「そうそう、誘拐されたの、金曜日。」
「でも、立花がいなくたって、困らないよな。むしろうれしいし。」
「そうなのぉ、ツバサを独り占めしようとしてるぅ、うざーい奴なのぉ。」
カチーンと来た。
そんな、そんなに嫌なのか、アーヤのこと。
でもそれより、砂田の動きが気になった。
アーヤの名前を聞いた瞬間、身震いしてたような。
「砂田、どうした。身震いなんかして。」
「ああ、美門、お前もなんか、ご機嫌斜めだな。声が怒ってるぜ。」
ソレハ、アーヤノコトヲ、ヒドクイワレタカラデス。
っていうか、うまく逃げやがった。
「そ、そうか?怒ってなんか、ないけどな。」
「なんか、動揺してるぜ。」
「横原、おどろかせるなよ。」
「そんなつもりはないけどな。」
そんな感じの言い争いが、一時間ぐらい続いた。
    *
体育の時間。
金曜日、やる予定だったことをやるらしい。
更衣室で、いきなり砂田と横原に言われた。
『美門、立花のこと、好きなんだろ。』
「ナ、ナゼワカッタ。」
「立花のことをひどく言ったとたんに、怒り出したから。」
_____________________________________________________________________________

ビミョーなところだけど、終わり!
続きは晩、出せたら出すね(#^.^#)
無理だったら、木曜日になるから!

39:黄緑◆HN2:2016/04/03(日) 15:09 ID:IR6

38私です・・・m(__)m
最近名前書き忘れが多い・・・Σ( ̄ロ ̄lll)

40:黄緑◆HN2:2016/04/03(日) 15:17 ID:IR6

オリキャラ紹介(*'▽')

名前:砂田広樹
読み:さだこうき
性別:男
その他:翼はなにか怪しいと感じている

名前:横原海渡
読み:よこはらかいと
性別:男
その他:明るい性格

名前:春川桜咲良
読み:はるかわさくら
性別:女
その他:翼の隣の席

名前:舩田優果
読み:ふなだゆうか
性別:女
その他:砂田、横原の隣の席

こんな感じだよ( *´艸`)

41:ユリ◆e.:2016/04/03(日) 16:07 ID:3zQ

ほうほう、新キャラかー
楽しみだ♪

42:ありす&◆jE:2016/04/03(日) 17:03 ID:/Zw

みんなー!遅れましたが……
ありすでーす♪こっちでもよろしく!

43:匿名さん:2016/04/03(日) 17:20 ID:IR6

ありす、こっちでもよろ〜(*'▽')

44:黄緑◆HN2:2016/04/03(日) 17:21 ID:IR6

43は黄緑だよ〜(*^-^*)

45:蜜柑◆ao:2016/04/03(日) 19:44 ID:QhQ

ありすこっちでもよろしく😊

46:ユリ◆e.:2016/04/03(日) 19:48 ID:3zQ

よかった〜、ありす、きてくれて♪
こっちでも、よろしく!

47:ユリ◆e.:2016/04/04(月) 20:27 ID:3zQ

最新!

『恋心は知っている』

俺たちは、海についた。

「うーん!眩しいな!」

日射しがすごい

「私、着替えてくる!」

アーヤはそういって、走っていった。

「俺たちも着替えようぜ」

若武が言い、俺たちも着替えに行った。

着替えていると、若武が言った。

「アーヤ、どんな水着だと思う?」

「うーん?」

皆、頭を悩ませた。

すると、黒木が言った。

「じゃあ、逆にどんな水着きてほしい?」

「僕は、花柄のワンピースかな」

小塚らしいな

「俺は、女の子らしいフリルついた水着だなー、黒木は?」

若武が聞いた。

「俺は黒のビキニかな」

露出高!

