ルリズとリア〜人格の消失〜(13)

リア:2018/11/13(火) 20:08 ID:QEI

アリスアップルs
そうですね!フリスクタイプかな
サイコパスっ

Pルート後のお話 「frisk!リセットしてGルートに...」「しません。」(33)

アリスアップル:2018/11/12(月) 22:59 ID:uMc

やはり上手いね〜☆最近来れなくてごめんね!!

マジカルゴ二次創作(2)

リボン◆U2:2018/11/11(日) 21:07 ID:2Hw

主人公は同じく桃井兎琴です。
ノイジィがよく出てきます
アドバイスなど、よかったらお願いします!

学園アリス 学園アリス×魔法少女サイト 蜜柑が魔法少女に!?(14)

アリスアップル:2018/11/11(日) 18:30 ID:uMc

ごめんなさい!間違えて書き込んでしまいました!!続きです!

蜜柑「じゃあ何故私と共闘を・・・?」

露乃「もしもの時のための予防線よ。」

蜜柑「もしも・・・?」

露乃「奴があたし以上のスペックを備えたステッキを手に入れた時、殺害された人数から奴が今手にしているステッキの数は10を超える。つまり今後奴が時を止める力を超えるステッキを手に入れた時、あたしも彼女たちみたいに詰みが確定してしまう...。ステッキには多種多様な能力が存在する...。それらを懸念した上で朝霧さんたちのバックアップが今後必要になるかもしれない。」

彩「でも私...」

露乃「もっともあたしも朝霧さんたちの身を守らせてもらう。あ ちなみに...行方が分からなくなる前、潮井梨ナから殺された魔法少女の一人が死ぬ寸前に撮った奴の写メが送られてきたわ。こいつよ。」

すると露乃は蜜柑たちに黒髪短髪の少女の写真を見せた。その少女は悪魔の様な顔で血塗れになりながらもにやぁと笑っていた。

露乃「この黒髪短髪女に気をつけて。」

蜜柑「分かった。じゃあ私は学園に帰るわね。...でも昼に会いに行くわ。その間に私の能力を見つけておくわね。...でも注告しておくわ。その黒髪短髪の少女は露乃さんがよく知っている人よ。」

露乃「!!何故分かったの?」

蜜柑「また答えは簡単。アリスで見た。私の真実のアリスで...。でも、名前は言わない。」

彩「何故ですか!?」

蜜柑「今、言ってしまうとつまらない。犯人を見つけた時に言うわね。じゃあまた昼頃に会いましょう・・・。」

蜜柑はそう言い残すと瞬間移動で消えてしまった。残された二人はびっくりした顔で立ち尽くしていた。

露乃「佐倉さんには謎が多いわ・・・。まぁまた昼頃に会えることだし彩さんは寝ていいわよ。」

彩「えぇ!!??」

露乃(でも、佐倉さんについてもっと調べないと・・・)

続く

*ルパパトオリジナル小説*(7)

 海歌 ◆YNk:2018/11/11(日) 13:38 ID:gq2


「魁利くん。初美花ちゃんは良かったのか?明らかに嫌がっていた
ように私には見えたが.....。」

「良いんだって。そんなことより、ご注文は?」

「あ、あぁ...?えーっとAランチセット3つと...。」
「コーヒー二つ。」
「あ、僕の分の紅茶も頼むよ。」
「りょーかい。ちょっと待っててねー。」

―15分後―

「おまたせー。Aランチセット、コーヒー、紅茶でーす。」
『ありがとう。』
「メルシー、魁利くん。」

3人は魁利に礼を言い、セットと飲み物を受け取る。
そして、いつもは咲也が座っている場所に座った魁利が口を開いた。

「ねーねー。つかささんって彼氏とかいる?」

「「「!?!?」」」

コーヒー(紅茶)を飲んでいた圭一郎とノエルは吹き出しそうになり、
キッチンにいた透真は目を見開いたまま静止している。
冷静なのはつかさだけだ。

「急にどうしたんだ、魁利くん。」
「いやぁ、ちょーっと気になって。」
「今はいないぞ?」
「そう。じゃあつかささん。俺とデートしない?」

『『はぁ!?』』

(続)

マリオ「姫がまたいないんだが」クッパ「え、ワガハイじゃないけど」パート2(44)

クッパかわゆ:2018/11/11(日) 13:15 ID:nGg

あ、そうそう。
今日、このスレを発見してぶっ通しで見てやっと追い付きました!
途中1000超えて探すのが少し大変でしたがw(初心者でして、、、)
これからもほどほどに無理せず頑張って下さい!

アンテの二次創作のflowerfellがないって?作ればいいじゃん(41)

みるくるみ◆12:2018/11/10(土) 20:29 ID:a6M

      〜続き〜
「ねぇ?なんで4つもキャンディーとったの?」
「え?」
突然の問いかけにfriskは驚くが、少し間をあけて答える
「これから会う人に...仲良くなったらあげようかな...ってさ」
「...優しいねfriskは...その優しさを忘れないで...」
「...うん」
少し休憩した後、立ち上がり次の部屋へ進む
【ルインズは長いのでスノーディンまで飛ばします...すみません】
「...toriel...ごめんなさい」
「いいんだ...殺.してないんだし...君も、よく殺さなかったね」
「できるものなら、私は誰も殺.したくないんだ」
「そっか...じゃ、今後も気をつけようね...くれぐれも殺気を出さないように」
「もちろん」

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