暗殺教室!2度目の暗殺(201)

林檎:2018/05/22(火) 07:01 ID:t7c

>>200
いいよ!
ついに200だ〜

怪盗レッドのオリジナル小説書いてみます!(8)(829)

ふたばたー ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2018/05/21(月) 23:30 ID:MPY

小説書きます!前は>>825です!

ケ『……そこを左だ。』
ア「うーんと、ここ?」
ケ『ああ。警備員が4人いるだろう。今から停電させる。1分後には戻るから、それまでに警備員全員眠らせろ。』
ア「りょーかい。」
ケ『仕掛けるぞ……3、2、1…GO‼』
ケイの声と同時に部屋の中に入って、催眠ガス入りの玉を指弾ではじく。

早く寝なきゃ怒られる…
短いけど、切ります!

Fateの二次創作しませんか?【聖杯大戦】(8)

ギルト:2018/05/21(月) 21:59 ID:kA6

ルーラー…んん、自分的には聖アグネスとかでいきたいな

こちら、幸福安心委員会です。 〜ミステリーお伽噺のオリキャラ小説〜(98)

アーヤ◆Z2 未来side :2018/05/21(月) 21:49 ID:dhA

第1章 G動き出す記憶7

私はあとをつけてやって来たんだけど、どうやら初音は記憶を思い出したのかな?

初音いやオンディーヌは、漣達と離れてどこかに行ってしまったのを見て追い掛けた。
「待って!」
私は漣達が見えて無い場所で、声を掛けた。

初音は驚いて、私のことを見た。
私は記憶を思い出したいけど、思い出したしたく無いって感じているんです。

キャンディ短編劇場【自作&二次創作小説】(859)

リィム◆lU:2018/05/21(月) 18:16 ID:NGc

>>858
成歩堂「…ごめん、やっぱ今のなしで ……あれはその、ちょっとした黒歴史…というわけでもないけど…あんまりいい思い出じゃないというか…」
ソニック「んだよ気になるじゃんww」
アルル「リューイチの過去に一体何が…!?」

よしこ「いやー、出してくれないかなバナナ宇宙食!!」
パレッタ「た、大変そうですね……」

【東方project二次創作物語】 〜 夢現の追憶(2)

藤原 弥生:2018/05/20(日) 16:18 ID:m52

蓮子視点

––––始まりは、彼女が夢の世界について、私に話し出したことだった。
彼女と言うのは、私の大切なパートナー、マエリベリー・ハーンこと、愛称メリー。
容姿端麗で、柔らかそうな金髪、きめ細かな肌、聡明な声。
ただ…唯一変わっていることがある。

いつものカフェ、いつもの席、いつものコーヒー。彼女は唐突に喋り出した。
「…夢を見たの」
私は、顔を上げた。「夢?」
「結界の裂け目じゃなくて?」
そう。彼女の瞳は、結界の“裂け目”が見えてしまう。それだけが唯一人と違うところ。
彼女は静かに首を振った。そしてゆっくりと口を開く。
「…この前、博麗神社に行ったでしょ。私一人で、夜中にあの神社の周りを一周したの。夢の中でよ?次に神社の鳥居を覗いたら、さっきまでの景色が一変してるの。山も植物もみんなみんな––豊かに生い茂って、太陽が出て、神社が綺麗に掃除されてて…」
そこで、彼女は深いため息をついた。対照的に、私はどきどきしていた。
「ついにメリーは、裂け目から結界を超えちゃったんじゃない?いいなぁ。私もそういう夢を見てみたい!」
「馬鹿言わないでよ。自分が自分で無くなる気がしてならないんだから。こんなこと話せるの、蓮子しかいないの…。お願い、私がいなくなったら…そう、‘夢の世界’から救い出して」
そこではじめて、メリーは夢の世界という言葉を口にしたのだ。私は、悪戯っぽく笑った。
「いいわよ。メリーは私だけを頼ってくれる…。嬉しうわ、もういなくなる前に救い出してあげるから」
「蓮子…」
ふたりで失笑する。
私は冗談半分でその話を聞いていたのだけれど、彼女はその日から、夢の世界の出来事を、ぽつぽつと私に話すようになった。
時には、夢の世界でとってきたものまで。

「これが、紅いお屋敷で頂いたクッキーと、竹林で拾ってきた天然の筍よ」
私は、目を見張った。
「––待って。あれは夢の世界の話でしょ?どうしてここに夢の世界のものがあるの?」
「…それが分からないから、貴方に見てもらってるの」
メリーは、私の目をじっと見つめた。

–––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––
メリー視点

ここは蓮子の部屋。私は、ぎゅうぎゅうと詰まった本棚を見た。…そして、目をむく。
結界が、視える。
空間の割れ目のような、途切れ途切れの曲線。
でもそれは、本棚の一箇所に集中的に裂け目があった。

それは、一枚の写真–––。
今度行く場所である、博麗神社。
「メリー?」
ハッとした。蓮子がこっちを見ている。
「話、ちゃんと聞いてるの?」
「…ごめんなさい、よく聞いてなかったわ」
私は、曖昧に笑った。蓮子が「ちゃんと聞いててよー」と、腰に手を当てて拗ねる。
「ねぇ、メリー」
蓮子が急に話しかけてきて、思わず体が揺らぐ。「何?」
「博麗神社って、神隠し多いの知ってる?」
「え…知らない」
「そっかぁ––、メリーも知らないかぁ。神隠し、多いの。あそこ」
蓮子は写真を取り出す。
「今度、ここに行きましょう。絶対メリーの夢について、関係あると思うから…」
ああ、そうか。
博麗神社で、私の夢について、知るつもりなんだ。
蓮子は、私のことを考えて、博麗神社を選んでくれた。
それが嬉しくて、私は蓮子の見てないところで、笑った。

妖怪ウォッチ小説&雑談(64)

犬神:2018/05/20(日) 11:35 ID:0c2

「占いツクール シャドウサイド」で検索すれば、
「【妖怪ウォッチ シャドウサイド】 学校探偵団」
があり、ゆらりという名前でやってます。

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