「上杉は?」

黒木がニヤニヤしながら、聞いた。

「俺は、お前が言ったみたいな、露出が高いのは嫌だ」

上杉が、メガネをかけながら言った。

「ふ〜んww、他の男にアーヤの水着見せたくないとか?w」

黒木が、ニヤニヤしながら言った。

「バカか!」

「あれ〜?上杉君顔赤いよ?ww」

「若武!」

クスクス、あーあ、また喧嘩始まった

「美門は?」

黒木が、笑いながら聞いた。

「うーん、白のワンピとか?」

「「ふつー」」

皆が声を合わせて言った。

「うっせ」
*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*
続きます♪

48:イチョウ◆.Q:2016/04/04(月) 21:54 ID:mGY

はいはーい!
リレー小説三番手の、ピッチャーイチョu((
うん、気にしないでね←ならやるな
じゃ、行きまーす!

美門先輩・・・ほんっとに、腹たつぅ・・・。

すると美門先輩が、私の肩をそっと叩いた。

「まぁまぁ、妬かないでよ、凛。試合まで、もうすぐだよ?」

あ、そうか・・・。

ってか、わざとらしいっ!

えーい、この際、男子チームよりも高得点取ってやる!!

「それで、美門先輩。」

美門先輩は、クスッと笑った。

「何? 凛。」

うん、いちいち笑わなくていいから。

「あの、私も挑戦していいですか?」

美門先輩は、ニヤニヤ笑っている。

「さっきのシュート? 凛にできるの?」

ムッ!

「できますっ! 勝つために挑戦します。」

美門先輩に、ね。

「まっ、」

美門先輩は、ボールを高く投げる。

「チャレンジは、いいと思うけどね。できるのかなぁ? 凛に。」

「できますぅ!」

美門先輩っ、舐めるなぁ!

私だって、やればできるんだからっ!!

それで私は、やってみることにしたんだ。

「じゃ、ここからやってみて。ここからでも、凛には難しいかなぁ?」

ムムッ!

「やりますから。」

で、私は、その位置からボールを投げた。

「おおっ、どうなるどうなるぅ?」

美門先輩、いちいち一言付けないで。

そしてボールはゴールに向かい・・・

入りかけて、跳ね返った。

えっ!?

「惜しかったねぇ、やっぱ凛には難しいよ。」

「いーえ、できますからっ!」

美門先輩に、絶対、勝つんだからぁ!

「んじゃ、もう一回やってみて。」

それで私は、さっきの位置からボールを投げたんだ。

「さーって、今度はどうなるかなぁ?」

美門先輩っ、いちいち一言付けなくていいからっ!

それでボールは、ゴールまで綺麗に飛んで・・・

真上くらいで跳ね返った。

うぅ、難しい・・・。

「凛、諦めたら?」

「断りますっ!」

よしっ、もう一回!

で、私はボールを投げた。

今度こそ、入って!

「これはどうかなぁ?」

ボールはゴールに向かい・・・

「うわぁーっ!」

ゴールの中に、入ったっ!

やったやったやったーっ!!

「なかなかやるねぇ、勝てるんじゃない?」

そう言ってから美門先輩は、さっき投げたらしいボールをキャッチする。

「ありがとうございます、けど、もっと努力しないといけないと思うのですが。」

美門先輩に、勝ちたいからね。

「ふーん。」

美門先輩は、ニヤリと笑う。

「じゃ、このボール、取れる?」

え・・・?

すると、私の真上から、ボールが落ちてきた。

あわわっ!

とっさに身構えてボールをキャッチっ!!

・・・危なかったぁ。

「やっぱ、才能あるね、凛はさ。」
はっきりと言われ、なんだか恥ずかしくなってきた。

「いや・・・ありま、せんから・・・。」

あぁぁぁぁ、なんなのっ!?

もっとはっきり言いなよ、私っ!

「じゃあさ、」

美門先輩は、ドリブルし始める。

「これは、できる?」

え?

美門先輩はドリブルをやめ、ゴールのかなり近いところまで来た。

何する気?

すると美門先輩はボールを・・・えっ!

ボールを後ろに投げたぁ!?

美門先輩・・・ほんとーに、腹たつ・・・。

的な感じかなぁ?
バスケの知識0%で・・・。
うん、下手でごめんね(^人^)
今は一人一人に感想書く時間がないので・・・明日くらいには載せまーす!
あ、それと、ありす、こっちでもよろしくね!!←それは書ける

49:ありす&◆jE:2016/04/05(火) 07:53 ID:/Zw

みんな私のこと忘れてなくて良かったー!
っていうかみんな小説うまっ!
新しいの考えてるけどわかんねー
(そりゃお前に才能ないからだろうがby上杉)
上杉くん、それもう知っているから←おい
(まぁまぁ^^;とにかく考えろって!by翼)
あ、はい。さーせん
それでは小説考えまーすっ期待しないでね。

50:蜜柑◆vw:2016/04/05(火) 10:33 ID:2Kc

イチョウありがとー!!!
面白いよ!‼次は私だね!

51:ユリ◆e.:2016/04/10(日) 22:58 ID:3zQ

はい!短編書きます!
映画『ずっと前から好きでした』の予告を参考にしてます♪

誰もいない教室

手をギュッと握りしめながら、私は言った。

彩 「ず、ずっと前から好きでした!」

翼 「えっ・・・」



彩 「な、なんちゃって♪冗談だよ」

翼 「・・・冗談?」

(彩side)
冗談なんかじゃないのに・・・

ドキドキが爆発しそうで、つい告白をごまかしちゃった・・・

ほんとは・・・翼が好きなのに

(翼side)
・・・冗談か

一瞬すごく驚いたと同時に、すごく嬉しかった

冗談じゃなければよかったな・・・

そうだったら・・・両想いになれたのに

翼 「でも、なんで冗談言ったの?」

翼が、壁に、もたれながら言った。

彩 「えっと・・・予行練習だよ、信じた?」

私は笑いながら言った。

うそ・・・ついちゃった

翼が急に真剣な顔になった。

翼 「うん、信じた・・・俺、本気になるよ」

彩 「・・・えっ!?」



翼 「なんちゃって♪さっきのお返し
だよ」

翼から、真剣な顔が消えた。

な、なんだ・・・冗談か

そして、翼が窓を見た。

今はちょうど、桜が散り始めた季節

窓の外は、ピンクの花びらが、すごくきれいに散っている

翼 「予行練習か・・・ホントに告白する相手って、俺が知ってる人?」

窓を向いたまま、翼が聞いてきた。

彩 「・・・うん、知ってるよ」

翼 「そっか・・・うまくいくといいね」

翼が、こっちを向いて、言った。

彩side
そんな顔しないでよ・・・

そんな・・・切ない顔

翼side
冗談か・・・

さっきの言葉、冗談なんかじゃない

本気になるよって・・・

何言おうとしてんだ・・・俺

心の友なんだから、応援してあげなきゃいけないのに

翼 「じゃあ俺帰るね、告白頑張って」

翼が・・・教室を出ちゃう

私は、とっさに翼の袖をつかんだ

彩 「ず、ずっと前から好きでした!」

翼 「えっ・・・あっ、また予行練習?」

彩「ううん、違う、翼が好きなの!」

翼 「・・・」

彩 「さっきの告白だって、予行練習じゃないよ・・・」

どうしよう、言っちゃった

翼 「ずっと前から好きでした」

えっ・・・?

翼が、笑みをうかべながら言った。

うそ・・・

翼が、私を好き?

嬉しい、嬉しいよ・・・

ボタッポタッ

涙がこぼれてきた。

翼 「えっ!?俺、なんか言った!?」

翼が慌てながら言った。

彩「ううん、嬉しくて・・・」

翼 「えっ」

彩 「翼と両想いになれて・・・嬉しくて」

翼 「アーヤ・・・」

翼 「俺と付き合ってくれますか?」

「!・・・はい!」

お・わ・り♪


長かったw

52:ありす&◆jE:2016/04/12(火) 00:08 ID:/Zw

〒ユリ
うぉぉぉぉー!翼×アーヤぁぁぁぁ!
翼推しにはたまらんのぉw😁
小説頑張ってね!

53:イチョウ◆.Q:2016/04/12(火) 21:45 ID:MEU

どうも、イチョウでーす、久しぶり!
・・・で合ってるよね?w
えーと、今日はユリの誕生日ということで、短編を書こうと思ってまーす!
主に翼と彩を中心にしたいなぁ〜。
ユリの推しキャラだからさww
まぁ・・・それ以外は出せないかな←
ということで、小説、行くね!
このセリフも久しぶりだぁ〜・・・。

「翼、たーすーく。」

私が声をかけると、翼は振り返り、ニコッと笑った。

「何?」

何って・・・どう考えても、これじゃん。

「ここに隠れてる意味って、あるの?」

翼はうなずく。

「あるでしょ? ここに呼び出すって、定番だし。」

え・・・。

まぁ、体育館の裏だもんね。

「じゃ、」

翼は、空を仰ぎながら言う。

「アーヤは秀明に行きな。」

へ?

「遅れるよ?」

あ・・・うん。

まぁ、確かにそうだけど、ねぇ。

「それでも、ここにいたい?」

うっ。

そう言われると、いずらい。

「う、ん。分かった。じゃあ、先に秀明に行ってるね。」

そう返事をして、私は体育館を後にした。

––––

翼目線

ふーっ、アーヤが素直に帰ってくれてよかったぁ。

帰らなかったら、どうしようかと思った・・・。

––––

「翼? 呼び出したりして、どうかしたの?」

そうユリが言うと、翼は立ち上がった。

「んーん、そうだな。とりあえず、スタバでも行く?」

(スタ、バ・・・?)

なぜスタバに行くのだろう、そう不思議に思っていたユリに、翼は、

「まず、誕生日おめでと! ってことで、スタバに行こ。」

と言い、ユリを引っ張っていった。

-----

「わー、混んでるね。ユリが席、取ってこよっか?」

ユリがそう言うと、翼は即座に首を振った。

「や、大丈夫。予約席があるから。」

「予約席ぃ!?」

「え? このスタバにはあるんだよ?」

「え、あ、うん。」

そういうことじゃないのにな、とユリは思った。

「じゃ、行こか。」

翼の指示で、ユリたちは、予約席に座った。

「えーと、フラペチーノでいい? ケーキはどれ?」

「えっと、フラペチーノでいいよ。ケーキは、お任せする。」

すると翼は、風のように列に並びに行った。

(すごい・・・。)

それから2分らいして、翼は席に戻ってきた。

(早い・・・!)

「じゃ、じゃあ、改めて、誕生日おめでとう。」

「ありがと、翼。」

「そして・・・。」

「ん?」

「付き合って下さい!」

翼の突然の告白に、ユリはかなーり驚いた。

でも、すぐ、

「も、ちろん!」

と返し、ニッコリ笑った。

(やっぱ可愛い)

「あのさ、ユリ。」

「なに?」

「結婚を前提に、で、お願いいたします!」

「あ・・・・・・もちろん!」

こうして二人は 結ばれたのだった。

終了〜カンカンカンカーン((
下手なのは・・・見逃しといてね?ww
恋系下手なんで。←関係無い
一番苦手なのは作者目線(ボソッ
短いのも見逃して((
短編だから気にしないでほしi((殴
ということで、お誕生日おめでとう、ユリ!

54:ユリ◆e.:2016/04/12(火) 22:09 ID:3zQ

えー、あっちのスレで何度も言ったけどw、ありがとう♪

55:ユリ◆e.:2016/04/12(火) 23:33 ID:3zQ

はい!14才になったユリです!
イチョウがくれたプレゼントのお礼に
イチョウ×上杉の短編書きたいと思います!
実はさっきまで、書いてたんだけど、長すぎて書き込みできず、データが消えた・・・(涙)
なので、前編、後編に分けて書くねw

※事情により、イチョウは中1の設定です

『前編』

「ゴホッ、ゴホッ」

イチョウ、13才

ただ今の熱、38.2

風邪をひきました。

あー、苦しい

ピンポーン

誰かな?

今、家には誰もいない

だから、私がでなくちゃ

「はーい」

私はそういって、ドアを開けた。

すると前には・・・

「う、上杉君!?」

「よ、よぉ」

「な、なんで上杉君が・・・?」

「お前が熱だしたって聞いたから、見舞い、他のやつは全員用事あるって」

「そ、そうなんだ」

「入っていいか?」

上杉君が聞いてきた。

「でも、うつっちゃうといけないし」

「別にいい」

そういって上杉君は、うちに上がった


「飯くった?」

「えっ、まだだけど」

「じゃあ少し待ってろ、作るから」

そういい、上杉君は、キッチンに行った。

「えっ!?上杉君って料理できるの!?」

「ああ少しできる、いいから寝てろ!」

「はい!」

こうして私は部屋に行って、布団に入った。

ホントに大丈夫かな?

15分後

コンコン

「入っていいか?」

「うん」

私がそういうと、上杉君は部屋に入ってきた。

「食えるか?」

「うん!わぁ凄く美味しそう!」

私がそういうと、上杉君は軽く笑い、雑炊を机に置いた。

「いただきます!」

「どーぞ」

私は雑炊を口に入れた

「美味しい!」

「だろ?」

上杉君が笑っていった。

そして、私はもくもくと食べ続け、あっという間に完食した。

「よく食ったな」

「えへへ」

「俺、洗いもんしてくるから」

「わかった、ありがとう」

上杉君は、部屋を出てった。

ウト、ウト

お腹いっぱいになったら、なんだか眠気が・・・

こうして私は眠りに落ちた。

*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*
後編へ続く

56:ユリ◆e.:2016/04/12(火) 23:48 ID:3zQ

後編

「・・・はっ!」

私は、起き上がった

いつの間にか寝てたんだ・・・

上杉君、いるのに・・・

でも、もう帰っちゃったかな

うち、オートロックだし

「はぁ」

私はため息をつき、また寝転んだ

ガチャ

「起きた?天使さん」

「えっ、まだいてくれたの!?」

「あぁ」

上杉君はそう言い、私の額に手をつけた。

ドキッ!

「熱だいぶ下がったな」

「う、うん」

「じゃあ俺帰るから、お大事に」

行っちゃう・・・

「す、好きです!」

「えっ・・・」

上杉君が、唖然としてる

・・・って、何言ってんの、私!?

でも、こうなったら、言うしかない!

「私、前から、う、上杉君のことが、好きでした!//////」

言っちゃった〜!!

「・・・」

上杉君、黙りこんでるし

「クスッ」

えっ

上杉君が笑った?

「それって、風邪のときにいうこと?クスッ」

そ、そうだよなー//////

「ま、まぁ、俺も、す、好きだけど」

上杉君が、照れながら言った。

えっ・・・

「えっーー!!!!?」

思わず叫んでしまった。

「そ、そんな驚くことないだろ」

「驚くよ!」

だって、今までずっと片想いたって、思ってたんだもん・・・

「・・・私と付き合ってくれる?」

「あ、あぁ、もちろん」

やった!

「でも、今日のところはお休み、天使さん」

上杉君が笑っていった。

*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*
終わり♪
どうでしたか?
お礼になってれば、いいけど・・・
ダメ作で、本当にごめん!

57:春猫:2016/04/13(水) 17:58 ID:dgs

ハイ!みんな忘れてると思うよ‼︎春猫だよ‼︎
覚えてないよネェ…(>人<;)
マァ、お久しぶりです‼︎(=´∀`)人(´∀`=)
みんな小説上手〜♪

58:ありす&◆jE:2016/04/17(日) 22:24 ID:/Zw

〒春猫
お久!ほんとにみんな小説うまいよね!
生まれつきの才能なんかな?

59:エルシー:2016/06/12(日) 13:30 ID:sR6

あの、入っていいですか?
エルシーです。
もしよかったらエリーって呼んでください。
あとタメ口OKですか?

60:姫愛璃◆PQ:2016/06/14(火) 22:35 ID:/Zw

元ありすの姫愛璃(ひまり)です!覚えてる?
エリーよろしくー!

61:匿名さん:2016/08/22(月) 20:51 ID:Zgg

あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!


書き込む 最新10 サイトマップ